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宗方SC第40期生の卒団式が3月12日(日)に開催されました。心のこもった卒団式を準備していただいた5年生の保護者の皆さま、宗方SCの仲間たちに心より感謝いたします。自分たちのサッカーに対する思いを、言葉やプレーで表現するのが決して得意ではなかった第40期生の6年生でしたが、選手たちは勝利を目指し、いつも精一杯だった一年間だったと思います。みんなが最後まで勝利を諦めていなかったこと、みんなが最後まで宗方SCトップチームとして誇りと責任を持って戦っていたことは、応援してきた私たちはわかっています
第5回丸果大分大同青果お別れサッカー大会が3/11・12に西部グラウンドで開催されました。第40期生10名の6年生にとって、この大会がみんなでチャレンジできる最後となりました。前日まで最後の大会ということはピンときていませんでしたが、試合当日の朝、グラウンドに着き、これまで数え切れないほどやってきた試合前の準備をしている姿を見ていると、この二日間ですることが、6年生にとってはすべて最後になるんだと少しずつ卒団を実感してきました。一方で、選手たちは、これまでなかなか発揮できなかった力や気持ち
第7回下毛カップが2/25・26に永添運動公園サッカー場(中津市)で開催されました。■2月25日(土)/予選パートVSティエラ(3−0)VS四日市南(0−1)VSShynt(0−2)■2月26日(日)/フレンドリートーナメントVS如水(1−0)VSはやぶさ(1-2)VSUSA(3−0)たくさんの経験を積ませてもらった「中津」での最後の大会となりました。自分たちより遥かに強いチームや凄い選手たちと出会い、一緒に戦えたことで、サッカーの厳しさ
第12回TIAK−YHCUP少年サッカーフェスティバルが2/11・12に九電ふれあい公園・西部人工芝グラウンドで開催されました。少しずつ6年生のお別れサッカーイベントの雰囲気へとなりつつありますが、フジパンカップや、だいしんカップの悔しさを忘れることなく、宗方トップチームとして、その誇りと責任を胸にチャレンジした大会になりました。◾️2月11日(土)/予選パートVS三佐(3−0)VS中津沖代(3−1)VS大平山(4−1)※1位トーナメント進出◾️2月12日(日)
第30回だいしんカップU12サッカー大会が1/21・22に南大分スポーツパーク・西部人工芝グラウンドで開催されました。絶対に勝ちたかったフジパンカップ予選で敗れ、その一週間後に開催された「だいしんカップ」。悔しさから立ち直り、目の前の試合にどれだけ気持ちを込めて向き合うことができるか、戦えるチームに成長できているのか、宗方トップチームとして、その真価が問われる大切な大会になりました。◾️1月21日(土)/予選パートVS荏隈(2−0)VS森岡(9−0)VS日岡(3−0
フジパンCUP2023大分地区予選が1/14に野津原天空広場で開催されました。内容ではなく、勝たなければいけないトップチームの最後の公式戦は、あと少しだけ、勝利には届かずに敗退しました。大会までの約二ヶ月間は、内容の濃い綿密なスケジュールの中で、カップ戦やトレーニングマッチなど、しっかりと準備をしてきましたが、勝利につなげることができず、目標にしていた次のステージに進むことができませんでした。◾️1月14日(土)VS東陽(2−2PK2−0)VSリノス(1−2)こ
第54回大分県U-12サッカー大会兼KYFA九州U-12サッカー大会大分地区予選県大会出場となります。6年生最後の大会となりますので、最後は「笑顔」で終われるよう頑張りましょう
本日、1月9日よりスクール活動がスタートします一緒に楽しくボールを蹴りましょう引き続き、よろしくお願いします
新年あけましておめでとうございます。このブログも、もう少しで公式デビューとなります(ならないかもですが・・・)1月4日大分市の春日神社、駄原球技場にてMSSジュニアチーム、ジュニアユースチーム合同の初詣・初蹴りを行いました2023年がいよいよ、始まりました今年も、一生懸命、ボールを追いかけたいと思いますので、どうぞ、よろしくお願いします
新年あけましておめでとうございます。2023年もMSSをよろしくお願いします子供たちの「サッカーを楽しむ」心を大切に一つ一つ、丁寧に指導を続けて参ります新しい年が幸せな一年でありますようにMSSスタッフ一同
第34回鶴居交流大会が12/24・25に中津市の永添運動公園で開催されました。フジパンカップに向けて5週連続で参加してきたカップ戦も今大会で最終戦となりました。大会1日目の予選リーグは前日からの雪の影響で不参加となりました。2日目は山国川カップに参加させていただきましたが、チームとしての目標が定まらないまま、内容の悪い試合になってしまいました。この時期にするゲーム内容ではなかったと思いますが、宗方SCの力も気持ちもこんなものじゃないはずです。ただ、今回の試合から、気持ちの状態では、あっけな
