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鉄道に乗って出かけたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプ大井川鐡道に乗ってみたいですね。台風災害より全通してませんが、ゆるキャン△で出て来た井川線も乗ってみたいです。泊まりは川根温泉。機関車トーマスと仲間たちが話題ですが、普通の蒸気機関車でいいです。乗ってしまったらトーマスやパーシーは見れないので走っているのを見てる方がいいです。眼も動くので見てる方が楽しいです。それよりも、往年の私鉄車両を見るのも楽しみです。南海電鉄の生き残りも見られるし、
10/11(日)髪を切ろうと思ったけどスキカルの刃が何処かに行ってしまっていて断念。スキカル自体は廃版になったようだが替え刃とかバッテリーはまだ有ったのでポチリ。予定より早くなったけど、出かけますか。今日は250Adventureで。ノンビリ走って焼津港で休憩。霞んでいるけど富士山は何とか見えた。20分程走って笛吹段公園。焼津の街を見下ろす。良い景色じゃ。予定より少し遅れて、朝昼ごはん。安定の美味さ。満腹になったので山越えで
探索日2018/11/24大井川鐡道新金谷駅構外側線(大代川側線)から分岐していた専用線廃止時期は不明大代川側線末端付近に存在した線路/軌道跡も調査する※1960年代の線路配置まずは、大代川側線終端からスイッチバックし、製材所に引き込まれていたレールこのへんを通過していたはずやけど、特に痕跡はないこのあたりが製材所線末端右が製材所次は、製材所内のみに敷かれていた軌道建屋の中に線路が引き込まれていた佐藤製材との関連は不明レールが残っている
[撮影日]2026年5月5日[撮影場所]大井川鐡道沿線(SLの見える丘公園)前回は、国鉄色に塗装した電気機関車E34を撮影に2025年7月20日にこの大井川鐡道に行きました。今回は国鉄色のE34が青い12系客車を牽引していますので、まんまブルートレインということで再度撮影に行きました。新金谷(車庫)から金谷駅に行く所で撮影、次はSLの見える丘公園で撮影。そしていつもの道の駅で撮影します。先にパーシが来ましたので、パチリ次にブルートレイン(´艸`)がきましたので、パチリ良いです
桃太郎ことEF210形式電気機関車の増備が続き、機体数も増加の一途ですが、その中で歯切れが良い!?車体番号は個人的には333号機です。なんとなく縁起も良さげなその333号機、とある日に抑えてみました。
[撮影日]2026年5月5日[撮影場所]大井川鐡道沿線(SLの見える丘公園)前回は、国鉄色に塗装した電気機関車E34を撮影に2025年7月20日にこの大井川鐡道に行きました。今回は国鉄色のE34が青い12系客車を牽引していますので、まんまブルートレインということで再度撮影に行きました。新金谷(車庫)から金谷駅に行く所で撮影し、次はSLの見える丘公園です。全景を撮るにはここがベストです。いつもの鉄橋の通過です(前日に雨が降ったのか、川の水は濁ってますね)実際の走行方向は逆ですが、E
きょうは10月2日なので2019年11月30日に大井川鐡道新金谷駅で写したE10-2です。昭和24年製だそうです。機関車トーマス列車の補機として連結されていました。
9/27(日)その②出掛けます。御前崎方面は軽く雨が来そうなので北へ。千頭通り越して両国吊橋。両国駅のすぐ横です。結構立派な吊り橋ですが、人は少ない。本日は貸し切り。吊橋からは両国駅。大井川と井川線も良い感じ。一服してたらトロッコ来た。乗っているのは一組だけっぽい。観光列車化って、どうなんだろ?気軽に一駅往復が出来なくなったので、乗る機会が無くなりそう…美人の(多分…)お母さんが手を振っていたので振り返しながらの撮影。20
