ブログ記事689件
今になって天狗さんから参拝の意味を問われる太郎坊大天狗かな?たぶん、これってすべてのヒーラーに向けての御言葉だと思うのです。<何を得て何を為すか><なぜ巡り回るか><己が力は己がもの><己の得た力は我らがもの><己が内で合力せよ><己は何をなすために巡る><合力のチカラで何を為す>合力最近、自分一人で考えること多かったので今一度初心に帰ろうと思うのです。
『野守』は『能楽紀行』で取り上げたものであったが、同じく宝生流宗家の企画に『夜能』があり、作家陣が現代語訳した謡の文言を打ち掛けなど羽織った優れた声優の皆さんが舞台で朗読し、バックで篳篥(ひちりき)や琵琶が鳴る。そのあと宗家の司会で、読み手、書き手によるトークを挟んでから、実際の能の演目が行われるという濃い内容である。その『夜能』で私が担当したもののひとつに、『鞍馬天狗』があった。鞍馬といえば、金星から六百五十万年前に降臨したという「護法魔王尊」が祀られ、本尊「尊天」は毘沙門天王、千
来月参加する神鍋ロゲイニングのリハで香川のカッパドキア大天狗を経由して遍路ころがしを登り遍路道で白峰寺までをピストンシダが鬱蒼と茂るジャングルを尾根まで上がるといきなり目前にカッパドキア上に見える岩嶺が目指す大天狗この大天狗は幅員がなくてザレた滑りやすい地面がとにかく怖い思いっきり後ろ重心眼下に国分寺のまちエリンギ畑を降るギョウカイカクレキ岩の岩肌が風雨で剥き出しになってるこの中にはガーネットがあるそう探してる暇はないが白い壁を降りて遍路道に入るとすぐ
美濃加茂市の「古井の天狗山」。大天狗がお出迎え。高さ12m。日本一の天狗像らしいです。いつ来ても見事なものです。…つづく
どーも、castom98です。以前、静岡県浜松市にございます秋葉山本宮秋葉神社、秋葉神社下社の記事を書きました。『静岡県浜松市秋葉山本宮秋葉神社』どーも、castom98です。全国ブラリ神社仏閣訪問旅、今回ご紹介いたしますのは静岡県浜松市に鎮座まします秋葉山本宮秋葉神社です。訪問したのは2025年9月…ameblo.jp『静岡県浜松市秋葉神社下社』どーも、castom98です。以前のブログで、秋葉山本宮秋葉神社と秋葉寺を訪問した記事を書きました。『静岡県浜松市
こんばんわ~Aimmyです朝晩はまだまだ寒い…😭そして雨は降らない…農作物や生活用水は大丈夫なのかなぁ…なんて頭をよぎります九州旅の2日目に突入ですいつもの旅なら高千穂方面や南阿蘇へ行くのですが今回は私が行ったことのない場所へ友達が案内をしてくださいましたいつも泊まるホステルが安くて清潔で最高です中から熊ちゃんが見てくれてます🧸日曜日の無料モーニングはカレー曜日で日替わりなんです👍6月からはモーニングが無くなるらしい…美味しくて楽できたから嬉しかったのにほんと
お坊さん仲間とあるきっかけでお会い致しまして、その時に有り難すぎるくらいのご提案を頂きました。鞍馬山の天狗さんの掛け軸👺があって良かったらとのご提案でした。メタボ和尚は何故か天狗さんに縁が深く、以前このブログでも姉弟子から天狗さんのメッセージが届いた事をご紹介させて頂きました。他にも天狗さんとのエピソードをお話しさせて頂きました。さて、鞍馬山の大天狗さんですが、源義経の幼少期に義経の子供ながら人間の大きさを見抜き義経に武芸の稽古をつけたことが伝説として残されています。その後、鞍馬山の天
古峯カ原古峯神社⛩️📍栃木県鹿沼市草久3027御朱印👺御朱印帳への書き入れは、その日の『書き手さん✍🏻』よって違うものになるようですが、最近は書置きのみともお聞きしました。深い森に囲まれた山間に鎮座「天狗の社」として全国から崇敬を集める霊験あらたかな神社鼻の長い天狗を「大天狗」黒いくちばしを持つ天狗を「烏天狗」