第101回全国高等学校サッカー選手権大会が開幕しました大分県代表は、大分高校です大分|チーム紹介|第101回全国高校サッカー選手権大会|JFA.jpMSSジュニアユースのOB2名がメンバーに入っています21GK松木明翔2年MSSジュニアユース20FW安藤将洋3年MSSジュニアユース本日、初戦がありました結果は残念ながら、初戦敗退となり、更にOB2名も出場する事はありませんでしたが・・・大分高校の皆さん、お疲れさまでした
MSSジュニアユースではジュニアユース選手募集ならびに体験練習を実施致しております。県一部昇格、そして様々な分野・カテゴリーで活躍できる人材育成を目指し日々、活動しております。大好きなサッカーで「夢」「志」を共に持てる仲間となる新加入選手(中学生、女子選手も大歓迎)を募集します!!『楽しむ事』『努力する事』『仲間を大切にする事』『卓越した個人技術・戦術の育成』を指導理念とし、元サッカー日本代表、元フットサル日本代表、JFA公認指導者ライセンス保持者が責任を持って指導しています。君も
第2回せせらぎ交流カップが12/17・18に上原グラウンド・駄原球技場で開催されました。カップ戦の第4戦目となる今大会は気温が上がらない悪天候の中での試合となりました。1月中旬のフジパンカップも同じような状況の中での試合になる可能性は高いため、どのようにコンディションを整え、自分たちの力を100%発揮していくのか、とても良い経験を積むことができました。1日目初戦でボールを支配していた時間が長かったにもかかわらずゴールを奪えず、波に乗れないまま最後に失点して敗戦するという悔しい内容で、結果的
伊藤ですテスト投稿です携帯電話から投稿です携帯電話で撮影した写真も添付してみます次回はアプリをダウンロードして投稿してみますそこまでOKだったら、コーチ陣に投稿をお願いしてみようと思います以上
第32回M&MカップU−12サッカー大会が12/10・11に豊後大野市のサン・スポーツランドみえ、大原総合グラウンドで開催されました。フジパンカップ大分地区予選リーグの対戦相手が決まった中で迎えた今大会では、決勝リーグでPK2連敗で敗退という悔しい結果に、選手たちは涙を流していましたが、厳しいゲームの中で貴重な経験を得ることができたと思います。おそらく地区予選でも今回のような流れが行ったり来たりするシーソーゲームになる可能性は高いと思います。だから、今回の試合のように先制点を奪われても焦ら
2023年1月14日(土)に開催される「第54回OFA大分県U-12サッカー大会兼KYFA九州U-12サッカー大会【フジパンCUP2023】/大分地区予選」の組み合わせが決定しました。宗方SC第40期生にとって、いよいよ最後の公式戦となります。【1月14日(土)/のつはる天空広場】Mパート1試合目VS東陽(13:00~)2試合目VSリノス(15:00~)大分地区予選は各パートの1位チームのみが県大会予選パートに進みます。ラビットカップや県知事杯で負けた強豪チームとの
第16回義崇杯少年サッカー交流大会が12/3・4に中津市小祝グラウンドで開催されました。18年前にサッカーが大好きだった義崇君が天国へと旅立ち、それから開催されている「義崇杯」。この大会に参加できたことで、選手だけでなく、私たちサポートする保護者も、サッカーに夢中になれている今という時間が、かけがえのない大切な瞬間であることを再認識できる機会になりました。大会中に感じた勝つ喜びや負ける悔しさ、シュートを決めた興奮や、ゴールを守る気迫。そして、サッカーの楽しさを感じ、仲間を必死に応援したP
霊山カップが11/26・27に上原グラウンドで開催されました。◾️11月26日(土)/予選パートVS横瀬西(2−0)VS田尻(8−0)※予選パート1位通過◾️11月27日(日)/1トーナメント【準決勝】VS賀来(2-1)【決勝】VS判田(1−4)※1位パート準優勝最終目標であるフジパンカップに向けて、5週連続のカップ戦がいよいよ始まりました!その初戦となる霊山カップは準優勝で終わりました。決勝戦の対戦相手は、今年のトップチームがTRMを含めて、なかな
2022年11月6日(日)に「第46回全日本U-12サッカー選手権大会/一次予選リーグ」が「フットボールセンター大分きつき」で開催されました。VS東FC(1−1)VS玖珠SSS(0−2)一分一敗で、一次予選リーグ敗退です。もちろん相手チームが強かったと思いますが、二試合で計80分間の試合の中で、宗方SCらしいプレーができた時間が僅かだったことは、選手たちにとって悔しい経験となったはずです。一日でも長く、一試合でも多く、真剣勝負のできる場所にいれることを目標に臨んだ全日は終
2022年11月6日(日)に開催される「第46回全日本U-12サッカー選手権大会/一次予選リーグ」の組み合わせが決定しました。【フットボールセンター大分きつき/11月6日】VS東FC(11:00~)VS玖珠SSS(13:00~)大分市予選リーグの試合後に監督に言われたことを思い出してください。「県大会の一次予選リーグまでの一週間で、急に技術や体力が向上することは絶対に無理だから、今は奪われたボールを必死に奪い返すこと!それなら全員ができるはずだから、それを徹底していこう
