ブログ記事411件
演目は、悲恋地獄留八時雨。許嫁を助ける時に、顔に火傷を負った留八。縁談の話が止まり、心配していると、姉が親分からの文を受け取った。お嬢さんと自分ではなく、兄弟分富蔵との祝言の案内状だった。水葉朱光総座長、お菊(留八の姉)水廣勇太座長、追分三五郎(留八の兄貴分)水川龍之助若手頭、富蔵(留八の兄弟分)龍新さん、留八結月さん、お嬢さんゆのさん、よしきさん、武田らい花形(大衆舞踊一座武田姉弟)(2~5日ゲスト)、子分美波天さん(2~10日ゲスト)、上州屋親分水廣勇太座長水葉
演目は、望郷清水港。追われの身の次郎長一行。博打に負けて帰る兄弟分と偶然会った。話を聞いた兄弟分は、面倒をみてやると連れて帰るが、食事も風呂さえ提供出来ない。仏壇を質に入れ、おもてなしすることにした。水葉朱光総座長、兄弟分の女房、お蝶の兄水廣勇太座長、清水の次郎長水川龍之助若手頭、保下田の久六親分(十手持ち)龍新さん、森の石松結月さん、お蝶(次郎長の女房)ゆのさん、よしきさん、武田らい花形(大衆舞踊一座武田姉弟)(2~5日ゲスト)、保下田の久六の子分美波天さん(2~10日
演目は、盃供養。喧嘩に呼び出された代貸。留守の隙に入った親分は、女房を手籠めにした。喧嘩が無く、不思議に思いながら帰った代貸。家には、ただ謝り続ける女房がいた。水葉朱光総座長、旅人の女房水廣勇太座長、旅人水川龍之助若手頭、稲荷山新造親分龍新さん、美濃吉(代貸)結月さん、おみよ(代貸の女房)ゆのさん、よしきさん、武田らい花形(大衆舞踊一座武田姉弟)(2~5日ゲスト)、子分美波天さん(2~10日ゲスト)、用心棒今月のゲスト及び、演目表水廣勇太座長水葉朱光総座長水川龍
演目は、愛しき日々。仇討ちのため、赤ちゃんを捨て子する侍。丁度、通りかかった大工が気がついた。親を探すが、見つからない。長屋の仲間も手助けすると言うし、育ててみることにした。片岡梅之助総座長、政五郎(大工)片岡小梅花形、正太の生みの親片岡桔梗花形、虎(大工)真城匠さん、大工舞咲碧士さん、大工片岡志月さん、成長した正太矢島ひろみさん、かつき浩二郎責任者、京華太朗座長(劇団祭華)、侍(正太の実父)百点はなまるさん(劇団祭華)、祭花鼓さん(劇団祭華)、祭花あおいさん(劇
演目は、若き日の石松。大店の息子石松とやくざの娘お花との縁談。のれんに傷がつかないように、配慮した親分は、娘を奉公に出してから、嫁がせることを女将に提案。話の間、子分を遊びに行かせた。片岡梅之助総座長、清水の次郎長片岡小梅花形、殿一家子分片岡桔梗花形、森の石松真城匠さん、殿の又八親分舞咲碧士さん、女将(石松の母)片岡志月さん、奉公人矢島ひろみさん、三河屋親分かつき浩二郎責任者、京華太朗座長(劇団祭華)、殿一家子分百点はなまるさん(劇団祭華)、祭花鼓さん(劇団祭華)、
演目は、花嫁渡世。娘と武家のご子息との縁談をまとめた旦那様。やくざの親分が、嫁にするから、娘をよこせと訪ねて来た。元渡世人の男は、追い返したところ、罪人が逃げてきた。片岡梅之助総座長、政吉片岡小梅花形、おしん(娘)片岡桔梗花形、三河屋親分真城匠さん、子分舞咲碧士さん、子分片岡志月さん、矢島ひろみさん、おしず(佐吉の女房)かつき浩二郎責任者、京華太朗座長(劇団祭華)、佐吉(旦那様)百点はなまるさん(劇団祭華)、祭花鼓さん(劇団祭華)、祭花あおいさん(劇団祭華)、片岡
