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落語名人寄席其之弍DATE:26/03/30MON噺家:五代目三遊亭圓楽収録時間:60min鑑賞:CD
神奈川県央エリア…と思いきや、伊勢原市は湘南エリアなのね!だって山だから県央かとww大山こま参道すぐ横の茶湯寺へ境内はたくさんのお地蔵さまが900年の歴史があるお寺とても良い雰囲気なのですご本尊釈迦涅槃像164・5cm、等身大ですって!こま参道すすみケーブルで雨降山大山寺へこの長〜い階段の両脇に御童子像がずらりと横からみた本堂上に彫られてるあの方はどなたでしょう…?久しぶりに土器投げやってみた♩下の赤い輪をめがけてヒュューンと珍しく入ったよ、友と大喜び😁😁😁♩
2025.11.28伊勢原駅付近でいろいろと大山詣を終えて、山をくだり伊勢原市のマンホールカードをいただきにアクアクリーンセンターまできました◆マンホールカード◆伊勢原市のシンボル「大山」を背景に、市の花と鳥である「ききょう」と「やまどり」を配置したデザイン▼こちらは展示されていたレプリカマンホールは伊勢原駅のそばに設置◆実写◆◆伊勢原駅(小田急小田原線)◆駅前にもしっかり鳥居がありましたここからすでに大山詣りなんですね駅構内にある伊勢原市
2025.11.28実は下社でした「大山詣」の続きです大山(おおやま)を登るべくケーブル駅から阿夫利神社に参拝さらに階段を登り…紅葉を背に雄々しい狛犬がお出迎え鳥居、境内はさほど大きくありませんが多くの参拝者がいました(紅葉ビンゴ!!のベストシーズンだったからね)◆鳥居◆阿夫利神社は、大山の山頂に鎮座する本社(奥社・前社含む)と中腹に鎮座する下社があります。こちらは下社になります▼境内から見事な紅葉を望む◆下社拝殿◆大山阿夫利(あふり)神社
2025.11.28紅葉の時期真っ盛り家族が有給休暇を取ってくれての「一緒に日帰りの旅」シリーズ今回は神奈川県「大山(おおやま)詣」列車の旅ではなく、ドライブです季節は紅葉真っ盛り!!道すがらも紅葉見物ができました大山の裾に到着。山の上に鎮座する阿夫利神社を目指します◆こま参道◆▼NHK「ブラタモリ」でも紹介された老舗の大山こまの製造販売のお店大小、鮮やかな色のいろんな駒が並んでいました参道には多くのお店が軒を連ねています▼名物大山とうふ
2月13日金曜日〜その10(写真)『昭和落語名演秘蔵音源CDコレクションVol.19』古今亭志ん朝「抜け雀/大山詣り」(R6年10月23日アジェット・コレクションズ・ジャパン)も聴く。
本社総務部の藤川です。本年もよろしくお願いいたします。松が明けましたが、皆さまはどのような年末年始をお過ごしになったでしょうか。私は暮れに丹沢山系の大山に登ってきました。大山詣りとして、江戸時代より庶民の娯楽となってきた山です。丹沢は春~秋にかけてはヤマビルがたくさんいるので、この時季を狙って初めての登山でした。バスの終点から宿坊や土産物店などが立ち並ぶ通りを抜けると、ロープウェイの山麓駅に着きます。ロープウェイに乗り、山頂駅から阿夫利神社の下社はすぐです。本社が
