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歌詞昨日は常念小屋に17時着で私のスマホがWi-Fiに繋がらなかったこともあり投稿できませんでした今日常念小屋の前をうろついてたらauの4Gの棒が1本立ってたのでブログ書いてます昨日常念岳にはハンパない急登をザック背負って登りきり15:30頃到着しましたがそこから小屋までが長かった💦17:00常念小屋に到着してカップうどんいただき即刻就寝最高に疲れた日でした常念小屋テント泊は連泊です今日は基本OFFと考えてましたが天気が良くて気分
ひまこーしん。しっかし、あぢぃー下界はあちぃーな🥵さて、昨日も登山!夏休みの北アルプスに向けてトレーニング登山してきたぁーまた、後々記事にしまぁーす。さて、大天井岳登山でお世話になった大天荘の紹介‼️展望抜群の小屋。テント場も評価が高い。パノラマ銀座と表銀座のジャクソン的な位置にあるため重要な山小屋ですね!燕山荘グループの山小屋でもあります。さっすが!燕山荘グループさんイイところを押さえてますね!さて、山小屋には14月過ぎにチェックインテラスでプシューたまんねぇーや🍻
ずっと行きたかったパノラマ銀座を縦走してきました。通常2泊3日でのコースですが、山岳風景写真やライチョウの写真をゆっくり撮りたかったこと、そしてここ数年の猛暑による午後の雷を避けるためにあえて3泊4日の余裕のある行程に。。。四日間の行程のうち2日目の記録です。なお、ライチョウの写真はすべて望遠レンズでの撮影かつ、トリミングして大きくしてあり、必要以上にライチョウに接近せずにストレスを与えないようにしています。7月30日7:40燕山荘→11:00大下りノ頭→11:05分
すヤッホォーイ╰(*´︶`*)╯♡遠州の風さんです。東海地方も梅雨明けしましたねぇー汗で股ずれwメンソレータムを股ずれ部に塗り塗り気持ちよかぁー話し変わって、山のはなし^^7月11日、12日と北アルプス・常念山脈へ仕事終わって、18時半に出発して下道ぶぃーん🚗道の駅松川には、日付変わってた。ホント!仮眠程度で3時半起床なぜならば!5時台の中房温泉行きバスに乗る為あっ!穂高駅の駐車場🅿️…有料🈶になったんですねぇー駐車場着いたらぱっぱっと身支度して穂高駅へそした
燕岳から常念岳へPart1はこちらからどうぞ↓↓↓『燕岳から常念岳へPart1』念願の常念岳へ❣️今回はソロで計画してたけど念のため友達に声かけたら4人になり縦走のため車2台は大変有り難い👍そして、いつもながら土曜日のレッスン3本をこなし…ameblo.jpさてさて、2日目は常念岳へ向かって三股登山口へ降りる予定早朝に友達が星空が見たくてソワソワ笑目覚ましより早く起きて布団を畳み始めたから私も起きて支度をし始めるこの時間の景色は山に来ないと見られないお世話になりました。大天
念願の常念岳へ❣️今回はソロで計画してたけど念のため友達に声かけたら4人になり縦走のため車2台は大変有り難い👍そして、いつもながら土曜日のレッスン3本をこなしてから安曇野入り🚙💨迎えに来てくれた友達も仕事終わり2人ともお疲れでございますハプニングあったけど、先に現地入りしてた2人と合流し乾杯🍻こちらが前泊でお世話になったお宿。とっても暖かく素敵なファミリーでしたのでまた、利用したいと思いますお宿では雨音もすごくダブル台風ではカッパ着用も覚悟でしたただ、予報は雨が上がるら
それは唐突に。大天井岳頂上直下で現れました。いますね。カメラワーク下手くそすぎます。雷鳥がいました!見かけたのはこのコだけ。携帯の望遠のおかげでこんなに大きく撮れました。目の上が赤いのでオスですね。雷鳥に出会えると嬉しい。この数年は遭遇率、かなり高めです。保護活動が功を奏しているのでしょうか。個体数が増えているかな。一旦、大天荘に戻り昼食です。普段は一切口にしないカップ麺。登山の時は特別です。ちょっと濃い目に作っちゃう。スープだって飲み干しちゃう。うまー。たっぷり水分と
