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オリコントップ20〈1973年4月23日付〉第1位「若葉のささやき」/天地真理作詞:山上路夫作曲:森田公一編曲:竜崎孝路第2位「愛への出発(スタート)」/郷ひろみ作詞:岩谷時子作曲:筒美京平編曲:筒美京平第3位「女のねがい」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:並木ひろし作曲:並木ひろし編曲:甲斐靖文第4位「春のおとずれ」/小柳ルミ子作詞:山上路夫作曲:森田公一編曲:森岡賢一郎第5位「学生街の喫茶店」/ガロ作詞:山上路夫作曲:すぎやまこう
オリコントップ20〈1973年4月9日付〉第1位「若葉のささやき」/天地真理作詞:山上路夫作曲:森田公一編曲:竜崎孝路第2位「学生街の喫茶店」/ガロ作詞:山上路夫作曲:すぎやまこういち編曲:大野克夫第3位「愛への出発」/郷ひろみ作詞:岩谷時子作曲:筒美京平編曲:筒美京平第4位「春のおとずれ」/小柳ルミ子作詞:山上路夫作曲:森田公一編曲:森岡賢一郎第5位「女のねがい」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:並木ひろし作曲:並木ひろし編曲:甲
●イランでは「おしん」が大人気で視聴率90%を超えたなんていうニュースや1990年代には上野公園がリトルテヘランと呼ばれイラン人向けの弁当やや日本人向けの改造テレフォンカードなどが売られるほど日本にイラン人がいた時代が懐かしい。1990年代には埼玉県の日本の玩具関連工場にも数人のイラン人いたもんなあ。●3月に大阪新世界東映で劇場鑑賞した本作だがもう一度観たくなり家で東映チャンネルでの録画を再鑑賞。やっぱり、山口和彦監督作品はええね。決して真剣に見てはいけない映画ではあるがラストの悪
オリコントップ20〈1973年3月26日付〉第1位「学生街の喫茶店」/ガロ作詞:山上路夫作曲:すぎやまこういち編曲:大野克夫第2位「女のねがい」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:並木ひろし作曲:並木ひろし編曲:甲斐靖文第3位「愛への出発(スタート)」/郷ひろみ作詞:岩谷時子作曲:筒美京平編曲:筒美京平第4位「春のおとずれ」/小柳ルミ子作詞:山上路夫作曲:森田公一編曲:森岡賢一郎第5位「中学三年生」/森昌子作詞:阿久悠作曲:遠藤実
何ともエロカッコいいと言うのがこの方である。この映画、片山由美子が伴淳の娘役で出ててこの方がまたエロいというかおしりがとてもきれいでかっこいい。自分らの世代だと「ジャイアントロボ」の女性隊員もやっていた。あれは良いものの役であるが劇場用映画では圧倒的に悪役(といっても本当の悪ではない)が多い。これは実際の歌舞伎町今後はひし美ゆり子特集も組まれていた。サイコーにエロい。う~む劇場でみたいものよのう。この辺の不良番長も液晶TV画面では駄目でやっぱり
また出張で大阪にやってきたミー坊。大阪は仕事以上に誘惑が多い場所である。今回は白内障手術してまだ1か月経たないので車ではなく飛行機と相成った。行きはスターフライヤーズでなんと羽田→関西空港は満席。今回の映画は観たかったというのもあって、劇場の外だけ見て帰るのではもったいないとついに勇気を出して映画鑑賞。結論から書くと、触られたりということはなかった(ミー坊は62歳のシルバー料金¥1200)まーお客はほぼおらずというのもあったのかもしれぬが。2本とも劇場鑑賞は初。音
「女賭博師鉄火場破り」(1968)人気シリーズ第7弾をAmazonプライムビデオで観ました。初見。監督は井上芳夫。予告編はありません。師匠の伸江(原知佐子)と一緒に渡り歩く全国各地の賭場でイカサマを次々と見破っている銀子(江波杏子)は、高い能力を賭場関係者に見せつけることで、女性参入が難しい壺振り師になろうと目論んでします。かつて壺振りをしていた伸江は、温泉町で按摩をやっていた銀子を一から育て上げてきたステージママ的存在。そんなある日、東京を拠点にする賭場の元締めで
