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小石川後楽園散歩【12】①大堰川②屏風岩③びいどろ茶寮小石川後楽園2026.1.10(土)撮影①大堰川こちらが大堰川です。渡月橋の下を流れています。大堰川(おおいがわ)“大堰川の名は京都嵐山を想起して名付けられた.三代将軍徳川家光の好みで作られたとされる.かつては神田上水の水を引き入れていた.両岸には蛇籠を伏せ,深山激流の趣をつくっている.”蛇籠について述べていますが、小生の撮影した画像には残念ながらそれらしきものは見当たりません…。AIによる概要“小
小石川後楽園散歩【11】①小廬山②渡月橋③西湖の堤小石川後楽園2026.1.10(土)撮影①小廬山こちらが小廬山となります。但し、いただいたリーフレットを見ますと、厳密には小廬山という名を冠した築山があるようです。案内板の背景には、名称が不明の樹木が植樹されていました。枝垂れ桜なのであろうか?小廬山(しょうろざん)“中国の景勝地「廬山」にちなみ,京都東山の清水寺一帯は「小廬山」と呼ばれている.当園ではこの一帯を京都東山に見立てていることから,「小廬山」と名付けら
嵐山に着くともの凄い人・人・人人で溢れてました私もその1人でしたがチェックインの手続きを済ませ大堰川を歩いてお昼に向かいますお天気も良く散策日和光に照らされ綺麗な紅葉人が集まるのも納得です大堰川には川下りの船やボートが行き交います出遅れたためトロッコ列車は満席きっと綺麗だったことでしょういろんな色のグラデーション
天龍寺の後は近所を散策。朝日が当たって嵐山の紅葉も一段と綺麗です。「パンとエスプレッソと嵐山庭園」はまだ開いていませんでした。「嵐山羅漢」天龍寺の塔頭「宝厳院」はこの時期はライトアップしています。毎年訪れています。渡月橋から大堰川を少し上流に行った場所の紅葉は特に綺麗です。「嵐山公園亀山公園」入口の階段です、朝もやの東山と「渡月橋」は幻想的です。「法輪寺」の銀杏の木もいつも通り綺麗です。この時期の昼間の嵐山は恐ろしいくらい観光客でいっぱいですが、早朝なら人が少な
法輪寺本堂からふと駐車場の方に目をやると舞台がある❗️行ってみるよ手前の山の中腹に見える五重塔は仁和寺中央より右の白い塔は京都タワーだね風が吹いて肌寒かったので下山します多宝塔の奥に電電宮がありました渡月橋の手前で大堰川右岸に行ってみた左にある堰が秦氏の葛野大堰の名残かな?虹が出ていました寒かったから、ちゃっちゃと帰りましたおまけ昨日の大雨の中の東寺の紅葉は今こんな感じではでは〜
渡月橋京都ひとり旅は嵯峨野から嵐山に向かいました嵯峨野…嵐山…渡月橋…三位一体の響きがあります。渡月橋は木造のイメージを残した一直線の美しい橋です橋の名前嵐山の中腹にある法輪寺…同寺中興の僧/道昌によって架けられたので、法輪寺橋と言っていた鎌倉時代に亀山上皇が…「くまなき月の渡るに似たり」と言われたことから渡月橋となった*月の移動は東から西、橋は南北に架かっている。月が渡るイメージが湧きにくいのですが…我慢します大堰川/おお
…嵐山から南流して下鳥羽で鴨川と合流した後、山﨑の3川合流地点で淀川に注ぐ桂川(【71】大堰川)は、左京・広河原(ヒロガワラ)を源流とする。〈*桂川源流について〉全長約114キロ。角倉了以は大堰川水運の難所である保津峡の開削を計画し、水中の大石をてこを使って排除し、硝煙の爆破で水底の巨岩を破壊し、通船の安全と運搬量増加に成功した。
昨夜は早く寝たけど🌙深夜?明け方?凄い雨が降ってたから☔煩くて起きてしまいそうどした。おまけに凄い寝汗で…目覚ましより3時間も早く起きた…喉の痛みは増してるし…ぁぁぁぁぁぁもぉぉぉぉーーさて、先日の嵐山どすが相変わらずの修学旅行生&外国人観光客がわんさかっスマホの普及📱もあり日本語が話せなくても翻訳出来るから便利〜な時代。カメラを翳すと自国の言葉になるしね?さて大堰川どすが堰き止めてあるとこからの勢いが白波が立ち普段より激しく見えましたわ深夜?
