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大善院に行きました(愛知県常滑市)知多四国霊場第63番札所になっています石柱門&表札山門は、ありませんでした本四国八十八ヶ所御砂踏霊場石柱:南無大師遍照金剛🐢手水鉢厄除大師、お地蔵さま、百度石手水鉢お地蔵さま&六地蔵顔出しパネル冬花庵観音堂大善院は、本能寺の変の際に徳
皆様、おはようございます。今日はまず大善院かんのんいち・新春にぎやか祭りから、和太鼓体験コーナー・「楽」演奏・米粉シフォン編をお送りします。「秩父屋台囃子」の演奏が終わると恒例の和太鼓体験コーナーに移り、観客の希望者達が太鼓を叩きました。その間常楽のメンバーの一部が、エイサーでおなじみのパーランクを叩きました。体験コーナーが終わると、最後の曲の演奏に移りました。元々は志多らの楽曲である「楽」です。この曲には、この度新たに加入したメンバー達も参
皆様、こんにちは。今日は午前中4ヶ月ぶりにかんのんいち(今回は新春にぎやか祭りと銘打っています)を観覧するため、常滑市旧常奥条の大善院に足を運びました。本日から2回に渡って、その様子をレポートします。今回は、新春書き初めコーナー・「秩父屋台囃子」演奏他編をお送りします。大善院へ向かう途中、「知多娘。」の常滑セラがラッピングされた名鉄知多タクシーの竜の子街道PRタクシーを目にしました。このタクシー、昼過ぎにもう一度出会うことになります。大善院に到着後境内に
こんにちは。JR浦和駅のメインな改札口を出て東口を大宮方向に歩けば1~2分で「浦和不動尊大善院」に着きます。神社と寺の神仏合体型です。歴史を感じます。朝のひと時でした。
◇大善院以前東村山界隈の寺社巡りをした時に何回かまわった楽しいお寺。今回は京都から出てきた弟三木さんとの待ち合わせでぐるっとまわってみました。不動明王さまが祀られています。お掃除していらしたご住職さま色々お話し聞けました。富士山が噴火した時の溶岩を荷車で運んできたものだそうです!!そして不動明王眷族の36童子のいる小山の岩も溶岩だそう!!◇お掃除小僧ぜん善綺麗にお掃除できていないと心にもチリやゴミが溜まるそう!お掃除は大切。心の風水ですな。。◇ミニ七福神巡
皆様、おはようございます。今日は大善院かんのんいち9月から、「南中ソーラン」・「うらじゃ音頭」編をお送りします。せんとれ~TOKONAMEの今年のどまつり演舞曲は続きます。曲の最後の方になると、大善院の地元の字や我が地元の他常滑市の多くの地区で山車を曳く際に使う「セーリャセーリャ(セーラセーラ)」という掛け声が入りました。どまつりの演舞曲は、各チームの地元に伝わる民謡等の一節を必ず入れる決まりになっています。その後の曲は、この前かがみ気味の姿勢から始まりました。
正福寺地蔵堂は国宝です天台宗のお寺・大善院です。まだ、あじさいの花が健闘して頑張っているようです。7mの高さの築山は、富士山の岩を積み上げています。不動明王36童子が見えます。大善院をあとにして、正福寺に向かいます。こちらは国宝の地蔵堂です。お隣りは八坂神社です。次はいよいよ菖蒲苑なのでとても楽しみです。(撮影:2025.6.15)
皆様、おはようございます。今日はまず大善院かんのんいち9月から、「愛ちったセントレア」・今年のどまつり演舞曲編をお送りします。かき氷を食べ終えた後程なくして、せんとれ~TOKONAMEの演舞が始まりました。まず、代表が挨拶しました。それが済むと、どまつりの総踊り曲の一つである「愛ちったセントレア」を踊りました。常滑市でのよさこい演舞にふさわしい曲で、私の好きな総踊り曲の一つです。なお観客達の中に、いわゆるファンサ団扇を持った人が2人程いました。最近は