[撮影日]2026年5月5日[撮影場所]大井川鐡道沿線(新金谷の南)前回は、国鉄色に塗装した電気機関車E34を撮影に2025年7月20日にこの大井川鐡道に行きました。今回は国鉄色のE34が青い12系客車を牽引していますので、まんまブルートレインということで再度撮影に行きました。新金谷(車庫)から金谷駅に行くところ、先頭はE10(オリジナルカラー)です。しんがりがE34国鉄色です金谷駅から戻ってきました、昨年は顔に枝が映りましたが今回は良く撮れました。
今年の初めにちょう君が絵馬に『おおいがわてつどうにのれますように』と書いたので、大井川鐡道のトーマス号と川根温泉ホテルを予約した。予約した時はまだACをやっており、パクリタキセルの副作用がどうなっているか未知だったけれど、来年にはトーマスを卒業してるかもしれないと思うと、どうしても行きたかった。白血球はダダ下がりだが、その日がいよいよやって来た。ドライブはリラックスしたかったので、前髪カチューシャ+帽子のスタイルで、頓服飲んで出発だ!大好きなトーマスの音楽『じこはおこるさ』を
きょうは石炭の日です。日付は「ク(9)リーン・コ(5)ール」(クリーンな石炭)と読む語呂合わせからです。写真は2019年11月30日に大井川鐡道新金谷駅で写した写真です。
大井川鐡道の「きかんしゃトーマス号」で新金谷に到着。ここから金谷までの列車がないので、どうしようか・・・。東海道本線も津波警報の影響でまだ運転見合わせ中だし。とにかく暑いので、新金谷駅前の「PLAZALOCO」に入って、涼みながら策を練りますかね。屋内には機関車や客車が展示されています。これはコッペル形の機関車で「いずも」の愛称が付けらてれいるとおり、一畑軽便鉄道で活躍し、その後は住友セメント七尾工場の専用線でも使われていました。大正10(1921)年製造。
灼熱の「きかんしゃトーマス号」の帰路で、ただいま家山で小休止。家山駅の側線にいるパーシー君を見に、少しだけ家族連れの乗客がホームに出ていましたが、とにかく酷暑で外にいても車内にいても汗ダラダラ。線路を走れるトラックや、小さなタンク車・・・そして保線車両。興味深いです。トンネルに入ると、めちゃくちゃ涼しい風が入って来ます。私が移動した車両には誰も乗っていなかったので、ちょっと怖いですがね。神尾駅の狸たち。門出駅に隣接する、賑わい
津波警報が発令され、東海道本線は運転見合わせですが、大井川鐡道は通常運転してました。さて、新金谷から「きかんしゃトーマス号」に乗って出発です。13時20分、きかんしゃトーマス号は川根温泉笹間渡に向けて出発です。駅に停車中は扇風機が回っていても車内は灼熱地獄でしたが、列車が走り出すと茶畑を見ながら、涼しい風が車内に吹き込みます。と言っても汗ダラダラですがね。大井川に沿って、トーマス号はゆっくり走ります。車内ではグッズの販売なども行われてましたが、私はひたす
カムチャッカ半島付近の地震による津波警報で、東海道本線が運転見合わせで、タクシーで掛川から金谷に来まして大井川鐡道へ。区間列車で金谷から新金谷に到着しました。新金谷駅の構内には元南海6000系、EF65のように見える元西武E31形電気機関車、元東急7200系がいて、ここだけでも楽しくなります。そして大井川鐡道と言えば、この旧型客車たち。私が小学生の頃は大阪駅でも、福知山線の列車は旧型客車でしたね、おぉ~本日のメインイベントである、きかんしゃトーマス号です
