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今日はパリーグの楽天との一戦。田中千晴の登板を、密かに期待していました。それが叶って、まずは満足です。この移籍が、千晴にとってプラスになることを願っています。ただ、巨人以外のユニフォームを着ている姿は、やはり寂しい。本日のスタメン①中松本剛②右丸佳浩③指坂本勇人④左キャベッジ⑤一ダルベック⑥遊泉口友汰⑦捕大城卓三⑧三石塚裕惺⑨ニ門脇誠投ウィットリー6番泉口までは、ヤクルト戦と同じ。下位打線を二人入れ替えてきました。甲斐から大城。リチャードを外
プロ野球ファンの皆さん、こんにちは!ついに2026年のプロ野球シーズンが本格的に動き出しましたね。2月23日、沖縄・那覇で行われた楽天とのオープン戦初戦。我らがジャイアンツは3-0で見事な完封勝利を収めました!スコア以上に内容が濃く、新外国人投手の安定感や若手のハツラツとしたプレーが光った一戦。現地やTVで観戦した皆さんも、今年の「強い巨人」を予感させる戦いぶりに胸を熱くしたのではないでしょうか。新助っ人と若手の融合!無失点リレーで楽天打線を封殺今日の試合で最も注目すべきは、投手陣の仕上がり
下記は日テレニュースから↓◇プロ野球・オープン戦巨人3-0楽天(23日、沖縄・那覇)巨人が2試合連続の完封勝利をあげました。前日の中日戦では、先発・則本昂大投手から始まり、田中将大投手の継投などで相手打線へ得点を許さず。打っては、荒巻悠選手と知念大成選手のタイムリーなどで得点をあげ、完封勝利としました。翌日のこの日は、初回から新助っ人3投手が登板。ウィットリー投手、ハワード投手、マタ投手がそれぞれ1回を無失点に抑え、楽天打線を封じます。巨人打線も快音が響かなかったものの、4回には泉口
下記はスポーツ報知から↓巨人は20日、那覇キャンプの第5クール2日目を迎えた。スポーツ報知評論家の高木豊氏が着目したのは、正捕手争い。主将に就任した岸田行倫、移籍2年目の甲斐拓也、強打の大城卓三―と多士済々だが、開幕マスクをつかむのは果たして誰になるのか。******阿部監督の中では、オープン戦の結果によらず、ある程度チームの形は決めているだろう。捕手に実力のある選手はそろっているが、今年はやはり岸田が一歩も二歩もリードしているかな。岸田は去年いい成績を残したけれど、理想
今年は徹底的にジャイアンツ。≪捕手≫「結果を出してチャンスをもらえないのが一番つらい」発言で色々あった山瀬慎之助捕手がどういった使われ方をするのか。確かに年齢的にも支配下で若い捕手は山瀬しかいない。数年後を見据えると今年は山瀬を1軍で経験を積ませるのではないでしょうか。それでも山瀬もこのチャンスを生かせなければ再び2軍生活も。結果がすべての世界ですしまずはOP戦でどこまでアピールできるか。ただ正捕手の座に一番近いのは昨年の活躍を見ても岸田行倫捕手。さらに5年契約
各地で、開幕シリーズのチケット争奪戦が繰り広げられている模様です。私は、昨年の秋からシフトが変わり、定時は20時。平日のナイターには間に合わない生活になりました。だから今回は、最初から争奪戦の舞台にも上がりませんでした。シーズンの始まりですから、ファンとしても現地でスタートしたいのが本音です。一方で、抽選に敗れて残念な想いをされてる方も、数多くいらっしゃいます。限られた座席数。これは、仕方のないことなのかもしれません。ただこういう時こそ各球団は「遠征枠」を設けてもいいのではないでし
こんばんは。早いもので宮崎キャンプ最終日今年は那覇への移動が早いし、松井秀喜さんが臨時コーチに来てくれた第3クールもあっという間でした宮崎最終日は風は吹いていたものの、気持ちいいくらいの快晴でしたね。白いホームユニフォームが一際きれいに見えたな午前中にサインプレーも行い、フリーバッティングBGMは変わらず懐かしい選曲でしたね大城が松井秀喜さんに話を聞きに行って、星稜の後輩でもある山瀬にはバットを手にして実演を交えたアドバイス。たくさんの選手が話を聞けただろうし、松
