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⇒続き。今か今かと待つ皆さん私は本堂から少し上がった階段の上にいたのですが、なななんと!その階段をZIBU(@zibumitunari)殿が上がってきたー!!ひゃー!!わー!!っと声を出してしまい、手をギャンギャン振ったら、ZIBU殿も、ちょっとびっくりした感じで、わ〜!って振ってくれたけど、あなた誰!?ですよねでも、すぐにファンの1人だと分かった対応してくださった薬師寺のほうへランタン受け取りに行かれました。17時半。ご住職からのお話しがあり、いよいよと言うところで、登場さ
⇒続き。16時半。大原観音寺に到着しました。雨が降り始めた受付でランタンチケットをもらいます。雨が降っているから今日やるのかはまだギリギリまでわからないと言われました、雨止んでくれ〜17時半打ち上げなので、それまで観音寺本坊ブックカフェの中に。日本初の石田三成専門ブックカフェで、石田三成関連書籍が300冊以上蔵書されています。学術書、漫画、小説などが豊富に揃っており、自由に読む事ができます。石田三成に「逢える」ブックカフェというコンセプトで、石田三成を深く知り・学び・体感で
11/1(土)前夜祭三成ランタン祭り11/2(日)石田三成祭行ってきましたーーー!!!待ちに待ったこの日!!!東京から滋賀へランタン祭は夜なので、最初に彦根に寄りました。到着時点で14時。さっくり回るのは勿体ないし、去年の4月に家族で来たのもあり、彦根城は行かず町を散策することに。まぁ、井伊家の居城だし、三成公の供養のための旅行なのでね表門橋から大手門橋までゆっくり歩いて、空気を味わう。お掘り巡りの屋形船↑乗りたい…また早い時間にゆっくり来よう。夢京橋キャッスルロードへ。
2025年11月2日(日)石田三成祭今年も行ってきます!!私、友の会の会員滋賀県長浜市石田町。東京から、米原まで新幹線🚅米原から北陸本線で、長浜駅へ。長浜駅からはバスで石田町へ行けます。去年はビジネスホテルいずみに前泊し、朝一番から祭りに参加しました!!小学1年だった次女と行きまして、もう楽しい楽しい!毎年絶対行こうね!と大興奮!!次女はステージと屋台と最後の餅まきが特に楽しかったみたいですが、私はやはり法要として行くので、神聖な気持ちと、400年以上経っても三成公を偲ぶ全
滋賀県米原市観音寺石田三成と羽柴秀吉の出会いの地鷹狩りで立ち寄った秀吉に寺で小僧をしていた三成が茶を献じて「三碗の才」で見出されました🍵三成がお茶の水を汲んだ井戸もありました書き置きの御朱印をいただきました帰り道に岐阜県関ヶ原市そば処幸山へ「大海老天おろしそば」天ぷらは色んなお味と食感で飽きずにぺろっと食べれました!一口もらった「鴨そば」めちゃ肉厚で美味しかった🤤葛湯のようなドロドロのそば湯も大好きごちそうさまでした😋胡麻の郷ふらっと立ち寄ってみた無
石田三成ゆかりの地巡りは、長浜市から米原市へ。ドライバー🚕から、伊吹山⛰️の形が削られている話しを聞きながら次の目的地へ向かいます。伊吹山の左側の平の部分は、石灰岩採掘で現在も採掘👷⛏️されています。また、スキー場🎿があったけど閉鎖された話しも聞きました。関ヶ原から見た伊吹山しか知らなかったので、不思議に思っていました🤔❓JR米原駅に大きなパネルがあります。石田会館・供養塔から次に行ったのは、大原観音寺。惣門秀吉と三成の出逢いの寺と言われています。天台宗伊富貴山観音寺仁寿
2023年夏の石田三成を訪ねる旅の続きです。(1年前の記憶を辿る旅になってしまいました。月日の経つのはなんと早いことか・・・)今回、ご紹介するのは、大原観音寺。三成が秀吉と出会ったとされる、あの三献の茶の舞台だといわれているお寺です。ちなみに、一般的な読みは、[さんこんのちゃ]ですが、この地域では、[さんけんのちゃ]というそうです!どうりで、スマホで、[さんけん〜]と打っても変換してくれないと思ったら、地元ならではの呼び方なんですね!ちなみに、三献の茶については、お寺でいただいた『観音寺略
3月27日は、石田三成さんの日ゆかりの地をぐるっと回ってきました。岐阜県関ケ原町笹尾山石田三成陣跡滋賀県彦根市佐和山の麓龍潭寺の敷地内にある三成さんの銅像この投稿をInstagramで見る歴史部(@rekishi_bu)がシェアした投稿予定はしてなかったけど佐和山山頂までGo!佐和山城本丸跡桜は7分咲きくらいだったかな滋賀県長浜市