弘明寺ぶおっぶおーーーっ!!正門ではなく裏の方で法螺貝やらなんやらが鳴り響く!!あーーーか鬼だあああーーっ!!節分法会弘明寺なんぞにこのクオリティのもんが出ようとわーー!!おいらが赤鬼いいいいーっチクビもビッチンーーー!!ビーチク揉みますかぁー!?昔、六本木が荒れて風俗街のようになった時期があってな普通に大通りでそんな呼びかけをされたもんだよ(T.T)よく立ち直ったなーあそしてワタシがあーぁ青鬼ですっ!!おいしいお菓子もございますーう!!2匹を束ねるワタクシ
東京都世田谷区下北沢を探索してきました🤗💫いつもありがとうございます🤗✨️いつも感謝です🤗🌠今日も1日良い日でありますように🤗🌠🌌
下北沢天狗まつりに行ってきました♪カラス天狗!大天狗👺!カラス天狗が通ると子どもが泣いてましたいつ見ても、デカイです♪
世田谷区下北沢の冬の風物詩といわれる「しもきた天狗まつり」は例年2月3日の節分の日の直前の土日に開催されます天狗、山伏、福男・福女、七福神たちが下北沢の商店街を回って福豆を配ります「福は内」を三度唱え[鬼は外」とは言いません2017年1月に見学に行ったときの蔵出し写真です大天狗小天狗下北沢道了尊真龍寺本堂道了尊大天狗疫病退散健康長寿大天狗天狗七福神福女豆まきがはじまります動画動画☆ご覧いただきありがとうございました来月
滋賀県東近江市阿賀神社赤神山遠くからでも、きっとあの山や!とわかる特徴的なお山でした。太郎坊宮遥拝所ここから登る自信はないので迷わず中腹の駐車場へ神職さんが誘導してくださり平面部分ラスト1台だったラッキー車を降りると同時にの建物から太鼓の音が聞こえてきましたかわらけ投げの的がいっぱいあるの初めて見た〜祈祷殿太郎坊願かけ天狗祈祷殿の横を通って行きます下から上がって来た時に交差する場所下が全然見えなーいあらっ可愛い根上りの御神木赤神山稲荷社夫婦岩思ってた
薬王院の山門である四天王門です。四天王増長天🔽四天王持国天🔽四天王広目天🔽四天王多聞天🔽山門を潜り右側に大天狗と小天狗像今回は『願叶輪潜』を潜り大錫杖を鳴らし祈願しました。十二神将十二支天を確認したところ🙄...未年🐏なので🤔...南西で...『頞儞羅大将(あんにらだいしょう)』
最近、通勤途上の新横浜駅にガチャガチャ屋さんが出来ました。嫌いじゃないのでたまに覗くのですが、新しく「招き猫」のガチャが店先に置かれていたのでやってみることにしました。当たったのは「北斗百裂拳」のように手を何本も突き出す招き猫で、「これって千手観音菩薩じゃない?」と今更ながら驚いてしまいました。(大阪葛井寺の十一面千手観世音菩薩:授与品ポスター:感動しました)みうらじゅん氏は「千手は樹木に着想がある」と静的・形態的に捉えられましたが、二本の手を高速で繰り出すダイナミックな残像現象と考えて
出羽三山は飛鳥時代初めの593年に、都からはるばるやってきた第三十二代崇峻天皇の第三皇子である「蜂子皇子(はちこのおうじ)」が「羽黒権現」の神験に出会って開山したとされ、以来、神仏習合と八宗兼学(天台宗や真言宗など8つの宗派の教義を併せて学ぶ)修行の山として、江戸時代には多くの信徒が三山詣でを行いました。出羽三山には多くの天狗がいたと考えられていますが、そのなかで大天狗とされたのが、天狗経の48天狗では「羽黒山金光坊」と呼ばれる天狗です。ただし羽黒山の大天狗では、出羽三山の山々や修験