皆様、こんばんは。今日は午後奇数月の第1土曜日に開催されるかんのんいちを観覧するため、旧常奥条の大善院へ足を運びました。本日から4回に渡って、その様子をレポートします。今回は、境内の様子・「海のおはやし」編をお送りします。大善院に到着後境内に上がると、元航空管制官のお店が目に入りました。この店をここで見るのは久し振りです。イブキの大木の下にあるステージの後ろには、気になる楽器(?)が二つ置いてありました。その近くにある出店には、このような掲示
洞雲寺から北へ知多四国八十八ヶ所霊場第63番札所の大善院へ補陀落山大善院[ふだらくさんだいぜんいん]白鳳年間(684)、天武天皇の勅願寺として西阿野村御嶽山一帯に、七堂伽藍三百坊の僧院が創建されたが戦渦等で次第に荒廃の途を辿り、これを嘆いた時の僧・養春上人が、南坊本尊十一面観音を観音浄土に相応しい現在の地に移したのが始まりです。弘仁年間、空海上人ご巡錫の折に立ち寄り御自作見護弘法大師像と加持霊水を残し、清水弘法の周りには知多半島最古の本四国お砂踏み霊場を安置、いつでもお参り
7月10日東村山散策日記のつづきです。北山公園で蓮を観た後、大善院(東村山野口不動尊)の蓮鉢の様子も観に行きました。炎天下を歩いているのに道に迷ってしまいました。実ははっきりとした道が分かっているわけではなくいつもこんな感じかな?で着いてしまっているのですが暑すぎて勘が全く働きませんでした。余計に歩いてやっと着いた大善院。見頃は過ぎても美しいのが紫陽花ですね。蓮鉢があるのは本堂の前です。蓮はほとんど終了してしまっていて残っていたのはこの1輪だけでした。とても爽
皆様、おはようございます。今日は大善院かんのんいち7月から、常楽オープニング和太鼓演奏続き編をお送りします。まずは、「楽」の演奏の続きです。それが済むと恒例の和太鼓体験コーナーに移り、篠笛で代表が奏する「七夕」他の曲に合わせて希望者達が太鼓を叩きました。体験コーナーが終わると、2曲目の「常滑とっとこ囃子」が演奏されました。ちなみにこの曲約1ヶ月前に作調者(推しプロ和太鼓奏者です)自身が、自身と関係が深い和太鼓グループのメンバー達と一緒に演奏した物
先に投稿した記事に書いた通り午後は、奇数月の第1土曜日に開催される旧常奥条の大善院のかんのんいちを半年ぶりに観覧しに行きました(3月開催分は家の都合で、5月開催分は大野祭りの宵神楽と重なったため行けませんでした)。本日から2回に渡って、その様子をレポートします。今回は、境内の様子・常楽オープニング和太鼓演奏始まる編をお送りします。梅雨の花である紫陽花が大善院境内の至る所で咲いていましたが、この地方の梅雨は早くも一昨日に明けてしまいました。境内に上がると、最初に次のような
6月9日東村山散策日記のつづきです。北山公園に花菖蒲を観に行く前に恵日山大善院(東村山野口不動尊)に寄って紫陽花を観てきました。本堂の参拝を終えて寺務所へ。寺務所の周りには可愛いがいっぱい。お掃除小僧さんとフクロウさんペンギンちゃん綺麗な色のヤマアジサイとふくろうさん御朱印を待っている時に撮影した本堂装飾花が葉っぱ!直書きで書いて頂いた御朱印と挟み紙のパンフレット今回の大善院も珍しい紫陽花をたくさん観られてよかっ
