ブログ記事56件
中入後〇大豊(寄り切り)隆三杉隆三杉の突きに応じた大豊あてがい起こして右を掴んで引きつけて追いかけ回して東溜りに。板井(送り出し)陣岳〇板井頭下げて突っ込むを左にかわした陣岳即座いなして泳がせて西に追い詰め背中ひと押し。〇栃赤城(腕捻り)佐田の海腕手繰った栃赤城崩れながらも捻って軍配。物言い着くも佐田の海の右足先に出て軍配通り。〇栃剣(引き落とし)若瀬川右差し若瀬川左掴んで出る端を左にかわした栃剣廻し切りつつ尚も逃れて引き落として本領。水戸泉(外掛け)大徹〇
中入後〇若瀬川(極め出し)鷲羽山鷲羽山に二本差されるも若瀬川慌てず左右で引っ張り込んで身動き封じて入れ替えて東溜り。〇陣岳(突き出し)栃赤城両手で当たって陣岳突いて栃赤城の差し手嫌っておっつけてそのままいなして正面ひと押し。太寿山(寄り切り)青葉城〇巻き替え合って左四つの青葉城上手掴んで腕返して太寿山ぐいぐい起こして東溜り煽り寄り。栃剣(叩き込み)麒麟児〇栃剣再三飛び込むをその都度振りほどいた麒麟児尚出てくるを左にかわして叩き込んでケリ。隆三杉(寄り切り)大
中入後〇飛騨乃花(寄り切り)蜂矢右四つ、左上手掴んだ飛騨乃花出し投げ打って蜂矢泳がせそのまま赤房追いやって勝ち越し。竹葉山(寄り切り)水戸泉〇竹葉山の当たり受け止め左差しの水戸泉肩越しに右上手取って引きつけて動き封じて青房に。〇大徹(寄り切り)栃剣いきなり飛んで右上手掴んだ大徹が頭抑えつつの出し投げで栃剣崩して正面追いやって給金。舛田山(押し出し)大錦〇舛田山に突き放されて前ミツぷつりの大錦あてがい応じて即座いなして白房制して給金直し。闘竜(上手投げ)多賀竜
中入後鷲羽山(寄り切り)水戸泉〇鷲羽山に飛び込まれるもびくともせずの水戸泉肩越しに上手掴んで引きつけて吊り寄り猛攻。〇舛田山(押し出し)飛騨乃花飛騨乃花の胸板めがけて突っ張り連打の舛田山差し手嫌っておっつけて黒房走って給金直し。栃司(押し出し)若の富士〇若の富士わずかに引いて呼び込むも思い直してまた突いて東溜りトドメ押し。栃司負け越し。〇蜂矢(外掛け)霧島左差しの蜂矢右前ミツに引きつけて霧島なんのと吊らんとするを右外掛けに刈り倒して給金。外掛けのキレ!
