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次の世代にも忘れてほしくない地元文化は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう日本の歌が中国語圏でカバーされることは珍しくありませんが、今回はその中でも沖縄の曲を集めてみました。沖縄ポップスはもちろん沖縄っぽさが魅力なんですが、国や言葉が変わり沖縄色が薄まった時に、曲の意外な姿が見える気がします。袁泉「木槿花」袁泉「木槿花」2008年EP『shortstay沖縄』2009年アルバム『shortstay』収録AppleMusic
夏川りみを聴こうと思ったのは、BEGIN作曲の「涙そうそう」を聴きたいと思ったからか、BEGINの「恋しくて」を聴きたくなった時に夏川りみの「涙そうそう」を聴こうと思ったからかは忘れてしまった。いずれにしても夏川りみとBEGINを聴き始め、夏川りみの『南風』を聴いた時に大島保克も聴こうと思ったのだった。それでは私が聴いたアルバムについて感想を書いていこう。今回は沢山聴いたぞ。【夏川りみ】【2002年:ミニアルバム】南風このミニアルバムには1stアルバム収録のヤマトグチVe
私がダイエットとコレステロール低減のために休日でも散歩ばかりしているので、休日くらい一緒に居てほしいと妻に言われた。言う事を聞いていると、せっかく3ヶ月も晩酌も止めて平日は1万歩以上、休日は2万歩以上の散歩を続けた習慣が無くなってしまうので言う事を聞くつもりは無いが、まだ3年生の息子が私と一緒に居たいようなので、それは考えなければならない。最近の上海はPCR検査結果が出るのが遅いようなので、今朝は朝一番の7:00にPCR検査を受けに行ってきた。上海の今朝7:00の気温は-5℃、私は寒く
今年の5月15日は沖縄が返還されて50年NHKでは沖縄関連の特番が続いています「ちゅらさん」の総集編もありましたが今日は夏川りみさんの「島歌の風」でした石垣に出張の時、お母さんやお姉さんがやっている店に何度か通いましたがそのお母さんやお姉さんたちも番組に出演していました・・初めての沖縄は本島、石垣島の店を訪問してから宮古島へ第一回宮古島トライアスロンの協賛社としての仕事でした10日間いて日焼けで皮膚が剥がれました・・それから十年が過ぎ生まれは京都だが復帰前
またまたど素人の唄三線をアップします。今回は大島保克さんの流星です。この曲は、戦後沖縄民謡界の巨星・嘉手苅林昌さんがお亡くなりになり、その嘉手苅林昌さんに捧げるために作られました。続き巨星を偲ぶような、ちょっと淋しげで温かい雰囲気の曲です。
「災害級の暑さ」って何だよとか思っていたら、冷房の入っていない「部屋の温度が38.6度」。体温ならもう高熱でうなされるレベル。確かに危険な暑さだと実感するのでした。タイトルの「温度計の憂うつ」は、NSPが1977年に発表したアルバム「明日によせて」収録曲。曲の中では、「ストーブのそばに両手をやって部屋の温度が20と3度」。春が遅い事を嘆く、寒々とした景色なのですが…危険な暑さは外に出ない格好の言い訳でしたが、ふと気がつくと、ユリの花が咲い
ウクレレで「イラヨイ月夜浜」がやっと弾けるようになりました。オヤジの大好きな曲です。沖縄の「彼岸と此岸の近さ」が集約されているような作品だと思います。本土には無い「再生」の概念を強く感じる。これから沖縄旅行の予定がある方は現地でこの「再生」を感じてくださいな。ヒントは琉球石灰岩にありそうな・・・・・・こんなにヘタクソな演奏を平気でアップする自分を褒めてあげたい!!
