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大分バス12778大分200か131西工車両終
大分バス12811大分200か305終
大分バス12748大分22か2122西工車両終
大分バス12898大分200か731日野車終
大分バス12717大分22か2000西工車両終
大分バス12955大分200か1158終
福岡~長崎線「九州号」を運行します九州急行バスの車は、現在は上の画像の日野セレガ(画像2・長崎230あ22-04、2TG-RU1ASDA)・いすゞガーラ(画像1・福岡230あ12-61、2PG-RU1ASDJ)のいわゆる「セレガーラ」を中心としました車が多く導入されておりまして、それらの車は4列シート車となっているのが大きな特徴でもありまして、その割合は徐々に増えてきているのが現状であります。実際に、平成23年より九州急行バスでは純正車両を導入しておりますが、平成24年より導入され
ども、とのちゃんです。パピマシェ4代目の推し・天ヶ瀬空ちゃんの誕生祭に絡めた「そら組スペシャルウィーク」が開幕しました。しかしそれまでの道程は直前までの疲労困憊に苦しめられましたが、なんとか8月29日からの推し事集中期間を設定できました。ただ、当初の予定よりも大幅に日程を組み替える必要が出てきています。いよいよ輝き盛りの19歳になる"BUNGOSTAR"そらちゃんの誕生祭に向けて推し事が集中するこの期間。しかし2年前の誕生祭同様、直前に台風が接近してまたもドタバタにならないか心配になりました。
今回の大分県訪問における路線バスの話題と言いますと、訪問日8月4日まで見られておりました、上の画像2の亀の井バス湯布院駅前バスセンターでの駅前通りの所を出て行く発車シーンをご紹介しておりました。上の画像1からもわかりますように、駅前の通りは道が狭い事や、観光客の姿が多く見られている事から、運転士さんにとりましても気を遣う部分ではなかったかとも思いますが、実際に特に画像3にもあります大型バス(西鉄バス、3670・三菱QRG-MS96VP)となりますとより気を遣う部分ではなかったかと思
「九州横断自動車道(こちらが正式名称です)」とも称されます、大分自動車道・長崎自動車道を横断する高速路線バスと言いますと、大分・別府~大分線「サンライト号」を思い出される方がご覧の皆様の中でもいらっしゃるのではないかと思います。現在この路線は4往復で運行されておりまして、大分バス(画像1、12949・日野2PG-RU1ASDA)・大分交通(画像2、大分200か・807、三菱QTG-MS96VP)・長崎県営バス(画像3、E752・三菱QTG-MS96VP)・長崎自動車(長崎バス、画像
指定の会社に納品します。納品が終われば、途中大分バスのバスと並走したりしながら、とんぼ帰りで高速の大分インターに向かいます。
ども、とのちゃんです。本業の繁忙期はようやくピークを越えたものの、7月下旬の熊本地震の影響で8月後半から青年会の災害支援が本格化しそうなスケジュールになってきたため、推し事の予定も大きく組み替える必要が出てきました。22日から9月6日にかけて予定していた「そら組スペシャルウィーク」のスタートも29日に繰り下げ、推し事予定も仕事のスケジュールの関係で大きな変更が出ています。"BUNGOSTAR"天ヶ瀬空ちゃんの誕生祭まで1ヶ月を切りました。誕生祭までのスケジュールが2年前よりも過密になってきてい
ども、とのちゃんです。本業の繁忙期真っ只中に起こった熊本地震の影響はアイドルイベントにも波及し、パピマシェも新曲リリースイベントの中止を発表するなど、少なからず推し事の日程が狂った人々も大勢いるようですね。僕自身も推し事予定の組み替えが出てくることになりそうです。今年は例年よりも繁忙期が長い見込みになると予測しているため、8月下旬から9月6日、天ヶ瀬空ちゃんの誕生祭に絡めた「そら組スペシャルウィーク」のスタート日程が直前まで確定しない可能性も出てきました。現時点では8月22日スタートで調整を進
ども、とのちゃんです。体調を崩していた6月から繁忙期突入の7月になり、なかなか推し事予定が組めない日々になりました。次回の推し事からはいよいよ天ヶ瀬空ちゃんの誕生祭に絡めた「そら組スペシャルウィーク」突入です。上半期は思っていたよりも推し事や撮影の予定が消化できなかったので、8月下旬からのスペシャルウィークは体調を崩すことなく予定通りに全てのスケジュールを消化したいものです。そのためにはこれからの繁忙期でどれだけ体調を戻せるかがポイントになってきますが、今年は例年以上に忙しくなりそうなので体力
大分のバスを語るには必要不可欠な存在である足回りが日野な富士重車。1970年代からREやRCへの架装が見られ、中にはRJ172A+6Eといった貴重な組み合わせも存在していました。現在は最終導入となったU-HT2MLAAと富士重7Eの組み合わせのみが現役で活躍しています。12660~126631991年式U-HT2MLAA+富士重7Eの組み合わせとしては初導入となったグループ。4台がお馴染みの仕様で導入され12660は大野竹田バスへ移籍しましたが既に引退。現在は12661のみが中央営業所で現
