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現在、西鉄グループおよび大分県内の事業者でよく見られております福岡~大分県内を結びます高速路線バスの車両と言いますと、最も見られますのが上の画像の三菱エアロエース(画像1・亀の井バス、大分200か10-55(元西鉄バス3348)、画像2・西鉄バス3280、いずれも2TG-MS06GP)や日野セレガ・いすゞガーラと言った純正車両ではないかと思います。しかも、最近は西鉄バスでもその三菱エアロエースのように純正車両が導入されておりまして、その要因としましては、ボディを架装しておりました西
2022年4月改正で廃止となった大分バス広内線。廃止の時期は、広内集落など沿線の桜が咲き誇る頃とちょうど重なっていました。バスの改正や廃止は、新年度である春に行われることが多いので、桜が見ごろを迎える時期とどうしてもかぶってしまうのです。そして、桜と共に、路線バスも散っていってしまいました。2022年3月30日撮影
ども、とのちゃんです。パピマシェ現場にFAして4年目を迎え、無事に"そら組"としてのデビュー戦を終えました。今季のスローガン「新たなる蒼き翼で翔ける」を新たに設定し、これまで以上に蒼を究めていきます。"BUNGOSTAR"天ヶ瀬空ちゃんを4代目の主翼推しに迎えた今季。実質的な両翼体制から新たなる翼を纏い、蒼を究める決心の推し事となった18日のパピマシェ13周年記念ライブはまさに「ベストやないか!」と言える推し事になりました。これについては明日以降に振り返りを進めていきます。そして最新の予定も
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ども、とのちゃんです。パピマシェ3代目の推し・小奏結菜ちゃんの卒業を見届け、今日から正式に天ヶ瀬空ちゃんを4代目の主翼推しに昇格させました。アイドルヲタク17年目の今季からは「そら組」としてさらに蒼を究めていきます。そら組としてのデビュー戦は今月18日のパピマシェ13周年記念ライブ。FAして4年目となり、現場での重要なキーマンを任されることが増えてきたことで遠方民ながら常連に溶け込めてきた気がします。今季はさらに蒼を究めるとともに、パピマシェ現場で必要なピースであるべき存在になれるように頑張っ
大分バス南営業所の西工96MC・B-Ⅰです。12776番は2002年に導入された中型ワンステップ車で、主にふじが丘・田尻グリーンハイツ方面の路線で使用されています。写真の元町経由便は南管内の路線では珍しく顕徳町を経由し、南管内の路線で顕徳町・元町経由のF系統は本数がかなり少ないようです。大分200か・128日野KK-RJ1JJHK改
大分バス南営業所のブルーリボンⅡです。12895番は2015年に導入されたノンステップ車で、主に富士見が丘・緑が丘方面の路線で使用されています。この車両は近年になって日本製鉄のラッピングが施されました。大分バスでは日鉄をはじめJX金属などの鉄鋼事業者ラッピング車両も多く見られています。大分200か・698日野QKG-KV234N3
大分バス中央営業所のブルーリボンⅡです。12874番は2013年に導入されたワンステップ車で、主に鶴崎・宮河内方面の路線で使用されています。大分バスの大型ワンステップ車は06年になって導入が始まったため、日野車メインの事業者では珍しくブルーリボンシティがいないという珍事が起きています。大分200か・590日野QPG-KV234N3
大分バス中央営業所のレインボーⅡです。12889番は2015年に導入された中型ワンステップ車で、主に下郡・米良・古国府方面の路線で使用されています。このうち古国府循環線は行先番号の前にアルファベットが付与されていない数少ない系統で、多くは中型車が使用されていますが、大型車の運用もあります。大分200か・670日野SKG-KR290J1
大分バス中央営業所のエアロスターです。42186番は2024年に導入されたノンステップ車で、主に鶴崎方面の路線で使用されています。24年度の大型新車は12年度以来にエアロスターが採用され、現行型のフロントマスクで導入されたのはこれが初めてです。25年度の新車でもエアロスターが増車されています。大分200か10-79三菱ふそう2PG-MP38FK