中入後栃司(押し出し)竹葉山〇突っ込んでくる栃司の出端挫いた竹葉山左でいなして泳がせて白房振り向くを許さずの押し。大徹(寄り切り)飛騨乃花〇立つや右差し飛騨乃花左も入れて両差し果たし下手掴んで引きつけて大徹起こして正面猛攻。〇大錦(上手投げ)若の富士若の富士左に逃れるを追い回した大錦が右差し許して攻め返されるも上手に耐えて投げ一発。闘竜(押し出し)栃剣〇当たると同時に左に飛んで即座いなした栃剣が闘竜西に泳がせて振り向きざまを尚ひと押し。〇舛田山(叩き込み)霧
中入後〇若瀬川(寄り倒し)栃剣栃剣のいなししのいで左上手の若瀬川青房体を入れ替えて嵩にかかって寄り倒して体力勝ち。〇飛騨乃花(叩き込み)水戸泉水戸泉叩いた飛騨乃花髷を掴んでいたのではと物言いが着くも故意とはみなされず軍配通り。舛田山(寄り切り)大徹〇立ち合い右に飛んで上手掴んだ大徹左のぞかせて舛田山の身動き封じて胸を合わせて正面に。〇北尾(寄り切り)大錦大錦の寄り身に耐えて左上手掴んだ北尾投げに吊りにと攻め立てて青房制してようやく本領。出羽の花(叩き込み)闘
中入後鷲羽山(押し出し)栃剣〇おっつけ、いなした栃剣体入れ替えてしきりに突いて鷲羽山の引きに乗じて黒房トドメ押し。大徹(送り出し)霧島〇立ち合い右変化の霧島上手掴んで出し投げ打って大徹翻弄、後ろに着いて追いかけて黒房に。大錦(叩き込み)高望山〇大錦左取らんと突っ込むも高望山におっつけ阻まれいなされてたちまちのめって四つん這い。出羽の花(上手投げ)多賀竜〇出羽の花に上手許すも多賀竜構わず西に出て窮余の投げに傾くや、左上手に打ち返して7連勝。闘竜(下手出し投げ)
中入後〇蜂矢(押し出し)鷲羽山まっすぐ当たった鷲羽山あてがい起こして右差して蜂矢西に追い込んで左で一発トドメ押し。〇飛騨乃花(叩き込み)大錦左変化の飛騨乃花間髪入れず叩き込んで瞬殺。大錦髷掴まれたとさりげなくアピールも却下。〇大徹(寄り切り)若の富士若の富士に突き放されるも右前ミツ離さずの大徹直ちに引きつけて左も入れて正面煽り寄り。〇闘竜(引き落とし)水戸泉水戸泉の両手はねのけて闘竜のど輪にあてがってぐいぐいと起こしておいての右引き落とし。北尾(突き落とし)
土俵を降りた日、そしてその先へこんにちは、マキです♡今回はいよいよ、大乃国関の引退と、その後の歩みについて。どんなに強い力士でも、必ずいつか土俵を降りる日が来る。分かってはいるけど、その現実を受け止めるのは簡単じゃないよね。大乃国関も、ケガや成績との向き合いの中で、少しずつ「終わり」を意識するようになったんだと思う。土俵で勝つために、体も心も限界まで使い切ってきた。だからこそ、中途半端な形では続けたくなかったはず。引退は、逃げじゃない。自分の相撲人生に、きちんと区
横綱が見えた瞬間、そして現実こんにちは、マキです♡今回は前回の続き、大乃国関と横綱への道について書くね。大関として土俵に立ち続ける中で、周囲の期待はどんどん大きくなっていった。「次は横綱だよね」そんな声が当たり前みたいに聞こえてくる立場。横綱って、成績だけじゃなくて“品格”や“存在感”まで見られる特別な地位。勝っても内容が問われるし、少しの不調も許されない。大乃国関は、その重さをきっと誰よりも分かっていたと思う。調子がいい場所では、もう横綱目前!って思えるほどの強さを