海老名から小田急で小田原にやって来ました。当初は小田原から東海道新幹線で静岡に向かい、東海道本線に乗り換える予定でした。しかしカムチャッカ半島付近で起きた地震による津波警報で、東海道本線の東京~豊橋間が運転見合わせ。東海道新幹線に乗り換え。11時05分発の「こだま717号」名古屋行。残念ながら富士山のところだけ雲がかかってました。12時06分、掛川に到着。本来は小田原~静岡間はEX早特グリーン車用で4180円でしたが、行き先を掛川に変更し自由席にしたの
2026年7月11日土曜日約20年ぶりに中型バイクを購入納車してもらいました。スズキの『Vストローム250SX』を中古車で購入。見ての通り黄色。ヘルメットも併せて黄色が入ったものを購入。(奥に写ってるミニクロスオーバーは愛車です)※購入店での店員さんの一言、、「えっ・・中古ですよ。。。」(確かに新車に近い金額だけど)→中古車買うのが悪いのか?展示してるの君の店なんだけど・・・。たぶん二度と訪問しなと思う。2026年7月15日自宅から国道362号線で静岡県榛原郡
5月の終わりに静岡県方面に行き、大井川鐡道の井川線に乗車した時の様子を。『いざ大井川へ移動記【2026年5月】』5月の終わりに静岡県方面に行ってきた時の様子を。大井川鐡道の井川線が大幅値上げされると聞いて、まだ乗ってなかったし行ってきました。目次旅行0日目と1…ameblo.jpいざ大井川へ移動記の続きとなります。仕事終わりに福岡から西鉄の夜行高速バス「どんたく号」で夜通し移動し、翌朝に名古屋駅前の名鉄バスセンターに到着。名古屋駅から東海道新幹線で掛川駅へ。
5月の終わりに静岡県方面に行ってきた時の様子を。大井川鐡道の井川線が大幅値上げされると聞いて、まだ乗ってなかったし行ってきました。目次旅行0日目と1日目前半夜行高速バス「どんたく号」に乗る東海道新幹線で掛川へスイフトで千頭駅まで千頭駅に到着目次を開く旅行0日目と1日目前半大井川鉄道は静岡県の大井川沿いにある鉄道路線です。大井川鐡道を大雑把に説明すると、SLとかが走ってる、金谷~千頭間の大井川本線途中に国内唯一のアプト
グリーンマックスからもお盆休み前に新製品情報が発表されていました。まずは実車の塗装変更とあわせてE653系1000番台の583系電車カラーです。実車デビュー時に以外とマッチしているという評価が多かったのでこの製品化は妥当でちょっと欲しくなります。関東からは西武30000系スマイルトレインです。8連と2連の10連が再現できます。近鉄からは16000系旧塗装です。できれば大井川鐡道仕様を発売してほしいような・・・。さらに2013系つどいが登場時のカラーで再販です。個人的には2代目がシックな感じでお
きかんしゃトーマスが出来上がると、次は牽引する客車が欲しくなりました。オリジナルのペーパークラフトにしようかとも思いましたが、台車を取り付ける床板の制作が面倒に思えて、グリーンマックスの客車キットを買ってきました。フル編成にするつもりは全くなく、車掌室付きも含めた2輌にしようと決めていたので、スハ43とスハフ43を購入しました。店頭にあったものを選んだのですが、スハフは小窓じゃない方が大井川鐡道に近かったですね。キットには台車以外がすべて揃っています。屋根のセンタ
トーマス運行開始から12年、パーシーと夢の共演…関係者の熱い思い静岡・大井川鐡道大井川鉄道新金谷駅できかんしゃトーマス号(右)を見送るきかんしゃパーシー号=6月13日午後、静岡県島田市(成田隼撮影)レトロな駅にトーマスとパーシーが仲良く並ぶと、ホームいっぱいの乗客や子供たちから歓声が上がった。静岡県の大井川鐵道では平成26(2014)年から「きかんしゃトーマス号」を運行している。パーシー号は10月下旬から再運行今年3月には自走するものとしては初めて、「きかんしゃパーシー号」も運行さ