3月18日(木)曇り久しぶりの浮上です💦北アルプス燕山荘グループ・毎日あるぺん号予約日。秋の表銀座縦走に向け、10時予約開始スタンバイ。9:55燕山荘グループ予約カレンダー🗓️空白。10時丁度、予約カレンダー🗓️が変⁉️iPhone📱パソコン💻の二刀流で挑むものの、まさかのサーバーダウン⁉️松本事務所の電話もパンク状態で繋がらず😹午前中仕事放置でトライしたものの成果無し😱午後0時、毎日あるぺん号予約サイトを開くと…毎日アルペン号➕燕山荘パッケージ有り👍迷わず予約❣️東
先月10月に今年最後の北アルプスを堪能してきました長年の夢だった表銀座縦走です登山をする者なら誰もが一度は憧れるルートではないでしょうかやっと実現できました頑張って3日で駆け抜けました今回は一人ではなく息子が同行しました富山駅から新幹線とJRを乗り継いで穂高駅へそこからタクシーで中房温泉へ翌日朝が早いのでここで前泊です今回は縦走、登山口と下山口が違うのでマイカーで来るのは逆に不便ですなんとか夕食の時間に間に合いました豪華な夕食です朝結構年季の入った建物だ中房温泉
また³前回の続きです(=゚ω゚)ノ(あと2回?かな)🕟翌朝、夜明け前に大天荘をチェックアウト👍途中の無事と、できるだけの好天を祈って…🙏(結局、てんくらの予報(右)となりました♪)さよなら、大天荘バイバイ🚶日の出は5時20分くらい、しばらく下ります。。。分岐点まで下ってきて…(途中、雷鳥が飛んでいったけど撮影はムリ)ちょっと待つと・・・日の出🌄雲のリング💍に太陽YouTubeアップ🎥🚶も少し移動したら…
またまた前回の続きです(=゚ω゚)ノ宿泊する大天荘(だいてんそう)に、荷物をデポして・・・10分ほど登って・・・三角点があって∴大天井岳(おおてんしょうだけ)2922m登頂😊(南方向の槍ヶ岳は午後から雲の中ね)自撮り~🤳登ってきた東方向と、北西方向👀この北方向の燕山荘から、4時間かけてやってきました😅(駐車場からは9時間ね)YouTubeアップ🎥さよなら、大天井岳バイバイ🕑大天荘に戻ってきてチェックイン👍みかんの缶詰食べま
北アルプス縦走もいよいよ最終日⋯二泊三日だったけど、もう下山の日となりました⋯ヘッドライトをつけて大天井(おてんしょう)岳山頂へ振り返ると連日ご来光に恵まれました朝日に照らされるチングルマの穂がきれいずっと縦走しながら見れた槍ヶ岳にも愛着を感じます、勝手に本日のコース大天荘ー燕山荘ー中房温泉9.5㌔上り302m下り↘↘1720m今日のメニュー①燕山荘でゆっくりする②名物イルカ岩に会いに行く②下山後、お風呂に入る🍺③翌日仕事なのでお家に夜の8時までに帰り着く
2日目常念岳2857m朝の3時半、早朝出発する人の足音で目が覚めるもう起きなきゃ4時40分日の出だけど刻々と変わる瞬間が見たい影絵ハイマツのシルエット2日目の朝を迎えましたいつもと違うご来光の風景がこちら⬇️みんなご来光見てない🤣コラ正確には、瞬間は見るけど目線はだいたい槍ヶ岳、あがった陽の光を受ける槍さまをずっと見てる知らなかった〜〜太陽が主役じゃないご来光があるなんて、、北アルプスあるあるそして友達の具合はどうなのか⋯昨日と余り変わらずだけど、昨
続きですここの分岐からはひたすら登るんですよええ、めちゃくちゃしんどいねん写真も撮れへんくらいしんどいねんちょっと歩いたらゼーハーなるねんで、やっと大天荘に到着しました〜今回は大天荘バッジもゲットとてもキレイな大天荘〜お外は寒いので中でランチを芋煮は売り切れてましたあるのも知らんかったけどこの時期の大天荘の名物らしい〜次回はぜひ食べてみたいなぁ〜で、やっぱり生ビールを疲れた身体にうんっまいちょっとゴロゴロして〜東大天井岳の方へ行ったことがないので少しだけ行っ
2024年はほんとに雨が多い年でした。アルプス遠征も雨を縫いながらなんとか催行していたのですが9月のパノラマ銀座縦走も雨に泣かされました。当初の予定では、北アルプスの燕岳から常念岳まで縦走する予定だったのですが台風のような低気圧通過で初日午後から2日目午前にかけて暴風雨の予報。これではまともにスケジュール通りに歩けない状況でした。天気図と地図とかなりの時間睨めっこして決定した変更ルートが初日の午前中に燕山荘入りして、2日目の午後まで山荘待機。午後から天候回復したら大天荘ま
