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結果的に「風」(伊勢正三さん)の三連チャンとなった本枠。今夜は風の「22才の別れ」をメンテナンス。過去記事はこちら。(リンク貼ってます)→「アニメ、CMソング、ドラマ・映画主題歌(その86)」リリースは1975年2月でオリコンの最高位は1位。約71万枚をセールスし、この年の年間チャートでも7位にランクインする大ヒット曲でした。現在までの累計ではミリオン(100万枚超え)に達している様です。本作はいわゆるカバー曲でオリジナルは「かぐや姫」。1974年リリースの4枚目のアルバム「
今夜は超お久しぶりなアーティストです。風で「あの唄はもう唄わないのですか」をメンテナンス。過去記事はこちら。(リンク貼ってます)→「今日の音楽「邦楽編」(その503)」リリースは1975年12月でオリコンの最高位は24位。元・かぐや姫の伊勢正三さんと、元・猫の大久保一久さんによるフォークデュオ「風」の2ndシングルでした。作詞/作曲は伊勢正三さんで、編曲(アレンジ)は石川鷹彦さん。「風」というデュオ名は伊勢さんが名付けました。「空気のように留まらず、音楽的に常に進
こんにちはお仕事のみなさんお疲れ様ですm(__)m家事に育児に勤しまれているみなさんお疲れ様ですm(__)m前回の投稿「いいね」を届けてくださったみなさん本当に本当にありがとうございますm(__)mみなさんからの真心の応援、励まし。とてもとても心強く。大きな大きな支えに、励みに、勇気に、元気に、力になっています。みなさん本当に本当にありがとうございますm(__)m心より心より"ありがとうございます"m(__)m深く深く感謝申し上げますm(__)mMy
今晩は、せっこくです。また台風が、来ています。風よりも、雨が怖いですね。何事もないことを、祈っています。さて今日の「懐かしのフォークソング」は風で『お前だけが』を聴いてもらいます。『お前だけが』は1975年6月5日にリリースされた風の1枚目のアルバムに収録されています。風は、伊勢正三さんと元猫の大久保一久さんのデュオです。それでは聴いてみましょう。風で『お前だけが』今日はこれで。何時もいいね、コメントありがとうございます。それでは
ご覧いただきありがとうございます。夫婦でディズニー(夫編)ICHIです。本日、山本コータローさんの訃報が飛び込んできました。まだ高校生の頃に、受験勉強をしながらコータローさんのパックインミュージックを聴いていたのを覚えています。ウィークエンドと言えば、岬めぐりが有名ですが、私にとって一番思い出に残っているのは「祈り」という曲です。ラジオの聴取者からの手紙を元にして作られた曲でした。レコードも買いました。「手の温かい人は心が冷たいっていいます」という歌詞ではじまる
先日永眠された風の大久保一久さん。いまの私なぜかこの歌の歌詞がぐるぐるとめぐっている。恋人の出逢いと別れ……のようどけど、どうもそれだけではない。もっと大きな人と人との出逢いとも思える私。ささやかなこの人生作詞伊勢正三作曲伊勢正三ささやかなこの人生ささやかなこの人生風19761976.06.25作詞作曲:伊勢正三編曲:三瀬一三歌:伊勢正三・大久保一久ジャケットはWebにあるものを使用しました。音源はCDです。youtu.be
子守🐈ネコ我が家の王子(孫)と13歳のオッサン猫🐈赤ちゃんの時はわりと知らん顔で高い場所からじーっと見ていただけだったのに最近何故か急に仲良くなりました❣️動きがシンクロしていて最後の一枚は子育てお疲れ〰って感じで爆笑🤣オス猫も父性本能?いやオマエはホントに猫か⁈しゃち君(猫)ダイエット食にしても全く痩せません💦中年太りは猫界でも手強いらしい😅ではもう一枚皇太后(母)と王子(孫)年齢差94歳の仲良し❣️喧嘩もします!脳内年齢変わらないみたいで
風は、かぐや姫の伊勢正三(正やん)と大久保一久さんが1975年に結成した。正やんはかぐや姫を解散した後に、風として活躍し、いきなり「22才の別れ」が大ヒットして、いまも誰もが知っているおなじみの曲として語り継がれている。フォークソングというか、初めてギターを弾くとなると必ずと言って良いほど風かぐや姫アリスさだまさし松山千春長渕剛中島みゆきの曲は絶対に登竜門となっている曲がたくさんある。風の曲は、簡単なようで難しい!!「あの唄はもう唄わないのです
2021-9-17(金)おはようございます。台風が来ます!と、教えてくれるような空。一気に東向きに進んでくるのですね。。高知ではもう大雨。要注意です。現在の朝ドラの「おかえりモネ」の最近の話も重ねってきます。気象予報士さんの役割の重さ・・・。一昨日あたりからライブ配信サイトで、「曼殊沙華」♪を唄われる方が増えてきてる・・・。一昨日見かけた坂道の彼岸花さんたち、昨日はもう姿を見せませんでした。「此岸(しがん)」から、「彼岸(ひがん)」
眠れずになんとなくネットを見ていたら大久保一久さん死去とあり、、、え?うそ?と慌ててあちこち検索してみたらやはり9月12日に亡くなられたと・・・初めてフォークソングに惹かれて好きになり友達と初めて行ったコンサートが風のコンサートでした「22歳の別れ」や「あの唄はもう唄わないのですか」「古都」などのヒットソングも大好きで今でも口ずさめますが久保やんの「三丁目の夕焼け」や「ふるさとの町は今も」なども久保やん独特の優しい歌声でアルバムのどの曲も大好きでし
16日は昨年に続き『一年に一度のお墓参り』28日の朝方迄降雨☔だったので、主人はお休みでしたが、畑仕事も出来ないということで、急遽御仲人さんのお墓参りに行って来ました✋『今年の討ち入り記念日旅行はバタ…ameblo.jp毎年恒例の一年に一度のお仲人さん御夫妻のお墓参り今年も行って来ました✋車で2~3時間掛かる場所なのでなかなか一年に一度しか行くことが出来ません今年は主人が車でお墓の場所迄一時間半位の場所で講習があり、私は車で二時間待機出張扱いで出社しなくてもいいので自宅や会社とは
「22才の別れ」などのヒット曲で知られる伝説のフォークデュオ、風のメンバーでミュージシャン、大久保一久(おおくぼ・かずひさ)さんが13日に東京都内の病院で死去したことが15日、分かった。71歳だった。1979年の風の活動休止後はソロで歌っていたが、2008年に脳血管障害を発症。その後、脳梗塞を患い、闘病生活を続けていた。関係者によると、相棒の伊勢正三(69)もショックを受けているという。■デビュー曲「22才の別れ」大ヒット日本のフォークソングブームを支えたレジェンドが、人生のステー