大井神社京都府亀岡市大井町並河1-3-25式内社大井神社公式ホームページ■参拝日2013年6月24日【御祭神】月讀命(つきよみのみこと)【御祭神】市杵島比賣命(いちきしまひめのみこと)【御祭神】木俣命(きのまたのみこと)別称:御井の神松尾大社から月讀命と市杵島比賣命が亀の背に乗って大堰川を遡上。保津の急流からは鯉に乗り換えてこの地にやって来たという伝承があるそうです。「大堰川(おおいがわ)」は桂川の一部、嵐山付近の古称だそうです。
平成13年20001年土木学会田中賞受賞カンチレバー橋新百選大堰川に架かる京都府県道亀岡園部線の橋形式:6径間連続PCエクストラドーズド橋長さ:368.0m完成:2001年
始発電車に乗り名古屋駅へ6時36分発ひかりにて京都へ京都駅〜嵯峨嵐山駅嵐山到着は、8時前電車は空いてるし快適な旅の始まり(^^)今日の目的は、人混みを避けまず渡月橋、竹林を歩くことご覧下さい人がまばらゆっくり歩けました2年前は人がすごすぎて渡るのを断念し引き返しました^^;大堰川周辺は、平安貴族の別荘地、舟遊びをして楽しんだ場所と言われています船が見えますが準備中のようでした大堰川沿いに源氏物語ゆかりの地、明石の君が明石から移り住んだ邸宅跡の候補地と言われてる場所が
《新古今和歌集・巻第十三・恋歌三》1194題知らず清原元輔(もとすけ)大堰川(おおゐがは)ゐせきの水のわくらばに今日(けふ)は頼(たの)めし暮(くれ)にやはあらぬ☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆題知らず清原元輔たまさかに、今日の夕暮れは、あなたが逢おうと約束してあてにさせた夕暮れではないのか。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆✴︎
峡(かい)に雲まがりて光る大堰川私は長年、京都市右京区の太秦に暮らしてきましたが、この地の歴史がこんなにも興味深いものだとは、つい最近まで気づきませんでした。広隆寺の近くに、子どものころから住んでいながら、聖徳太子と秦河勝というふたりの名前も、ただ歴史に出てくる登場人物にすぎなかったのです。その日の朝も、嵐山から小倉山の山道を歩き、京都市街の南を見下ろす展望台に立ちました。眼下には、大堰川がどこか歪んだブーメランのように曲がりながら流れていて、その風景に
京都・嵐山を想起した「大堰川(おおいがわ)」。そこに架けられた「渡月橋(とげつきょう)」に見立てた土橋です。大堰川の反対側は「西湖の堤(さいこのつつみ)」。中国の西湖の堤に見立てています。屏風のように屹立した「屏風岩」。大堰川の奥にも「沢渡り」があります。そこを上がると「音羽の滝跡」と「通天橋(つうてんきょう)」に続きます。通天橋の先にある「得仁堂(とくじんどう)」。光圀が史記に感銘して伯夷(はくい)木像を安置したそうです。(続く)
圧巻の詩(うた)語り師東山ムラサキです!詩とリズムの世界へあなたをお誘いします🎵4月6日(日)八木Jam桜の宴フェスティバルでの動画をいただきました。ステージで私がオリジナル曲「ジャンキー」を演奏している時に桜並木を撮られています。しかしこの「ジャンキー」を作った時には桜並木のバックに「ジャンキー」が流れるとは思っていませんでした(笑)出演者の西山カズヤさんありがとうございました。いい思い出になります!---------------------------