6月9日東村山散策日記のつづきです。北山公園に花菖蒲を観に行く前に恵日山大善院(東村山野口不動尊)に寄って紫陽花を観てきました。境内に入ってすぐの二童子の築山の下に咲くヤマアジサイを観ます。最初に右側の童子の築山の紫陽花を観て今度は左側の童子の築山のヤマアジサイです。ここには常山アジサイがありますがまだ蕾でした。この子は葉っぱが丸いのでガクアジサイでしょうか?どちらの童子の築山のヤマアジサイも可愛らしすぎで嬉しさ全開でした。境内の紫陽
6月9日東村山散策日記のつづきです。北山公園に花菖蒲を観に行く前に恵日山大善院(東村山野口不動尊)に寄って紫陽花を観てきました。ヤマアジサイの紅が真っ赤に染まっていました。参道にはヤマアジサイが並びますがすでに見頃が過ぎてしまい咲いていたお花が少なかったです。境内に入ります。入り口のガクアジサイ二童子の築山の周りのヤマアジサイを観ていきます。向かって右側の童子の築山とても綺麗なヤマアジサイがいっぱい!こちらには
6月10日(火)、東村山の北山公園に菖蒲を見に行きました北山公園には“ハナキササゲ”の樹もあります。見頃を過ぎていましたがまだ少しお花が残っていました雨に咲く菖蒲を楽しんだ後、東村山駅に戻る途中“大善院”に寄りました5月23日に来た時にはほとんど咲いていなかったガクアジサイが見頃になっていました灯篭の周囲には4種類のガクアジサイが咲いています手水舎の龍神様手水舎の近くに植えられたアジサイは小さくて可愛らしい種類ばかりでしたテマリテマリを小さく
菖蒲まつりの後は、近くの正福寺へ。金剛山正福寺–東京都東村山市にある臨済宗寺院、金剛山正福寺のウェブサイトです。shofuku-ji.org茅葺き屋根の地蔵堂は室町時代の建物。東京で唯一の木造建築の国宝だそうです。地蔵堂の本尊は、地蔵菩薩。その両脇の棚に、千体小地蔵が祀られています。これは江戸時代から信徒の方々が奉納したもの。現在でも地蔵は増えていて、それは地蔵堂の外側に飾られていました。地蔵堂の裏側に本堂。これは現代の建物。当日はコ
東村山市野口の恵日山大善院へ行きました北山公園の帰り道です通称「野口のお不動さま」と呼ばれています天台宗本尊は阿弥陀如来天正元年(1573)八王子の円通寺の塔頭寺院明治32年(1899)に八王子から東村山に移転寺号標天台宗恵日山大善院山門制多迦童子矜羯羅童子二大童子不動明王と三十六童子の築山伝教大師像不動明王不動明王の眷属三十六童子本堂本尊阿弥陀如来地蔵堂水子地蔵尊三十六童子説明不動明王の眷属ツツジ紫陽花アスチルベ標語
ブログを書く時間とエネルギーがあまりないので、文章少なめです5月23日(金)、午後少しだけ時間があったので…東村山駅から徒歩5分ほどで着く“大善院”にお参りに行きましたこちらはヤマアジサイやガクアジサイがたくさん植えられているのですヤマアジサイは、アジサイよりも早く咲くので行ってみました参道のヤマアジサイが咲いていましたヤマアジサイは、アジサイに比べると花が小さく葉っぱにはツヤがありませんが…その素朴な雰囲気が大好きです真ん中に集まっている両性花が開いていて、
[Amebaグルっぽ]例年より遅かった浦和の春もやっと花の便りが先週の、夏を思わせるような暑いほどの数日で、すっかり花開きました。もっともそのあとはまた寒の戻りが。冷たい雨が降り、冬のような天気せっかく開いた花が幾分か散ってしまったようでした😿それでも日曜日は晴れて撮影日和。メインの目的地が午前中でないと綺麗に撮れないのでお昼前に出かけました。まずこちら。浦和不動尊大善院の源平枝垂れ桃。浦和不動尊大善院|ソメイヨシノと源平枝垂れ桃と河津桜|Urawacity.