昨年の2月に初めて沖縄を訪れました。ちょうど首里城の復元がひと段落した時期で、本当に良いタイミングでした。でも、まさか火災で全焼するとは・・・・・・沖縄滞在中に飲んだ泡盛が美味かったので埼玉県に戻っても、ずっと飲み続けてました。大阪に赴任しても飲み続けてます。やはり瑞泉の香りは最高!首里城は焼けてしまったけれど城の下に眠る琉球石灰岩は不滅です!雨水が石灰岩によって濾過されてそのお陰で、美味しい泡盛を楽しむ事が出来る。泡盛は琉球石灰岩の賜物だな
沖縄民謡を検索し夏川りみや古謝美佐子さんを聴いてたら自然に涙があふれてきました大島保克さんの唄声波に濡れ、流されて、照らされて、流されて、、、こみあげてきますまた聴きたくなるかもしれないから自分のためにのせましたよろしければどうぞお聴きくださいませ🎶142/365初七日のお供えもの、覚書盛花、盛菓子(ぽーぽー)果物(島バナナ、りんご、オレンジ)チュクンと呼ばれる重箱7品目(豆腐、ゴボウ、三枚肉、白蒲鉾、魚天ぷら、昆布、こんにゃく)
御守りを返納しに夕暮れにお邪魔しました。下鴨神社西北の鳥居⛩(駐車場近く)台風の傷跡が残っている大銀杏の木台風の後は枝も折れ緑で繁々と立派だった姿は葉も沢山落ち衰弱して立ち枯れてしまうかと心配していたけれど秋になると素敵な黄色の葉をまとい…そんな頑張ってる💪姿を見ると力を頂いたように思いました夕焼けで薄っすらピンク色と空の淡いブルーと重なりあって優しい夕暮れの感じなんですが、、、アイフォンだとちと表現出来てないですね大炊殿も夕暮れには灯りがともり
昨日2018年9月16日に『おおいそ邸園コンサート』にて購入した「グラスール」のミニアルバム『雲の王様💿』上は、購入すると貰える「巻貝のアロマキャンドル」!「ジャケット」にサイン頂きました!写真は、たぶん沖縄の『海中道路』!CD💿のラベル!「彼岸花🌸」かと思ったら、『オオベニコウガン🌸』と言う花でした!コンサート1曲目は、私の大好きな『イラヨイ月夜浜♪』作詞大島保克作曲比嘉栄昇これから、7曲ほど『YouTube』(動画)をアップしていきましょうね⤴
先日初めて音楽を添付しましたがクレームがなかったのであのやり方でよかったんだと第二弾です。「イラヨイ月夜浜」は作詞大島保克、作曲比嘉栄昇。石垣島出身の同級生の唄です。BEGINの唄で知り、大島保克、夏川りみと三人の唄で聴きました。よく聞かれるが、イラヨイは「愛しい」という意味で「イラヨイマーヌ」は、八重山の民謡でよく使われる囃子言葉です。沖縄に転勤になった時、歓迎会の二次会のスナックで「イラヨイ月夜浜」を歌った。ナイチャーばかりの職場なので、社員はほとんどが知
ビギンのライブに行きました。10年以上前、「涙そうそう」や「島人の宝」の流行った頃、菊水古墳公園の野外コンサートに行ったけどその時は、ブルースもあったけど、島唄中心でした。HPより今回は「マルシャショーラ」のライブハウスツァーの熊本です。今メンバーは東京、那覇、石垣で別々に暮らし、ライブがあるから集合したそうです。オールスタンディングの満員電車状態でおじさんには違和感たっぷりでした。写真で始まる前の雰囲気だけ味わってください。でもマルシャというブラジルのリズムに
☆出張ヒーリング整体☆i&iアイアンドアイ~cosmicwave~東京は残念ながら煌々と輝くお月様は見れません😭私の大好きな唄の一つイラヨイ月夜浜です。大島保克さんと夏川りみさんの掛唄です。よかったら聴いて下さい。夜空の下で聴くとなお、気持ち良いです〜(^^)イラヨイ月夜浜
とてもとても残念なことなのです。八重山稀代の唄者大島保克さんは現在体調を崩されているのです。一昨年の8月からライブ活動を休止されているのです。accuxmanは本当に心配しているのです。どうかいちにちでも早く健康を回復されることを心から祈っています。待っている間はヤッサンが世に送り出して呉れた8枚のアルバムを繰り返し繰り返し聴いているからね!1993年唄者大島保克のアルバムデビュー。名曲「
15年6年+3年+3年+4年、で16年なのです。3年+6年+3年+3年ならぴったり15年なのです。ひとそれぞれであっても15年という時間はたっぷり長いのです。15年前。あなたはどこにいたでしょうか。あなたはなにをしていたでしょうか。そしてその傍らにはどなたが一緒だったのでしょうか。15年前の明日4月24日。沖縄県石垣島出身の唄者(うたしゃ)が後世に残る素晴らしいアルバムを発表しました。珠
こんにちは、仁宮亜希です。明日は毎月楽しみにしている三線教室の日なのですが、先生から連絡が来てFacebookで教室のグループ作りました!とのこと。ちょっと、技術革新すごすぎですよ(笑)でも、連絡をとるのにFacebookのグループはすごく便利ですね。「メールで連絡」が、時代遅れになるなんてね〜。そして、明日の課題曲!として送られて来たのがこの動画。「イラヨイ月夜浜」、作詞:大島保克、作曲:比嘉栄昇。比較的新しい、沖縄の音楽です。沖縄の音楽は、現代に少しずつ馴染みながら、形を
大島保克イラヨイ月夜浜大島保克1969年生は、沖縄県石垣市(石垣島)出身の歌手。石垣島出身のBEGINとは高校の同級生。1993年にデビュー。三線を奏でながら沖縄音楽を唄い、沖縄音楽を継承する歌い手である。八重山諸島を中心とした沖縄一帯に伝わる島唄、それらをベースに作曲した自作曲をレコーディング。2012年現在まで5枚のソロアルバムをリリースしている。1993年のアルバム北風南風(にしかじはいかじ)収録曲「イラヨイ月夜浜」は大島の代表曲。泡盛のCMで使用され夏川りみなど多くの歌手にカバー