中入後〇花乃湖(寄り切り)大豊大豊のカチ上げを左にかわした花乃湖が右のぞかせて左も取って体入れ替えて赤房煽り寄り。若の富士(押し出し)高望山〇若の富士の突きはねのけて飛び込んで二本差しの高望山が青房追い詰めトドメ刺して9勝目。〇隆三杉(押し出し)鷲羽山突っ張りしのいで右前ミツの鷲羽山が出し投げ打つも呼び込んで腰砕け退散。隆三杉9勝6敗。〇大錦(寄り切り)霧島左差しの大錦上手取れずもおっつけて即座白房一気寄り。新入幕霧島8勝止まりも敢闘賞に。〇魁輝(下手捻り)
三賞候補殊勲大乃国敢闘霧島、板井技能霧島、逆鉾中入後蜂矢(寄り切り)大豊〇左差しの大豊が出ながら右で上手掴んで蜂矢東に追い詰めてひょいと持ち上げ吊り寄り猛攻。小錦(寄り切り)佐田の海〇小錦の突っ張り潜って二本差しの佐田の海上手許すも即切って赤房追い詰めハズにてトドメ。〇陣岳(寄り切り)多賀竜右に動いて上手掴んだ陣岳が左差して胸合わせ多賀竜の巻き替え乗じて東溜り走り出て給金。天ノ山(引き落とし)板井〇板井突っ込んでおっつけ、のど輪にあてがって天ノ山
中入後高望山(寄り切り)蜂矢〇突っ込んでくる高望山に蜂矢負けじと踏み込んで左掴むや入れ替えて白房制して十両9勝目。霧島(寄り切り)佐田の海〇立つや右差し佐田の海肩透かしに入れ替えて霧島黒房追い詰めて両差し速攻、勝ち越し決定。大錦(引き落とし)若の富士〇左四つの大錦右上手取って正面出るも、若の富士土俵を割る前に足滑らせてひざ着いて自滅。〇魁輝(下手出し投げ)大豊大豊にいなされて左前ミツぷつりの魁輝さらばとこんどは右取って出端捉えて出し投げ一閃。小錦(引き落とし
大関昇進、その裏にあったプレッシャーこんにちは、マキです♡今回は前回の続き、大乃国関が大関へと駆け上がった時のお話だよ。入門してから破竹の勢いで番付を上げ、周りからは「将来の横綱候補」とまで言われる存在に。でもね、ここからが本当の勝負だったと思う。大関って、ただ強いだけじゃなれない。勝ち続ける“安定感”と、負けても崩れない“心の強さ”が求められる地位。大乃国関は、その期待を一身に背負って土俵に立ってた。若いのに、注目度はもう別格。取組前の館内の空気が、「さあ来たぞ」ってピ
中入後栃光(突き落とし)大豊〇大豊の左おっつけの猛攻しのいで右のぞかせた栃光左に周るも足滑らせていなされてばたり。〇隆三杉(押し出し)北尾突きはねのけてハズにかかった隆三杉がそのまま行司溜り押し出して給金。十両北尾9勝3敗。〇小錦(寄り切り)若の富士左差しの小錦下手掴んで右で抱えて若の富士起こして正面突進、上手許すもかまわずの寄り。〇魁輝(押し出し)鷲羽山魁輝よく見て突っ張って鷲羽山に飛び込ませずに尚突いてじわじわ起こして正面トドメ押し。陣岳(寄り切り)青葉
中入後若の富士(寄り切り)佐田の海〇頭で当たって左のぞかせた佐田の海出ながら右で上手掴んで若の富士起こすや青房煽り寄り。天ノ山(寄り切り)高望山〇天ノ山の張り差し阻んで右差し高望山直ちに左のぞかせて二本差して体入れ替えて黒房速攻。陣岳(下手投げ)魁輝〇突いていなして左上手の魁輝機を見て左巻き替えて下手掴むや陣岳起こしてすかさずの投げ。〇小錦(押し出し)大徹両手で当たった小錦が大徹起こして突っ張って左に周るを追いかけて青房両手でトドメ押し。〇多賀竜(寄り切り)
大乃国関の所属部屋についての訂正こんにちは、マキです。今日はひとつ、訂正のお知らせです。これまでの記事の中で、大乃国関の入門先の部屋について、誤った記述がありました。読んでくださった皆さん、ごめんなさい。正しくは、大乃国関が入門したのは花籠部屋です。最初の記事では部屋や師匠について詳しく触れていなかったのですが、その後の記事の中で、部屋名の説明に誤りがありました。相撲は、どの部屋で、どんな環境で育ったかが力士の相撲スタイルや歩みと深く結びついています。だからこそ、
