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2日目..天河大弁財天社から丹生都比売神社に向いました。2日目何処に行こうか随分迷いました。何社も候補をあげ、ルートを確認しましたがどうもピンとこず。(2日目だから)道順に大神社に寄って帰るかとも思っていました。先週末、喫茶店でモーニングを食べながら丹生都比売神社の写真を目にして「ここに行こう」と。頭の何処にも無かった神社ですが決まる時はこんなもん。☀️🚙..朝6時、朝食前に母公堂に行きましたが、閉まっていました。前の駐車場は稲村ヶ岳に登る人の
令和九年大峯修行日程令和九年7月10日(土)〜12日(月)登拝大峯山山上ヶ岳登拝大峰山系登拝参拝大峯山龍泉寺柴燈護摩天河大辨財天社昇殿参拝大峯山母公堂内陣参拝以上を予定いたします。参加希望者は早めのご相談を!『令和八年秩父曼荼羅小屋会員募集』秩父観音霊場総開帳巡礼に参加された皆様。【ご案内】令和八年度が始まりました。様々な状況が、平和や生活を不安にさせる出来事続いております。そんな時代だからこそ、…ameblo.jp
大峯修行二日目となりました。本日は、「山上ヶ岳」組と「笙ノ窟」組に分かれて入峯です。此方のレポートは「笙ノ窟」組となります。「笙ノ窟」組は女性の新客さんや初心の方を含む皆様でした。今回は大普賢岳の山麓、「石の鼻」から「笙ノ窟」に戻る日程といたしました。私は山上ヶ岳を男性先達にお任せして、此方の先達に入りました。記憶が正しければ七年振りの「笙ノ窟」行きです。登拝口の和佐又も施設の建て替え等でおしゃれなキャンプ場に変身しておりました。キャンプ場を抜けた登拝口にて先人の解
恒例の秩父曼荼羅小屋主催の「大峯修行」は晴天の中、全ての日程を無事に満行いたしました。新客さんや登山初心の方も、貴重な体験、修行となったと思います。今回は、東北、関東、中部、関西からそれぞれ参加され、年齢も30代から70代までの男女に修験道を感じて戴きました。秩父曼荼羅小屋の「大峯修行」は、天河大辨財天社から始まります。天河神社とのご縁はかれこれ約20年となりますが、その時からのご縁を毎年繋げております。柿坂宮司さんを囲んで。天河大辨財天社では、本殿最上段の御神体前
今回のピンポイントツーリングは、天川村洞川に位置する真言宗修験(当山派)、総本山醍醐寺の大本山、大峯山寺の護持院である古刹大峰山龍泉寺の絶景の青モミジを堪能してきた自宅出発は「7:02」であるさて、「根来IC➡五條IC」までの約40kmは、早朝ならではの冷たい空気感と清涼感があり、通勤ラッシュの並ぶ車だが、とろとろと走る車は一切なく、毎日この京奈和道を走ってる慣れたハイスピ-ド巡航速度の車の中に、偶にしか走ることのない自分は、そのスピ-ド感に圧倒されながらも、
続きです「天河大辨財天社」の駐車場から来た道を戻り、三叉路を右折して道なりに。。。国道309号とはお別れしてすずかけの道へと進む日光のいろは坂のような。。。行ったことは無いけどつづら折りの道をどんどん上っていくと大峯登山に訪れる修験者たちの基点として今も厳かな雰囲気を漂わせている洞川温泉街へと入っていくが、温泉街へは行かず観光案内所の前の橋を渡らず、県道48号へお寺の総門を越えたところに駐車場があった天河大辨財天社から車で15分ほどここは、真言
秩父曼荼羅小屋の令和八年大峯修行の参加者募集につきまして、一般枠は残り僅かとなりました。希望される方は早目にご相談ください。『令和八年大峯修行参加者募集中!』秩父曼荼羅小屋主催の令和八年大峯修行一般参加者を募集しております。修験道の本場、奈良県は天川村洞川を中心に修験道体験をしませんか?男性は山上ヶ岳(大峯山)修行…ameblo.jp※稀に返信させて戴いたメールがスマホやパソコンの設定により迷惑メールなどに振り分けされてしまう事もある様です。基本、返信は1日以内にはお返ししてお