女の学校/大信田礼子CBSソニーSONA86133大信田礼子の1970年8月リリースされたデビューシングル。なかなかムチムチのナイスバディ。印象としては『ずべ公番長』シリーズのパンツ丸見えのミニスカとかムチムチのホットパンツ姿だな。あとは『プレイガール』の礼子だな。あと覚えているのはばあちゃんの家で見た、ボンカレーの女の人と一緒に出ていた時代劇(タイトル失念)かな?なかにし礼作詞鈴木邦彦作曲。『同棲時代』は全然覚えがない。レコードは持ってるけど。『同棲時代』を作曲した都倉俊一と結婚し
何がどうしてこうなった/大信田礼子CBSソニーSOLA131972年5月発売、自身4枚目のシングル。現在の日本政界のことを歌っているわけではありません。いやー、ナイスバディ、スタイルいいね。ヘソ出しのホットパンツなんて、こんな人しか着ちゃいけません。エロいお姉さんいいな。東映のプレ『女番長』シリーズでもあった、『ずべ公番長』シリーズ四部作。「夢は夜ひらく」「東京流れ者」「はまぐれ数え唄」「ざんげの値打ちもない」とその前の「三匹の牝蜂」と暴れまくってます。その後は『同棲時代』とか『プレイ
9月22日月曜日〜その21時にオンセンス・パインバスを使っての入浴。水分補給は、炭酸水。4枚組DVD−BOX『刑事くんVol.1デジタルリマスター版』〜第28話「崖の上の少女」(H20年7月11日東映)を観賞。2時半に休する。4時35分、目が開く。キリンのやわらか天然水、のむヨーグルトで喉を潤す。細田昌志著『沢村忠に真空を飛ばせた男昭和のプロモーター・野口修評伝』を読む。P361では、大信田礼子さんが所属する芸能プロダクション日本企画について書かれている。(写真)菊水丸コレクシ
9月15日がお誕生日の有名人・著名人1254年生(1324年69歳没)マルコ・ポーロさん冒険家『東方見聞録』1858年生(1937年80歳没)イェネー・フバイさんヴァイオリニスト、作曲家1876年生(1962年満85歳没)ブルーノ・ワルターさん指揮者1890年生(1976年満85歳没)アガサ・クリスティさん推理作家『オリエント急行の殺人』1894年生(1979年満84歳没)ジャン・ルノワールさん映画監督画家ルノワールの次男1896年生(1988年満
今回で遂に10作目。舞妓はんだよ全員集合!!この作品で本格的なアナーキー路線は終盤を迎える。関西喜劇人勢揃い!!だけど脚本が寒い。最初の活弁シーンで松田春翠の名演が楽しめる。新撰組近藤勇の子孫を名乗る近藤長介は料亭「伊川屋」の養子だが裏でノミ屋をしていたため妻(園佳代子)に逃げられてしまう。ノミ屋の弱みにつけ込まれ長介の家に桂小五郎の子孫を名乗る忠次、学生二人が居候してくる。そこに組合がやって来る。芸妓不在だから伊川屋は除名とされかけてしまう。そこで街にスカウトしに行くが断られる。
「神戸ニニンガ日誌」(第3,453号)○ラジオで「娘が彼氏と同棲するので、引っ越しの手伝いに行った」という親の投書。昭和な私は「同棲」という単語にどきっとする。○令和の現在、同棲は当たり前の普通になっているようだ。件の娘は、友達に「今度なぁ、彼氏となぁ、同棲すんねん」と言い、友達は「えっ、そうなん、よかったやん」と言う。○昭和時代であれば、ご近所の主婦が集まって「Kさんの娘さん、同棲するらしいで」「そおなん!あの娘そんなにサイケやったんや」「そおなんよぉ」「人は見かけによらんねぇ」
ニセモノに比べて明らかに扱いが雑な謎多き親子作詞阿久悠作曲親泊正昇による「女はそれをがまんできない」の大信田礼子バージョンと池玲子バージョンをそれぞれ聴く。池さんは我が理想の女性像の雛型のひとりである(非常に厚かましいのだが、理想像が複数在庫をなしているのである)。大信田礼子-女はそれをがまんできない大信田礼子-女はそれをがまんできない[音楽・サウンド]1971作詞:阿久悠作曲:親泊正昇もっとエロい方sm3805482nico.ms池玲子女はそれをがまん
