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熊本県天草地方で震度4が2回発生して以降、兵庫、福岡、盛岡で震度3が続いています。お気をつけください串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.443」を3月25日に発表3/24深夜CH17に特異出現が観測されたことにより、3/28極大の場合、4月4日or5日の発生を示す(図3)3月28日に極大が発生するか否かでStage-35が示す発生日が計算されます。【推定時期】3月4日or5日(±2)※未確定【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えや
熊本県天草地方ではこの1週間で震度4が2回、震度3が4回など、毎日のように地震が続いています。今後の状況に注意が必要です。串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.440」を3月21日に発表複数変動を認識現在は3月23日午前中発生を示す最長3月24日までに発生無き場合、【推定時期】3月23日※午前中発生の可能性高い誤差範囲3/23〜25【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.434」を3月11日に発表しました。3/6発生した別形態認識特異前兆変動に続き、3/11にCH26に特異変動が観測されました(図1)これにより推定時期が修正されました。【推定時期】3月13日±2(最大誤差±3)【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図2の太線内、特に斜線部分の領域最大誤差を考え
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.433」を3月8日に発表しました。直前に発生した別形態認識特異前兆変動(図1)により前回の推定が若干修正されました。【推定時期】3月10日±2(最大誤差±3)※3月10日or11日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図2の太線内、特に斜線部分の領域最大誤差を考えると、3月13
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.432」を3月1日に発表しました。前兆変動が全て終息した後、新たな前兆は観測されず、前回の続報の推定が再確認されました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差±4)※3月7日or8日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図1の太線内、特に斜線部分の領域最大誤差を考えると、『3月3
能登半島地震は突然起きたわけではありません。京都大学の西村教授は1年以上前から地殻の隆起を指摘していました。火山もないのに地面が盛り上がる。これは巨大地震の決定的なサインだったんです。AIが弾き出したその予測は、残念ながら現実となりました。しかし、教授の目はすでに次のエリアを向いています。今この瞬間、能登の震災前を上回る速度で動いている場所があるんです。それがどこか知っていますか。実は能登半島地震は突然起きたわけではありません。
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.431」を2月13日に発表しました。前兆変動がほぼ全て終息したことから、さらに発生日が絞り込まれました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差±4)※3月7日or8日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図2の太線内、特に斜線部分の領域※例外は、3月7日±4(3/3〜11)に新たな
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.430」を1月26日に発表しました。前号で推測した通り、1月24.6日に直前変動と見られる変動をCH26観測機が捉えたことから、発生日がさらに絞り込まれました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差3月7日±4)【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図3の太線内、特に斜線の地域いよいよ確定
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.428」を1月5日に発表しました。1月2.5日、つまり1月2日の昼頃に、これまで断続的に出現していたPBF特異変動と、12/21から出現した八ヶ岳の複数観測装置の櫛歯変動が、どちらも終息したことから、下記の推定時期が計算されます。【推定時期】3月8日±3【推定規模】М(マグニチュード)8.0±0.3【推定領域】図8の太線内、及び斜線のエリア1/8迄にPBF特異変動や櫛歯変動が再出現しないか慎重