「みほとけちゃんねる」さんでも紹介されていましたNHKの日曜美術館で紹介されていました奈良国立博物館平安時代から山上ヶ岳大峯山寺で秘仏として安置されている蔵王権現像が特別公開されているそうです※この写真は秘仏のほうではなく源慶作如意輪寺蔵のものですちなみにTV見仏記でみうらじゅんさんが蔵王権現の立ち方の練習していると言っておられました通常の展示とは異なり「出開帳という形の公開なのでテレビ撮影は禁止」という事、お姿を見るには奈良までいくしかなさそうです
高野山から「すずかけの道」経由で天川村に入り、天河大辨財天社から洞川へ。先ずは大峯山母公堂に参詣。内陣にてお勤めを参加者全員で執り行いました。大峯山龍泉寺毎年、夏の大峯修行の打ち合わせを兼ねて参詣です。龍泉寺院主を始め、寺方の皆様と小豆島や秩父の情報も含め大変濃い打ち合わせとなりました。龍泉寺の一時を経て定宿「あたらしや旅館」でくつろぎ、法衣店の「西浦清六法具店」で楽しい時間を過ごしました。今回は天河大辨財天社宮司や龍泉寺院主、西浦法具、あたらしや旅館からの話題として
秩父曼荼羅小屋主催の令和八年大峯修行一般参加者を募集しております。修験道の本場、奈良県は天川村洞川を中心に修験道体験をしませんか?男性は山上ヶ岳(大峯山)修行を柱に大峯山龍泉寺柴燈護摩や天河大辨財天社昇殿参拝、その他となります。女性は笙ノ窟登拝を柱に大峯山龍泉寺柴燈護摩や天河大辨財天社昇殿参拝、その他となる予定です。何れにしても天川大峯の重要ポイントをご案内して体験して戴きます。※初心者、女性でも参加しやすく、神仏体験、山岳信仰体験が充実たプログラムとなつております
営業カレンダーはこちら♪お知らせですよろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村クリックしてくれるとありがたいです!右足首の状態はまだまだ痛いんですけど天川村方面へ行ってきましたまずは大峰山龍泉寺桜が綺麗♪🌸本堂です狛犬さんじゃなく、前鬼後鬼が立ってます本尊の弥勒菩薩と役行者、弘法大師、理源大師、不動明王がお祀りされてます。賓頭盧(びんずる)さんもいてたので右足首を触ってきました♪枝垂桜と狸w修験道が水に入って
さんふらわあで行く奈良南部参拝の旅大峯山龍泉寺役行者像奥に見える雪をかぶった山が大峯山でしょう仁王像ならぬ前鬼,後鬼像お堂の中には神変大菩薩(役行者)がお祀りされており御真言をいただくことができましたちなみに「おんぎゃくぎゃく・・・」というご真言もあるそうですがまだこのご真言が書かれた役行者像には出会っていません「なむじんべんだいぼーさー」のご真言に後日助けていただくのですがその話はまた後で滝行場滝の水を触りたかったのですが、断念不動堂八台龍王堂境内や道
秩父曼荼羅小屋では令和八年の大峯修行につきまして一般参加者を募集いたします。修験道に興味のある方、神仏好きの方、神仏巡礼をされている方、秩父曼荼羅小屋とご縁を結びたい方等、秩父曼荼羅小屋と一緒に、自然の中で心と体、神仏との対話をしてみませんか。大峯山龍泉寺柴燈護摩現在令和八年大峯修行は以下の2コースを実施予定です。初心者や体力の無い方でも満行出来る様に対応いたします。注意修験修行や体験が目的となります。気象状況等により修行場所や内容が変更となることがあります。
本日は節分。鬼の本場大峯の麓、天川村では大峯山龍泉寺も天河大辨財天社も賑わっている事だと思います。秩父の地から祈っております。「福は内」「鬼は内」修験の地、天川は役行者に付き従った前鬼、後鬼の流れから「鬼は内」です。南無神変大菩薩合掌節分会(星祭り)護摩供|大峯山龍泉寺|奈良県観光[公式サイト]あをによしなら旅ネット|天川村|吉野路エリア|イベント・体験節分というのは、立春・立夏・立秋・立冬の季節の変わり目の前日のことをいいます。その中でも、寒く厳しい冬を乗り越え、
峯龍さん、今日は、何時もお世話に為って居ります。お陰様で在ります。感謝で在ります。大峯山龍泉寺さん、八大龍王大祭金二つ合掌礼拝南無八大龍王三返金一つ八大龍王眞言オンメイギヤシヤニエイソワカ二十一返金一つ難陀跋難陀龍王眞言ナウマクサンマンダボダナンナンドハナンドソワカ二十一返金二つ合掌礼拝リブログさせて頂きます。合掌
