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こんばんわネイルサロンイクネ美由紀です💐💐自己紹介💐『【自己紹介】大刀洗町自爪育成ネイルサロンイクネ』こんにちは今日は自己紹介させていただきます💐大刀洗町で地爪育成サロンOpenに向けモデル様募集しておりますnailsalon_ikun…ameblo.jp💐サロンのこだわり💐『【サロンのこだわり】大刀洗町自爪育成サロンイクネ』こんにちはネイルサロンイクネの美由紀です💐今日はサロンのこだわりを♡まずは『自爪育成』これ私の爪なんです……(下の
さて、福岡県内の人ならば常識的に知っていることだが、福岡県は「高校は公立王国、大学は国公立絶対主義」なところがあった。都会と言わず、地方でも「勉強できる子は地元の公立進学一番校。」「二、三番手校に続いて、最後は私立の滑り止め」・・・・・というのが常識であったが、2026年度入試において、それが一気に崩壊した。何と言っても、公立高校の6割が定員割れになってしまった。と同時に福岡の私立高校27校の平均志願倍率がなんと2.71倍に達した。全国レベルでの話なら、よくある
理系クラスから、建築学部か経済学部に合格したN君がいる。相当変わった学部選びだな、と思ったら、ひょんなことを質問してきた。「経済学部に行くと、本当に数学を使うようになるんですか?」「それは君が来塾したときに、真っ先に言っただろうが。」「すいません、忘れました・・・」「じゃあ、もう一度説明するな」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~経済学は、社会を数学で読み解く学問だ。経済学は、大別すると・・・マルクス経済学
総合型選抜やら特色化選抜やら学校推薦型選抜やらとやたらと面倒くさくなった現代の入試。春に一発入試で決めなくて良いものだから、塾にわざわざ行かなくてもいい、と思ってません?それ、真逆ですから!総合型や特色化選抜であれば、普段の成績と宿題などの提出物、ちゃんと出してます?それ、ちゃんと数字化されますからね。ちゃんと揃えてないと、授業中にボ~っと外なんか見てて「宇宙人と交信してるんじゃないか。」と思われたら、授業中であっさりと切られてしまいますよ。オマケに、
はい、ペチもとです春と言えば、新しいことの始まりやはり、初心に返るにはいい季節ですねこんな感じで先輩:「昨年度はもう終わって、すでに今年度だよ」ペチろー:「いつの間に変わったんですか」先輩:「気づいたら」ペチろー:「えっ、そんなもんなんですか」
数学の場合、くっきりと分かれた。数学A分野で、圧倒的な差異が見られた。特に「場合の数と確率」の分野で!特に「数え上げ可能なレベルでの事象の把握」「条件付き確率の定義活用」「やや複雑なレベルでに事象の把握」において50~70%もの差が開いた!数学Aの「図形分野」では、「幾何」と呼ばれる「圧倒的な知性の分野」では、全く歯が立たない、と思われがちだ。でも、そこにはつけ入るスキがある、と信じている。それは「圧倒的な単純記憶」という特性だ。実は「幾何問題」は、「底が
私が横国(横浜国立大学)への進学を決めた時に、塾長はこう言った。「お前、この塾で働け。」は?「そして、大学では友達を作れ。」???「わかったな。コマ(授業)は割り振っておくからな。」恐らく、塾長は私の性格を熟知していたのでしょう。コミュニケーション能力の低さ(というか、初対面の人との対人関係構築能力の低さ)義務を先延ばしにする遺伝的に夜型ふらっと徘徊するような性格そういう奴は退学する可能性が高い、ということを。私はいわゆる自称進学校にい
この季節になると、こういう人が現れるんだけど・・・気になるから、紹介しよう。①頑固過ぎる生徒そもそも、塾に来てるのに素人の生徒が自分で考えた勉強法に固執する生徒がたまにいる。いくら傍目から「「こうした方がいい」と言っても、ことごとく無視するタイプだね。そういう生徒は、間違いなく成績が伸びないんだ!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~確かに、一つ一つこちらの言う事に従ってくれる子は、ウチとしても可愛い。しかし、自主性
昔、塾にちょっと変わった講師がいた。その人は高卒で、トイレ掃除から時を経て講師をしていたので相当わかりやすい講義を展開していた。その中で(というか雑談交じりだったが)面白いエピソードを展開していた。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~戦後まもなくして朝鮮戦争が始まって、マッカーサーが連合軍の指揮をとっていた。彼はトウモロコシの芯のコーン・パイプを愛用していたが、これはパフォーマンスであり、普段はブライヤー製の高級パイプを使っていた
6年ほど前に、F大学経済学部を中退して、保育のバイトをしながら塾にやって来た生徒がいました。彼女は、今から言う「恐ろしい罠」に陥って学部選びをしていたんです。よくある「良くない大学の選び方」です。いわゆる「嫌いな科目を除く選び方」ですね。え?何が悪いのか、って?なかにはいるでしょう。「経済を学びたいから経済学部に行く」「看護をしたいから看護学部に行く」ところが、ですよ。「経済学が好きだから」「看護に興味があるから」という選び方をしていない。
古代中国では、どんなに家柄が優れていようとも、「科挙に合格した者しか勝たん!」と言うことが驚くべきすさまじさで広く流布していました。隣国の韓国(当時は高句麗や新羅など。)やベトナムにまで流布した。日本にも伝播したが、貴族階級の影響により、形を幾分抱えて導入された。(本場・中国ほど開かれたものではなかった。)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~科挙制度の確立により、中国は世界隋一の教育大国となったのだ。これ自体はとても良い事に
ふと考えてみた。なぜペーパーテスト一発入試勝負こそ公正で正しい入試方式なのか、と思われているのか。これだけ総合型推薦(旧・AO入試)や学校推薦入試(旧・指定校推薦)が大学受験のマジョリティになって久しいのに、未だに「邪道」と考えられているのか。特に浪人生や昔の受験生たちから「けしからん!」と嘆く声が聞こえてきそうだ。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~東京大学の入学式で、とある総長が「今もう一回試験をやったら、半数近くが入れ替わるんで
くらの細道西鉄甘木線の北野駅、大城駅、大堰駅最寄りの酒蔵を巡って呑み歩きするイベントこのイベントに行って来ました。春の酒蔵開きです。始まる前に北野天満宮に寄りました。藤の花が見頃です(^^)金の鷽銀の鷽祭礼で使われる馬10時からは4つの酒蔵を巡ってお酒とおつまみでほろ酔い(^^)三井の寿(^^)三井(みい)郡の酒蔵ですが、スラムダ