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柑橘のある畑でオクラ、パプリカなどの畝間が草だらけになってしまった管理機で耕耘してから防草シートを張ったハウス内で使ったシートをリユース押さえピンで固定してさらにパイプを置いて飛ぶのを予防この間にばあちゃんはハウス南側の畑で草取りキュウリと枝豆の隣にニンジンの種蒔きをする午前中は耕耘堆肥を撒いて管理機で耕耘午後1条で蒔くことにしてクワでさくり殺虫剤ダイアジノンとスタークル殺線虫剤ネマトリンを撒いてジョロで水やりしてから種蒔き薄く覆
こんばんはパパやんです最近読んだ本を記録としてアップしますもし、気になりましたら是非お手に取ってご覧くださいオススメ度(とても個人的な)★★★★☆読んだことない作家さんの作品に触れられるのがアンソロジーの良さですね呉勝浩、下村敦史、長浦京、中山七里、葉真中顕、深町秋生、柚月裕子警官の道
今年もすでに半分過ぎましたが、いまのところ『悪魔の審判』『心の闇』がフェイバリットでした。あとはもちろん『了巷説百物語』の文庫版も。2026年6月の読書メーター読んだ本の数:14冊読んだページ数:4144ページ■時計屋探偵の冒険アリバイ崩し承ります26月4日著者:大山誠一郎アリバイ崩しを請け負う安楽椅子探偵という前巻と同じスタイルであり、全五篇、短いなかにストーリーと事件と謎解きが上手くまとまっている印象でした。犯人はだいたい分かるけれど、揃って強固なア
こんばんはパパやんです最近読んだ本を記録としてアップしますもし、気になりましたら是非お手に取ってご覧くださいオススメ度(とても個人的な)★★★☆☆大山誠一郎ワトソン力
BOOKデータベースより「日本推理作家協会賞短編部門受賞作!同時刻に、異なる場所で、ふたりの女性が殺された。しかし、容疑者は男性ひとり……シリーズ累計17万部突破!テレビドラマ化、大人気シリーズ最新作トリックメーカーが贈る本格ミステリの傑作!難事件に頭を悩ませる新米刑事は、美谷時計店の店主・時乃にアリバイ崩しを依頼する。湖に沈められた車の謎。パーティ出席者500人が証人となった政治家のアリバイ。異なる場所でふたりの女性が同時刻に殺された結果、生まれた鉄壁のアリバ
赤い博物館(文春文庫)[大山誠一郎]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}警視庁付属犯罪資料館、通称「赤い博物館」の館長・緋色冴子はコミュニケーション能力は皆無だが、ずば抜けた推理力を持つ美女。そんな冴子の手足となって捜査を行うのは、部下の寺田聡。過去の事件の遺留品や資料を元に、難事件に挑む二人が立ち向かった先はー。予測不能なトリック駆使、著者渾身の最高傑作!パンの身代金/復讐日記死が共犯者を別つまで/炎死に至る問い主人公は閑職に飛ばされたと言う
こんばんはパパやんです最近読んだ本を記録としてアップしますもし、気になりましたら是非お手に取ってご覧くださいオススメ度(とても個人的な)★★★★☆トリックは全然見破れないが面白い大山誠一郎密室蒐集家
こんばんはパパやんです最近読んだ本を記録としてアップしますもし、気になりましたら是非お手に取ってご覧くださいオススメ度(とても個人的な)★★★★☆第二弾!第三弾と続いてほしい大山誠一郎記憶の中の誘拐赤い博物館
4月は怒涛のうちに過ぎました向こう岸が見えない海で溺れまいと必死にバタバタしているような・・(水泳の授業思い出しました←黒歴史・・)それでも習慣とは恐ろしいものでふとしたスキマ時間に手元にある文庫本を手に取っている自分がいました(座布団の上にラッコ姿勢でずぶずぶと沈みながら・・)集中力はないので5分読んでは頭を休め10分読んではひと眠りしそのまま1日放置したりしてまた、翌日に再開するそんなペースでも本は読めるそうか本なら読めるんだ
「警視庁付属犯罪資料館、通称「赤い博物館」の館長・緋色冴子はコミュニケーション能力は皆無だが、ずば抜けた推理力を持つ美女。そんな冴子の手足となって捜査を行うのは、部下の寺田聡。過去の事件の遺留品や資料を元に、難事件に挑む二人が立ち向かった先は・・・」大山誠一郎さん初読です。評判良い連作短編集を((o(^-^)o))ワクワク感想は・・・ん~~~~~~~~「面白かった?」と聞かれれば、いいえ「面白くなかった?」と聞かれれば、いいえ安楽椅子探偵モノですね、好みかと思いま