大峯山龍泉寺八大龍王大祭八大龍王堂大祭|大峯山龍泉寺|奈良県観光[公式サイト]あをによしなら旅ネット|天川村|吉野路エリア|イベント・体験○午後1時大般若転読法要○午後2時民芸奉納・もちまき○午後7時柴燈大護摩供・火渡り八大龍王堂大祭。大峯山龍泉寺。天川村。吉野路エリア。イベント・体験。奈良県観光公式サイト「あをによしなら旅ネット」(旧大和路アーカイブ)あおによしなら旅ネット。奈良大和路への旅に役立つ観光情報満載!伝統行事をはじめ、神社仏閣の秘宝・秘仏の特別公開などのイベ…
今回のピンポイントツーリングは、去年11月21日に見事な紅葉を見に来たが、今年は、色づく寸前の「アオモミジ」も観たいと思い天川村に走った。真言宗醍醐派大本山で、修験道の根本道場である大峰山龍泉寺①紅葉前の優雅・アオモミジ②池を中心に異彩を放つ見事な境内を見に行って来た自宅出発は「6:45」である。さて、一気に走って着いたのは五條市「芝崎河川公園」だ。こっちの方面にツ-リングに来た時は必ず寄って行く超定番の自分的絶景ポイントである。東屋に入って暫しこの光景を眺め、県道経由で
こんにちはココロカラダハッピーLABOまこです奈良県南部の天川村にあるこちら修行された役行者(えんのぎょうじゃ)が大峯を開山し、修行していた時、岩場の中から水が湧き出る泉を発見しました。役行者がその泉のほとりに八大龍王尊をお祀りしたのが始まりと伝えられます。上を見上げると龍神様がいらっしゃいます。お財布を開いてお賽銭を入れようとしたのですがここでお賽銭額を指定される不思議ウソカマコトカエネルギー強し願いを言
秩父曼荼羅小屋の令和七年大峯修行は、無事に満行し全ての内容を結ぶことがでいました。例年七月開催でしたので今年は様々な勝手が異なり少々不安もありましたが、社寺を始め何時もの現地スタッフに協力頂き、予定どおりの日程を遂行できた感じです。さらに日程的には大雨予報もあり、弥山などの登拝はコース変更しました。また、全体的には「修行」から「供養」に視点を切り替えることといたしました。そもそも修験修行はピーク登山が目的ではありません。山々で神仏(自然)と感応すること、自身の五感、六感を
令和七年大峯修行三日目終了式と補任式最終日は大峯山龍泉寺の八大龍王堂を貸し切りまして、終了式と秩父曼荼羅小屋武尚院内部の補任式を執り行いました。終了式に龍笛奉納する為に事前練習中です。午前九時より終了式に先立ち龍笛の音色が八大龍王堂に奏でられました。龍笛に続いて御詠歌、感謝の勤行となり、八大龍王に日頃と大峯修行が護られたことを祈りました。感謝のお勤めの後は、終了式となり、武尚院内部の補任式を執り行いました。米国行者の弘英中先達を含め三人の先達さんに日常の精進を称え
例年の柴燈護摩は三日目、最終日午前ですが、今年は十数年振りに二日目夕刻に執り行いました。これもお盆期間の理由となります。山上ヶ岳からの男性グループを待ちまして定刻どおり柴燈護摩が始まりました。本来龍泉寺はこの時期、檀家様のお盆供養となりますが、岡田院主をはじめ夕刻斎行で調整くださいました。山上の大峯山寺担当の役僧さんも下山くださり、護摩の役割を勤めてくださいました。当初の大雨であれば本堂内の護摩に変更も考えましたが、全く問題なく執り行うことができました。南無八大龍王
秩父曼荼羅小屋の大峯修行初日となりました。関東、東北、中部、関西、四国の各地域から参加の皆様も無事に天川洞川に集合されました。当初渋滞が予測され、前泊や早朝に皆様到着されました。よくも悪くも大雨予報があり、渋滞はありませんでしたが、明日の各登拝について調整やコースの見直しが必要となりました。幸い初日はまだ雨は降っておらず、天川洞川より天河大辨財天社参詣に向かいます。修験道を柱に真言密教僧、神職、巫女、占師、公務員、会社員、看護師、福祉職員、介護士、武道家、相談員、音楽家
秩父曼荼羅小屋主催の大峯修行まであとわずかとなりました。例年ですと七月の海の日でしたが、今年は諸般の事情で八月の山の日となりました。来年は七月に戻る予定です。開催月が変われば様々な状況が変化します。秩父曼荼羅小屋大峯修行は全国各地から参加されます。参加される地域により、特に交通関連に影響がありそうです。交通渋滞などにより、集合時間などにはかなり余裕を持った行動が必要と思われます。ご注意ください。※以下の画像は以前のものです。大峯山龍泉寺の柴燈護摩は二日目、山上ヶ岳、弥
