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串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.439」を3月20日に発表しました。複数変動を認識現在は3月21日夕刻発生を示す数百日単位だった変動が、3月には数日単位の変化になり、最長3月24日までに発生無き場合、新たなステージに移行の可能性【推定時期】3月21日(18時±2H)誤差範囲3/21〜24【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.436」を3月15日に発表しました。3/14夜に変動出現を観測これにより推定時期がわずかに修正されました。3/15or16に発生なるか、または同様な変動を繰り返し数日先となるか引き続き今後の観測が必要3月19日までに発生の可能性【推定時期】3月15日夜、16日朝現状、誤差考慮で19日まで【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150k
昨日、鳥取・島根で大きな地震がありましたね。。皆さん影響はなかったでしょうか❓私はその時ブログタイムだったのですが、はっきりと揺れを感じましたし、膝に居た隼人も、出窓に居た元気も身体を起こして目を真ん丸にしてましたよ💦(灯油を買いに車で出たたダンナさんは全く気付かなかったようです)阪神淡路大震災も2年前の能登半島地震も1月だったので1月は大きな地震が来るようで怖いです。。それでもにゃん達は揺れが収まると全然平気で隼人は父ちゃんとじゃらし遊び~隼:「えいえい」
12月31日23時27分頃、岩手県沖を震源とするM5.7の地震がありました。盛岡で震度4の揺れを観測。2024年元旦には串田氏が前日に予測した「能登半島地震M7.6」がありましたが、その串田氏の新たな情報です。八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.427」を12月25日に発表しました。【推定時期】3月23日±5【推定規模】M8.0±0.3【推定領域】図4.6.7斜線の地域【前提条件】1月12日±2PBF特異の静穏化1月1
こんにちは、白檀です。いつもブログにご訪問ありがとうございます。私についての自己紹介、ブログ内での地震感知の詳細、過去の地震体感の記録ブログは各項目リンク先をタップしてご確認をお願いします。自己紹介地震体感の種類や前兆サインの説明2018〜2020年までの地震感知ブログM6〜の体感が増加してますが、カムチャツカ半島M8前も先日の青森県沖M6〜7クラス発震前もまさかそんなに大地震は起きないよね?と自分でも疑うレベルでしたが、残念ながらほぼ該当してきてます。前々からお伝えしてますように
有感地震が18時間以上、停止中!このまま午後4時まで24時間以上、有感地震がなければ、大地震前兆確定!(*´∀`)ノ(゚∀゚≡゚∀゚)関東巨大地震、今年の年末か、ハロウィーンあたりにあるかも(*´∀`)ノ有感地震が停止中!ヤバそう(*´∀`)ノ自民党政府、日本の権利者に無断で日本人に不利な条約を結ぼうとする売国奴!(*´∀`)ノ自民党終わった!大規模、海上風力発電が作る偏西風蛇行と極端な気圧差で大型台風が発生しやすくなって、ヨーロッパへ上陸しやすくなった(*´∀`)ノ自業自得
カムチャツカ半島沿岸部でマグニチュード7級の大地震発生!(*´∀`)ノ(゚∀゚≡゚∀゚)海のレジャーは海水のウネリ、海流の急な変化に注意必要!(*´∀`)ノ60時間ほど注意!大平洋プレート境界で異常な移動が起きていると推測できる。関東巨大地震前兆かも(*´∀`)ノ東京大地震は、不忍池のナマズが一斉に跳び跳ねたら翌日に必ず大地震来る!(*´∀`)ノ注意必要!関東ローム層が作るケイ素化合物の鉱石が巨大なピエゾ発電をするので、その静電気で驚いたナマズが大地震前兆として跳び跳ねるらしい(*´∀
本日(9月3日)台風15号発生へ4日(木)九州→5日(金)関東早い速度で進み風雨強い記録的猛暑もようやく変わり目に八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.425」を8月25日14:00に発表しました。概要は以下の通りです。9/28以前発生の可能性は否定●推定領域●推定規模従来通り続報の記載をご確認ください●推定時期現状(10/19±4)or12/15±4発生の可能性有○推定地震:震源浅い陸域地般地震○推定発
以前から、X等で、注意喚起してきましたか、PCと違い、閲覧数が少ないので、当ブログで、注意喚起することにしました。昨日、釧路沖での地震が連続して発生しました。この場所は、以前から、活発な動きを見せていましたが、活動が急激に変化し始めています。夏休み期間中でもあり、帰省や観光の方々も多くいると思われますので、十分注意して下さい。釧路沖に限らず、北東北と北海道の太平洋側は、巨大地震の想定域になっています。その事だけは覚えておいて下さい。地域によっては、高いビルなどがない場合があります。一番近い避難
月曜日と水曜日で2回目、同じ箱根山周辺の有感地震(.❛ᴗ❛.)関東大地震来るかも(.❛ᴗ❛.)『警戒宣言』出る?今回は『週刊ポスト』のメガクウェイク予知おじいちゃん予想、当たるかも(.❛ᴗ❛.)伊豆半島、房総半島、大島〜新島・神津島の三角地帯で群発地震が起き出すと関東大地震の初期前兆と東大地震研究所の溝上恵教授が言っていた(.❛ᴗ❛.)関東ヤバそう
今晩の南西方向の月が赤いオレンジ色だと明日、またトカラ列島で大地震あるかも(.❛ᴗ❛.)霧島火山帯、全体が異常活動中らしい(.❛ᴗ❛.)霧島火山帯、新燃岳、大噴火ヤバそう(.❛ᴗ❛.)