沼田城跡から沼田の市街地を抜けて、北に向かって山間を進むとにわか雨が降ってきて、狭い坂道を上ると仁王門の横を通って迦葉山弥勒寺に10時に着きました。石段を上っていくと大天狗、小天狗が並んでいて、中峰閣の拝殿の中に大きな天狗の面がありお借り面とお返し面が並んでいます。坐禅堂には高下駄があり、中雀門から石段を上ると迦葉堂に出て、釈迦の弟子の迦葉を祀っています。坂を下ると開山堂に出て、紅葉の見頃で迦葉山への道が続いています。中雀門に戻って本堂の本尊は聖観音菩薩で、前に石像がありました。htt
Tiktokで皆さん行かれてる【古峰神社】大きな天狗👺のいるところ。遠いからって思って一回しか鹿沼市には行ってなかったんだけど、飛ばして約3時間。宣言通り、助手席にたっちゃんのうちわを乗せて(*´艸`*)あ〜かっこいい😍なんかめちゃくちゃ楽しいんですけど途中で切り出されてるのかな?めちゃくちゃ気になるんだけど。また今度行ってみる。連なる山々。だいぶ紅葉してるね(*´艸`*)川沿いに回避所がある度に止まって
≪日本遺産・霊気満山・高尾山!生命に力に満ちた山で有る事を表現しています。≫霊気満山高尾山にやって来ました。人々の祈りがみ桑都物語!日本遺産!先ずは潜りましょう!!高王山が生命の力に満ちた山である事を表現している。六根清!!お詣り致しましょう!!凛々しいお顔!!四天王持国天よろいかぶとに身をかため!するどい!独鈷を光らせる!
ではでは拝殿へ~お参りしましょ~🙏🏻狛犬様~~~色付き???お~天狗様~👺👺~御朱印~👺いろいろあって悩む~~~😅さて何番を選んだでしょ~かっ⁉️21番でしたぁ~🙌特別御朱印があるコトに気付く~💦これは次回だなっ😝選べる種類は減りますが記帳もしてまする~👺↑カウンターの正面に宴会場みたいなトコがありまして天井に天狗様四方にズラリ~👺圧巻の天狗様オンパレード😆こちら烏天狗様ぶわってやられると~👹
鞍馬寺何も気づかない人たちは本殿地下に立ち入ることなく金剛床で手を広げてはしゃいで立ち去ってしまう私もその立ち去ろうとした一人だが上が引き留めてくれた導く案内役の方を差し出してくれたおかげで無事たどり着けた朝は人もあまりいなく案内役の方が来られるのを待つように時間調整までして逢わせてくれた感がある幾度かの「待て」との合図を上の存在が教えてくれたおかげでもある地下に降りてすぐ通路に面して見えるお参りすることができる
2025年11月3日、御荘平城地区で伝統的な秋祭りが開催されました。過疎化の影響で途絶えている「節崎唐獅子」の復活を目指し、地元の保存会が参加者を募集していましたが、残念ながら人数が集まらず、今年の実施は見送ることとなりました。しかし、来年以降の復活に向けた取り組みは今後も継続していくそうです。地域の伝統を未来へつなぐため、引き続き皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。この大天狗の山車は御荘平城長崎地区のもので、約40年前に子どもたちのために作られたと伝えられていま
ずっと行きたかった高尾山に登ることが出来ました✨️山の上のリフト乗り場まで登り坂を登ること60分しんどかったけれど休憩を入れながらなんとか登りました筋力がついているといいなそして薬王院では天狗が迎えてくれましたこちらがカラス天狗これから修行をたくさんしたい小天狗ですこちらは赤いお顔をした大天狗多くの修行を終えた後の天狗です天狗がひとつ足の下駄をはいているのはふたつ下駄だと木が絡まって歩きにくいからだそうですこちらは山伏ホラ貝を吹いて修行中