見通しが悪すぎるせいか、対向車の接近をライトで察知できる夜間の方がかえって走りやすいという、なかなか特殊な狭隘路です。数少ない広い場所には、決まってバス停がありました。撮影日2020年9月19日(土)撮影便「県庁正門前」17:43発「大分駅前」行撮影場所大分県大分市片島大分バス大分~今市線(2020年9月30日廃止)
週に一度だけ、土曜夕方に片道1本だけバスがやって来る「石合」での折り返し風景。回送で到着したバスは数分間停車したのち、折り返して去っていきます。路面に描かれた案内の通り、左へ進めば竹田市方面。2000年代ころまではこの先の峠を越える路線バスも走っていたそうです。「石合」発便の独自区間は、わずか200メートルほど。そんな影の薄い区間が、かつての長距離路線の痕跡として細々と残り続けていたことには、どこか感動すら覚えます。撮影日2020年9月19日(土)撮影便「石合」17:0
撮影日2020年9月19日(土)撮影便「県庁正門前」12:58発「上原」行撮影場所大分県大分市今市大分バス大分~今市線(2020年9月30日廃止)
新潟200か・977@長岡駅前エアロスターノンステップ車元を辿ると大分バスだそうで、その点でも貴重だったみたいですね。
狭すぎてカーブミラーは堂々と民家の敷地内へ。しかも大型車対策なのか、妙に高い位置に設置されています。すでに廃止のお知らせが貼られていました。撮影日2020年9月11日(金)撮影便「県庁正門前」13:58発「大分駅前」行撮影場所大分県大分市片島大分バス大分~滝尾循環線(2020年9月30日廃止)
集落への狭隘路へと進入する「今市」(本当は上原)行き。昔は商店だったであろう建物前に「石合原」バス停がありました。朝に3本下りて、夕方に5本帰ってきます。撮影日2020年8月14日(金)撮影便「県庁正門前」16:53発「上原」行撮影場所大分県大分市今市大分バス大分~今市線(2020年9月30日廃止)
金曜日でしたが、お盆期間中だったため、大分バスは土曜日ダイヤで運行されていました。おかげで、普段は土曜日にしか走らない「石合」発のK54系統を撮影することができました。撮影日2020年8月14日(金)撮影便「石合」17:02発「コンパルホール入口」行撮影場所大分県大分市竹矢大分バス大分~今市線(2020年9月30日廃止)
平日片道1本のみの「国分団地」行き。2020年10月以降は新道へルートが変更され、この光景は今では見られなくなってしまいました。丁寧な廃止告知。新道へと合流。奥に小さく見えるのが終点の「国分団地」です。現在は新道に移された「御旅所前」の旧道時代のバス停。撮影日2020年8月12日(水)撮影便「県庁正門前」11:43発「大分駅前」行撮影場所大分県大分市国分大分バス向之原駅~国分団地~大分線(2020年9月30日廃止)
離合場所もほとんどない区間が続きます。見通しの悪いカーブも多く、乗用車で通るだけでも神経を使うような道で、バスの運行には相当気を遣う区間だったと思われます。バス停があるとこだけ少し広くなっています。撮影日2020年8月12日(水)撮影便「県庁正門前」11:43発「大分駅前」行撮影場所大分県大分市曲大分バス大分~滝尾循環線(2020年9月30日廃止)
カーブの外側に設置された電柱とは、なんとも意地の悪い配置です。廃止理由に「道路狭隘のため」と記されるほどの路線だけあって、バスが通る道とは思えないほど、厳しい道路環境が続いていました。バス停の設置場所も苦心するほど狭い道が続いていました。撮影日2020年8月12日(水)撮影便「県庁正門前」10:58発「大分駅前」行撮影場所大分県大分市曲大分バス大分~滝尾循環線(2020年9月30日廃止)
片道1本のみの「平横瀬」経由の路線は、久大線沿いの狭隘路を走っていました。離合もままならないほどの狭さで、距離の割には通過に時間を要する区間でした。空白だらけの時刻表。撮影日2020年8月12日(水)撮影便「向之原駅」8:32発「県庁正門前」行撮影場所大分県大分市平横瀬大分バス向之原駅~国分団地~大分線(2020年9月30日廃止)
「連絡所」とは?と思って調べてみると、市役所の出張所のようなものなのですね。住民票などが取得できるようです。撮影日2020年8月4日(火)撮影便「県庁正門前」16:39発「上原」行撮影場所大分県大分市今市大分バス大分~今市線(2020年9月30日廃止)
「上詰」の旧道を経由する本日の最終バス。なぜかこの路線に関しては、土曜日の方が遅くまで運行されており、平日は18時50分ごろに通過するのに対し、土曜は20時10分ごろが最終でした。何か理由があったのでしょうか。撮影日2020年7月31日(金)撮影便「県庁正門前」17:49発「上原」行撮影場所大分県大分市上詰(ストビューなし)大分バス大分~今市線(2020年9月30日廃止)
撮影日2020年7月31日(金)撮影便「上原」9:15発「コンパルホール入口」行撮影場所大分県大分市下原大分バス大分~今市線(2020年9月30日廃止)
現在も1日1本、しかも片道のみという形で運行が維持されているようです。ここから数分歩いて広い道路に出ると、朝から晩まで30分間隔でバスが走っていることを考えると、いわゆる免許維持のための路線なのかもしれません。撮影日2020年7月31日(金)撮影便「向之原駅」8:32発「県庁正門前」行撮影場所大分県大分市賀来南1丁目1大分バス向之原駅~国分団地~大分線(2020年9月30日廃止)