赤い月、阪神大地震の時に見た色に近い!ヤバそう(.❛ᴗ❛.)昨日の夜、南西方向の月が赤く見えた!九州、沖縄方面ヤバそう(.❛ᴗ❛.)今頃言われても、間に合わない(.❛ᴗ❛.)大予言!
「死後の世界について日本におけるキリスト教の真実53」前回の続きで、ヘレンケラーさんの聖書解釈と福音理解を伝える前に、聖書の奥義を知らなければなりません。第二神殿の時代、初代教会の時代の聖書には「死後の世界を教える書」がありました。主イエス・キリストは、その書から来臨と最後の審判について教えています。ですが、今日のキリスト教教会は、この重要な「死後の世界を教える書」を聖書から排除したのです。正教会の聖書77巻、カトリックの聖書73巻、プロテスタントの聖書66巻
ミャンマー地震を予測した台灣地震預測研究所の林湧森所長も日本でM8.0の地震を予想しています八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.415」を4月25日15:30に、続いて「続報No.416」を4月26日10:30に発表しました「続報No.415」では、CH20に顕著特異が観測されたことから、2つのパターンを推測。早い場合で4月26〜27日発生の可能性を発表。前回までの推定発生日が4月29日でしたのでこれには慌てましたしかし、「続報No.4
地震予報(PHP新書)Amazon(アマゾン)八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.413」を4月15日14:00に発表しました。概要は以下の通りです。CH26顕著特異変動+PBF特異→4/29を示す●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期
首都高速KK線廃止のタイミングと符号は何かの呪いでしょうか八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.409」を4月4日15:00に発表しました。概要は以下の通りです。串田嘉男氏コメント『本日4/4.4終息を4/1.4極大に対する静穏化と考えますと、他の変動関係と調和します。他に明日極大となる可能性のある明確な変動は出現していないことから、次のStageに移行する可能性は極めて考えにくいと思われます。従いまして、明日4月5日、対応地震発生の可能
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.408」を4月1日15:00に発表しました。概要は以下の通りです。Stage-35は3/28.3を示し33/28.4に極大→Stage-36へ移行。Stage-36は4/1.7を示し4/1.4に極大→Stage-37へ移行。4日ほどのTmap日数でStageが続いています。●推定領域図2の太線領域内=太線推定領域図2斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含
明け方、何やら夢を見ていた。緊急地震速報が鳴ったと同時に小さな揺れが来て目が覚めた。再び眠ったら夢の内容は忘れてしまったが、地震の内容のお知らせは届いていた。最近、関東地方では地震がかなり多いと感じている。いよいよか?って、もう何十年もいつ来てもおかしくないと言われているが。
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.406」を3月24日20:00に発表しました。概要は以下の通りです。●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期3月29日(〜3/30)最大誤差3/28〜4/1※上記時期に極大が出現した場合は続報○推定地震:
太陽風磁場の強まりが到来しています。2024年1月1日の朝、太陽でX5.0の大規模フレアが発生その日の午後、能登半島地震(M7.6)が発生しました。大規模フレアはしばしば、地震の最後の銃爪(ひきがね)を引くトリガーとなるので、太陽活動にも注目しています八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.405」を3月23日21:00に発表しました。概要は以下の通りです。Stage-34は図1の様なCH26の顕著な特異変動→静穏化C
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.400」を3月13日午前07時30分に発表しました。概要は以下の通りです。【推定発生日】3月16日(〜18日)(上記時期に極大が出現しない場合)上記の推定を修正すべき変動が観測された場合は続報。推定地震:震源浅い陸域地般地震図3A~B弧線以南の可能性は極めて低い○推定発生時刻:午前09時±2or午後06時±3(午前09時±2の可能性若干高い)※30年の観測で初めて体験する長期継続変動の
