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2026.02.11今日は祝日仕事は通常営業ですが試用期間のため休みを頂き山登りをしてきました。謙信平の駐車場からスタート14:45水仙、蝋梅、梅参道階段脇、雪にうずもれた柚子太平山神社太平山神社から見える筑波山太平山山頂15:08ネームプレートが増えていたぐみの木峠雪が残る見晴らしベンチからの景色3年くらい前に初めて来た時に赤ちゃん背負ってる人に出会ったなあ晃石山山頂!!16:04わずかに小雨が降ったのち、晴
おはようございます。12月上旬。栃木県栃木市にある太平山(おおひらさん)への散策へ行ってきました。太平山といえば、私にとっては夜景が綺麗なところという印象が強かったのですが、山周辺を調べてみるといろんな見所のスポットがありとても楽しそうでしたので、今回歩いてみることにしました。(太平山神社)紅葉のピークは過ぎていたので、平日の静かな山行です。太平山の特徴✔低山341m✔関東平野を一望できる✔三大名物「焼き鳥」「玉子焼き」「だんご」✔4月桜、6月紫陽花、11月紅葉
【2025年8月14日】やっぱり朝は山田うどんこれで夕方まで持つかな?これ見てもあまり食べたいと思わなかったから大丈夫かも灼熱の日差しに命の灯が消えそうで、長寿祈願に八百比丘尼の町に行ってみる「おびくに」なのか!八百比丘尼の公園これで伝説を実況中継してくれた伝説をまとめるとこういうことだが…どうも私が過去に出逢った八百比丘尼とはまた一味違う伝説だ(出逢ってはおらんやろがい)信頼の手動不老長寿に絶望したきっかけはこれだったのか日本に2か所だけしか無い八百比丘尼堂(御開
急遽予定を変更して木の間を走るために山に向かいます『久しぶりにクロスバイクで渡良瀬遊水地方面』あったかくなると風向きが南寄りに帰りが追い風になるように南に向かって自転車に乗ることが多くなります今回は久しぶりに風向きが北寄りになりそうなので川の上流方面渡…ameblo.jp太平山に行こうと思って行く時には違うルートなのでいつもとは別ルートになります渡良瀬遊水地から太平山に向かうため巴波川で川沿いに入ります適当に橋を渡ったりしながら巴波川沿いの道を走ります巴波川に合流する永野
2025.06.13昨日、母のもう片方の眼の白内障の手術をして今日は眼帯を外すために病院へ送り迎えをしました。待っている間に、大中寺の紫陽花の様子を見てきました。(ちなみに大平山のあじさい祭りが今日から開催されています。咲き始めなのと駐車料金が発生するので注意です。)大中寺の駐車場は登山客の車でいっぱいでした。(平日9時)山門までの道はまだまだですがちょこちょこと咲きはじめています。ガクアジサイの形が好きです。油坂の周りでは綺麗に咲いています。
栃木県栃木市太平山から低山縦走してきました。✾コース大中寺〜太平山神社〜太平山〜ぐみの木峠〜晃石山〜桜峠〜清水寺〜大中寺✾歩行総距離9.9km✾累積標高628mスタートは大中寺太平山大中寺曹洞宗1154年創建御本尊釈迦如来『七不思議』が伝わる名刹。七不思議のそれぞれに、看板で説明書きがあったのですが、サラッと読むと…ちょっと怪談ぽかったので、これから一人で山に入ることですし詳しく読むのは遠慮させて頂きまして、お詣りだけしました🙏🏻お寺の脇道から登山道にはいり
前回のつづきです桜満開です本堂には誰もいませんでしたミツマタも満開ですカワイイ花ですねふむふむ十一面観音と千手観音が合体している、珍しい仏像ですいわゆるド○ゴンボールのフュージョンみたいな仏様バージョンだな大中寺の駐車場へ向かってますミモザアカシアです女性のジェンダーのシンボルの花みたいですサンシュも満開です民家の脇をぬけてきます不法侵入罪で逮捕されそう逃げるけど大中寺の駐車場に到着お疲れ様でしたぁおしまい
前回のつづきです河津桜が満開でしたツバキのアーチをくぐり登山道へこんな道を登ります謙信平に到着桜はいいなぁおお~!朝日に照らされて雲海が広がっています右側端に、富士山が雲海の上に!!雲海に陸の松島ふうな感じです右側奥にある岩山は、岩船山ですまるで雲海を航海している船に見えます中央奥に富士山が見飽きません写真撮りまくりおっ!猫ちゃんがおでむかえです今回の旅は猫旅だな下の茶店の飼い猫だと思いますひさしぶりの大平山神社に来ました朝日がまぶしい右側奥に、雲海に浮か
大中寺蓮馨寺蓮光寺平作地蔵尊
