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本日行われました2026静岡学生野球春季リーグ戦・聖隷クリストファー大学①との試合は2対11(7回コールド)で負けました。※詳細な記録は添付資料をご確認ください。得点シーン6回井口:四球丸山:中越えタイムリーツーベース①→中継プレー遊エラーによりホームイン②本日の試合は攻守に渡り完敗でした。明日は春季リーグ戦最終戦となります。最後まであきらめない姿勢で取り組みたいと思います。
今日は午前中は日産自動車様のデイラーさんに行って冬タイヤ→夏タイヤのタイヤ交換にお伺いさせて頂きました。私は人生において日産マーチ号→日産サニー号→日産ブルーバード号→日産ルークス号と、日産車を購入させて頂いて運転させて頂いている絶対の御恩があります日産自動車様を最後まで応援する所存で御座るよ私は日産自動車の株主でもあるのですが・・・株価は暴落して株主配当は0円豊田自動車に次ぐ日本において次席の自動車製造メーカーなのになんで配当ないのかえっとタイヤ交換の時間まで・・
こんばんは!本日行われました、春季リーグ戦第5週鶴見大学戦第1戦の試合結果をお知らせいたします!2026年度春季リーグ戦第5週1戦目vs鶴見大学@サーティーフォー保土ヶ谷球場*神奈川大学野球連盟2部昨季2位国大|0001100=2H5鶴大|010560×=12H11*連盟規定により7回コールド(二)毛利①4毛利→5(6裏)②7鈴木③9牛丸→H西澤(7表)④2在本⑤D阿武⑥8酒井⑦5國邑→H黒瀬(6表)→3北原(6裏)⑧3
東大2-1法大(勝:松本慎敗:秋田)現地観戦しました。東大、今年初勝利!!っていうと何ともなく感じるかもですが、法大は大阪桐蔭や、花巻東、東海大菅生等出身の野球エリート達を擁しており、そこに開成、私立武蔵、筑駒等出身の選手たちが勝利するのだからとんでもないことです。1.試合展開について[4回裏]3回までノーヒットに抑えていた松本慎だったものの・・この回は1死満塁のピンチを迎える。ところがサードフライ、三振で切り抜ける![5回裏]二死三塁のピンチを松
こんばんは〜今日は朝イチからピラティス終わった後のウォーキングは止めてパン屋🍞お肉屋🥩スーパー🛒のはしご今日のお昼はパン🥪にしよう!色々買ってしまいました土曜学校だった娘👧ちゃんは1度帰ってきてパン食べてから部活🥎へ三男くんももぞもぞ起きてきてお昼食べてからバイト先へ長男くん…居ないどこに行ったのかとりあえず四男くんの差入れ👩🍳今回は自作冷食は少なめスーパーの冷凍食品多めです届けて…帰ってきたけど…まだ居ないん?どこいった?家族は皆GPSつけてるん
5月6日に明治神宮球場で行われた東都大学野球連盟春季リーグ戦、國學院大×亜細亜大の観戦記です。開幕から3カード連続で3回戦までもつれ込む展開になりながらも勝ち点を奪ってきて首位を走る國學院大。このまま首位をキープして青学の連覇を止めることができるか?初戦は黒星でまた3回戦コースになるのか?対する亜細亜は開幕週の青学戦で大敗で連敗と不安なスタートでしたが、そこから東洋、中央を蓮しょぷで勝ち点を奪い、國學院との初戦も勝利と5連勝で優勝戦線に食い込んできました。6連勝で勝ち点を3に伸ばし國學院に並
大阪商業大学野球部は、監督の卒業校ということもあって、広陵高校卒の選手が多く進学してきます。中でも、今注目されていますのは、広陵のボンズと呼ばれました、眞鍋慧選手です。1年生はDH、2年生では一塁手として出場していましたが。春山主将のケガもありまして、この日はセンターで出場。何とか、センターフライもグラブに収めていました。第1打席は、目が覚めるような当たりを、センター前に運びました。打球の速さは、やはり別格でした。三振もありましたが、第4打席も、高く跳ねた当たりがライト前へ。打席