3月10日から4月22日までに観た映画そのⅡ鑑賞本数が多かったため2回に分けて記事にしましたが、諸事情により今回は特に印象に残った作品のみ、最後に簡単な感想を記しました。★5が満点☆0.5点『反逆のメロディー』1970年監督澤田幸弘脚本・佐治乾蘇武路夫★★★★★『ずべ公番長ざんげの値打ちもない』1971年監督・脚本山口和彦脚本・宮下教雄★★★★☆『ギャング対ギャング赤と黒のブルース』1972年監督・脚本佐藤純彌★★★☆
昭和54年(1979年)4月1日から25日まで大阪新歌舞伎座で上演された「小林旭特別公演」のパンフレットの一部です。観に行った日にちは忘れてしまいましたが園まりさんの大ファンになって初めて園まりさんの生のステージを観たのが、この公演でした。パンフレット通り「アキラ・オンステージ」では大ヒット曲の「夢は夜ひらく」と新曲「蛾」の二曲を歌われ衣装は白いロングドレスだった事は覚えています。フィナーレではグリーンの衣装に着替えて登場されました。
♪アナタはいつも傷つけて奪ったそれが資本主義の世の中と信じた出来る事ならアナタを殺して社会を変えようと思ったそれが私の生まれた理由と信じ喜びに震えた腹腹時計革命前夜#替え歌『同棲時代』大信田礼子https://t.co/sWh8MVATL4—羊児。【ヒッピー☮】(@youji1224)March28,2025本日のおまけ画像:「腹腹時計」ちゃかぽこ。
5年間の同棲時代………確かに………過ごしました………確かに………生きました………忘れられない愛だった………忘れられない時だった………でも思い出せば………
3月9日から大相撲春場所が始まる。今回の注目は何と言っても新横綱の豊昇龍。彼がどんな成績を残すかを楽しみにしているファンも多いだろう。しかし、その豊昇龍がめでたく横綱になった時に都倉俊一氏が放った言葉が結構大きなニュースになった。「モンゴル横綱は全員が全員、横綱の品格ではなかったでしょ?闘志はいいけどね。(以下省略」こんな事、言っちゃっていいの~?その後、都倉氏は「あれは豊昇龍個人に対して言った言葉ではなかった」と弁明していたようだが発
谷川俊太郎西尾幹二奇しくも、このおふたりともが、先月亡くなった。何故、奇しくもなのかと言うと、このおふたりには、兄が中学生の時に手紙を出したことがありおふたりとも、返事を下さっているからだ。谷川俊太郎から届いた葉書は、字体からして可愛らしく美しくまるで詩のように素敵だった。西尾幹二からのお返事は、便箋何枚もの封書でね。その誠実さに、家族皆胸うたれたものだった。お返事に感激したあの日を、とてつもなく遠くに感じていたものだから、訃報を知り、えっ、まだお元気
12月4日水曜日〜その12時半、オンセンス・パインバスを使っての入浴。水分補給は、三ツ矢ブドウ糖ソーダ。BD『プレイガール』〜第70話「殴り込み替玉作戦」を鑑賞。(写真)レギュラーとして活躍する大信田礼子さんのCDミニアルバム。サイン入り。4時に休眠。5時45分、目が覚める。ねじめびわ茶、ピルクル400で喉を潤す。『消えない渦』を読む。
11月13日水曜日〜その11時15分、オンセンス・パインバスを使っての入浴。水分補給は、三ツ矢サイダー。BD『プレイガール』〜第51話「女は裸で勝負する」を鑑賞。(写真)此の回にレギュラー入りしたのが大信田礼子さん。こちらは、H15年7月8日、中日劇場で開催の『氷川きよし納涼特別公演〜草笛の音次郎』に出演中の楽屋にて、名古屋タイムス連載「菊水丸の芸能交遊録」対談取材でのツーショット。