今日は久し振りに出かける用事が無い。少し朝寝をしてしまった。朝寝は春の季語むさしのの次郎は朝寝してゐたる今井杏太郎句集『海鳴り星』より。この次郎は何者。作者だろうか?普通に考えれば武蔵の国に住むNo2。なんだかとても春らしい。太平山の麓、大中寺参道の閉店したお店。会員募集中。下のHPの「お問い合わせ」からどうぞ。野火俳句会野火俳句会へようこそ。1946年6月篠田悌二郎創刊、2021年9月号で900号を迎える師系悌二郎、松本進、池田啓三新鮮なことばで二十一世紀の抒情を追
【カズ&トモの低山登山2025~太平山・晃石山・青入山・馬不入山】アルプスと名の付く山は長野県だけでなく、日本全国にたくさんありますね。もちろん宇都宮アルプスあ、足利アルプスも歩きました!栃木市の太平アルプス?えっ!?初耳だよ~!太平山から晃石山までしか知らない(トモ)以前、トレランで太平アルプス走った(カズ)ならば行ってみよう1月17日【本日のコース】大中寺🅿~太平山神社~太平山~晃石山~青入山~馬不入山~清水寺~大中寺🅿
冬晴れの日曜日、息子は久々に城に行きたいという。先週は私が仕事に出かけたので、どこも行けなかったしね。で、今回は、栃木市にある大平山に行きたいと。知らなかったんだけど、ここもお城だったらしい。9時にバイト終わるので迎えに行って、大平山に向かう。割と近いから楽だな。大平山の駐車場から、富士山🗻!しかも、でかい!うちからも見えるけど、こんな大きくない(笑)大平山神社には、割と人が来てました。で、ここからが本題。大平山城は、尾根伝いに登っていくらしい。結局山歩きで、靴をトレッキ
いつもの大中寺から出発謙信平の紅葉は、盛りは過ぎた感じだけど、まだまだ綺麗です🍁富士山も見えました🗻大平山神社から筑波山の景色⛰️大平山神社景色が開けた所にベンチがあったので、お昼にしました。晃石山桜峠への長い下り坂手すりが整備されていた清水寺の大銀杏道の駅「どまんなかたぬま」でたい焼きを買う柔らかいあんこたっぷりうまし(^^)紅葉巡りもそろそろ終わりかな🍁😆
昔の人は、その地において、いくつかの不思議な現象が見られると、それを七つにまとめて、ひとつの伝奇として語り継いできました。これがいわゆる七不思議というものです。七不思議は、昔はどの土地にもあって、一種、名物になっていましたが、けれども時代とともにそれは失われ、今は断片的にしか残っていないものも数多くございます。しかし、そんな中、今もなお七つの不思議のすべてを残している場所がございます。大中寺。このお寺は一般には、上田秋成の怪談、青頭巾の舞台になったことで知られておりますが、その伝
来ました♪\('ω')/シュタッ大平下駅(おおひらした)今回の目的地は!大中寺栃木県栃木市大平町西山田252案内板に従い山道を進むことに歩道らしき道はありますが、めちゃめちゃ獣道∑(°口°๑)❢❢写真は入口なのでまだまだ明るいです次第に薄暗くなり、倒木や蚊?虻?そして雑草に、一緒に行った友人と大騒ぎしながら💦ダッシュで駆け抜けました熊でないよNE?!∑ヾ(;゚□゚)ノギャアアーー!!アイドンノー∑ヾ(;゚□゚)ノギャアアーー!!帰りに判明!
「雨月物語」(作者:上田秋成)江戸時代後期の作品で、日本・中国の古典を題材とした9篇の怪異譚からなる近世日本文学の金字塔!その9つの話をざっくりご紹介ざっくりですd(•̀∀•́)b白峯(しらみね)旧主である崇徳院のお墓参りに訪れた西行という僧侶のもとに怨霊となった崇徳院が現れる。崇徳院「ちょ、円位、円位!よく来たな!俺よ俺」※円位とは西行のこと。え!まだ成仏してなかったのぉ?!と驚く西行。(ºдº)エッ…!!!崇徳院「最近巷で起こってる世の乱れは俺!俺様の仕業よ
梅雨入り前の週末ちょっと早いけど紫陽花を見ながら山さんぽ早起きしてやってきたのは、関三刹の1つ大中寺…の駐車場(^ω^)・・・にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:紫陽花で有名な太平山神社表参道の反対側静かで落ち着いて紫陽花を楽しめる♪まぁ~1週間から10日くらい早いので紫陽花はちょっと寂しいけど…(;^ω^)それでは、ここから5kmの山さんぽ行
『大平山・晃石山前半(6・1)』今週の行先決まったのは出発する時でした迷った末に向かったのは道の駅かぞわたらせ2月に駐車場が満車で歩けなかった大平山のリベンジに行くことにしました…ameblo.jp山頂から見える山、こんなにあるんだ~初めてここを歩いた時、浅間山を富士山だという人がいて違うよって言ったのに信じてもらえなかったこの日は遠望は得られませんでした三角点あり!晃石山の山頂はお社と三角点とベンチが二
