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※一部追記しました【追記】※ステージ上のピアノの写真は、撮影前に事前にスタッフの方にお声をかけ、許可を頂いております。奥井紫麻さんのピアノリサイタルを拝聴してきました。高崎芸術劇場のフラッグです🚩開演前にパシャリ📸プログラムです♪奥井さんのピアノを生で拝聴したのは初めてでしたが、こういう言い方は失礼かもしれませんが…(すみません🙇🏻♀️)「良い意味で」あまりの凄さに度肝を抜かれました💦💦ショパンの舟歌が始まって、しばらくの間、ゾワゾワ鳥肌が止まりませんでした。奥井さん
ご訪問ありがとうございます今日の玉置さんはこちら沖縄でコンサート2daysの初日です[指揮]大友直人[管弦楽]琉球交響楽団行かれる方は楽しんできてください先日のコンサートで指揮者の大友さんの姿勢の良さに感心してしまいましたステージ上を歩く姿が華麗すぎる私も見習いたいです他人の姿勢をみて「あの人、すごい猫背…残念」とかってチェックしちゃうけど、自分の姿勢はなかなか分からないから気をつけないと。ではまた
※このブログはネタバレします。曲目知りたくない人は、この先読んだらだめです!■4月17日(金)&18日(土)玉置さんのシンフォ@NHKホールひさしぶりに都内のチケットが当たった(≧▽≦)片道800円弱で行けるのが嬉しい~~♪お花いっぱい♪岡本太郎さんの作品が!金曜日はここ。遠いけどまあ見やすかったです。土曜日はここ。どちらも2階席。2階は思い切り傾斜つけてくれてるので観やすい・・・と思いきや、私より2列前の人(2段下なのですくなくとも40センチ
今期初、待ちに待った玉置浩二さんのコンサートへNHKホールですお席は久々の2Fでした全体が見渡せる位置ですねえ✨クリアファイル付き珍しくグッズを購入しました会場限定キーホルダーとアクリルキーホルダー/アクリルスタンドミニ玉置さんオーケストラの素晴らしい演奏、息の合った指揮の大友さんと玉置さん、心に響く玉置さんの曲、歌。。。。。自然とじんわり涙が出ちゃう平和を祈るばかり。。。。。コンサートの最後はオーケストラのほとんどの方が舞台裏に戻られていかれた状態で玉
ちわーっす!スナメリー☆ジョーでーす仕事帰りに渋谷で下車しましたぶらぶらと代々木方面に歩いていると渋谷公園通りギャラリーでふれあうやきもの展が開催されていましたアール・ブリュットの作品はよく見に行くのでふらっと吸い寄せられましたが作品がすごい!最初から度肝を抜かれました写真では伝わりづらいですが造形が緻密です釉薬をつけた円筒埴輪のようなイメージ作品を通して作者と心のキャッチボールをした気がしましたもしよければふらっとお立ち寄りくださ
こんばんは。じょんままです☺️billboardclassics玉置浩二LEGENDARYSYMPHONICCONCERT2026”Fanfare”初日の渋谷オーチャードホール2公演目の宇都宮市文化会館に続き今日はNHKホールへ。ツアーも後半25公演中14公演目です。NHKホールはもう何年も前にのど自慢チャンピオン大会に来て以来2回目😓ロビーの天井が高く開放感がありました。東京だからでしょうか。お花の数多め。指揮の大友先生へのお花もありました。パネ
仙台フィルハーモニー管弦楽団の名曲トラベル第9回ベートヴェン「Ⅱ」演奏会を聴いてきました。日時:2026年4月15日(水)14:00開演場所:日立システムズホール仙台・コンサートホール指揮:大友直人ピアニスト:津田裕也管弦楽:仙台フィルハーモニー管弦楽団演奏曲:ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」ソリストのアンコールはベートーヴェン:6つのバガデル第5番ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」🎼大友