ジャイアンツアカデミーの元木校長、ジャイアンツの小林選手と大城選手、西武の炭谷選手のトークショーに行ってきました(*^▽^*)野球はもちろんプライベートのことなど、貴重なお話盛りだくさんでとっても楽しかったですし、東京から見に来て本当に良かったです♪そして、ここには書けないくらいもっのすごく嬉しいこともありました(≧▽≦)24年前の当時中学生だった私が今日の出来事を知ったら、そんな夢みたいなことが起こるのかと腰抜かしていたはずです(笑)。
読売ジャイアンツの正捕手争い。ぜいたくな争いと書いてはよくないか。ソフトバンクホークスの正捕手の甲斐拓也捕手がFAで加入し、2025シーズンは甲斐拓也捕手が正捕手として起用された。しかし、甲斐拓也捕手が怪我をしてからは、岸田行倫捕手が正捕手の座を射止めた。さかのぼること2年前は、大城卓三捕手が正捕手で、打てる捕手として活躍した。原辰徳監督が退任し、後継に阿部慎之助氏が監督に就任した。トップの交代は、選手たちにとっては、戦々恐々である。原監督時代、不動のレギュラー
12月に入ってからブログ書くことよりも優先することがあったため、記事の蓄えが尽きた途端に更新が途絶えていました(苦笑)。ツイッターやインスタでつながっている人は何も心配していないはずですが、ちゃんと私は生きております。今回は8月9日の観戦記事をご紹介します。土日が横浜スタジアムでナイター、月曜日の山の日が東京ドームでデーゲームという日程で、横浜ナイターから埼玉方面の東京に帰宅してドームのデーゲームに行くのはきついと判断し、関内2泊3日でジャイアンツの応援に行きました。スタメンはこちら
ABLに参加中のルーキー・石塚裕惺が無双しているという情報は、耳にしている。私が把握している最新の数字では、18試合に出場し、打率.343、本塁打3本、四球13、出塁率.459。ある程度はやると思っていたが、正直、予想を上回る成績で、期待値も一気に上がった。ただ、ABLのレベルは日本のファームと同等という認識を持っているので、ここで浮かれるわけにはいかない。春季キャンプ、オープン戦でどんな姿を見せるのか、楽しみに待ちたい。一方で、期待していた荒巻は、序盤は良かったものの中盤以降に失速し
下記は日刊スポーツから↓巨人阿部慎之助監督(46)が20日、「ニッポン放送ショウアップナイター60周年名球会ラジオ」(土曜午後5時20分)に出演。自軍の捕手陣に“存在感”を出すことを求めた。【写真】正捕手を争う選手来季の巨人の正捕手争いは熾烈(しれつ)な争いが予想されている。岸田行倫捕手(29)を筆頭に、小林誠司捕手(36)、甲斐拓也捕手(33)、大城卓三捕手(32)山瀬慎之助捕手(24)らが候補。その中で指揮官は「その中でやっぱ存在感を出してほしいなっていうのはね。そういうキャッチャー
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家の報告♪今年度また出版新企画要項一覧&選抜出場校選手好きな芸能人。連覇なるか?自著ドラマ化侍作家のなぜか○○の日だけなくて不満、やから勝手に作った○○の日、理想の○○ベスト3自著ドラマ化侍作家のお知らせ今年の特別企画リスト&大谷鈴木へ優しい言葉&鈴木藤浪の談話。激神曲自著ドラマ化侍作家のお知らせ報告&絶版もあるダルの気持ちが分かった新
GIANTS(読売ジャイアンツ)FANFESTA'2525ゲート前22ゲート前ステージイベントサイン会会場T-SHIRTPRODUCEFASHIONCONTEST(Tシャツプロデュースファッションコンテスト)小林誠司プロデュース戸郷翔征プロデュース吉川尚輝プロデュース山﨑伊織プロデュース泉口友汰プロデュース田中瑛斗プロデュースFANFESTA'25メインビジュアル裏ファンフェスタグランドイベントGhand