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.398」を3月3日に発表しました。概要は下記の通りです。Stage-32PBF特異継続極大を3/3.5に修正初現=2/26.8Tfap:Tmap=20:13経験則から求められたのは下記の推定時期【推定時期】3月12日±3今後の観測で3/12±3以前の発生可能性、また3/12±3の期間に極大が観測された場合は続報の予定ここに来て、PBF特異継続がまた観測、極大が修正されるなどの理
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.397」を3月1日に発表しました。概要は下記の通りです。【推定時期】3月5日(誤差3月7日迄)可能性(※3/5以降も変動継続の場合や3/5~3/7に極大出現の場合は上記否定→続報予定)立て続けに更新されているのは、地震が差し迫っているからでしょうか東日本大震災(2011年3月11日)から間もなく14年また3月に引き続き警戒してください最新の情報は検索で見られます
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.396」を2月24日に発表しました。概要は以下の通りです。【推定発生日】2月28日〜3月2日※CH32特異静穏化待ち→静穏化後修正(※CH32が2/28以降も変動継続の場合や2/27~3/2に極大出現の場合は再考予定)引き続き要警戒☆最新情報は『PHP新書地震予報』で検索してくださいさて、栃木の研究者様から新たな情報『能登半島地震』新たな大地震が切迫
2月22日「続報No.395」発表【推定発生日】2月24日(誤差最長2/27まで)CH32変動継続や2/22±2に極大出現の場合は再考まだ気は緩めずに最新情報は『PHP新書地震予報』で検索してください地震予知の最新科学(サイエンス・アイ新書)Amazon(アマゾン)地震予知を考える(岩波新書新赤版595)Amazon(アマゾン)震度7にも耐える耐震マット40×40耐震グッズ転倒防止マット耐震シート耐震シール冷蔵庫大型食
最新の「続報No.394」で、若干の修整がありました推定発生日2月22日±2引き続き警戒常に最新情報をご確認ください「PHP新書地震予報」で検索最新情報を確認いただけます徹底図解メガ地震がやってくる!Amazon(アマゾン)地震予知を考える(岩波新書新赤版595)Amazon(アマゾン)地震予知の最新科学(サイエンス・アイ新書)Amazon(アマゾン)防災セット地震対策30点避難セット防災グッズ防災リュック災害対策防
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.392」を2月15日に発表しました。概要は下記の通りです。前号では、2/13.5を直前変動として、2/17の発生推定をしましたが、その後2/15.1に明確な直前変動が観測されました。以上より下記のように推定します。●発生推定時期2025年2月19日(誤差±2日)(2/17〜21に発生無き場合は3/18±3の可能性)●推定領域図5太線内領域特に斜線の領域=火山近傍参考推定域●推定規模
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.390」を2月12日に、続いて「続報No.391」を2月14日に発表しました。「続報No.390」の概要は下記の通りです。図1のようにCH32が静穏化。但し、図2のAと図3のAの変動が観測。これはBF特異と認識。仮に2/17発生の場合、2/13.5を中心に直前変動が再出現する可能性。以上より下記のように推定します。●発生推定時期2025年2月17日(2月17〜20日)※1/25極大認識が正し
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.389」を2月10日に発表しました。概要は下記の通りです。図1のようにCH32について弱い変動が断続的に再出現したのを観測。発生日推定には完全静穏化の確認が必要。●発生推定時期2025年2月16日±2日(2月10.7静穏化の場合)●推定領域図4太線内領域特に斜線の領域=火山近傍参考推定域●推定規模M8.0±0.3複合の場合、M7.3±0.3+M7.1±0.3他…などどうやら
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.388」を2月8日に発表しました。たて続けに更新されたので「もしや…」と思ったら、案の定概要は下記の通りです。2/8夕刻17時頃に八ヶ岳のCH32特異変動が静穏化し、正常基線に戻りました。(図1参照)20時までの基線で、まだ正常基線に静穏化してから3時間しか経過しておりませんが、静穏化の可能性有。基線幅も正常基線幅で、特異変動も認められませんが、小さな変動があります