大分バス南営業所のレインボーⅡです。12881番は2014年に導入された中型ワンステップ車で、主に富士見が丘・緑が丘方面の路線で使用されています。このうち富士見が丘行きは上宗方から雄城台高校入口経由とトキハわさだタウン経由が多くを占めますが、富士見が丘止まりはあまり本数が多くないようです。大分200か・619日野SKG-KR290J1
大分バス中央営業所の西工96MC・B-Ⅰです。12834番は2008年に導入された西工ノンステップ車で、主に高江・戸次方面の路線で使用されています。この車両は柴田産業「ぴいたハウス」のラッピングが施され、数ある不動産ラッピング車両の中でも注目の的になることが多いようです。大分200か・393日野PKG-KV234N2
大分バス中央営業所のレインボーKRです。12937番は2019年に導入された中型ノンステップ車で、主に大洲・岩田町方面や下郡方面の循環路線で使用されています。この車両はHOUSEYのハーフラッピングが施されていますが、大分バスでは不動産関係のラッピングが特に多く、フルラッピングも含め数々の不動産ラッピング車両が走っています。大分200か・972日野2KG-KR290J3
大分バス南営業所のレインボーⅡです。12858番は2011年に導入された中型ワンステップ車で、主に富士見が丘・緑が丘方面の路線で使用されています。このうち緑が丘(南営業所)行きは松が丘経由と富士見が丘経由が多くを占めますが、それ以外にもトキハわさだタウン経由など系統の種類は豊富です。大分200か・523日野PDG-KR234J2
大分バス中央営業所のエアロスターです。42177番は2012年に導入されたワンステップ車で、主に鶴崎・明野方面の路線で使用されています。撮影時は要町行きで中央通りを通過していきましたが、パークプレイス大分始発の萩原経由便は一部ダイヤの終点が大分駅前から一つ先の要町になるなど、高速バスへの乗り継ぎに役立っています。大分200か・546三菱ふそうLKG-MP35FM
大分バス中央営業所の西工96MC・B-Ⅰです。42172番は2008年に導入された中型ワンステップ車で、主に敷戸団地・下郡・米良方面の路線で使用されています。この車両は全国的に見ても数少ないエアロミディSのワンステップ車であり、大分バスでは2台が導入されましたが、僚車の173番と同じくこくみん共済coopのラッピングが施されているため、見分けることは困難を究めます。大分200か・387三菱ふそうPDG-AR820GAN
大分バス南営業所のレインボーⅡです。12825番は2007年に導入された中型ワンステップ車で、主に田尻・ふじが丘方面の路線で使用されていますが、間合い運用で大洲・岩田方面に向かうこともあります。大洲・岩田方面の循環路線は中央が多くのダイヤを持っていますが、南が担当する間合い運用も多く見られます。大分200か・351日野PA-KR234J1
大分バス中央営業所のレインボーKRです。12936番は2019年に導入された中型ノンステップ車で、主に滝尾橋・明野方面の路線で使用されています。写真の法勝台行きは法勝台団地から乗り換えなしで大分駅・中央通りへ行くことのできる路線で、利用者の多くは明野西町から法勝台の間に集中しています。大分200か・971日野2KG-KR290J3
大分バス中央営業所のエアロスターです。42147番は1998年に導入された大分バス最初期のノンステップ車で、いつ頃からか教習車に転用されていました。98年に導入されたエアロスター・ノーステップは多くが他社へ移籍した後に廃車になりましたが、この車両は教習車として現在も大分バス所属のままです。大分22か21-56三菱ふそうKC-MP747K
大分バス中央営業所のブルーリボンKVです。12934番は2019年に導入されたノンステップ車で、主に鶴崎・佐賀関方面の路線で使用されています。佐賀関端末に配置されている大型車は近年になってJX金属のラッピングが施される個体が増えてきているため、一時期はJX金属ラッピングだけで佐賀関端末の車両だと容易に判別できていました。大分200か・962日野2KG-KV290N2