5月6日に明治神宮球場で行われた東都大学野球連盟春季リーグ戦、青山学院大×東洋大の観戦記です。7連覇を狙う青学大ですが、第3節の立正大戦でまさかの勝ち点を落とす展開に。7連覇達成にはもうこれ以上の負けは許されない展開になってきました。対する東洋大はここまで3勝6敗の勝ち点1で今後の展開次第では最下位、入替戦の可能性も残っています。入替戦回避のためには1勝でも1つでも勝ち点を増やしたいところです。<スタメン>【先攻:東洋大】①ショート高中②レフト金丸③ライト山内④DH奈
大阪商業大学で、今年のドラフト候補となりますと、エース左腕の星野投手と。新主将の、春山陽登外野手でありましょう。敦賀気比高校卒の4年生、177cm90kgとゴツい身体つきの、右投右打の選手なのです。この日は、3打数2安打で1四球。右足首捻挫から、DHで、スタメン復帰初戦でしたけれど。鋭い当たりを連発しました。長打はなかったものの、特大ファウルは見せてもらいました。いかつい身体で、フルスイングしてきますので、威圧感は充分。それでいて、前で捌けて、ミート力もあります。先輩のライオン
わかさスタジアム京都の関西六大学野球、第2試合は龍谷大学と大阪商業大学の対戦です。軽トラ監督が復帰したことで、広陵高校卒の眞鍋慧選手の起用方法が気になるところです。そもそも、一塁手としても、決して上手いプレーヤーではない眞鍋選手を、肩は強い、足も遅くないとセンターを守らせようとしたのも不可解だったのですが。ご自身の不祥事で、休養となり、眞鍋選手も一塁手となっていたのです。監督復帰で、ついに、4番センターで起用されるようになりました。もっとも、主砲で、元々ライトを守っていた春山選手が、足
京都産業大学打線で、気になりましたのは、1番セカンドの北村翼選手。乙訓高校卒の3年生で、スタメン出場は、今シーズンからのようです。サイズは、高校時代のものしかわかりませんが、当時は168cm63kgとのことですから、小柄であることは間違いありません。ただ、コンパクトに振って、ミート力があります。この日は、2安打2打点、3本目かと思ったら当たりは、相手の好守に合いましたけれど、社会人でも続けていけるセンスを感じました。一方で、先発の野原投手が不調ながらも、何とか凌いできたため、投手交代が
4月18日土曜日、西京極のわかさスタジアム京都にやってきました。この日は、関西六大学野球リーグ戦。直接対戦ではありませんが、プロ野球スカウト注目選手が在籍する、京都産業大学と大阪商業大学が出場するのです。出勤日や天候の加減で、直接対戦の日は来れませんので、この日の観戦となりました。ついでに、言いますと、社会人野球のJABA京都大会も、こちらで開催されますから。今年も、観戦を予定しています。バックネットを外して、写真や動画撮影したくて、一塁側や三塁側にズレて席を取っていたのですが。フ
東大0-9慶大(勝:広池敗:池田)観戦できませんでした。時間も経っているので簡潔にします。1回戦と同じくチームは3安打、完封負け。長打なし、盗塁なしではチャンスを作ることからして難しい。早大戦は2回戦、松本慎が登板しなくても2-2引き分けまで食い下がっていましたが、BIG6.tvのハイライト動画で見る限り、一番気になったのは、東大の守備がドタバタとしていることでした。ただ今の状況で言えば、東大が最下位脱出するかどうかは、最終カード5/23,24の立大戦にかかってく
東大1-3慶大(勝:渡辺和敗:中根)一部だけBIG6.tvで眺めていました。私用で投稿が遅くなったこともあり、詳細は観戦されたかたに譲ります。松本慎、6回途中まで1失点の好投。秋元ホームランで同点に追いつく。それでも最後、力尽きて敗戦。今年初勝利はお預けになりました。
子どもに怪我してほしくない、、、ケガは、避けたい、、、、状態維持したい、、、パフォーマンスを上げたい、、、『肩が冷える前にこれで対策!解決!』「肩冷えたー」と、練習中や試合中に思うことってよくありますよね?野球用語としてよく使われる「肩が冷える」という言葉があります。肩が冷えるとは?・・・アップやキ…ameblo.jp上記の記事も見ていただくと、今回おおすめしたいものと関連付けられるのでよかったら参考までに!試合中、練習中にパフォーマンス向上ができる腕のサポーターを紹介します。こど