平日でも嵐山界隈は多くの観光客で賑わっています。約8割が外国人観光客の印象です。全体的に桜は8分咲き。これから桜も多く見られます。山桜も満開になって来ました。「湯豆腐嵯峨野」付近。「パンとエスプレッソと嵐山庭園」のBAKERY。法輪寺の周りの桜も満開です。嵐山公園のこれから咲く桜美しい風景に癒されます。この桜を見ながら「八十八良葉舎」でティータイム。本格的な抹茶ドリンクは美味しかったです。
圧巻の詩(うた)語り師東山ムラサキです!詩とリズムの世界へあなたをお誘いします🎵4月6日(日)八木Jam桜の宴フェスティバルに出演させていただきます!よろしくお願いします!------------------------------------------------------逓増していく未来に向けて!全てが詩に曲にご縁に感謝。幸せな人生です!------------------------------------------------------
コンニチハ!バディオです暖かい春のグラベルライドブログ!お送りいたします春先の大堰川グラベル会in亀岡開催日時:3月30日(日)AM9:30集合場所:トロッコ亀岡駅観光案内所前走行距離:約10km所要時間:1時間30分~2時間程度いざ!am9:30亀岡トロッコ駅前に集合今回はトロッコ駅対岸の平坦な砂利道がメイン!大堰川の美しい景色を横目にしながら片道5km、往復10km程度のゆったりグラベルを楽しみましたスタート直後からすでにグラベル!今回のルートは距離
さっき目撃!嵐山の大堰川の真ん中に水陸両用車が移動中〜多分滅多に見れない光景かも。今日の京都は早春の陽気です🙂
延長約10kの運河であったが、これを開削した豪商は誰か?「角倉了以」である。了以・素庵戦国末期から江戸初期にかけ活躍した京都の商人である。医業と土倉業を兼ねた吉田宗桂(ソウケイ)の子で、宗桂の土倉業を相続し、角倉船によって朱印船貿易に参加して巨利を得た。富士川や天竜川、京都の大堰川などを疎通した。了以は秀吉の方広寺建立の資材を運搬する為、鴨川を疎通した後、京都-伏見-大坂を結ぶ運輸専門の運河開削の計画を立案、慶長16年に幕府の許可を得て着工
天龍寺さんから渡月橋方面へ行ってみました嵐山美しい外国人観光客達で混雑している川沿いの道を進んで%ARABICAKyotoArashiyama福田美術館横のコーヒーショップはいつも長蛇の列外国人観光客さん達を中心にテイクアウトしたコーヒーを川辺で座ってお喋りしながら楽しそうに飲んでいますトレンドなのカナ嵐山と渡月橋再び川沿いを嵐山大堰川(桂川)上流方面へここまで来ると比較的静かな雰囲気紅葉の美しさにほ~っと見とれます嵐山の紅葉が水面に
久しぶりに嵯峨野エリアを訪問してきました!(外国人観光客でごった返す「竹林の小径」)思い起こせば40年前、高校の修学旅行でも界隈のお寺巡りをしましたが、歴史にも寺院にも全く興味がなかった当時、散策を退屈にさえ感じていました。(畑越しに落柿舎を望む)五十路も半ばを過ぎ、古刹の点在する、あの長閑な雰囲気に触れたくて、自ら嵯峨野を歩いちゃってるんですから、僕も随分変わったんだな~と思います。(中院山荘跡から小倉山を望む※)嵯峨野の西側には小倉山があります。標高300mに
12月3日のことです。秋季お写んぽ洛旅の2日目です。阪急電鉄の京都河原町駅から始発の電車に乗り途中乗り換えを経て嵐電の嵐山駅に到着です。人はまだ少ないのですが、この時間から外国人観光客もちらほら行き交っています。再三言っていますがiPhoneでは補正がかかるので、肉眼ではまだこれほど明るくはないです。途中、微かに嵐山が見えていますが紅葉の色づきはピークに突入した感じです。渡月橋渡月橋に到着しました。人は去年来た時よりもまばらな感じがします。去年は11月の最終週で今年は12月の第