大友直人氏とフィルハーモニック・アンサムブル管との公演、済む、創立50年の記念公演とのことで、三浦文彰氏を迎えてメンデルスゾーンのコンチェルト、っそしてメインはシュトラウス《アルペン》である、っまったくの偶然だが、午の東京フィルのコン・マスは三浦氏父君でいられ、曲中へは何度も彼氏のソロがあった、っかくして1日のうちにまったく別の場所でしかし父子それぞれのヴァイオリンを聴くことがあろうとは、単に梯子の可能性を探って切符を購ったので、っそれはわりにさいきんのことであり、2階席が得られておらず、3階
ミューザでなく、っいつかにコバケンさんのお弟子さんのマーラー《5番》を聴いたほうの器、東京二期会のベルク《ルル》初日、済む、ダブル・キャストで、っきょうのタイトル・ロールは宮地江奈女史、シェーン博士を唄われた黒田祐、、、旧字が変換で出ない、貴氏は、坂入健司郎氏とマーラー《さすらう若人の歌》をご共演された方ではなかったろうか、棒はオスカー・ヨッケル氏、オケは東京フィルである、っお客の入りはまったくさびしい、1階は、頭上へ2階の庇がかむさっていない範囲は辛うじて7割くらいは埋まっていたものの、っぼ
ヒノキ新薬さんのパーティーに出席してきました。帝国ホテルの華やかなひと時懐かしい方にもたくさんお目にかかることができました。1枚目は北大路欣也さんフルコースのディナーを堪能させていただきました。指揮者の大友直人さんも主人とのご縁があり懐かしい話をさせていただき嬉しかったです黒澤久雄さんも本当にお久しぶりでしたがお元気そうで!華やかな場所で背筋をピンと伸びる感覚もまた元気をもらえますね!
とうとう今期、最後のコンサート参加して来ました❣️家に居ても落ち着かず、早々と出発🏃♀️🏃♀️🏃♀️💨大阪フェスティバルホールです。いつもの大階段…早い時間なので、誰も居ない瞬間をパシャリ📸コレをみるといよいよ…と、いつも思います😆会場の中…なんか、いつもこの画角を撮ってる気がする…😅始まるよ〜🤭🤭🤭名前を見ただけで、ワクワク💓グッズ販売してます。私のブログを読んで下さっている方々には、お馴染みですよね。皆さん、何を買いましたか?(私は毎度タオルを、収集してるので
おはようございます前日(2月21日)のリハーサルに続き…『国技館5000人の第九コンサート(前日のリハーサル)【国技館@両国】』おはようございます昨年、初めて参加した…『国技館5000人の第九コンサート本番!』こんにちは昨年6月からの…遂に…当日は…座席は、パート別…ameblo.jp今回は…ときは…2月22日(日)10時~17時会場は(前日のリハーサルと同じく)…当日も快晴座席は、パート別に…主催者側の発表では…
おはようございます昨年、初めて参加した…『国技館5000人の第九コンサート本番!』こんにちは昨年6月からの…遂に…当日は…座席は、パート別に…主催者側の発表では:練習開始までまだ少し時間があるので…女性陣の席へ行って…更に…ameblo.jp(前回は第38回。開催日は2025年2月23日)そのときの感動が忘れられず、今年も参加を決意それが…第39回国技館5000人の第九コンサート(2026年2月22日開催)ということで…「前日のリ
今年はブリテン没後50年。それを記念するコンサートもいくつか。今夜は東文で、大野都響の《春の交響曲》を聴きます。大野さんは今月末で都響の音楽監督を退任。音楽監督として都響を振るのは、今夜が最後。そして、今日3月4日は大野さんの誕生日。ソリストは砂川涼子、山下裕賀、駒形貴之。6/21にはすみトリで、アマオケの東京アカデミッシェカペレが角田さんの指揮で演奏します。ソリストは安川みく、小泉詠子、小堀勇介。普段アマオケは聴きませんが、これ
毎年、恒例の国技館でのベートーヴェン『第九』合唱付きしかも、合唱団5000人ですよ今年も楽しかった~全国から参加者があり、海外からもドイツをはじめ、複数の国から参加されています。今年はね、あまり練習できなかったのです練習が夜の時間帯が多くなり、しかも練習場所も区役所のホールではなく、トリフォニーホール(←まぁ、本格的なコンサートホールだから嬉しいことではあるのですが…)。行きづらいのよね、我が家からの参加は。当日のコンサートの様子。画像はお借りしました。土曜日
