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今日はメンタルケアセンターの日。朝から電車に乗るのが本当に苦痛です。乗り換えしないといけないし病院に着いたら着いたで大学病院なので人が常に多くて…人混みがやたらと怖くなって身体が震える待合室の椅子に座りお茶を飲んで心落ち着かせようとしているのに汗が大変常にタオルハンカチを2枚常備。診察中にまた過呼吸になり身体もフラフラ診察、採血、尿検査して処方箋。近くの薬局はいつもながら余裕で30分以上掛かる病院の日は精神は勿論。。体力が限界突破帰りにお買い物して〜とか思うけど…さささ
心理検査受けて結果聞いて今後、どのように暮らして行くのが最適、快適なのかを話して決めていこうとなりました。地元の福祉課の方から連絡があり、30日に福祉課の方と訪問介護の方が自宅に来るらしい。私は、何故か自宅には誰も上げたくないんです。息子のお友だちも勿論です。緊張感が半端なく心が苦しくなり息が詰まるんです。なので、玄関のスペースでまずは話しましょうとのこと。ふぅ…どんな話をしていくのかも正直不安です。今の私は情緒不安定で外出が怖くて。。いつも出来ていたことが出来なくて。。
今日はメンタルケアセンターの日で心理検査の結果も聞く日だ。私のIQは61だった。。つまり。。私は知的障害。鬱、解離性同一性障害、プラスされ知的障害。なんなの一体。。私は何処で私の路線から脱線したのだろう。担当医師から全て聞くことが出来ず検査結果の内容が何ページかあったけど1ページもめくれていない。涙が止まらなくなり…オマケに鼻血まで。。担当医師からは、焦らず治療や心療をしていきましょうと言われてるのが聞こえてきた。大人になって知的障害。IQ61。今日は辛すぎるから結果だけ。
こんにちは台風は来たような気がしますが、大丈夫です風がちょっとあって、雨が少し強め…これが台風というものですか町内でまだ停電中らしいですが、我が家はついていますで、今日は優斗は「1時間遅れで福祉作業所の送迎が出る」ことになりましたが、1時間遅れだと、私が用事があり、送迎車乗り場まで送って行けないので、結局休ませました帰ってきて、何気なくスマホを開いたら出てきたニュース↓Yahooニュース「人間扱いしていない」植松死刑囚と同じ体質だった、もう一つのやまゆり園虐待疑いや不適切な対応が
#9.自己を認識できない・自分が誰か判らないでは、下記について書きました。・自分が誰か判らない・他者と自分の区別・長期的なビジョンを描けない他者と自分の区別がつかず、時折、他者になりきってしまうひろ江について読者の方から驚いたというコメントをいただきました。この症状については不可思議で筆者自身、他の精神疾患も疑いました。そんな折に、加藤進昌先生の記事(※)を読み謎がとける思いでした。今回はそれについて補足をしたい
前項「#9自己を認識できない・自分が誰か判らない」では、ひろ江はアイデンティティが確立されておらず、自分の考えをもたない。又、ひろ江のキャラクターは統一性がなく、別人になる瞬間があるエピソードを話しました。ひろ江は突然ひどい人になる瞬間もあればある時は、常識的なことを言う場面もあります。しかしながら、咄嗟に出る言葉についてはやはり、ひろ江の本心とは切り
人間には五感(視、聴、嗅、味、触)があります。敏感な人は六感、或いはそれ以上をもつ人がいます。ひろ江は五感に敏感ではなく、時として無いように見えます。今回はひろ江の知覚についてお話します。痛みの知覚についてひろ江の、両足指の付け根が大きく変形し、その為、指が前を向いていない。変形が大きい為、関節リウマチにも見えるほどである。いつから変形が始まったのかと尋ねると「痛くないから気づかなかった」と言う。通常、骨が変形するときの痛みは強く、眠れない程の痛みである
ひろ江・軽度知的障害・発達障害(この時点では診断されていない)・専業主婦/娘2人(健常児)・職歴なし前項「#5ルーティン以外の選択肢をもたない」ではひろ江の毎日は同じであり、昨日と今日、今日と明日、明日と1年後、および10年後、20年後はひろ江にとって全部同じ日であると述べました。又、それは子育てとは対極にあることも触れました。この項では、ひろ江の子育てについて触れたいと思います。変化を受容出来ないひろ江と育児ひろ江は子供が日々成長して変化することを受容できな
これまで、ひろ江は時間の概念をもたず、目先のルーティンが最優先であることを何度か述べました。今回は、どんな事があってもルーティンをやめられない事例を詳細にあげたいと思います。ひろ江・軽度知的障害・発達障害(この時点では診断されていない)・専業主婦/娘2人(健常児)・職歴なし事例1.ルーティンを変えられない①ひろ江は年齢の離れた末っ子で、実母のタエコに大変可愛がられて育った。その為か、ひろ江は実母が大好きだった。88歳になっても、長男宅への同居に応
ひろ江が時間の概念をもたないことは、前項で述べましたが、この項ではひろ江の最優先事項であるルーティンについて述べます。ひろ江とルーティンひろ江の生活においては、ルーティンが最優先事項である。急ぎの用事が無くても、直近のルーティンを終えるために、いつも急いでいる。ほぼ定型化された日課を毎日繰り返し、定型から外れることは無い。ルーティンから外れないので、ひろ江の人生には登場人物が居ない。近年(この30年程)、ひろ江は下記の定型を繰り返している。1.起床2.朝食3
ひろ江は空気を読むことができず、非常識な発言をすることが頻回にある。実例を詳細に挙げる。事例1:長女の病気ひろ江:42歳長女:18歳長女のユカリは、その当時、膝の脱臼を繰り返すようになる。近所の整形外科ではサポーターや湿布などが処方され保存的な治療をされるが、その後も脱臼を繰り返す。脱臼すると歩けなくなってしまう為、その都度病院へ通う。痛みも強く、学生生活にも支障がでる為、一番つらかったのは本人である。原因は膝蓋骨(膝のお皿)が、半分外れている事に依るものだった。
知的障害者の母を持つ娘39歳です。同じ境遇の方いませんか?子供の頃の嫌な思い出(トラウマ)を引きずっています。母は中度でIQ51です。女...-Yahoo!知恵袋知的障害者の母を持つ娘39歳です。同じ境遇の方いませんか?子供の頃の嫌な思い出(トラウマ)を引きずっています。母は中度でIQ51です。女手一つで育ててくれました。愛情は人一倍でしたが、人並みな事が出来ずに、実際は母からものすごく迷惑をかけられたり、母の間違いを正しても理解されずに悔しい思いをしました。母であるプライドが邪魔して