ジャイアンツのファンフェスタ⚾️ドームで良かったね〜。岡本和真は巨人最後か〜。
おはようございます。今日はジャイアンツファンフェスタですね昨年同様にメインのイベントは「オレンジ」「ブラック」「ホワイト」の3チームによる対抗戦チームオレンジは岸田と小林がキャプテン、チームブラックは大勢と伊織キャプテンを務め、昨年の王者でもある大城率いるチームホワイトに挑みます。チーム対抗グルメマッチチームホワイト大城卓三×銀だこふわとろ!かに玉たこ焼チームブラックポテチざくざく大勢ドッグチームオレンジ岸田行倫×球場屋台大平ちゃん
下記はスポーツ報知から↓巨人は11日、23日に東京ドームで開催する「ジャイアンツ・ファンフェスタ2025PresentedbyFanatics」で、3チームによる対抗戦を実施すると発表した。3チームによる対抗戦は、昨年に続き2年連続の開催。昨年王者の大城卓三捕手が率いる「チームホワイト」に、リベンジに燃える岸田行倫・小林誠司両捕手の「チームオレンジ」と、新勢力の大勢・山﨑伊織両投手の「チームブラック」が王座奪取に挑む。当日は、特設ステージやグラウンド上など様々な企画で、優勝をかけた熱
今年の初めにジャイアンツにFA移籍した甲斐拓也の理由が全試合先発出場だったので、同じく全試合出場を目指すキャッチャーが欲しかった阿部慎之助監督の思惑と一致した形になった。ところが甲斐はシーズン終盤に骨折で出場できなくなり、メインでマスクを被っていた岸田行倫を中心に戦っていたのだがCS1stステージのベイスターズ戦で1人制の弱点を露呈した。G1を落として引き分けも許されないジャイアンツは5-5で迎えた10回から小林誠司がマスクを被ったのだが11回に小林が2ベー
下記は中日スポーツから↓巨人・大城卓三捕手(32)が25日、ジャイアンツ球場で自主練習を行った。練習後に報道陣に対応、今オフに岡本和真内野手がポスティングシステムでメジャー挑戦することに「最高峰のところでやる和真のプレーも見てみたいし、応援したい」とエールを送った。一方、4番が抜ける大ピンチを、逆にチャンスと捉えて奮闘していく決意を示した。「チームにとってはみんながチャンスだと思う。みんなでカバーできるように」。自分を含めてこれは全員がチャンスと考え、穴を埋めていくと意気込んだ。このオ
こんばんは。遅くなりましたが、昨日の試合についてクライマックスシリーズのファーストステージ第2戦西舘と長野が一軍登録されましたスタメンはこちら。①中佐々木俊輔②左トレイ・キャベッジ③遊泉口友汰④三岡本和真⑤捕岸田行倫⑥右中山礼都⑦ニ吉川尚輝⑧一リチャード⑨投戸郷翔征佐々木が1番センター、礼都が6番ライトでスタメン。リチャードと尚輝の打順を入れ替えてきましたDeNAの先発はジャクソン。初回、先頭の佐々木がライトスタンドに運ぶソロ
下記はスポーツ報知から↓「2025JERAクライマックスシリーズセ」の前日共同記者会見が10日、行われた。第1ステージの舞台となる横浜スタジアムでは株式会社JERAの奥田久栄代表取締役社長CEO兼COO、DeNAの三浦監督、筒香嘉智外野手、巨人の阿部監督、大城卓三捕手が出席。オンラインで甲子園から阪神の藤川監督、中野拓夢内野手が出席した。第1Sで戦う両監督が11日の初戦の予告先発を発表し、DeNAはケイ、巨人は山崎伊織と明言した。阿部監督は「今年は3位からということで怖いもの
もうすぐ9月終わっちゃう〜9月のジャイアンツカレンダーはたくぞー✨ときっしゃん✨スケジュールカレンダーは長野✨誠司✨だよ#読売ジャイアンツ#ジャイアンツ#巨人#大城卓三#岸田行倫#長野久義#小林誠司
せっかく2点差に迫ったのに平内がツーラン打たれて、試合進んで9回表、先頭のガクトがセンターフライで早くも一死買い物行かなきゃいけなくて、イライラしながら家を出た車の運転は旦那で、買い物終了後の車内、もう終わってんだろーなーと思って速報見たら、思わず「うええええっ」て声が出たまさかまさかの4点ビハインドから5点とっての大逆転Σ(゚Д゚)何が何だか分かりませんジョージが決勝タイムリー打った事だけ分かった家事が一段落したら動画巡りします写真は球団公式Instagramより拝借おまけ