演目は、三代の盃。借金が返せなければ、家を出ていけと、厳しい取り立て。病待ちの母は、長男が帰ってくるまで待ってくれと頼むと、踏んだり蹴ったり、金目の物を探し始めた。片岡梅之助総座長、監獄から帰ってきたやくざ片岡小梅花形、片岡桔梗花形、やくざ真城匠さん、やくざ舞咲碧士さん、病持ちの母片岡志月さん、娘矢島ひろみさん、かつき浩二郎責任者、京華太朗座長(劇団祭華)、やくざ百点はなまるさん(劇団祭華)、祭花鼓さん(劇団祭華)、祭花あおいさん(劇団祭華)、二代目梅乃井秀男座長(
演目は、たった一人の女。若親分に、男がいるんじゃないかと探りを入れられた囲い女。愛する三味線引きに相談する所を見られた。間男成敗されるところ、親分が現れ、向こう三年江戸所払いを命ぜられた。片岡梅之助総座長、三味線引き片岡小梅花形、近所の娘片岡桔梗花形、駒形屋の壺振り真城匠さん、上州屋政五郎親分舞咲碧士さん、やぶ医者片岡志月さん、近所の娘矢島ひろみさん、かつき浩二郎責任者、京華太朗座長(劇団祭華)、上州屋若親分百点はなまるさん(劇団祭華)、祭花鼓さん(劇団祭華)、祭花
演目は、沓掛時次郎。やくざ渡世一宿一飯の恩義で斬った相手から、女房子供に罪はない、追手から守ってほしいと頼まれた。親類がいる浜松に送り届ける三人の旅が始まった。片岡梅之助総座長、沓掛時次郎片岡小梅花形、子分片岡桔梗花形、子分真城匠さん、長屋の主舞咲碧士さん、子分片岡志月さん、太郎吉(六ツ田の三蔵の子供)矢島ひろみさん、おきぬ(六ツ田の三蔵の女房)かつき浩二郎責任者、松蔵親分京華太朗座長(劇団祭華)、六ツ田の三蔵、溜田の助五郎代貸百点はなまるさん(劇団祭華)、祭花鼓さん(
演目は、江戸の朝霧。隣り合わせの鬼龍院一家に、二代目襲名挨拶に出向いた。親分から回状が届いていないと難癖を付けられ、額を割られた。二代目は、天神の縄張りを島蔵に託し、男修行の旅に出た。片岡梅之助総座長、鬼龍院親分片岡小梅花形、三河屋一家子分片岡桔梗花形、政五郎(三河屋一家二代目親分)真城匠さん、鬼龍院一家子分舞咲碧士さん、鬼龍院一家子分片岡志月さん、鬼龍院一家子分矢島ひろみさん、かつき浩二郎責任者、鬼龍院一家用心棒京華太朗座長(劇団祭華)、島蔵(三河屋一家世話役)百点は
演目は、つり忍。夫に友達が訪ねて来て、好きになった女の相談。仲を取り持ってくれれば、定次郎を好いている娘との仲を取り持つと言う。話を聞いていた女房は、友達を追い返し、夫を問い詰める。片岡梅之助総座長、定次郎片岡小梅花形、留さん(友達)片岡桔梗花形、おはん(元芸者の女房)真城匠さん、番頭舞咲碧士さん、本家の通訳片岡志月さん、矢島ひろみさん、白銀屋の女将(定次郎の母)かつき浩二郎責任者、本家京華太朗座長(劇団祭華)、佐太郎(定次郎の腹違いの弟)百点はなまるさん(劇団祭華)、
演目は、生き人形。盲の商人に、親分は見えるようになるかもしれないと、目無し地蔵の願掛けを提案した。不貞を働く妻と親分が、邪魔になった夫に仕掛けた罠だった。親分は、子分に殺しを命じた。片岡梅之助総座長、時雨の源太片岡小梅花形、こさん(喜八の妻)片岡桔梗花形、喜八(盲の商人)真城匠さん、子分舞咲碧士さん、子分片岡志月さん、子分矢島ひろみさん、ベイビーみおちゃん、かつき浩二郎責任者、京華太朗座長(劇団祭華)、親分百点はなまるさん(劇団祭華)、祭花鼓さん(劇団祭華)、祭花