なんとまたもや前回の更新から1年以上経ってしまった。。。ということで、昨年の投稿からの今までを一気に振り返りたいと思います。まずは病状の状況です。リュープリンの注射は引き続き打ってます。もはやリュープリン自体は、副作用も全く感じなく、逆に効き目もよくわからない状態ではありますが、進行が遅くなっているんだと信じつつ、打ち続けています。自覚症状で言うと、ここ半年ぐらいですごく階段が辛くなってきました。長い階段はもちろん、地下鉄から地上に上がる階段ぐらいでも、出来れば手すりを使いた
丹沢の麓の「矢倉沢往還」は江戸時代には、赤坂から厚木を経由して足柄峠を越え、駿河(沼津)に至る街道として整備されました。矢倉沢往還は東海道のバイパス(脇海道)や江戸庶民の楽しみであった「大山詣り」の道として重要な役割を持っていました。現在ではその役割を終えましたが、かつての矢倉沢往還に沿って今は交通の大動脈として、国道246号線(通称:ニイヨンロク)が走っています。今は静かな佇まいの矢倉沢集落には、丹沢の山々の庇護に包まれるように静かな時間が流れています。秋の装いに
池尻稲荷神社いけじりいなりじんじゃ4年ぶりの池尻稲荷神社ですこの日は朝から池尻稲荷神社に行こうと決めてました理由は…ないですなんとなくです…246号線はよく通ります…いつも横目で通り過ぎてました手水舎チョロチョロ水が出てました手口を清めますこちらの手水舎の水は枯れずの井戸の水です…どんなに日照りの日々が続いてもこの井戸だけは涸れることがなかったそうで…境内社水神社御祭神「枯れずの井戸」の神蛇神さまのようです拝殿へ❗️初参拝のときに謎のビームを
10月下旬今月は週末にドライブに行く日が見つからず。幸い、友人もお休みに当たっていた平日に、信仰心も健康志向もない、ただの食い倒れドライブ。用賀ICを10時ごろ出発。乗った時は流れていたので、こりゃいいや~と思ったものの、そうは問屋が卸さず、少し走ると詰まりだす。しかし、週末に比べたら、それほどでもないので良し。海老名には寄らず、先を急ぐ。目的地は、伊勢原大山ICを降りてすぐらしく、Googleの到着予定時刻的にも、良いカンジ。が!お初の伊勢原JCTの看板の「
猛暑がおさまってきたので半年ぶりに登山を再開。熊が出た山と知りつつも...自分の筋力を考えるとやっぱり原点回帰で”丹沢大山”へ。天気予報は曇りだったのですが、あたり一面が霧(きり)!靄(もや)!↑「富士見台」なのに富士が見えない!視界がせまくてせまくて...展望ポイントから見えるはずの富士山や、街と海の眺めもな~~~~んにも見えない。↑「見晴台(みはらしだい)」な~んにも見えない!でも、道は神秘的でした♪↑霧がかかった
毎月1回通っている有機野菜塾田んぼの片隅に立っている石碑が気になって調べてみたら幕末の人たちの文化風習が垣間見えましたシエスタのブログはこちら←ポチ文久三年発亥年(1863年)今から162年も前の石碑が残ってることに最初はビックリしたけどあっちこっちきょろきょろすればきっと全国には昔を伝えるいろいろな石碑がいっぱいあるんでしょうね
昔住んだことのある伊勢原市の大山詣りの旅。ふもとの宿に泊まりケーブルカーで阿不利神社下社まで。こま参道の石段がつらい・・
金曜の神宮ライブDay2がメインイベントなので、そっちを先に記事にしたけど、当然、それだけのために東京遠征するのはコスパが低すぎるので、木曜に前乗りするため名古屋を深夜1時に出発した。朝焼けを見ながら約6時間の下道ドライブ300kで着いたのは、神奈川県伊勢原市。この地図で判ったら、あんた、江戸っ子だねぇ!丹沢山塊の東端に位置する大山。(だいせん(は鳥取県)、ではなく、おおやま)江戸時代に流行したという大山詣りをやってみた。と言っても、江戸(東京)から大山街道(ほぼ現在のR246)