ゴールデンウィークも終盤の5月5日は始発の新幹線🚅に乗って東京・神宮球場🏟️へ普段は平日開催の東都大学野球リーグ一部が開催されていましたので観戦に今季は大学野球や社会人野球など「木製バットの野球」に比重を置いて観戦しようと思っています😄現在6季連続優勝中の青山学院大にどこかがストップをかけるのか?連休前の前節では立正大が青山学院に2勝1敗と勝ち越し勝ち点をあげました。春のリーグも終盤に入ってきてここから優勝争いとなってきます。やっぱりこの景色いいです☺️レフトスタンドの向こうに見える
こんばんは!ミズノスポーツ水野です😊入学、進学から1ヶ月少し様子も見れたし、そろそろ硬式グラブを買いたいけどどんなものが良いか?という方が多いので今回は硬式グラブをご紹介🔥お勧めしたいグラブが何個か入荷してます!久保田スラッガーAR5ミズスポ別注モデル湯もみ型付け加工済み¥74,800このモデル、久保田の中では深め横幅も広すぎない大きめの内野手用です。その為、✅ポジションを兼ねることになりそうだ✅サードが多めになりそうだ✅小指1本入れか2本入れか迷ってる
5月2日に早稲田大安部磯雄記念球場で行われたアマチュア野球オープン戦、早稲田大×JFE東日本の観戦記です。前週の法政戦で勝ち点を落としたものの、混戦気味の東京六大学野球の春季リーグ戦だけにまだまだ優勝の望みがある早稲田。リーグ戦空週に実戦感覚を維持するためにもOBも多いJFE東日本の胸を借ります。<スタメン>【先攻:JFE東日本】①DH笹浪②ショート田村③レフト猪田④セカンド小松⑤センター本間⑥サード平山⑦ライト大森⑧ファースト岡本⑨キャッチャー大山先
昨日、次男が大学野球のリーグ戦に初出場しました。守備力で抜擢されているので、センターフライ5本を問題なく処理したのは最低限の働きだったのでしょう。ただ、2回あったバントの場面をきちんと決め切れなかったのは大反省。試合はタイブレークで落としたので、チーム全体で反省はたくさんあって「誰かがあそこで」ということになって来ます。そうすると、息子のせいで負けた訳だから、これを糧に成長するしかありません。リーグ戦はまだまだ続くので、反省と修正をして、次に向かうのみ。ちなみに、長男のデビュー戦は2
こんばんは!本日行われました、春季リーグ戦第4週防衛大学校戦第2戦の試合結果をお知らせいたします!【春季リーグ戦第4週2戦目】vs防衛大学校@横浜商科大学グラウンド*神奈川大学野球連盟2部昨季5位防大|100000105=7H11国大|14000012×=8H10①4毛利→5(8表)②3秦→H黒瀬(8裏)→R杉本(8裏)→3北原(9表)③2在本④9牛丸⑤D阿武⑥8酒井⑦7鈴木⑧5國邑→H中島(7裏)→4佐藤(8表)⑨
本日行われました2026静岡学生野球春季リーグ戦・常葉大学浜松キャンパス②との試合は0対11(5回コールド)で負けました。※詳細な記録は添付資料をご確認ください。本日の試合は序盤から相手打線の猛攻に遭い5回コールド負けとなりました。昨日に引き続き守備のミスや四球のランナーで失点してしまっているので、これが解消されない限りはコールド負けを回避することは難しいと思います。次週で春季リーグ戦も最終週を迎えますが、
【模擬ドラフト・全指名終了】参加された皆様、お疲れ様でした。2日間にわたりありがとうございました。後ほど『2026年第1回模擬ドラフト結果』をブログに投稿しますので、指名寸評&戦略、今回のベスト指名と思った球団を1つあげてください。①北海道日本ハム(担当Aquariusさん)1位◎有馬伽久投手立命館大2位柴崎聖人外野手王子3位森本光紀投手立教大4位西野啓也捕手立命館大5位竹岡大貴内野手大垣日大高6位北嶋洸汰投手北海道ガス7
早稲田贔屓の勝手で偏った感想を基本敬称略で。立教と慶応が競り合いを制して先勝。今季のこれまでを見る限り、立教が明治にああいう勝ち方をするとは全くの予想外。やはり野球は投手力。この勝ちで立教が息を吹き返すか?明治はやはり前年よりは投打ともに戦力ダウンは否めない。まあ、それでも選手層の厚さはさすがなのだが。慶応は渡辺が相変わらずの安定感。投に柱がいるとやはり強い。東大は投手陣が踏ん張る展開の時こそ勝機が高まるのだが...。