滋賀県米原市伊富貴山観音寺観音寺のお参りは、約一年ぶり。本堂前にこんなん置いてありました。棚には御朱印や三成さんの大一大万大吉シールなどが入っており、御朱印代の小銭を入れると音声ガイドのバックで般若心経が流れるというサプライズ!!(動画は般若心経なしversionです)前回お参りした時にはなかったので、ここ一年くらいの間に設置されたのではないかと思われます。つ
ご訪問ありがとうございます🏯岐阜県羽島郡笠松町くわはらピアノ教室桑原佳寿美です🏯『戦国ウイーク番外編』私の尊敬する二大武将の1人‥『石田三成』先日の彦根城と一緒に訪れた場所石田三成が生まれた屋敷跡に石田会館(資料室・石碑・石像があります)があり、そこから歩いてすぐのところにあるのがこの八幡神社。そして並んで‥石田神社があります。滋賀県へ来た時は、こちらへ訪れます。ここ2年近く、来られず、やっと‥という気持ちです。初めて知って来られた時は
三成ゆかりの地を巡りたいと思いつき早朝から滋賀へ…まずは長浜…三献茶の伝説が残る大原観音寺へ…長政とお市の方ゆかりの小谷城跡へ…🏯山城へ登りました💦結構たくさんのハイカーで賑わってましたね。人気者の2人ですもんね。続いて…近くを通るため姉川合戦場跡へも寄りました。お昼は三姉妹の銅像がある道の駅で。石田会館…邸跡…生誕の地…もっとじっくり長浜を回りたいけど今回2回
2020年1月15日滋賀県米原市伊富貴山観音護国寺「三献の茶」の舞台となったお寺です。横山城は観音寺から登城できるからね。おしまい。
三成マンホールのスタンプラリーのつづきです。2か所目は彦根藩井伊家ゆかりの龍胆寺龍潭寺には二年前に参拝し、襖絵や庭園が印象深い寺院です。スタンプは龍胆寺前の駐車場に置いてありました。駐車場の管理小屋はシャッターが閉じられていて、無人でした。(゚Д゚;)龍潭寺の寺門を潜ると、苔生した境内に石田三成の坐像があります。佐和山城の登山道は、龍潭寺の境内を通って行くのですが、本日は登山しません。(;’∀’)佐和山城は、標高232.5mの佐和山の中腹
【黒田官兵衛ゆかりの地】【真田丸ゆかりの地】今回は石田三成です。滋賀県、近江出身の官僚タイプの代表みたいな石田三成ですがけっしてその軍団は脆弱ではなく強かったそうです。(まあ実際は島左近という豪傑が軍事は担当していたからなんやけど)【軍師官兵衛】では官兵衛を陥れる嫌な奴【真田丸】では真田家に嫌味いうたりまあことごとく嫌なヤローとして登場します。徳川政権からしたら諸悪の根源みたいな石田三成ですから歴史は勝者によってつくられるのでちょっと可哀そうかもしれんです。石田三成は民から
米原の大原観音寺さんにできた『KANNONJI851石田三成に、「逢える」ブックカフェ。』お忍び訪問のいしだみつにゃん=殿は、さっそく最初のドリンクはどれにするかで熟考中。秀吉様との出逢いの地、観音寺さんだけに『三献茶』に合わせて3杯飲むんだって。コミックから研究書までいろんなジャンルの三成公がらみの本がずらずら~っと並んでて一日では読み切れない充実ぶりに殿もご満悦。ブックカフェでは本以外にも、びわ湖放送で以前放送されていた『近江風土記』(全72本)の中の1本
そこで、ツアーガイドさんとは別れて、(そーしても良いということなので・・・)反対側へ回ることにした!(帰りは次の便のバスに乗ることになる)っここが、そー!!右側が先程の本丸、左側が中丸。高低差は左の中丸の方が高い。本丸よりも上部の位置になる。下から攻め上がっても陥ちないと言われた小谷城だが、攻め落とした秀吉は、こちらの中丸・・・つまり、上から攻めた。中丸から見た本丸。この距離。判りづらいと思いますんで、線を引いてみました。赤ラインが向こう側の本丸。矢印が距離。ま
2015年9月2日(水)石田会館にて。湖北の風が静かに吹く中にその町はある。その昔、佐吉という少年が幼少期を過ごした土地である。少年はその後、天下の主に仕えて全国を奔走、一時代を築くことになる。石田三成戦国時代、豊臣政権下の義将と言われている。大原観音寺も訪ねたが、三献の茶話は有名である。秀吉に才能を買われて以降、秀吉やその政権を忠実に支え、数々の実績をあげる。しかし、秀吉が亡くなると同時にその政権は瓦解し始める。大きな権力で信賞必罰を繰り返してきた三成、その性格も相まって周