町内の男どもが行く年に一度の大山詣り。毎年酒の上の問題を起こす男、今年は留守番を言いつけられるがやらかしたら髷を切って坊主になるからと固い約束をして同行。おとなしくしていたがやっぱり最終日にやらかして一人で寝ている間にすっかり坊主に。朝早くまだ寝ている男を残して一行は出発。目が覚めて気が付いた男、早籠を仕立てて一行を追い抜いて一足早く町内に戻っておかみさん連中を集めて実は帰りに江ノ島に寄って嵐にあい全員亡くなって自分は坊主になったと告げる。TikTok-MakeYourDaywww.t
↑このブログをかいてるときにクロネコヤマトからLINEが。クロネコメンバーズなので何か荷物が届く時には連絡が来ます。「なんにも頼んでないけどなぁ〜。」と、LINEを開くと・・・なにこれ?はせがわ?あっ!!そうだった!お仏壇のはせがわの懸賞に応募してたんだっけ!はせがわのアプリを開くと・・・ヤバ!当たってる!応募した時に「当たる」と思ってました。なぜかと言うと「そんなにめちゃくちゃ欲しいわけでもなかったから」ですだからといって欲しくないわけではなかったので、めちゃくち
こんにちは今日もご覧いただきありがとうございます♡元中学校特別支援学級主任教諭33年の経験からあなたの悩みを解決に導く柳弘子です!柳弘子プロフィール神奈川県伊勢原市の大山阿夫利神社へお詣りに行ってきました。強力なパワースポットで江戸時代には「大山詣り」として庶民に親しまれてきたそうです。駐車場を出発してケーブルカーの駅までずっと登りです。左右にはお土産さんが建ち並んでいました。この雰囲気は、江ノ島の岩屋へ
登山日2025年7月20日(日)大学時代の友人と神奈川県伊勢原市の大山と阿夫利神社へ行ってきました。最近NHKの「ブラタモリ」で取り上げられたところです。この番組で紹介されたように江戸時代に大山詣り流行したそうです。大山の参道マップに下記のように記載されています。大山詣りは、鳶(とび)などの職人たちが巨大な木太刀(きたち)を江戸から担いで運び、滝で身を清めてから、奉納と山頂を目指すといった、他に例をみない庶民参拝である。さらに、江戸の人
給食なしで帰って来る孫を迎えに駅まで歩き💨💨そろそろ『一人で帰れる』と云う孫の後ろからそぉっと着いて行く(直ぐ気づかれたけど...)この日はバーバ学童((笑))5時間ほど一緒に遊ぶ過日💦「ブラタモリ」で知った大山道がこんな身近にもあるなんて(笑)いつか行きたい大山詣り学校からアサガオも持ち帰りいよいよ1学期が終わる…早いもんね‼️蒸し暑い中、孫と二人でおやつを買いに行く。嬉しそうに歩く孫に私自身も笑顔を貰う。トシを重ねると大きな声で大笑いすることが減るその点、孫と一緒だと大
こんにちは!アングル:プラダ「炎上」が商機に、インドの伝統的サンダルに脚光(ロイター)-Yahoo!ニュースさて先日のこちらから・・・『江戸の大山詣りって?!』こんにちは!「嘘でしょ!先生、指示出さずに帰った!?」現場を振り回す「ものぐさ医師」に看護師たち阿鼻叫喚|TRILL【トリル】さて先日のこちらから…ameblo.jpこの続きです。では今日はこのへんで・・・Ciao!!