演目は、雪の信州路。国定忠治が逃げてきた。噂を聞いた役人が、義弟に、国定忠治が、昔の子分だったお前に助けを求めてきた場合はどうするかと訪ねて来た。義弟は、裏から義兄さんにお知らせしますと答えた。粗品プレゼントは、劇団や総座長のポストカード5枚セットでした。片岡梅之助総座長、国定忠治片岡小梅花形、おさき(女将)片岡桔梗花形、木崎の友蔵(亭主)真城匠さん、うわばみの徹(ならず者)、捕り手舞咲碧士さん、捕り手片岡志月さん、町娘矢島ひろみさん、かつき浩二郎責任者、役人ベイビーみ
演目は、雪の渡り鳥鯉名の銀平。親分の酌をしろと絡まれる女郎。旅人銀平が助けてやった。親分を殺した銀平が帰ってきたと、子分は一家に知らせに走っていった。銀平は女郎に、昔の恋人を重ね見て帰ることにした。片岡梅之助総座長、鯉名の銀平片岡小梅花形、おせん(宿場女郎)片岡桔梗花形、音松(帆立一家子分)真城匠さん、帆立一家子分舞咲碧士さん、帆立一家子分片岡志月さん、帆立一家子分矢島ひろみさん、お市かつき浩二郎責任者、帆立の丑松親分京華太朗座長(劇団祭華)、爪木の卯之吉百点はなま
演目は、晴れ舞台。体調不良で忠臣蔵の浅野内匠頭役に空きが出た。師匠は代役に、大部屋役者を抜擢した。稽古をつけるも、酷い芝居に怒り、帰ってしまった。明日、舞台の幕が開く。大部屋役者は、追い込まれた。橘鈴丸座長、大部屋役者橘小竜丸太夫元、師匠橘醍醐花形、太夫扇勝也さん、役者橘佑季さん、橘一知花さん、女房三河家扇弥後見、役者美月凛さん(紀伊国屋劇団)、おちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形橘一知花さんおちょこさん(紀伊国屋劇団)千秋楽公演は、座長ス
演目は、廻る人生。強盗に入った仲間がドジを踏み、警察に追われる事になった。お腹が空いたが金が無い男は、たまたま目にしたうどん屋で、食い逃げをする事にした。橘鈴丸座長、チンピラ橘小竜丸太夫元、うどん屋店主橘醍醐花形、刑事扇勝也さん、チンピラ橘佑季さん、チンピラ橘一知花さん、三河家扇弥後見、美月凛さん(紀伊国屋劇団)、チンピラおちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形橘小竜丸太夫元三河家扇弥後見美月凛さん(紀伊国屋劇団)おちょこさん(紀伊国屋劇団)
演目は、マリア観音。御奉行の懐を狙い、捕まった霞の半次郎。母との二人暮らしと聞いた奉行は、金に困って悪さをすると思い、1両を渡してあげる。半次郎は懲りずに、腰元の印籠を盗んでいた。橘鈴丸座長、霞の半次郎橘小竜丸太夫元、スリ橘醍醐花形、スリ、役人扇勝也さん、スリ、役人橘佑季さん、半次郎の母橘一知花さん、三河家扇弥後見、阿部豊後守(北町御奉行)美月凛さん(紀伊国屋劇団)、目明かしおちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形橘小竜丸太夫元三河家扇弥後見扇勝也