入門〜“怪物ルーキー”誕生までこんにちは、マキです♡前回は、大乃国関が相撲の世界に飛び込む決断をするまでを書いたよね。今回はいよいよ、入門後のお話です!大乃国関が入門したのは、名門・出羽海部屋。伝統も厳しさもトップクラスの部屋で、それまで学生スポーツをやってきた彼にとっては、まさに別世界だったと思う。まず驚くのは、稽古の量と濃さ。朝から晩まで相撲、相撲、相撲。柔道で鍛えてきた体力があっても、まわし一つでぶつかり合う稽古は想像以上にきつかったはず。でもね、大乃国関はここ
中入後〇若の富士(押し出し)鷲羽山鷲羽山に飛び込まれるや小手に巻きつつ振りほどいた若の富士よく見て突いて正面ひと押し。〇大錦(寄り切り)天ノ山左半身の大錦右で絞って白房出れば、右上手の天ノ山得たりと振るも足踏み出して痛い負け。〇高望山(寄り切り)青葉城左にずれた高望山直ちにいなして青葉城泳がせて素早く左のぞかせて腕返して青房ダッシュ。〇陣岳(寄り切り)大豊猛攻しのいで陣岳左を巻き替えて両差し果たすや、大錦巻き替え返すにつけ入って黒房逆襲。隆三杉(叩き込み)板
誕生〜大相撲入門こんにちは、マキです♡今回は、私がずっと気になってた横綱・大乃国関のお話。スーじょ目線で、まずは“生まれから相撲との出会いまで”を追ってみるね。大乃国関は、北海道・十勝の大自然の中で育った男の子。小さい頃から畑仕事や牛の世話を手伝っていて、学校に通うだけでも何時間もかかる生活だったそう。でもその毎日が、自然と強い足腰を作っていたんだって思うと…もうこの時点で「力士の原点」って感じがするよね。もともとは相撲じゃなくて、柔道少年。中学生の頃には大会で次々と優勝するほど
中入後〇隆三杉(押し出し)服部頭下げて突っ込んで服部弾いた隆三杉右に周るを行司溜り追い詰めて左のど輪でトドメ押し。大豊(送り出し)佐田の海〇左変化の佐田の海尚も開いて腕手繰って大豊泳がせて後ろ着いて正面追い詰め背中ひと押し。〇霧島(上手投げ)青葉城青葉城に差し手返されるも上手離さずの霧島尚喰い着いて引きつけて赤房追い詰め右の投げ。〇魁輝(寄り切り)高望山まっすぐ当たって両差し高望山腕返して魁輝起こして右ハズにかかって行司溜りトドメ押し。〇若の富士(上手投げ)
中入後高望山(寄り切り)北尾〇高望山の低い当たりを受け止めて左上手掴んだ北尾右も掴んで引きつけて入れ替えて白房に。〇大錦(突き落とし)小錦両手で突いた小錦が大錦よろめかせトドメ刺さんと青房出るもひらりかわされ足流れダイブ。〇大豊(押し出し)青葉城左四つがっぷり振りほどきつつ出た大豊上手許して振られるも崩れながらも押し切って軍配。魁輝(突き落とし)隆三杉〇突っ張り合いから魁輝に左差されるや、隆三杉嫌っておっつけてそのまま突き落として快勝。〇陣岳(寄り切り)佐田
中入後高望山(寄り切り)水戸泉〇高望山の右変わり身につけ入って水戸泉直ちに左のぞかせて右上手引きつけて正面煽り寄り。〇魁輝(首投げ)大錦ねじ込んで二本差しの大錦差し手返して即出るも魁輝の左首投げにまんまはまって白房仰天。〇大豊(突き落とし)多賀竜右のぞかせた多賀竜の出端捉えた大豊が右でおっつけ起こした末の左突き落としにて手玉に。陣岳(掬い投げ)鷲羽山〇動き回った鷲羽山がいなし崩して右差して正面追い詰めての掬い投げで陣岳鮮やかに裏返し。霧島(押し出し)板井〇