ジャパン・ヴィルトゥオーゾ・シンフォニー・オーケストラ名手たちの交響楽団ニューイヤーコンサート第14回兵庫公演ジャパン・ヴィルトゥオーゾ・シンフォニー・オーケストラ名手たちの交響楽団ニューイヤーコンサート第14回兵庫公演2026年1月4日兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール指揮:大友直人ピアノ:亀井聖矢プレトーク:三枝成彰目次ジャパン・ヴィルトゥオーゾ・シンフォニー・オーケストラ名手たちの交響楽団ニューイヤーコンサート第14回兵庫公演
こんばんは今日は風もなく穏やかな良いお天気でした昨日も傘をさすことなくホテルに到着でき✨✨大好きなクラフトビールヴァイツェンをいただきながらドイツ料理を満喫その後那須高原では降らなかった雪をなんと都心の高層ホテルの露天風呂の中で♨️堪能することができました☃️朝は富士山がバッチリ🗻富士山見ながらの贅沢な朝食お部屋ではスカイツリーを見ながら珈琲をそして今日の目的地へ移動歩きながら小泉八雲先生発見恵方への初詣は上野東照宮へ⛩️雪が少し残っておりました☃️牡丹苑の前
2026年1月1日に高崎芸術劇場で開催された第36回高崎元旦コンサートに出かけてきました。8年前に群馬音楽センターで行われた第28回に行って以来です。チラシ(出演)指揮:大友直人(高崎芸術劇場音楽監督)ソプラノ:森野美咲ヴァイオリン:中野りなピアノ:福間洸太郎管弦楽:群馬交響楽団(コンサートマスター:伊藤文乃)大友(指揮)さんは、現在、琉球交響楽団音楽監督、高崎芸術劇場芸術監督。森野(ソプラノ)さんは、2020年ブラームス国際コンクール優勝、ウィーンを拠点
サントリーホール。音の殿堂。ChristmasConcertへ来てみた。指揮は大友直人。演奏は新日本フィルハーモニー。前半は。ヘス、ドビュッシー、エルガー。後半は。チャイコフスキーとラヴェル。ラヴェルの「ラ・ヴァルス」は圧巻。1919〜20年の制作。不穏と恍惚。天才の矜持。
わが町、川崎に聖子ちゃんが歌いに来て下さるという事で、タイのロイヤル・バンコク交響楽団と東京交響楽団のフレンドシップコンサートに行ってきました✌️1部は、芥川也寸志、サン=サーンス、作曲の交響曲の演奏でしたが、2部は聖子ちゃんの独壇場で✌️サウンドオブミュージックメドレー、レミゼのオンマイオウン、天空の城ラピュタから君をのせて、タイタニックのマイハートウィルゴーオン、トゥーランドットから誰も寝てはならぬ、アンコールでは、マライヤキャリーの恋人たちのクリスマスを歌ってくれ
歌姫ミューザ川崎シンフォニーホール。一度来てみたかった。ロイヤル・バンコク交響楽団。東京交響楽団。指揮は大友直人。ここに新妻聖子が参加。彼女はタイに住んでいたはず。その縁でもあるのだろう。芥川也寸志、サン=サーンス。2部は新妻の歌。ラストの〈誰も寝てはならぬ〉は圧巻。冬寒の夜に。沁み渡った。
日時:2025年12月7日会場:ミューザ川崎第16回音楽大学オーケストラフェスティバル2025(第3日)全席指定1,500円2CA-3-20番台♪国立音楽大学オーケストラ指揮:藤岡幸夫(ファンファーレ)國分大悟自由へのファンファーレ(演奏:東邦音楽大学)シベリウス交響曲第1番・ホ短調op.39♪東邦音楽大学管弦楽団指揮:大友直人(ファンファーレ)蓮池美侑RISE(演奏:国立音楽大学)チャイコフスキー交響曲第4番・ヘ短調op.36音大フェス、3
12月7日日曜日15時からミューザ川崎で音楽大学オーケストラフェスティバルの三日目(最終日)を聞いた。演奏者と曲目は以下の2曲だった。①藤岡幸夫指揮国立音大:シベリウス交響曲第1番②大友直人指揮桐朋音大:チャイコフスキー交響曲第4番前2回は3大学が40~50分の曲を3曲演奏したが、いずれもコンサートは3時間を超えてやはりツゥーマッチだった。今回は2大学の15時5分開始のコンサートが終わったのは17時10分。ちょうどいいが、ひとつだけ不満なのはチャイコフスキー交響曲第4番が第2日目のコンサ