本日行われました2026静岡学生野球春季リーグ戦・常葉大学浜松キャンパス①との試合は1対10(7回コールド)で負けました。※詳細な記録は添付資料をご確認ください。得点シーン5回諸井:中前ヒット丸山:四球匂坂:犠打太田:左前ヒット①本日の試合は7回コールド負けでしたが、守備ではエラーが記録されないミスがあったのでもったいない試合でした。攻撃面では得点圏のチャンスを複数回作れておりましたので、あとはタ
こんばんは!本日行われました、春季リーグ戦第4週防衛大学校戦第1戦の試合結果をお知らせいたします!◉2026年度春季リーグ戦第4週1戦目vs防衛大学校@星槎中井スタジアム*神奈川大学野球連盟2部昨季5位国大|0104071=13H18防大|0000000=0H4*連盟規定により7回コールド(二)在本(三)酒井、牛丸、鈴木①4毛利②3秦→H中島(6表)→3北原(6裏)③2在本→H黒瀬(7表)→R杉本(7表)→2田中(蒼)(7裏)④
関西学生野球連盟春のリーグ戦、2回戦は、近畿大学が立命館大学に勝利しました。1点差で、辛うじて逃げ切ったわけですが。その他、チェックした選手につきましても、少し触れておきましょう。まずは、近畿大学の先発、履正社高校卒の3年生、増田壮投手でした。高校時代から名を馳せた投手でしが、大阪桐蔭には通用したなかった記憶があります。170cm71kgと、小柄なサウスポーですけれど、maxは145kmであります。近畿大学では、昨秋から先発起用の機会があるのですが、長いイニングを抑え切れてはいません
もう今日ですが、5/2(土)3(日)は慶大戦です。天気予報を見る限り、2試合とも実施はするでしょう。(ちなみにGWというと慶大戦が多い気がしていますが筆者の気のせいかもしれません)慶大はここまで2カードで勝ち点2。東大が今季やられた明大相手に勝っていますが、だからといって慶大が東大に勝つとは限らないことはこれまでの六大学の戦歴が何度も示しています。東大打線はこれまで1安打が5試合中2試合あったにもかかわらず、チーム打率はここまで.216という高さ。驚いてしまいました。4
この日、ジダンの一番のお目当ては、1年生で近畿大学の4番に抜擢されました、川口蒼旺外野手でした。日本代表も経験した神戸国際大附卒で、183cm79kgとサイズもあります。高校時代は1番を打つことも多く、俊足だと言われますが。この日は、バッティングフォームを狂わされて、タイミングも取れず。7回には、代打を送られてしまいました。守備位置は、高校時代からレフトが多いようなので、この日は確認できませんでしたけど、肩は強くないのかもしれません。しかし。構えた姿には、明らかに、強打者の雰囲気が
第1試合は、同志社大学が京都大学に圧勝しました。元ホークスの近田監督が就任以来、力のある世代もありましたが。今の京都大学は、守備力が極めて劣るため、苦戦が続いております。さて、第2試合、立命館大学と近畿大学の試合が始まります。一番見たかった選手につきましては、次話に譲るとしまして、まずは立命館大学の西野捕手についてです。高知高校卒の4年生、180cm78kg、遠投110mで50m6秒7。昨年あたりから、日本代表選考会に呼ばれたりで、一部でドラフト候補と書かれたりもしていますが。打撃
4月13日月曜日、雨の影響で、日程変更になりました、関西学生野球連盟のリーグ戦を観に行きました。同志社大学VS京都大学、立命館大学VS近畿大学の2試合です。残念ながら、前日にエースピッチャーが登板しているため、立命館の有馬投手も近畿大学の宮原投手も見られないでしょうけれど、雨で予定が狂ってしまったのです。月曜日ですから、観客席もガラガラ。やはり、NPBのスカウトさんも、この日は、ほとんどお見かけしませんでした。さて、第1試合が始まります。同志社大学の先発は、仙台育英卒、2年生の内山璃