伊坂幸太郎大山誠一郎伯方雪日福田栄一道尾秀介東京創元社2010年1月発行アンソロジーです。先日、ねこままさんが紹介されてて面白そう!と書庫から出してもらって借りてきました。カバー裏の解説によると・・海と山に囲まれた、風光明媚な街、蝦蟇倉。この街ではなぜか年間平均十五件もの不可能犯罪が起こるという。自殺の名所に、怪しげな新興宗教や謎の相談屋。不可能犯罪専門の刑事や、とんでもない市長、そして無価値な置物を要求する脅迫者・・。様々な不可思議に包まれた街・蝦
BOOKデータベースより「コミュ障でニコリともしない美貌の持ち主、犯罪資料館館長の緋色冴子警視。過去の事件の遺留品や証拠品、捜査書類の不審な点を鋭く見抜き、部下の寺田聡と共に再捜査に乗り出すが…。未解決事件に仕掛けられた前代未聞のトリックをあなたは見破ることができるか?ミステリ6篇収録の文庫オリジナル。シリーズ最高傑作!三十年目の自首/名前のない脅迫者/三匹の子ヤギ/掘り出された罪/死の絆/春は紺色」今回も楽しませてくれました。どの短編もハイレベルです。後半3作は
「死の絆赤い博物館/大山誠一郎」(文春文庫)を読む(3月5日)犯罪資料館の館長を務める緋色冴子がコールドケースの事件を解決するシリーズ。これは赤い博物館シリーズの3作目ですが、以前作は読んでいません。でも以前作を読んでいなくても楽しめる構成です。短編6話が収められていますが、トリックと謎解きを楽しむ趣旨になっています。ただ自分には「出来過ぎた設定」がちょっと合わなかったかな。トリックと謎解きはきちんと書かれていて、破綻は無いように思えますが。6話の中では表題作の「死の絆」が現実に
いざ、蝦蟇倉(・∀・)海と山に囲まれた、風光明媚な街、蝦蟇倉この街ではなぜか年間平均十五件もの不可能犯罪が起こるという自殺の名所に、怪しげな新興宗教や相談屋。不可能犯罪専門の刑事やとんでもない市長、そして無価値な置物を要求する脅迫者…様々な不可思議に包まれた街蝦蟇倉へようこそ!って事ででは早速参加作家さんがなぁ「蝦蟇倉市事件2」秋月涼介、北山猛邦、越谷オサム桜坂洋、村崎友、米澤穂信未読作家もいるけど、良い印象はあるけどめっちゃ好き!ってなる作家陣ではな
アリバイは時計を使うから、時計屋はアリバイのスペシャリストでなければならないという時計屋さんとその時計屋さんに、一般人に調査機密を話してしまうことを気にしながらも、事あるごとにアリバイ崩しの依頼をしてしまう新人刑事の話です。話を聞いただけで、違和感を感じ取りアリバイを崩していくので、安楽椅子探偵物ですね。短編集で、それぞれ犯人は誰?やなんでやったのか。などではなく、容疑者のアリバイを崩すことに特化しています。読みやすいのに、謎解きも綺麗に描かれているので、ミステリにこれから触れる方でも、ミ
全6作の短編集。特に表題作の『死の絆』が好きでした。冴子館長の推理が冴えてます。死の絆赤い博物館(文春文庫)Amazon(アマゾン)850円
姉から「今朝の書評は若林サンだったよ」と連絡があった。実家は昔から朝日新聞で、若林踏さんは書評のコーナーを担当している。「たぶんT君が読んでるシリーズの書評のはず」「緋…なんとかのなんとかシリーズ」さっぱりわからない。しばらくして「緋色冴子みたいなやつ」と来た。「緋色冴子…だれ???」姉が涙が出るほど笑っている。こっちが笑うっつうの。「どうする家康」の幻影ふたたびやと言ってまた笑っている。女性が主人公のシリーズものはあまり読まないがなにとまちがったんだろう。往生際悪く「掟
大山誠一郎さんの「赤い博物館死の絆」を読みました6つの作品からなる短編集です本シリーズは、迷宮入りになった事件の資料が収められている犯罪資料館の所長をしているキャリアで美人の警察官が、資料のみから真相を解き明かすという安楽椅子探偵ものになっていますこれまでのシリーズ作品はいつも高いレベルにありましたので、本作も楽しみにしていました『大山誠一郎/赤い博物館』大山誠一郎さんの「赤い博物館」を読みましたいわゆる迷宮入りになった事件の資料が収められている犯罪資料館の所長をしているキ
直島翔著『テミスの不確かな法廷』読了大山誠一郎著『死の絆赤い博物館』読了甲田学人著『ほうかごがかり6あかね小学校』読了餅月望著『ティアムーン帝国物語短編集Ⅱ』読了『テミスの不確かな法廷』ドラマ化決定…って…どんな感じになるんだろ…『赤い博物館』トリッキーな事件たち…『ほうかごがかり』子供(小学生)だからこそ…の話ではあるけど…なんとか高校生くらいにできないか…って言う、編集さんの気持ちも分かる…『
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。大山誠一郎作。シリーズ第2弾の連作短編集。和戸はまだ刑事を続けていて相変わらず事件を引き寄せ、ワトソン力を発動して解決をアシスト。そして最後はまたしても拉致監禁(笑)。展開に強引さも感じてしまうが、良い意味で軽くサクサク読めるし、和戸の飄々としたキャラも〇。第3弾が出たら読んでみたい。