演目は、喧嘩屋五郎兵衛。八百屋が親分に縁談話を持ち込んだ。顔に火傷がある親分は疑うが、桜見物でならず者から助けてくれた心根に惚れたと言われ、喜び、話を進めるようお願いし、親分衆に回状を回した。橘鈴丸座長、喧嘩屋五郎兵衛橘小竜丸太夫元、朝比奈藤兵衛橘醍醐花形、サ行の伊之助扇勝也さん、子分橘佑季さん、子分橘一知花さん、お糸三河家扇弥後見、八百屋の源さん美月凛さん(紀伊国屋劇団)、子分おちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形橘小竜丸太夫元三河家扇弥後見扇勝
演目は、弁天小僧温泉の一夜。やくざ一行が温泉地に来て一月。帰る前に若旦那を呼び出し、別れの賭け碁を申し出た。断われた親分は、掛け声だけの賭け碁と言い、一局指した。鈴丸女ノ子祭。橘鈴丸座長、弁天小僧橘小竜丸太夫元、親分橘醍醐花形、油問屋の若旦那扇勝也さん、子分橘佑季さん、子分橘一知花さん、若旦那の女房三河家扇弥後見、代貸美月凛さん(紀伊国屋劇団)、子分おちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形橘小竜丸太夫元三河家扇弥後見橘佑季さん橘一知花さん美月
演目は、面影の街。おみくじを引いて帰ってきた一行。娘は母に、手代の新吉を婿に欲しいとお願いする。母は、新吉を呼び出し、娘との縁談を持ちかけた。若殿様の使いの者が、店を訪ねて来た。橘鈴丸座長、奉公人、巾着切り(摺り)橘小竜丸太夫元、老中橘醍醐花形、新吉扇勝也さん、奉公人橘佑季さん、女将橘一知花さん、お糸(大店の跡取り娘)三河家扇弥後見、番頭美月凛さん(紀伊国屋劇団)、奉公人おちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形橘小竜丸太夫元三河家扇弥後見美月凛さん
演目は、浮世人情比べ。時期外れの松茸を探して、喉が渇いた若旦那。番頭に水を貰いに行かせた家の娘に一目惚れ。必ず縁談を纏めろと、番頭に支度金を預けて帰って行った。橘鈴丸座長、兄橘小竜丸太夫元、?橘醍醐花形、若旦那扇勝也さん、?橘佑季さん、舞踊のみ橘一知花さん、妹三河家扇弥後見、大旦那美月凛さん(紀伊国屋劇団)、番頭おちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形橘佑季さん橘一知花さんおちょこさん(紀伊国屋劇団)ここからは3月15日の写真。
演目は、お飛花狸。猟師から身を守るため、人間を化かした狸。山の主は、人間に近付いてはならないという山の掟を破った狸を説教する。狸は人間の女に化け、妻として男にいうことを聞かせることにした。橘鈴丸座長、狸橘小竜丸太夫元、猿(山の主)橘醍醐花形、五郎(猟師)扇勝也さん、信兵衛(猟師)橘佑季さん、舞踊のみ橘一知花さん、兎三河家扇弥後見、舞踊のみ美月凛さん(紀伊国屋劇団)、舞踊のみおちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形橘小竜丸太夫元三河家扇弥後見
演目は、二つの命。喧嘩場で、政吉は妻子供が出来た事を打ち明ける。喧嘩が終わったら堅気になりたいと願い出た。兄貴分はお前が親になるならと、お蔦のもとに帰るように命じた。橘鈴丸座長、政吉橘小竜丸太夫元、政吉の兄貴分橘醍醐花形、敵、敵、敵、若親分扇勝也さん、敵、敵、敵、敵橘佑季さん、敵、敵、敵、敵橘一知花さん、舞踊三河家扇弥後見、親分美月凛さん(紀伊国屋劇団)、お蔦おちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光25日までの演目表。橘鈴丸座長お客さんへ、ホワイトデーのお菓子プレゼントが