16日(日)の夕方は、高崎芸術劇場でオペラ「高野聖」を鑑賞してまいりました原作:泉鏡花台本:小田健也作曲:池辺晋一郎指揮:大友直人演出:原純振付:蝉丸(山海塾)出演:城宏憲、冨平安希子、高橋洋介、今井俊輔、原田勇雅、近藤洋平、石川公美、徳安諒、ほか親娘で和服今回もパパさん参加ね芸術劇場の大劇場ロビー道行をクロークに預けて身軽にそして休憩時間は三女とワインタイム適量で何よりこれは出かける前の後姿和服の後姿が好きなんとも言えない曲線がイイ
☆プログラムより↓↓↓☆2025年全国共同制作オペラオペラ「高野聖」金沢公演原作:泉鏡花作曲:池辺晋一郎2025年11月23日(日祝)14時~金沢歌劇座(石川県金沢市)☆キャスト☆■語り:坂東玉三郎■上人:城宏憲(テノール)■女:冨平安希子(ソプラノ)■私(聞き手):高橋洋介(バリトン)■親仁:今井俊輔(バリトン)■薬売り:栗原峻希(バリトン)■天秤棒の男:近藤洋平(テノール)■茶屋の女:石川公美(ソプラノ)■小児のような男:徳安諒(テノール)■上人カヴァー:
「ミミにイチバン」という合言葉(あるいは語呂合わせ)から、3月31日はオーケストラの日として親しまれています。来年3月31日には、日本オーケストラ連盟35周年を祝う特別編成の「オーケストラの日オールジャパン祝祭管弦楽団」が、ミューザ川崎シンフォニーホールで一夜限りの演奏会を開くとのことです(日本オーケストラ連盟公式サイト、11/21アクセス)。チケットは、11月20日に前売りが始まったばかりだそうです。川崎市や横浜市、大田区等、ミューザ川崎近郊エリアのオーケストラファンは、オーケストラの日にお
コバケンさんの棒、日本フィル公演、済む、演目は、同団のアシスタント・ミストレスたる千葉清加女史、っおよびVaのプリンシパルである安達真理女史の両ソロになるモーツァルト《シンフォニア・コンチェルタンテ》と、シベリウス《2番》とである、予報通りの雨で、っこれから多摩センへ戻って、室まで10分15分濡れて走らねばならないのは憂欝である、っしかも、っこのあと多摩センあたりは19ml/hとかという土砂降りになるとのことで、っあるいは、駅で喫煙しつ日附が変わるころまで雨宿りをするようかもしれない、っどこか
サントリーホールで行われた「明電舎プレゼンツN饗名曲コンサート2025」に行ってきました。指揮は大友直人さん。第一部のチェロは鳥羽咲音さん第二部「シベリウス」の演奏が始まった瞬間、ホール内の空気がピリッと引き締まったような感じがしました。「シベリウス」については、なんの予備知識もなく聴いたので、ストーリーは私の頭の中には浮かばず、ただ音色から光や色のイメージが浮かんできます。バイオリンの囁くような音色や、チェロのピッチカートのくぐもった音に集中して耳を傾けていると、抽象的な画像が脳
後半期フォーカスするシベリウスの交響曲において、好みの2番を大友直人の指揮で聴いてみよう。これもまた好みとしているドヴォルザークのチェロ協奏曲を鳥羽咲音(とばさくら)の独奏で楽しみたい。大友直人は昨年5月、すみトリでの新日本フィルとの演奏会以来。その日のプログラムは短い佳曲ばかりであったが、一曲一曲それぞれの魅力を感じさせてもらった。今日(10/29)は、オーケストラをN響に、また会場をサントリーホールにして、本格的な協奏曲と交響曲をどう響かせるのか。鳥羽咲音はまったくの
10月29日名曲コンサート大友直人✕N響19:00サントリーホール【プログラム】ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調作品104*Ⅰ.AllegroⅡ.Adajio.manontroppoⅢ.Finale.Allegromoderato(休憩)シベリウス:交響曲第2番ニ長調作品43Ⅰ.AllegroⅡ.Tempoandante,ma