中国Webニュースに、大阪の川に大量の魚が流れ込み、川面のほぼ全域を覆い、住民は「これが大地震の前兆かもしれない」と懸念しましたというニュースが。12月20日、大阪の道頓堀川に大量の魚が流れ込み、川面のほぼ全域を覆った。報告によると、18日には多数の魚が川で激しく泳ぎ、通りかかった市民は携帯電話を取り出して写真を撮りました。動画が公開されると注目を集め、一部の日本のネットユーザーはこの現象が大地震の前兆ではないかと心配している。大阪府立環境農林水産研究所の研究者は、動画から判断する
首都圏大地震の前兆か?東京の地下で進む「終わりのカウントダウン」【都市伝説予言ミステリースピリチュアル予知能力】東京の夜景の下で、誰も知らない“終わりのカウントダウン”が進んでいます。太平洋・フィリピン海・北米・ユーラシアの4つのプレートが押し合い、次の首都圏大地震を待っています。1923年の関東大震災から100年、再び「地の宿命」が動き始めているのかもしれません。本動画では、最新の地震研究と歴史的データから、迫りくる首都圏地震の実態を徹底解説。命を守るために今できる備えと
三陸沖で群発地震とM6.7地震が発生です。https://www.data.jma.go.jp/multi/quake/quake_detail.html?eventID=20251109171633&lang=jp現在11月10日午前7時40分ですがhttps://www.data.jma.go.jp/multi/quake/index.html?lang=jp2025/11/1000:46のM4.9を最後に地震が7時間ほどピタッと止まっています。AIによると大地震の前
九州を中心に8月19日23時08分頃に広域で観測された火球にはびっくりしました八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.423」を8月15日17:00に発表しました。8月22日±3にCH26の静穏化が確認された場合、下記の推定の内容で発生が示唆されます。●推定領域●推定規模従来通り続報の記載をご確認ください●推定時期9月23日±3○推定地震:震源浅い陸域地般地震○推定発生時刻:午前09時±2or午後06時±3(午前09時±
昨日、Baum氏の記事も引きながらの拙者の体感。アネゴも反応したヤツ昨晩、ドワーなシューマン共振(^^;;|63ハコガメのブログこれとの関係で、下記をBaum氏が発信。baum(日本)どうやら・・一昨日に体感していた「重圧感」は今朝発生した下記大地震の前兆を感じていたようです。😆*2025年07月30日08時25分カムチャツカ半島付近M8.7この規模(M8.7)となると太平洋プレート境界面を通じて、前兆が関東周辺で感知されるのは十分考えられます。また、シューマン共振
トカラ列島で千回以上の群発地震が続いています。科学的には証明されていませんが、大地震発生の前段階として、トカラ列島付近で、地震が発生する事は知られています。しかしながら、今回の地震の回数は、異常値となっています。<防災総合センター資料から転載>この図から考えられる事は、フィリピン海プレートと火山帯がトカラ列島付近に伸びていることです。もしかすると、火山の噴火の前兆とも、考えることも出来ますし、以前の大地震の前兆とも、考えることも出来ます。もし、トカラの地震がプレート間の歪の解消だった場合
先日来トカラ列島近海で起きている地震は一向に収束の気配を見せず、ますますエネルギーを増している感じだ。震度5弱や6弱の揺れも頻繁に観測されていて6月21日以降に発生した群発地震は、累計で1000回を超えるという。なんだかとんでもなく恐ろしいことが起きる前触れのようで素人目に見ても、かなり心配だ。SNS上では、トカラ列島の群発地震を日本の別の場所での大地震の前兆とする「トカラの法則」なる言葉が拡散している。だが、これには科学的な根拠はまるでないとかも
トカラ列島付近で地震が多数起きています。東日本大震災の時にも、トカラ列島付近での地震が数多く発生していました。私は、地震の専門家でもないし、研究者でもないんですが、統計や、其れを基にした、分析は大好きです。過去の事例をかき集めて、何らかの、関連性を見つけ出す事で、様々な、センサーよりも、前に、異常を警告できるのではないかと、考えています。仮に私の警告が正しくても、その警告を見た人数の10%位しか信じてくれないでしょう。でも、それでも、多いと言えます。大災害に関係なく、自然の力で淘汰される人数も
トカラ列島付近での、群発地震か発生しています。東日本大震災の前にも、同じ様な、状況が見られました。更に、北海道近辺での地震も多く発生しています。一番、警戒の必要な震源付近での地震発生ですので、東北、北海道の太平洋沿岸は、大地震への警戒を強めるべきです。更に、南海トラフの大地震想定域に関しても、注意が必要です。プレートの何処かで、活動が活発になるという事は、当然、各地のプレート境界に影響があります。今は、沈静化していても、大地震の前の沈静化と考えることも出来ます。大地震発生想定域に住んでいる方々
おはようございます😃世間は注意を呼びかけてますね。トカラの法則とでてますが大地震の前兆だと【写真】トカラ地震後に大地震…「トカラの法則」?専門家「科学的根拠ない偶然」「日本全体が多発地帯」トカラ列島近海で4月9日から断続的に発生している地震は24日までに計265回に上る。インターネット上では、トカラ近海で地震が頻発した後、国内で大地震が起きると…373news.comいままでも、トカラが揺れたら他も揺れますがいままでの経緯は?こんなにすごい回数は今回が初めてかも140回く