2024年9月6日(金)晴最終日のルート図踏破距離16.6km獲得標高+1011m獲得標高-2168m最終日は来た道を引き返し、途中の大天井岳に登って帰る、長丁場・・・5:00ヒュッテ西岳の朝食必要十分特筆はお味噌汁美味しい♪5:26夜明け横通岳から日が昇る右は常念岳ヒュッテも赤く染まり槍もやや赤穂高も夜明けが赤い時、天気は下り坂傾向大キレットには滝雲?5:43と云う訳で
薄暗い中、燕岳方面に歩き出した。途中でご来光を拝むことができ、雲一つない快晴に恵まれた。槍ヶ岳も間近にくっきり。お日様が昇った6時頃、雷鳥さん発見その後も次々雷鳥さん発見。過去2回しか見たことがない雷鳥さんを、この日3回も目撃してしまった。現在日本に1700羽しかいない雷鳥さんを、子連れも併せて七羽も見ちゃいました。雷鳥さんの動画↓ウキウキで歩いているうちに、燕山荘に到着。燕山
昨日と打って変って快晴。常念岳から横通岳までは、緩やかな稜線が広がっている。景色も気分も最高。横通岳山頂↓横通岳山頂の動画↓横通岳から東大天井岳~大天井岳までも、緩やかな稜線で、とても歩きやすい。東大天井岳山頂↓東大天井岳山頂の動画↓愉しく稜線歩きをして、大天荘に到着。荷物を置いてから、大天井岳山頂へ。2024-7-31大天井岳山頂(youtube.com)本当は、燕山荘まで
山の天気は変わりやすい~苦登へ~AM12:00、大下りの頭に到達。ここまでライチョウには出会わなかったです。先に見える大きな山体が大天井岳(おてんしょだけ)のようです。ハクサンフウロ。左手(南東)には朝出発した穂高駅方面が見えます。けっこうな登り・・イワギキョウ。登ったよ2699m地点。大天井岳までまだ大分あります・・その手前が切れ込んでいますホシガラスの群れを発見!こんなのは見たことがありません。親に子供たちが餌をね
中房温泉から燕岳へ。朝6時過ぎに登り始める。これを書いている今は1週間後だが、平出和也さんと中島健郎さんがK2で滑落したとのこと‥。私はNHKラジオで土曜日の朝やっている山カフェという番組をいつも聞いているが(マスターの石丸さんが大分出身なのもあり)、そこに平出さんと中島さんが何度か出演していて、二人ともいい感じだな、すごいな、といつも思っていた。特に中島さんは人柄のよさがものすごく伝わってくるというか、話し方の感じがとてもよい方だった。私が行くような山は難しい山ではないが、それでも、
梅雨に入る少し前に北アルプス。6月の北アルプスははじめてです。まだまだゼブラの残る山肌がいいですね。中房温泉から合戦尾根、常念から餓鬼岳に続く稜線を燕から大天井まで。花々を少し…林床にゴゼンタチバナマイヅルソウ白っぽいイワカガミイワカガミ群生ナナカマドキバナノコマノツメミヤマダイコンソウキバナシャクナゲイワウメオオバキスミレシナノキンバイコマクサミツバオウレンハクサンイチゲその他、ミヤマキンバイ、イワヒゲ、イワナシ、サンカヨウなど最後に槍ヶ岳夕照
2023年10月中房温泉から大天井岳をピストンしてきました。その2日目です。今回の行程【1日目】中房温泉第2駐車場スタート中房温泉登山口第一ベンチ第二ベンチ第三ベンチ富士見ベンチ合戦小屋合戦尾根の頭燕山荘大下りの頭切通岩大天荘大天井岳大天荘泊歩行距離9.4km【2日目】07:36大天荘スタート08:06切通岩0913大下りの頭[休憩14分]10:13燕山荘[休憩2
2023年10月中房温泉から大天井岳をピストンしてきました。その1日目です。今回の行程【1日目】05:31中房温泉第2駐車場スタート05:39中房温泉登山口[休憩5分]06:14第一ベンチ06:41第二ベンチ[休憩13分]07:20第三ベンチ07:56富士見ベンチ[休憩9分]08:40合戦小屋[休憩18分]09:23合戦尾根の頭[滞在6分]10:15燕山荘[休憩40分]11:46大下りの頭