●死の絆赤い博物館大山誠一郎さんの『死の絆赤い博物館』読了いたしました。大好きな大山誠一郎さんの『赤い博物館』シリーズ大好き過ぎて今回書籍化される前に、ミステリ雑誌で読んでしまっていた作品が2作品ありましたもう一度拝読出来て楽しかったですしやっぱりこちらのシリーズ大好きです過去の事件の証拠品や情報を保管する犯罪資料館(赤い博物館)の館長、緋色冴子警視と寺田聡刑事コンビの過去の事件の再捜査がめちゃくちゃ面白い短編集で緋色さんの「再捜査を行う」の台詞を聞くと、テンションが
日本推理作家協会賞短編部門受賞作!同時刻に、異なる場所で、ふたりの女性が殺された。しかし、容疑者は男性ひとり……シリーズ累計17万部突破!テレビドラマ化、大人気シリーズ最新作トリックメーカーが贈る本格ミステリの傑作!難事件に頭を悩ませる新米刑事は、美谷時計店の店主・時乃にアリバイ崩しを依頼する。湖に沈められた車の謎。パーティ出席者500人が証人となった政治家のアリバイ。異なる場所でふたりの女性が同時刻に殺された結果、生まれた鉄壁のアリバイ。時乃の推理は
●赤い博物館シリーズ最新刊大好きな大山誠一郎さんの赤い博物館シリーズ最新刊が12月3日に発売になります(画像お借りしています。)「死の絆赤い博物館」ほんのり昭和の香りがするレトロな書影も私は好きです迷宮入りした過去の事件の真相を暴き出す面白いシリーズですなんだかんだすべてうまくいっちゃいましたありがとう愛してます強運HIROKO☆
こんばんはパパやんです最近読んだ本を記録としてアップしますもし、気になりましたら是非お手に取ってご覧くださいオススメ度(とても個人的な)★★★★✩長くシリーズ化してほしい大山誠一郎赤い博物館
本格ミステリ大好きなわたしにとって、夢のようなイベントが開催されました本格ミステリ作家クラブ25周年イベントですまずはそのイベントにいらっしゃる作家さんですが…有栖川有栖先生、今村昌弘先生、太田忠司先生、大山誠一郎先生、織守きょうや先生、北村薫先生、黒田研二先生、潮谷験先生、東川篤哉先生、法月綸太郎先生、麻耶雄嵩先生、水生大海先生(五十音順)ですこの錚々たるメンバー特に現会長の麻耶雄嵩先生は初めてお会いするのでものすごーく惹かれました…がサインが為書なしだったので、行くのを少し迷い
久しぶりに大山誠一郎先生の「時計屋探偵の冒険アリバイ崩し承ります2」を読み始めました。浜辺美波さん、安田顕さんコンビで2020年にテレビ朝日系列でテレビドラマ化され、昨年もスペシャルドラマとして、2時間ドラマになりました。アリバイ崩しがメインなので、ストーリーは分かりやすく、どんでん返しのラストは楽しみです。
ジャンルは安楽椅子探偵になるのかな?アリバイ崩しに特化した作品です。短編が5作(1つは時乃の過去の事件)収録されていてどの話も面白い。時計屋探偵の冒険アリバイ崩し承ります2(実業之日本社文庫)Amazon(アマゾン)798円
記憶の中の誘拐赤い博物館(文春文庫)Amazon(アマゾン)未解決事件などの捜査書類を収蔵する通称《赤い博物館》の館長・緋色冴子。遺留品や手掛りを元に、ずば抜けた推理力で事件を幾つも解決してきた。ある日、部下の寺田から相談されたのは奇妙な誘拐事件。犯人と目されたのはその子の親だったようでーー表題作他、予測不可能なミステリ全5編。ー裏表紙よりー前にご紹介した「赤い博物館」の続編。「赤い博物館」では
「ワトソン力」大山誠一郎(光文社文庫)主人公は警視庁捜査一課の刑事、和戸宗志和戸本人は特に有能な刑事というわけではないのだが実は和戸はその周囲の人々の推理力を爆上げする、という特殊な能力?を持っていて彼の職場だけでなく、たまたま居合わせた旅先などでもそこに居合わせた和戸以外の人々の名推理で事件が解決してしまう描かれたトリックや謎は複数の"にわか探偵"たちが見事に解決してあと腐れなく終わるようなものばかりであっさりとした読後感ですでも、これらの事件で探偵力
大山誠一郎さんの「にわか名探偵ワトソン力」を読みました。大山さん、昨年5月の作品。2020年の続編になるのかな?事件が起こると周りの人の推理力をアップさせるという、面白い発想。でも実際にホームズも、ワトソンと会話しながら推理を推敲していたのでは?と僕は思っているんですけど。お話は、、自分では何もしない刑事の力が7つの事件を解決に導く!映画館で人気のないゾンビ映画を観ていた警視庁捜査一課の刑事、和戸宋志。終幕後に照明が点くと観客の一人が殺されていた。おまけに扉に細工されて出