2025/5/1400:27JST太陽で、X1.2の大規模フレアが、17:05JST太陽で、X2.5の大規模フレアが、GOES衛星によって観測されました。さて、これは地震トリガーとなるのでしょうか八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.418」を5月8日15:00に発表しました。『CH20主副極大型観測で再考⋯早い場合でも5/13迄変動継続』5月15日深夜までに終息した場合、5月26日±3の発生時期が考えら
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.417」を5月21日17:30に発表しました。前号「続報No.416」では、4月30日(誤差〜5/2まで)発生の可能性を発表。しかし、最新の上記続報では、PBF特異が継続しているため再考とのことです。●推定領域●推定規模については、従来通りです。●推定時期現在考えられる可能性としては5月17日±3この時期に発生する条件として5月6日±2にPBF特異変動が終息することが必要となります観測
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.414」を4月19日12:30に発表しました。概要は以下の通りです。推定領域内の長野県北部震源のМ5.0、最大震度5弱発生=図2●推定領域図4の太線領域内=太線推定領域図4斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期4月29日(4/28~5/2)が
地震予報(PHP新書)Amazon(アマゾン)八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.413」を4月15日14:00に発表しました。概要は以下の通りです。CH26顕著特異変動+PBF特異→4/29を示す●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.412」を4月12日16:20に発表しました。概要は以下の通りです。CH26顕著特異変動終息しかし、CH26-PBF特異は継続中考えられる可能性は2種●推定領域図2の太線領域内=太線推定領域図2斜線域=可能性が考えやすい震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期①4月26日
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.411」を4月10日12:00に発表しました。概要は以下の通りです。本日4/10午前10時に変動特異再出現を観測4月12日までの発生は否定●推定領域図2の太線領域内=太線推定領域図2斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期4月13日以降※変動
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.410」を4月5日18:40に発表しました。概要は以下の通りです。Stage-37特異変動認識誤認→ひとつの変動●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震M8.0±0.3または複合の場合=M7.3±0.3+M7.1±0.3他等●推定時期4月11日±3※上記時期に極大が出現の場合、上記推定
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.408」を4月1日15:00に発表しました。概要は以下の通りです。Stage-35は3/28.3を示し33/28.4に極大→Stage-36へ移行。Stage-36は4/1.7を示し4/1.4に極大→Stage-37へ移行。4日ほどのTmap日数でStageが続いています。●推定領域図2の太線領域内=太線推定領域図2斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含
3月29日に太陽でX1.1の大規模フレアが発生しました発生が迫っている地震のトリガーとなるのでしょうかイエローナイフのオーロラをご覧ください栃木の研究者様が日本周辺上空の電離層異常から南関東で震度6〜7を予想されています。ミャンマーM7.7地震では、1000km離れたタイで長周期振動によるビルの倒壊がありました。首都圏など南関東は4月に串田氏の予報と重なる部分があるので要注意です。八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.407」を3月28
明け方、何やら夢を見ていた。緊急地震速報が鳴ったと同時に小さな揺れが来て目が覚めた。再び眠ったら夢の内容は忘れてしまったが、地震の内容のお知らせは届いていた。最近、関東地方では地震がかなり多いと感じている。いよいよか?って、もう何十年もいつ来てもおかしくないと言われているが。