昨日2月20日(火)の登山備忘録まだ冬なのに、気温が20℃超えのポカポカ陽気仕事明けで疲れてましたが、雪や風邪などで3週間程登山をしてなかったので、栃木百名山の晃石山とついでに近くの山も周回登山してみました平日でも大中寺駐車場は登山客?の車がいっぱい大中寺から大平山神社、大平山、晃石山、青入山、桜峠、清水寺、大中寺へ戻る周回ルート七不思議探索は次回のお楽しみにして社殿横から大平山への登山道が続く根っこと岩が多い少し疲れたくらいで大平山神社手前の茶店に着関東平野一望霞が
10:31A.M.清水寺に着くと、桜の木に白い雪の花が咲いていた。ロウバイにも雪が残っていた。寒さのせいか、濡れてるせいか、、香りが漂っていない。11:05A.M.大中寺にもどる。距離6.7キロ。
ここは、冬場の定番になったお山です⛰️いつもは、桜峠から清水寺へ下りてしまうけど、今日は、馬不入山(うまいらず)まで足を伸ばしました😄大中寺~大平山~晃石山~馬不入山~清水寺~大中寺のコースです。大平山神社コロナの時は混むのを避けて、前詣出なんてこともありましたね。そう言う訳じゃないけど、お参りしましたよ😄晃石山日光連山の景色🏔️桜峠天気もいいし、馬不入山へ行きます馬不入山ベンチもあり、ここでお昼にします🍜後から、ソロの女性が来ました😄岩舟駅へ向かうそうです。途中抜い
大中寺(8:59A.M.)を経て、ぐみの木峠(9:16)に上がり、稜線上の駒の爪(9:20)に着く。いつもなら、ここでいつもの枝に飛びついてルーティンをするのだが、いつもの枝が折れてしまったから、上体を前後に振らすことができない。
こんばんは!おはようございます、こんにちは☀️今日は栃木県栃木市大平町に鎮座する「大中寺」をみなさんにご紹介させて頂きます📓🖋️✳️大中寺✳️「大中寺」は、始め真言宗でありましたが、延徳元年(1489年)に領主の小山氏が「快庵妙慶」を招いて曹洞宗に改宗されました。✳️参道✳️その後、徳川家康の関東移封後には曹洞宗の「関八州僧録職(人事統括)」に任ぜられ、さらに関三刹の1つとして全国の曹洞宗寺院を管理する寺院となりました。同時に曹洞宗の従弟修行の道場としても栄え、多くの雲水を抱える大
こんばんは!NPO法人栃木まつりの里のロクスケです。夏の風物詩と言えば、『怪談』ですね。小学生の頃、夜に思い出すと怖くてトイレに行けない話がありました。それは、私のふるさと栃木市の大中寺に伝わる七不思議のひとつ「開かずの雪隠」です。(雪隠とは便所のことです)今日は、その大中寺と大中寺に纏わる七不思議をご紹介したいと思います。栃木市内の太平山南麓に佇む大中寺は、歴史と神秘に包まれた曹洞宗の寺です。その歴史は古く、初めは真言宗として久寿年間(1154〜1155)に建立されましたが、後に快
清水寺(9:12)でトイレ休憩して、舗装路を走っていく。大中寺(9:26)から上がっていく。9:42A.M.謙信平に着く。距離12.2キロ。いつもの茶店で抹茶ソフトを2個注文。外にある座敷でそのアイスをなめる。涼しい風が吹き抜けていく至福の時間だ。
7:44A.M.清水寺に出る。駐車場に1台もない。ここから大中寺(7:58)まで舗装路を走っていく。木陰は気持ちいいが、日向はかなり暑い。山門をくぐり抜けて、竹林の脇を上がっていく。水道で顔を洗い、給水。脱水だけはもうごめんだかんな、、今朝はしっかり水分をとってきた。起き抜けにコップ一杯の水、豆乳、朝食のおはぎにみそ汁。そして日本茶。ここからぐみの木峠(8:23)へ上がる。小さい虫が目の前をブンブン飛び回り、手で払いのけてもずーっとついてくるしつこいヤツだ。ベン
栃木市の観光スポット大中寺に行きましたただ写真撮れてませんでした1年くらい前に撮った写真ですまた栃木市は雨が降っていたので、アジサイがとても綺麗に咲いていました『大中寺!』栃木市にあるお寺大中寺(だいちゅうじ)に行ってきました!そんな大中寺といえば、七不思議です!①東山の一口拍子木大中寺の東にある山の方から拍子木の音が一度だけ…ameblo.jp
2023/06/25こないだの日曜日今年のあじさいはここに決めた!お茶屋さんの前を通り茶屋前にはお座敷席が広がる見晴らしもいいし最高じゃな〜いっッッ🙌🙌錆びた鉄のゲートの脇抜けて大中寺・晃石山・岩舟山方面へ今回は低山と神社さんの縦走だからと軽装で靴もトレランシューズで来たけれど木の根っこや岩ゴロ道だったので出だしの下りは慎重にならざるを得なかった大中寺はとても立派なたたずまいでこの辺りとにかく空氣が良く建造物も見るからにしっかりと管理されているのが分かるほど晴
10:14A.M.大中寺に寄っていく。山門前のアジサイも三分咲きといったところか、、やっぱりアジサイには雨が似合う。本日の歩行距離2.3キロ。
栃木県大平山へ🚘💨💨何種類もの紫陽花に出会えました。「大中寺」良い空気に包まれてつづく