2022年10月30日(日)に「第46回全日本U-12サッカー選手権大会/大分市区予選」が開催されました。それぞれのチームが目標にしてきた大会ですので、全力を尽くす真剣勝負となりましたが、これまで積み上げてきた力を出し切り、何とか県大会へ進出できました!【Gパート/のつはる天空広場】VSカティオーラNext(4−1)VS横瀬西(1−0)この大会の目標は、一日でも長く、一試合でも多く、真剣勝負のできる場所にいることです!また一週間、しっかりと準備して、次のステージに挑みましょう
弥生カップサッカー大会が10/22・23が佐伯市総合運動公園人工芝グラウンドで開催されました。全日予選を控えた大会となりましたが、選手たちは先のことなど考えずに、目の前の相手に絶対に負けたくないと、歯を食いしばってチャレンジしていたように感じました!◾️10月22日(土)/予選パートVSS−play(0−0)VS富高(8−0)VSFC大野(1−0)※予選パート1位通過◾️10月23日(日)/1・2位トーナメント【1回戦】VS桃園(1−0)【準決勝】VS
2月に開催予定だった大分市新人大会予選リーグは、コロナのため順延されていましたが、10月15日(土)16日(日)に宗方小グラウンドで開催されました。【予選リーグ/宗方小グラウンド】VS稙田(8−0)VS日岡(2−0)VS東稙田(3−0)VS三佐(2−2)※3勝1分で予選リーグ1位通過10月に入ってからは、30日(日)に行われる全日予選に向けて、各選手が自分の役割を理解し、しっかりとプレーで表現することで、一つひとつのプレーの強さは少しずつ高まってきたと感じます。今回も目の前の試合に
2022年10月30日(日)に開催される「第46回全日本U-12サッカー選手権大会/大分市区予選」の組み合わせが決定しました。宗方SCは、「4チームパート」に入ったため、トーナメント方式で勝ち上がった1位チームのみが県大会予選パートに進みます。【Gパート/のつはる天空広場】1回戦VSカティオーラNext(11:00~)※1回戦の結果および(日岡VS横瀬西)の結果によって、次戦対戦チームは決定します。4月から本格的に始動したTOPチームですが、夏まではサッカーのプレー以前の、TOP
「春日SSS創立50周年記念サッカー」が9/24・25に「サン・スポーツランド三重」で開催されました。記念となる大会に宗方SCも招待いただき、他チームと切磋琢磨することで、選手たちは貴重な経験を得ることができました。大会を開催・運営いただきました春日SSSの指導者並びに保護者の皆さまにお祝い及び感謝申し上げます。【9月24日(土):予選リーグ】VS春日(1−1)VS別保(0−1)VS東稙田(4−0)※予選パート2位で上位トーナメントへ【9月25日(日):上位ト
OFAリーグ最終節の結果です。◾️9月23日(金・祝日)/西部グラウンドVS東大分(1−2)VS北郡坂ノ市(0−1)最終的にOFAリーグは5勝2敗3分となり、第5位で終了しました。最終節までは2位につけていましたが、最後の大事な2試合で踏ん張り切れず悔しい結果に終わりました。選手一人ひとりのテクニックでは勝つことができない相手だったと思いますが、サッカーはチームスポーツです。一人ひとりが自分の役割を自覚し、声を掛け合い、チームとして気持ちがつながれば、格上のチームにも勝つ可能
佐伯ライオンズクラブ杯が9/10・11に弥生グラウンドで開催されました。今大会は怪我等の関係で6年生メンバー数名が出場できない状況でしたが、それぞれの選手が厳しい試合も最後まで粘り強く戦い抜き、5位パート優勝でした!◾️9月10日(土)/予選リーグVS市浜(0−0/PK2-3)VS鶴居(0−1)VSS−play(1−0)◾️9月11日(日)/5位パートVS戸次吉野(0−0/PK3-1)VS上堅田(2−2/PK3-2)VS竹田直入(2−1)
OFAリーグ第4節の結果です。9月3日(土)/南大分スポーツパークVS桃園(0–0)VS大道(3–0)前週のマグラー神父カップで、チームとして一人ずつの選手がつながった状態をキープしながら、さらに前進できるかどうかが試された試合でした。選手たちは、良いイメージを持ったまま試合に臨んでいたと思います。ただ、0−0の状況から何がなんでも勝利するという最後の気迫という面では、マグラーカップの決勝戦と同様に克服しないといけない課題は残ったままでした。あの状況で相手チームが嫌なのは、勝利を
「マグラー神父カップU-12」が8/27・28に熊本県「阿蘇市農村公園あぴか」で開催されました。多くの制限がある中で、大会開催のために様々な対策を講じていただいた関係者の皆さまのおかげで、選手たちは成長のきっかけとなる貴重な経験をすることができました。誠にありがとうございました。【8月27日(土):予選リーグ】VSトライアンフ(2−0)VSレアッシ(2−0)VSシャルム(0−2)【8月28日(日):2位パート(阿蘇トーナメント)】【1回戦】VSOASO(4−0)