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は5日の「ブラタモリ」は「大山詣り山頂へ」お題は「粋でいなせな大山詣り〜江戸っ子はなぜ大山へ〜」昨日はなぜ大山詣りが江戸っ子のヒーロー火消しに人気だったかというところまで今日は再びケーブルカーに乗って山の上に大山阿夫利神社はこの先の階段を乗ったところにありますタモリさん「まだずいぶんありますね」江戸の人たちにとっては、遂に来たという感じですここまで登ってくると見える
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は5日の「ブラタモリ」は「大山詣り山頂へ」お題は「粋でいなせな大山詣り〜江戸っ子はなぜ大山へ〜」大山詣りの旅も、山のふもとまでやって来ました大山詣りとは、大山にある神社や寺に参拝すること現在地を江戸時代の錦絵で確認門前町で一泊した江戸っ子たちは山道を登って行きます江戸っ子は納め太刀を奉納するため、持って登りますタモリさんも最初は違和感いっぱいでしたがだんだん気に入ってきました
つづきです☆https://ameblo.jp/detox-detx/entry-12913945347.html『【6/30】茅の輪くぐりと大山登山〜その①』色々あって、朝バタバタしていた私whttps://ameblo.jp/detox-detx/entry-12913612797.html『話がちがーう!』今…ameblo.jphttps://ameblo.jp/detox-detx/entry-12914323458.html『【6/30】茅の輪くぐりと大山登山〜その②』h
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は28日の「ブラタモリ」は「江戸っ子の大山詣り渋谷発•大流行の参詣旅!百年以上続く宿坊」お題は「粋でいなせな大山詣り江戸っ子はなぜ大山へ」昨日は渋谷から神奈川県伊勢原市までを二階建てバスで今日はいよいよ伊勢原市に二の大鳥居がそこに待っていたのは大山阿夫利神社の権禰宜の方大山詣りの歴史を教えていただきます旅人たちは大山に登る前にふもとの宿坊で一泊していましたこの宿坊を営
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は28日の「ブラタモリ」は江戸っ子の大山詣り渋谷発•大流行の参詣旅!百年以上続く宿坊お題は「粋でいなせな大山詣り江戸っ子はなぜ大山へ」今まで大山街道についていろいろ学んできましたが、いよいよ大山詣りに旅の始まりは宮益坂大山街道とは赤坂から神奈川県伊勢原市にある大山をつなぐ道江戸時代、大山詣りが大流行江戸の人口が100万人の頃、年間20万人が大山を目指しました
こんばんは🐮暑い日が続きますね。皆さんお変わりなくお過ごしでしょうか?西日本は、昨日6月27日に梅雨明け。東日本太平洋側も、事実上の梅雨明けだとか?牛乳とは関係のない話ですが、今夜7時30分から放送予定のNHK「ブラタモリ」は、伊勢原市にある大山阿夫利神社を目指す旅です。今日は前編、来週7月5日㈯は後編が放送されます。みんなで伊勢原の魅力の一つ、日本遺産の「大山詣り」を堪能しましょう。
大山寺おおやまでらそして大山詣は続く…大山寺ラストです…❗️毎年のように新年の抱負にあげていた大山阿夫利神社参拝(大山寺含む大山詣)悲願達成し帰路につきます…心地よい疲労感…おっこんな案内板が…当然上ります観音さまがいるって伝えなきゃ〜えっほ👣えっほ👣いらっしゃいました平和大観音世界平和戦争がなくなりますように…日本が戦争することがないように…祈りましたさていよいよ本当に帰路につきます大山寺駅こちらの大山ケーブルですが…ケーブルカーは
大山寺おおやまでら大山詣は続く…大山寺へ続きです…❗️手水舎にて手口を清めます…かわらけ投げ行いませんでしたが…かわらけとは祝時の際に用いられる土器の酒杯(盃)のこと。瓦ではないんですね戦国時代に武将が必勝祈願で地面に盃を投げつけて出陣するアレが、起源になってます大師堂大師堂の側にある関東36不動第一番霊場大山寺の石碑そして本堂へ❗️ビニールのカーテンのような??中に入ります合掌❗️□住所神奈川県伊勢原市大山724□創建天平勝宝7年(755年
大山寺おおやまでらそして、大山詣は続く…大山寺へ❗️大山ケーブル阿夫利神社駅から中間駅の大山寺駅下車しますすいてます…て言うか誰も降りないし参道にも自分1人…この参道素敵です一人だとなおさら心穏やかにゆっくりと山寺の空気を感じることができます南無大山鉄不動明王の幟が連なります…高幡山金剛寺(高幡不動)成田山新勝寺とともに関東三大不動と呼ばれているようです※諸説ありそのほか関東三十三不動霊場第1番関東八十八箇所第60番でもありますまぶしいくらいの新緑