中入後〇北尾(叩き込み)大豊北尾当たって左にずれて勢いかわせば、大豊なんのとあてがうも直後に足を滑らせてばたり。魁輝(上手投げ)若の富士〇左四つの若の富士が魁輝に上手与えず自身は取って尚も上手深くして黒房追い詰め投げ一発。天ノ山(掬い投げ)多賀竜〇天ノ山の巨体利しての突進をしのいで両差し多賀竜が西溜り体入れ替えての逆転左掬い投げ。陣岳(上手投げ)高望山〇頭下げて突っ込んで陣岳の当たり弾いた高望山左のぞかせ追い立てて起こした末の右の投げ。鷲羽山(押し出し)板井
ども武蔵川拳です😊ファルネーゼカサーレヴェッキオモンテプルチャーノダブルッツォ[赤ワインフルボディイタリア750]Amazon(アマゾン)先日、ガチンコ横綱は、4人しかいないと話しましたが、何と、プロレス入りした横綱も4人います(@_@)東富士、輪島、双羽黒(北尾)、曙これもすごい(笑)しかし、彼らは、体を悪くし、輪島さん以外は50代でこの世を去りました。明日は偉大なあの方の命日でしたね
中入後栃光(押し出し)板井〇板井立ち合い当たると同時に左に開いていなし崩して追いかけ回して赤房トドメ。栃光5敗。〇飛騨乃花(引き落とし)大潮いきなり張った大潮いなし崩して出る端を飛騨乃花捉えて逆にいなして引き落として手玉に。琴千歳(吊り出し)大徹〇突きに応じた大徹左差して上手を切って自身は取って吊り上げて赤房に。再入幕琴千歳5敗。天ノ山(引き落とし)魁輝〇突き勝ってのど輪まじりに出た天ノ山白房に追い込むも、あと一歩足が出ず引き技にばたり。〇栃司(突き落とし)
中入後〇飛騨乃花(叩き込み)琴千歳体当たりで飛騨乃花弾いた琴千歳が二の矢に転じたその刹那、周り込まれて叩かれてばたり。〇栃司(押し出し)大潮大潮左をのぞかせるも栃司に強烈におっつけられて差し手抜いて引いて呼び込み西より退散。〇大寿山(寄り切り)栃剣栃剣に二本差された大寿山左上手に応じるや、直ちに振って入れ替えて外四つのまま白房に。天ノ山(送り出し)板井〇天ノ山にいきなり張られるも板井怯まず突っ張って右でいなして泳がせて後ろ着いて西溜り。〇魁輝(寄り切り)大豊
石川県(加賀国)津幡町出身の横綱大の里は、192cm、187kg(六尺三寸五分、五十貫)の巨体を誇りますが、身体が大きいだけでは勝てないのが相撲の妙味。大の里は次の三つの強みを持っています。■その巨体を活かせるだけの膂力(りょりょく)と体幹力■その巨体に似合わぬ出足と引き足の速さ■その巨体と長い足の割には膝がしっかり曲がり腰が下りている一方で、技能とスピードで優る相手にいい相撲を取られると、得意の引き技を見せて、あっさり負けてしまうことがあります。天敵の豊昇龍になかなか勝てない
ファルネーゼカサーレヴェッキオモンテプルチャーノダブルッツォ[赤ワインフルボディイタリア750]Amazon(アマゾン)ども武蔵川拳です。今秋場所ですね。以前貴闘力兄貴が、自身のYouTubeでガチンコ、すなわち八百長やらない横綱は4人だけと言ってました。皆さん誰だと思います❓️答え言います。大の里、稀勢の里、貴乃花、大乃国以上です(笑)彼ら四人以外は、数回のみの人もいますが、毎日やってた横綱もいるそうです今日はネタが無かったので
NHKのローカル番組であるお相撲さんにインタビューしていてお相撲さんて寡黙なイメージだったけどこの方はよくしゃべるしゃべるそして久しぶりに会った恩人と子犬のように戯れてみたりとひょうきんな姿についつい見入ってしまったずいぶん前から相撲は見なくなっていたんだが先日なんとなく見ていたらなんと勝ち越しているではないの!北海道岩内町出身の"一山本"今日は惜しくも取りなおしで横綱大の里に負けちゃった北海道出身の大横綱千代の富士北の湖保志大乃国目指してがんばれ〜!