3月28日(金)東村山へ行きました北山公園で満開の三春桜を見て、茶かわせみでくつろいだ後…正福寺へ向かいました北山公園から歩いて10分です東村山市指定有形文化財の山門は、江戸中期の1701年建立です奥に千体地蔵堂が見えます千体地蔵堂は1407年建立で、東京最古の木造建築物です鎌倉円覚寺舎利殿と並ぶ禅宗様仏殿の代表例で、国宝に指定されています。2階建てに見えますが平屋。1階の屋根に見える部分は裳階(もこし)という庇状のものです。桜と地蔵堂の美しいカーブのコラボ
[Amebaグルっぽ]行ってしまう1月、逃げてしまう2月、そして去ってしまう3月も、今日で終わりです。ウォーキング途中の道で、少しずつ春を感じることが増え、なるべく花を訪ねて歩くようにしています🌸でも、今年の冬は寒かったからでしょうか、例年より花の便りが遅い。玉蔵院の枝垂れ桜もまだ三分咲き。玉蔵院|スポット一覧|VISITSAITAMACITY平安時代頃に弘法大師により創建されたと伝わる真言宗の古刹です。桜の名所としても名高く、本堂横の樹齢100年以上のしだ
皆さまこんにちは。蕾の状態で、一度ブログ記事にしましたが、大善院の紅白源平桃が見頃です。紅白を源氏と平氏の旗に例えた源平桃。同じ木から、紅白の花が咲く珍しい桃です。境内には複数本の源平桃があります。白と真紅も、白とピンクの木もあります。ピンクはまるでいちごミルクみたいな色合い。桜はまだですが、紅白の桃を見て、気持ちも明るくなりました。暖かいですが、明後日くらいから気温が急降下するようです。寒暖差不調にお気をつけて。私もですが。2025年もいしだんくんの応援
皆さまこんにちは。桜はもう葉桜になってしまいましたが、大善院の、紅白源平桃の蕾が色づいてきました。今年は特に、立て札などはなかったけれど、同じ木から紅白の花が咲く、珍しい桃です。蕾の段階でも、もう赤と白の咲き分けがわかる。ほわっと咲き始めた花弁もあります。お花が咲いたら、もっと2色咲きの珍しさがわかるので、咲いたらまた撮ってきますね。2025年もいしだんくんの応援よろしくお願いします。
皆さまこんばんは。お散歩の途中にある大善院の桜が綺麗でした。ソメイヨシノじゃないけど、河津桜かな?華やかなピンク色です。いわゆる観光寺ではない、一般的な社寺ですが、足を止めて撮影している方がそれなりにいました。雨はかなり本格的に降っていますが、夜中に雪になるかは不明です。明日ウィキッドを見に行く予定なのですが、朝起きて雪がすごく積もってたりしたら、延期するかもしれません。起きてから決めよう。2025年もいしだんくんの応援よろしくお願いします。
[Amebaグルっぽ]先週の土曜日は16時からの整体のお試し予約に合わせて15時前から駅方面へ東口の大善院(お不動さん)の河津桜浦和不動尊大善院|ソメイヨシノと源平枝垂れ桃と河津桜|Urawacity.net(浦和シティネット)urawacity.net例年より開花が遅れていましたが、やっと花開きました。西口に回って、浦和の桜の名所として一番名高い玉蔵院へ。こちらは枝垂れ桜で有名ですが、まだ蕾すらついていませんでした玉蔵院|スポット一覧|VISITSAI
[Amebaグルっぽ]春先を表す言葉に「三寒四温」というものがあります。この言葉の発祥である中国では冬の気候のことだそうですが、大陸型気候でない日本では早春の頃に使われます。『三寒四温』はいつの時期?『三寒四温』という言葉、耳にしたことがある方が多いのではないのでしょうか?日本では春先のイメージが強いですが、元々は冬の気候を示す言葉なのです。weathernews.jp2月は一番寒い時期ですが、それでも暦の上ではもう春。街のそこここに春の気配が見られます。早咲きの樹種の
現役保育士エイせんせいです!保育の仕事大変・・・でも子どもたちかわいい保育や子どもの勉強するのも楽しい疲れたら空気のいいところに避難(笑)子どもと自然に癒されながらエイせんせいは今日も頑張ります気が向いたら研修や勉強会で得た知識を紹介するかも(しないかも)こんばんは!今回も空海誕生1250年の知多四国巡礼をお届け。知多四国63番大善院石柱門。前回もそうでしたが何やら修理中です。階段を登った正面が本堂。立派なイブキの目の前が大師堂
愛知県常滑市の「大善院」大善院御朱印十一面観音の御朱印です。大善院御朱印笑掛地蔵の御朱印です。養春上人が荒廃が進む御嶽三百坊の一坊から、十一面観音菩薩を当地に移したのが始まりです。一度は荒廃するも1469年(応仁3年・文明元年)に常滑城の城主水野忠綱が再建し、隣合った牛頭天王社とともに常滑城の祈願所として栄えました。また徳川家康からも信仰が厚く、神馬・剣(剱)が奉納されておりその目録と合わせ寺宝となっています。