以前より皆さんの写真やらでPFカラーの電機を見てましたがさほど、撮影欲もなかったのですが、パーシーの後ろに・・・💦パーシーを流していたあとについていたのです。いざ目の前でみるとスイッチ入ります。これはと、場所を変えて撮影ミハの12系コラボも良い統一感も捨てがたい。結構、マジモードでの撮影になりました。最後は
この土曜日と日曜日は、地域のお祭りでスーパーボールすくいの店番をしました。各曜日1時間半の担当でしたが、目の回るような忙しさで汗だくです。それでも、幼児から中高生まで子どもたちの楽しそうな笑顔に元気をもらいました。さらに日曜日の午前中は、IBA模展in茨木フェスティバルに私の「廃線跡ジオラマ」を展示していただいたので、見学がてら少しお手伝いをしてきました。おかげで今朝から足腰がガクガクです『廃線跡ジオラマ愛犬と散歩する女子高生』廃線跡ジオラマ制作もいよいよ終盤に入り、キャストたちが
大井川鐡道に増えつつある銀色の電車たちからです。現在、元東急7200系と元南海の6000系の2系列の車両がありますね。7200系は18M級の車両で6000系は20M級の車両になりますが、どちらもステンレス車両で腐食に強く長持ちできる素材です。さらに7200系は改造され、単行でも運転できるのも強みなのかもしれません。大鐵にも近代化の波が来たのかも!?ただし、車体塗装はほぼ無く、サイドのライン位になりますので、撮影的にはやや面白味に欠けるかも!?そんな両車からです。※撮影は
一生懸命に作ったきかんしゃトーマス。やっぱり走らせたいよね~孫たちも喜ぶだろうし日本橋のポポンデッタへ行って、4,400円で仕入れてきた中古品のKATO製C11です。同等の走り具合で、車体が傷んで車番も歪んだ車輌が1,000円以上安かったのですが、そちらの商品のメーカーが分かりませんでした。トーマス号の説明書にはKATOの下回りとサイズが合う旨が記載されていたので、無難にKATOの刻印が入ったものを買いました。とはいえ製造時期によって構造や微妙なサイズが異なるだろうから、安心はでき
山登りを終えて静岡の寸又峡温泉に泊まった。そこで、帰り途に付近の観光地である夢の吊り橋と大井川鐡道の奥大井湖上駅を訪れた。「夢の吊り橋」はエメラルドグリーン色のダム湖の上に歩行者専用の吊り橋が架かっていて、そこを歩いて渡るのが人気だ。「奥大井湖上駅」はやはりダム湖の半島状に突き出た部分に周囲に集落もないのに鉄道駅があって、秘境感から鉄道ファンのみならず一般人にも人気がある。秘境としてはハードルが低いのだろう。共に有名観光地ではあるけど、それなりの歩きがある。8時過ぎに宿を出る。寸又峡
えらいことあけてしまいました。大井川鐡道の続きです。有名鉄橋でまっていると・・・この日の普通列車はズームカーでした。観たかった車両が来たので一人でテンション上がってます。別角度からも・・・茶畑でも俯瞰と流しにもチャレンジこんなに都合よく見たい列車と出会えるとは思いもよらずまだまだ、良
7/12(日)本日はXO-2で。まず給油。217.5km/4.39L=49.54km/L大井川を遡上。長島ダムで休憩。そのまま北上。田代第3トンネル長さ7m発電所の鉄管沿いに落ちて来る落石を防止してくれてますね。道路の整備とともにコンクリートむき出しの構造になったのでしょうか?そのまま走って、沼平ゲート。登山客はまだ少ない。暫し休憩したら復路。金谷で休憩普通電車通過帰宅前に遅い昼メシ用トウモロコシ購入
きかんしゃトーマスのおまけに「ラスティ―」が付いていました本体左右を貼り合わせて、ボンネットの上部を取り付け、前後の梁を差し込んだら終わりです。もちろん最後に顔を取り付けます。ラスティ―はナロ―ゲージのディーゼル機関車で、優しくて友好的な性格だそうです白一色なので、塗装が必要です。手に付いていた黒塗料がボディーに移ってしまいました写真で見ると、顎のあたりが黒くなっているのも気にかかります。少々手直しをしてか