昨日(2025年10月4日)は職場で電気工事の関係で完全に休みになったので久しぶりに神奈川県南足柄市の大雄山(だいゆうざん)最乗寺(さいじょうじ)にお参りした。大雄山最乗寺の大雄山杉林は神奈川県指定重要文化財で、そこらの神社の御神木クラスの大木がたくさん林立する光景は圧巻だ。大雄山にこのような杉の大木がたくさん残っているのは応永元年(1394)大雄山開山の祖・了庵慧明禅師が当地に杉を植林し伐採禁止令を敷いてから今日まで保護育成されてきたことによるものだ。僕はパワースポットという言葉が好きで
小浜温泉入口の三國さんでランチにしたので、雲仙西登山口交差点から雲仙方面へ。こちらのルートは久しぶりです。というのも目的があって、こちらのルートを通るときに見かける『雲仙大仏別院』の看板が気になってたので※Googleからお借りした画像どんなところなのか行ってみることにしました。いのりの里長崎県雲仙市小浜町北木指広い駐車場に車を停めました。だ〜れもいない😅こちらは、誰が何のためにつくった施設なんでしょう?雲仙大仏をはじめ、観音様やら大天狗やら・・・シロヘビ様に四国巡礼八十
中之条の嵩山へ行って来ました。2時間程の健康登山です☺️道の駅霊山たけやまには、中之条ビエンナーレの作品が3点展示されているので、見学の人達が沢山いました。道の駅霊山たけやまから出発ヤマビルがいるらしい😓おじさんに塩と、割り箸を渡されていたら退治してと頼まれた😩でも、今日はいませんでした(^-^;タマゴタケ天狗の広場彼岸花が咲いてました小天狗ハギの花が沢山咲いてました小天狗から胎内くぐりで、メタボチェック❗セーフです☺️私もセーフ☺️実城の平大天狗への長い鎖場
小春さん、お早う御座います何時もお世話に為って居ります。お陰様で在ります。感謝で在ります。姫ちゃん、小春さんに感謝で在りますよ、後は、神様仏様にお任せ下さい。合掌『炎の舞』幼い頃から可愛いがっていた近所の男の子が立派な青年になり夢だった有名な奈良沢神社の大天狗(猿田彦神)を舞う事に決まり報告に来てくれた彼のお稚児さん当時の薙刀の…ameblo.jp皆さん、御覧頂きまして、在り難う御座います。どうぞ、御自愛の程、御活躍下さいませ、失礼致します。合掌
やって参りました、栃木県鹿沼市の古峯神社です(2025年8月下旬)。目次巨大な一の大鳥居古峯神社は天狗の社上がって参拝できる神社広大な大拝殿奉納品の数々巨大な一の大鳥居途中、栃木県道58号線にはそびえ立つ一の大鳥居。古峯神社は更に5~6Km先(*1)。次の鳥居には、狛犬が控えます。「ごらぁ、この不信心者め、よくぞおめおめと来れたものだ」「ははぁ、申し訳ございません」大芦川にかかる神前橋を渡ります。500ヘクタールもの境内だけあって、
先日、石川県小松市の須天熊野神社をご紹介しましたが、実は6月にも石川県にお参りに出かけてました。ですが、写真を撮らなかったため、ご報告を控えてました。まずは白山比咩神社です。この十年くらい、毎年、年末詣や初詣でお札をいただきましたが、今回はお札を返しに行きました。御朱印も何度かいただいてますが、これで最後かもしれません。以前、年末詣で注連縄を運ぶ様子を撮影したことがあります。今回はお参りと長いあいだのお礼だけで、カメラも持ってません。白山比咩神社参拝に合わせて、どうしてもお参りした
後白河法皇の院政を通してみてみますと、権謀術数の限りを尽くした政治術というより、朝令暮改の処世術が目立ちます。たとえば、西光という院の近臣の子息と比叡山延暦寺が争い、僧兵たちが御所へ強訴(ごうそ)に及んだときのことです。後白河は平重盛(清盛の嫡男)に僧兵らを排除させようとしたものの、重盛方の兵が神輿(しんよ)に矢を放ってしまいます。すると神輿の祟りを恐れ、近臣の西光の子息を流罪に処したのです。ところが西光に泣きつかれると、こんどは延暦寺の座主を追放するという朝令