前回の蝶が岳からの続きです。7/30三股から蝶ヶ岳日帰り7/31一の沢→常念岳→大天井岳(泊)8/1大天井岳→一の沢というわけでメンバーは同じくJ隊長、パンダくん、そして私ですついに行ってきました、常念岳、大天井岳。大天井岳は去年、燕岳に行ったときに手が届きそうだったのに雷雨予報で断念した山。そして常念岳はそのカッコイイ、ピラミタルな山容にあこがれていつか登りたいと思っていた山。この2座にまとめて登ってしまおうという素晴らしい計画です蝶が岳に登った日、降りた後の夕方に須
7月31日(月)北アルプス表銀座を縦走しています。入山して2日目の朝です。今日の行程はそれほど長いコースではありませんので気楽に構えていたのですが周りのテントの起き出した気配を感じて私はなんとなく寝ていられなくなり私も支度を始めます。まだ暗いうちに荷物を撤収します。空が明るくなってきました。せっかくですので大天井岳の山頂から御来光を見ようと思います。大天荘から僅かな登りで大天井岳の山頂です。既に多くの登山者が御来光を待っていました。三角点。しばらく待っている
今年も夏山登山の時期がやってきました。私にとって夏山登山は年に一度のお祭りみたいなものです。この日を楽しみに一年頑張ってきたようなものです。日々行っているトレーニングも夏山登山を安全に楽しむ為に行っていると言っても過言ではありません。さて、今年の夏は休みを4日取りました。目指すは北アルプスの王道の縦走コース表銀座コースです。4日の休みのうち前半の2日が表銀座コースで後半の2日の予定コースは後ほど明らかにしていきます。私はこの表銀座コースを歩くのは初めてなので楽しみで
前編からの続きです。さて、夏休み2日目の朝を迎えました。本日のメインイベントが朝一番からあります。大天井岳(おてんしょうだけ)山頂からモルゲンロートに染まる槍ヶ岳を見ることです。日の出時間は4:46ということで、4:15と5:00で選択できた朝食を5:00にして、朝食前に見に行くことにしました。朝4時過ぎに起き、4:25頃に小屋を出ます。小屋の前でも、夜明け前の雲海から登るご来光は見れそうです。しかし大天井岳の山頂はここから10分くらいですので、山頂へゆっくりと歩きます。
さて、今年は夏休みを7月下旬に取ることにしました。今年は長年行きたいと思っていて行けなかった北アルプス表銀座コースに行きます。中房温泉から入って合戦尾根を経て燕岳・大天井岳、西岳と縦走し、東鎌尾根から槍ヶ岳山荘、最後に槍の穂先に登って、上高地に下りるコースです。この行程ですが通常は3泊4日コースのようですが、小屋泊りなら2泊3日でも行けなくはないようなので、宿泊先を大天荘(大天井岳直下)と槍ヶ岳山荘(槍ヶ岳直下)に決めます。今年はコロナ明けもあって山小屋の予約がすごく厳しいと聞いてま
その1燕岳を出発して大天井岳への稜線歩き大分大天井岳が近づいてきました。時刻は10時を過ぎたくらい。振り返ればさっき歩いてきた稜線スタートから約6時間40分。本日の目的地の大天荘に到着しました時刻は12時前。お腹もすいたので冷やし中華で腹ごしらえ。もちろんビールも🍺槍、穂高を望む本日のテント場2922m大天井岳山頂へ北側の立山方面はちょっとガスってきました。西側は裏銀座槍&穂高テン場に戻ってまたビール🍺🍺🍺星空撮影も月明りと雲でノーチャンスなので、朝まで熟睡しま
つくづく山で迎える朝っていうのが何にも代え難くて贅沢だなと感じていますもちろんそれは山小屋しかり、テントしかり過酷な山の気候をしのぐ場所があってこそなおかつ穏やかな天候があってこそ、なのですがこれが嵐のような天候の朝となろうもんならそそくさと準備をして『ふんぬ!!帰る!!一秒でも早く!!』となってしまうわけなので写真は、北アルプスの「表銀座」と表わされる稜線の途中にある山小屋「大天荘」に一泊して迎えた朝の景色。簡単に行けないからこ