大分バス南営業所の西工96MC・B-Ⅰです。12781番は2002年に導入された中型ワンステップ車で、主に寒田・ふじが丘・田尻方面の路線で使用されています。ふじが丘・田尻方面の路線は多くが椎迫入口(国道210号)経由ですが、一部便は金池から国道10号・府内大橋を経由して宮崎台から向かうダイヤもあります。大分200か・134日野KK-RJ1JJHK改
大分バス中央営業所のブルーリボンⅡです。12815番は2006年に導入されたワンステップ車で、主に鶴崎方面の路線で使用されています。この車両はフルラッピングこそ施されていませんが、公式側には金子スイミングスクール、リアにはサン・タナカ社「HOUSEY」のハーフラッピングが施されています。大分200か・310日野PJ-KV234N1
大分バス中央営業所の西工96MC・B-Ⅱです。12744番は1997年に導入された西工ツーステップ車で、主に鶴崎・明野・パークプレイス大分方面の路線で使用されています。中央配置のHT系は主に利用者の多い路線で使用されていますが、時間帯によっては40メーター道路経由の三佐・鶴崎行きなどに入ることもあります。大分22か21-18日野KC-HT2MLCA
大分バス中央営業所の西工96MC・B-Ⅰです。12774番は2002年に導入された中型ワンステップ車で、主に滝尾橋・猪野方面の路線で使用されています。写真の宮河内ハイランド行きは萩原経由と滝尾橋経由の2系統がありますが、滝尾橋経由は中型車での運行も多く見られるのに対し、萩原経由は鶴崎からの利用者も多いため大型車メインのようです。大分200か・126日野KK-RJ1JJHK改
大分バス中央営業所のレインボーKRです。12938番は2019年に導入された中型ノンステップ車で、主に大洲・岩田方面の路線で使用されています。このうち大洲循環線と岩田循環線は循環運行経路がOBS(大分放送)前経由になっていますが、一体型の大洲・岩田循環線は大空団地から古ヶ鶴・岩田町へ直接向かうため、OBSは経由しません。大分200か・973日野2KG-KR290J3
大分バス中央営業所のレインボーⅡです。12848番は2009年に導入された中型ノンステップ車で、主に下郡・米良方面の路線で使用されています。新製配置時から長らくラッピング車両に抜擢されてこなかったこの車両ですが、近年になってネッツトヨタ大分(Nesta)のラッピングが施されるようになり、リア部分はローズピンクが目立つようになりました。大分200か・457日野PDG-KR234J2
大分バス南営業所のレインボーRJです。12872番は2014年に京浜急行バスから移籍してきた中型ワンステップ車で、主に田尻・ふじが丘方面の路線で使用されています。大分バス生え抜きのRJ系ワンステップ車は全て西工車のため、日野車体純正のRJ系ワンステップ車は移籍車でのみ見られるレアものです。大分200か・580日野KK-RJ1JJHK改
大分バス中央営業所のレインボーⅡです。12889番は2015年に導入された中型ワンステップ車で、主に下郡・米良方面の路線で使用されています。大分バスのレインボーⅡは05年から16年までほぼ毎年のように導入され、その大半は狭隘区間のみならず急勾配に対応するためワンステップ車での導入となりました。大分200か・670日野SKG-KR290J1
大分バス中央営業所の西工96MC・B-Ⅰです。12775番は2002年に導入された中型ワンステップ車で、撮影時は珍しく佐賀関線に入っていました。この佐賀関線は大型車での運用が基本になっていますが、代走で中型車が入ることも少なくはなく、導入から20年以上が経過している西工中型車も代走に入ることがあります。大分200か・127日野KK-RJ1JJHK改
大分バス南営業所の西工96MC・B-Ⅱです。12757番は1998年に導入された西工ツーステップ車で、主に野津原方面の路線で使用されています。中央配置の756番は長らくウインググループのラッピングが施されてきましたが、南配置のこの車両はおそらく新製配置時からラッピング車両に抜擢されたことがなさそうです。大分22か21-60日野KC-HT2MLCA