演目は、ドスと草鞋と三度笠。足の爪を剥がした直八は、休むことにした。茶店の主は芝居好きで、忠臣蔵を身振り手振りで話すのを、吉良家一同が聞いていた。通る直八を転ばせ、因縁を付けてきた。橘鈴丸座長、茶店の爺さん、今朝治親分橘小竜丸太夫元、吉良の権六親分橘醍醐花形、今朝治一家の直八扇勝也さん、吉良家子分橘佑季さん、今朝治一家の姉さん橘一知花さん、吉良家子分三河家扇弥後見、吉良家子分美月凛さん(紀伊国屋劇団)、吉良家子分おちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形
演目は、鈴組版黒田の武士。酒に酔って池に落ち、鯉を死なせて謹慎中の母里太兵衛。城から呼び出しがあり、切腹覚悟で向かったところ、対峙する敵軍への和睦交渉を命ぜられた。橘鈴丸座長、母里太兵衛(黒田家家臣)橘小竜丸太夫元、福島正則(福島家殿様)橘醍醐花形、姫島(母里太兵衛の同輩)扇勝也さん、福島家家臣橘佑季さん、福島家家臣橘一知花さん、おつゆ(母里太兵衛の妻)三河家扇弥後見、福島家家臣美月凛さん(紀伊国屋劇団)、舞踊のみおちょこさん(紀伊国屋劇団)、投光橘鈴丸座長橘醍醐花形
演目は、遠すぎる恋。密かに想いを寄せていた娘から、弟分に対する恋の相談を受けた。嫌々、弟分に話すと、自分も好きだが口下手で、女と話すことが出来ない。代わりに話を考えてくれと頼まれた。橘鈴丸座長、重三(ヤクザの兄貴分)橘小竜丸太夫元、親分橘醍醐花形、達治(ヤクザの弟分)扇勝也さん、子分橘佑季さん、女中橘一知花さん、おさえ(大店の娘)三河家扇弥後見、子分美月凛さん(紀伊国屋劇団)、舞踊のみおちょこさん(紀伊国屋劇団)、?2週目の演目表橘鈴丸座長橘醍醐花形橘佑季さん橘小
演目は、或る恋の話。江戸に奉公に出た娘が帰ってくる。片想いしていた乱暴者は、家に行ったが、まだ帰ってきておらず、娘の父に追い払われた。橘鈴丸座長、おしの橘小竜丸太夫元、六郎(おしのの父)橘醍醐花形、平太(おしのの許婚)扇勝也さん、稲三(村の乱暴者)橘佑季さん、小太郎(おしのの幼馴染)橘一知花さん、お宮(大黒屋の娘)三河家扇弥後見、大黒屋の主美月凛さん(紀伊国屋劇団)、役人おちょこさん(紀伊国屋劇団)、?第一週演目表初日は変更になりました。イベント休演日と千秋楽。橘
橘小竜丸劇団鈴組、川崎大島劇場、2026/3/1夜、公演となりました。
速報川崎大島劇場昼公演は、電源不良のため、中止になりました。音楽がかからないそうです。なお、夜公演は未定となっています。残念。演目の変更があるかもしれませんが、劇団からのお知らせを貼っておきます。
五節屋仕事の後は少し横になり寝起きにお風呂に入り身体を目覚めさせます♪そして懲りもせずにニュー味源で晩酌(笑)と言っても前日のお礼方々ですが(⌒-⌒;)焼き餃子を食べていると新聞が目に入りました!春のG1が始まります♪次の日は友人宅で競馬を買う予定なのでちょっと予想をしておきましょう!次の日もあるのでソース焼きそばをいただきウォーキングしながら帰宅しました♪自宅ではアイスクリーム♪と思いきや幼馴染から連絡があり私が大島劇場にゲスト出演させていただいた折お世話になった