巨人捕手陣の現状と大城の苦悩今年の巨人、特に捕手陣の状況を見ていると、ファンとしては胸が締め付けられるような思いがします。長年、チームの顔としてマスクを被ってきた大城卓三選手が、今シーズンは出場機会を大幅に減らしています。昨オフにFAで甲斐拓也選手が加入し、若手の岸田行倫選手も攻守にわたって目覚ましい成長を遂げたことで、捕手としての序列が大きく変わってしまいました。特に岸田選手は、打撃でも広角に打ち分ける技術を見せ、一時は4番に抜擢されるなど、その存在感を不動のものにしつつあります。
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、ヤクルト-巨人、24回戦、18日、神宮)巨人・大城卓三捕手(32)が0―5の六回の守備から岸田に代わってマスクを被った。今季は一塁や代打としての起用が続いており、捕手としては6月22日の西武戦(東京ドーム)以来、今季5試合目の出場となった。
今日は東京ドームへ。いつもの楽々入場。今シーズンも残り少ないので、ジャイアンツファンクラブのポイントでグッズと交換を。シーズン終盤で殆どグッズが品切れしていたので、今年はこの2点。大城卓三クッションと交換しました。今季のこのシーズンシートの席も今日を入れて残り2試合となりました。今晩はカープ戦。先ずは。いつものお約束の「今日はカープにカツ!」ジャイアンツは先制許すも、キャビーの本塁打で追撃し、岸田の2ランで同点に。8回裏には同点の1死満塁から、代打・坂本勇人。勝ち越し犠
巨人の小林選手。大城選手。阿部監督のホロスコープから、占星術的視線でAI考察しましたトランジット(2025年の影響)土星(魚座):阿部の火星(魚座)とコンジャンクションで、監督として厳しい判断(捕手起用減)。小林の太陽(双子座)にオポジションで守備プレッシャー、大城の月(蟹座)にスクエアで感情的試練(打撃不振)。木星(蟹座):三者の月(蟹座寄り)と調和し、チーム内の絆を強化。阿部監督の「守り勝つ野球」が小林・大城の活躍を引き出す可能性。天王星(双子座):小林の太陽とコンジャンクシ
残り試合もあと二十数試合となり首位阪急阪神から15ゲーム離された2位慎之助巨人今季最後の甲子園での阪急阪神3連戦は初戦は山﨑伊織のピッチングとキャベッジの走者一掃タイムリーツーベース等で勝利したが、2戦目は痛恨の押し出し決勝点で敗れゲーム差は再び15となった昨日が今季甲子園での最後の阪急阪神戦巨人は横川、阪急阪神は才木が先発巨人は5セカンド吉川ナホキ番6番ライト中山8番センターガクト様以外は前日と同じ4番は2試合連続でスタメンマスクキッシャン巨人先発横川初
おはようございます。8月最後の試合昨日は甲子園での今シーズン最終戦でしたスタメンはこちら。①左丸佳浩②遊泉口友汰③三岡本和真④捕岸田行倫⑤ニ吉川尚輝⑥右中山礼都⑦一リチャード⑧中若林楽人⑨投横川凱前日に続いて3番岡本、4番岸田。6番ライトに礼都が入り、8番センターで楽人です。阪神の先発は才木。初回、ワンアウトから泉口がセンター前ヒットを放つも、岡本と岸田が凡退しました。巨人の先発は横川。前日がバースデーで、1日違いで勝利で
夏休み最終日は、家族みんながずっと楽しみにしていた野球を観に東京ドームへ♡♡♡この日は特別な日でした⚾️選手と写真&握手をしてもらいました中川皓太選手♡めっちゃめちゃ爽やかでイケメンでニコニコして息子にも優しく接してくれました大城卓三選手♡はいカッコいい惚れてまうやろっ目をちゃんと見てくれて気さくに話してくれました✌︎昨年↓今年はパネルではなく本人に会えた両選手に感謝です✌︎スポーツマンはとにかく爽やか!!夢のような時間を過ごせて夫も私も息子もテンション上がりまくり本当にあり