渡哲也さんの祥月命日だった8月10日に書いた記事を訂正させてもらいます。渡哲也さんは日活映画「逢いたくて逢いたくて」と「夢は夜ひらく」の二本で園まりさんと共演され園まりさんが、その頃、渡哲也さんに片思いをされていた事を生前、テレビ番組で告白された事も有りました。手元に芸能雑誌「明星」の1966年7月号と8月号が有り、見直してみると色々気付かされます。まず7月号に大信田礼子さんと渡哲也さんのグラビアが有り、これを見ていた園まりさんは翌年、渡哲也さんと大信田礼子さんの記事が掲載された時
ラピュタ阿佐ヶ谷TGC戦うガールズコレクション2024より製作:東映監督:中川信夫脚本:高田宏治原案:高橋猛撮影:飯村雅彦美術:江野慎一音楽:河辺公一出演:宮園純子大信田礼子賀川雪絵西村晃今井健二近藤正臣三島ゆり子若山富三郎1969年4月10日公開甲府勤番頭塩崎(今井健二)は、江戸表への帰参を目論み、農民から過酷な年貢の取立てを行なっては、江戸老中に賄賂を送っていました。一方、甲源一刀流道場主の真壁弥兵衛(西村晃)は、塩崎を稽古
ラピュタ阿佐ヶ谷TGC戦うガールズコレクション2024より製作:東映監督:山口和彦脚本:宮下教雄撮影:仲沢半次郎美術:北川弘音楽:津島利章出演:大信田礼子橘ますみ賀川雪絵宮園純子梅宮辰夫谷隼人夏純子藤圭子金子信雄1970年9月22日公開影山リカ(大信田礼子)は、通称女ネリカンと呼ばれる赤城学園を退園し、クリーニング店に就職しますが、店の主人(南利明)が夜這いをかけたことから、女房(園佳也子)の逆鱗に触れ、啖呵を切って自ら店を
9月15日生まれの歌手アンジェラ・アキ大信田礼子藤谷美紀KLUTCH(ET-KING)Cheriおススメ曲は…キキミミレコード大信田礼子「同棲時代」1973年発売のヒット曲作詞上村一夫作曲都倉俊一大信田礼子6枚目のシングル1973年公開松竹映画『同棲時代ー今日子と次郎ー』の主題歌。あらすじは…同級生だった21歳のOL今日子とイラストレーター次郎は、街で偶然再会。一夜を過ごした。2人はそのまま、次
1967年(昭和42年)4月15日に日本グラモフォンから発売された園まりさんの26枚目のシングル「つれてって」のジャケット写真です。B面の「夜があるかぎり」はロス・インディオスとの共演になっています。レコードで発売された「つれてって」は4月29日公開の東宝映画「クレイジー黄金作戦」のアメリカロケのシーンで挿入歌として使われた「つれてって」とは歌詞は、かなり近いですが曲は異なったものになっています。「つれてって」は「クレイジー黄金作戦」のメインスタッフの顔合わせが行われた1月20日に
2004年4月21日にビクターエンタテインメントから発売された2枚組のアルバム「沢たまき&プレイガールミュージックコレクション」のジャケット写真です。ブックレットには収録曲の歌詞だけではなく詳細な解説も載せられています。園まりさんがカバーされている「ベッドで煙草を吸わないで」のオリジナルと園まりさんが1971年にシングルで発売された「最後の一時間」のオリジナルである范文雀(はんぶんじゃく)さんの「最後の一時間」を聴きたいと思い購入しました。「ベッドで煙草を吸わないで」はシングルで
♪私達はいつも苦しみに耐えて暮らしたそれが日本の未来に続くと信じた借りた覚えもない借金を背負わされて私達は生きたそれはプライマリーバランスを取る事だと信じ飢えにも耐えた日本の暮らし自民党が壊した#替歌#小泉純一郎#竹中平蔵『同棲時代』大信田礼子https://t.co/fHhXDiQ4s9—羊児。【ヒッピー☮】(@youji1224)June24,2024【参考】「【わざと?】日本がここまでぶっ壊れた理由」#
うしし。大信田礼子のずべ公シリーズ(全5作)は今見ても面白いなあ。疲れないというのはこういう映画のことを言うのだろう。しかしながら劇場で掛かることはほぼないなあ。大信田礼子は本作品でもあいかわらずかっこいい。下らないともいえるが、東映の真田広之カンフーシリーズや東宝の刑事物語シリーズなどのように話の内容をあまり深く考えずにさらっとみられる映画というものも必要なのだとおもう。(自分的には寅さんとトラック野郎シリーズは上記から外れる感じでもう少し高貴なものである)。はまぐれと