前回から続きます。お蕎麦を食べた後は温泉街を散策。ふと上を見ると吊り橋を渡っている人がいたので探してみました!お寺から行けるみたいで坂道がキツそうやから一瞬怯んだけど頑張って登ってみましたよ途中で滝行が出来る場所がありちゃんと更衣室もあるから着替え持ってきてチャレンジしてみたいですね。因みにこの日はあまり水の量も多くなく冷たさはマシだったので季節は選ぼうとは思います。そうこうしているうちに吊り橋に到着。短くてしっかりしてそうだけど結構揺れて怖かったです「吊り橋効果」と言う言葉があ
今年2025年に訪れると良い神秘的な開運神社天川村の天河大辨財天(天河神社)先月今年2度目の参拝へ行ってきました平日なのに駐車場は満車流石でございます本日も神聖なる雰囲気でパワーを沢山頂けましたそれから次に向かった先は洞川にある大峯山龍泉寺こちらも今年2度目の参拝冷んやりする気候の中滝行の声が聞こえてきて身も心も引き締まる思いになりましたこうして参拝に来れることに感謝です感謝と精進することをこれからも大切にして挑戦の人生を歩んで参ります奈良県橿原市美容室
宿坊に戻り装束を脱ぎお風呂をいただきます標高1,700m以上の地で風呂に入れるなんて心底ありがたい汗と冷や汗と泥を洗い流し、悲鳴を上げ続けたカラダ中の筋肉にひとときの安らぎが与えられる17:30〜晩御飯当然精進料理で質素ですが、茶碗大盛り3杯食べられます味噌汁は具無しでも3杯味噌汁の塩分がカラダ中に染み渡るのが感じられるような気がする部屋に戻りダラダラと話をしていると瞼が重くなり始め19:30に撃沈夜中に嵐の如く吹き荒れる風の音、ハムストリングが何度もツッて目が醒めたが疲労が勝
今年も修験道の聖地大峯山寺への登拝1週間前の予報では雨マークでヤキモキしてましたが前日に雨は上がりムシムシの曇り空朝に名古屋駅へ相棒を迎えに行き大和路へ大峯山龍泉寺での護摩法要を終え身口意を清めるための滝行へ真言宗醍醐派大本山大峯山龍泉寺真言宗修験(当山派)総本山醍醐寺の大本山、世界遺産大峯山寺護持院の大峯山「龍泉寺」オフィシャルサイト。ohminesan-ryusenji.or.jp「竜王の滝」は龍泉寺内にありますバッと見はキツそうに見えませんが、当たってみると驚くほどズシズシ
天川洞川の西浦法具店にオーダーしておりました、大峯山龍泉寺木版墨書き白衣に秩父曼荼羅小屋の朱印を押しております。今年も白衣希望者が多くありましたので朱印押しも大変です。な白衣1着に7ヵ所程押して、夏の大峯修行で山上ヶ岳に登拝する方は大峯山寺用のスペースを空けておきました。行をする方に神仏の加護がある様思いを込めて押して行きます。秩父曼荼羅小屋の和室が白衣でいっぱいになりました。白衣の次は金剛杖となります🥵南無神変大菩薩合掌
天川洞川は桜が満開でした。午前中に「すずかけの道」を歩き午後は洞川の「泉の森」~龍泉寺浦の「女人古道」を歩きました。泉の森は地元の信仰が厚い霊地です。洞川には幾つか水源がありますが、代表的な水源の一つで善き氣が集まります。水源を役行者さんが護っております。女人古道入口は山の神が目印となります。此方から龍泉寺が女人禁制だった時代に女性達が龍泉寺の裏山へ登って拝んだ道とのことです。古の時代に想いを馳せながら歩みを進めてまいりました。合掌
いよいよ天川に近くなりまして、黒滝道の駅にて一休み。何と黒滝案内場にモンベルのショップがオープンしておりました。聞けば今月17日にオープンしたとか。早速店内で物色中❗ご当地バージョンのシャツには山伏の熊。一応店長さんに山伏のお客さん来るからザックやポンチョなど「白」系の物揃えた方が売れますよ。とお話しいたしました。黒滝からは天河大辨財天社へ。平日にも関わらず大勢の参拝者がおり、今年の正月に参拝者が来すぎてSOSを出された状況が想像できました。社務所では、柿坂宮司と夏