タイトルにはしてませんが、極寒生活3日目のお話。早く目が覚めたので、娘が眠ってる間にポタリングに出かけてみました。朝ごはん前のほんの少しの時間ですが、年内自転車で走れるのはもう最後になるかもしれないので、走れる時に走っておくことにしました。ならば今しか見れない、今だからこその景色を見に行こうと思いました同じ早朝でもやはり京都は寒さが違います。"寒い"ではなくて"痛い"が正解。夜明け時間を間違えちゃい、戻りたかったけど、物音で娘を起こしたくなかったので、先ずはLAWSONのモーニング
嵯峨嵐山の紅葉散歩の続きです。前回の小倉山展望台の様子は下記ブログをご覧ください。『嵯峨嵐山の紅葉散歩その2小倉山から保津峡の絶景を堪能』ドクターイエローの撮影前に出かけた嵯峨嵐山の紅葉散歩の続きです。前回のブログです。『嵯峨嵐山の紅葉散歩その1天龍寺界隈から大堰川へ燃えるような紅葉を…ameblo.jp渡月橋保津峡を臨む展望台から麓の大堰川(保津川or桂川)まで降りてきました。屋形船と嵐山の紅葉。少し下り渡月橋を目指します。今までと異なり
ドクターイエローの撮影前に出かけた嵯峨嵐山の紅葉散歩の続きです。前回のブログです。『嵯峨嵐山の紅葉散歩その1天龍寺界隈から大堰川へ燃えるような紅葉を歩く』今日はドクターイエローの運行があり京都に出かけました。豊橋から帰ってきたときの切符が石山駅で途中下車したままだったので石山から再乗車し、京都駅で乗り換え嵯峨野…ameblo.jp渡月橋近くの大堰川に出ました。大堰川が正しいのか、桂川、はたまた保津川なのか良く分からないところです。大堰川と対岸の紅葉した嵐
京都市西京区の嵐山は標高382mの山です大堰川を挟んで松尾山・嵐山・鳥ヶ岳の嵐山三山と東側の小倉山・亀山とその麓を含んだ地域が嵐山とのことです桜や紅葉の名所で京都の代表的な観光地です桂川と渡月橋車も通れる橋です大堰川が桂川と名前を変えます標高382mの嵐山錦秋の紅葉大堰川のさらに上流は保津川です保津川や大堰川の船下りの船着き場錦織りなす織物のような美しさ嵐山公園角倉了以像大堰川を開削した人☆ご覧いただきありがとうございました
茶房稲で抹茶わらび餅氷を頂いたあと、再び渡月橋の方へ行き、しばらく眺めて、大堰川沿いをお散歩しました。この道は好きなので、嵐山へ来るといつも歩きます。この時、ちょうど夕方6時ごろ。今の時間とだいたい同じですね渡月橋を見たりしながら。あっ!白鷺!少し歩くと、嵐山鵜飼が!いつもはさらに先の方まで歩いて行くのですが、遅くなってしまうので、福田美術館のあたりを歩いていました。オシャレなレストランが見えたので、横の道を入っていくと、MUNI京都というホテルでした。再び来た道を。こちら
近代土木遺産B大堰川に架かる国道477号の橋形式:鋼プラットトラス(上曲弦,カンティレバー,下路)橋長:212.1m完成:1935年
いつも弊社ホームページをご覧頂き、誠に有難うございます。古民家のご売却依頼を頂く際、敷地内の裏山や、離れた場所にある山林も同時にご売却の場合があるのですが・・ほとんどが立入ることも困難な利用は難しい山林です。現在、弊社ホームページに掲載中のこの古民家も、敷地内の裏山が約43700㎡(約13219坪)が付いてきます。(緑線の範囲が裏山)先日その裏山を、物件管理されている業者さんと登ってみました。登り始めた時は『少し険しいかなぁ』という感じでしたが、ある程