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世界一周旅行後、すぐにスマホの壁紙を変えたのです。これに↓パリのサント・シャペル旅行中撮った思い出の写真をスマホの壁紙にしようと旅後半にふと思いつき、結果これにしたのですが…確かにキレイな壁紙になったのですが、これの上にアプリのアイコンが並ぶと大喧嘩もはや戦争状態ステンドグラスが多少控えめの写真を選んだつもりですが、目がチカチカして視覚がおかしくなりそうそれでなくても私のスマホ画面はカレンダーや買い物リストやらアイコン以外の情報も散乱。騙し騙ししばらく使っていましたが、やはりしっ
Bonjour🇫🇷まず行ったのはパリ市内から約1時間のヴェルサイユ宮殿駐車場には大型バスが何台も停まっていました。鏡の間はたくさんの観光客で混雑していました。もう全てが豪華✨広すぎる庭園大トリアノン、小トリアノンまで行く場合プチトランに乗るか、電動カートのレンタルがオススメです。プチトランは1人9ユーロ電動カートは4人乗りで1時間まで確か42ユーロ、15分経過ごとに10ユーロで後払いでした。運転は24歳以上なので、息子OKでした!日本の免許証持参してください。ゆっくりま
こんばんはフランス旅行5日目です(1日目は移動で飛行機中泊、2日目から観光)この日はヴェルサイユ宮殿へ!事前にネットから時間指定予約しておきました礼拝堂王様の公的な寝室有名な鏡の間迫力あった!別角度の鏡の間王妃の寝室他にも魅力たっぷりなお部屋がいっぱいありました!日本語のオーディオガイドがあるので、借りてみたら楽しかったです庭園も行きました!ヴェルサイユ宮殿と庭園は別料金です庭園内の大トリアノンこちらも庭園とはまた別料金を払ってチケットを買って入ります
こんにちは。ブレアです。フランス、ヴェルサイユ宮殿の大トリアノン宮殿です👑とても好きな場所です✨ベルサイユ宮殿とにはト美しい2つの離宮があります。1つは大トリアノン宮殿で、もう1つはプチトリアノンです。ルイ14世がモンテスパン夫人と会うために建てられた隠れ家で、後に宮廷夫人の住まいとして使われたそうです。そしてナポレオンの別荘にもなったことがあり、現代になってからは来賓館としても使用されたこともありました。それぞれの部屋には各時代に愛用された家具があり、その時代の内側哉インテリアを見る
こんにちは!今日も、暑い…暑かったです💦今シーズン"初"エアコン(冷房)を使いましたよ。太陽が沈んだ今は、吹く風も心なしか涼しくなりましたがー。では、2018年2月に行った、大雪のディズニーランドパリ&パリ市内滞在☟の続きです。『ランチは【Angelina】@ヴェルサイユ宮殿♪DLP・レトロモビル_201802㉑』こんばんは!今日は、珍しく…ブ活、頑張ってまーす?!では、2018年2月に行った、大雪のディズニーランドパリ&パリ市内滞在☟の続きです。『念願の《
いつもお読みくださり応援くださりありがとうございます😊フランス旅〜ヴェルサイユ宮殿大トリアノン編〜です。大トリアノン(グラントリアノン)はルイ14世が作らせたものですが、その後宮廷夫人や、ナポレオンの別荘として使われたそう。展示されているその調度品のまぁ素敵で美しいことと言ったら。鏡の間(写真はもちろん私が撮りましたが、部屋の説明はネットから使わせていただきました)マリア・ルイーザ皇后の寝室ルイ・フィリップ1世王と家族の居間お庭から宮殿この季節なので、
さて、ここまで頑張って見学をしてきまして、ヴェルサイユ宮殿の本殿(?)へ戻りますが、その前にどうしても寄りたかったカフェ、アンジェリーナへ行きます!楽しみにしてたんだーちょっと記憶がもうあやふやなのですが、私たちが行ったアンジェリーナは、小トリアノンの入り口にあるお店。ヴェルサイユ宮殿にはアンジェリーナが2店舗あるようでした。で、この行列は確かアンジェリーナへ入る列ではなく、トリアノンに入る列(?)この列を見て「アンジェリーナがこんなに混んでる!もう入れない!
大トリアノンに向かう途中きれいに手入れされた中庭不思議の国のアリスみたい結構歩いてようやく大トリアノン(グラントリアノン)に到着こちらは、ルイ14世が宮廷の目を逃れモンテスパン夫人と会うために建てられた隠れ家全然隠れ家っぽくねぇ早速宮殿の中へこちらはプチトリアノンとはまた違い豪華絢爛ヴェルサイユ宮殿の本館と同じようなきらびやかさです。寝室もめちゃくちゃ広い以上グラントリアノン見学終了実はプチトリアノンから裏庭を歩いてきたから分からなかったけど、知らずに裏口から入ってたらしく最
やってきました小トリアノン(プチトリアノン)なかなかヴェルサイユ宮殿の本殿には来てもそっから離宮までは遠くて来れないもの実際離宮だけ来た我々もその遠さにびっくりでしたからそんな離宮の魅力を少しでもお届けできたらとこの小トリアノンはかのマリー・アントワネットが夫から与えたれて、好んで来ていたところだとかマリーさんはハプスブルク家から嫁いで、革命のために処刑される悲劇の妃です。その名の通りこじんまりとしてはいるものの、マリー・アントワネットらしい絢爛豪華な内装になってましたさらに寝室も
グラントリアノンの中でも鮮やかなお部屋はルイフィリップ『家族の間』この黄色い家具はブリオンの家具印象的な色ですこのテーブルの引き出しには番号が振ってあり、王女達が手仕事の作品をしまったとか黒いカフェテーブルは中国の絵装飾ですね日本はまだ江戸時代後期明治に入り日本にもドレスを着る女性が見えだした頃こんな家具がそこにも有った事でしょうこのお部屋は2部屋を繋いだので広々としています何度見ても素敵なカーテンとタッセル素敵すぎます『孔雀石の間』鮮やかな緑色の水盤⁉️と壺はロシア皇
『皇后の寝室』または『王の寝室』ナポレオンボナパルトがチュイルリーで使用していたベッドでルイ18世(ルイ16世の弟)が亡くなった時の物を運び込んでいますコリント式の柱に隠れているのがルブランが描いた『ピトモスの聖ヨハネ』かな⁉️このテーブルの引き出しには通し番号がふってあるそうです『礼拝堂の間』若かりしルイ15世ルイ15世妃マリーレグザンスカとの間に祭壇が有るちょっとしか写ってない椅子の木枠を見るとルイ15世の時代の猫足ともマリーアントワネットの時代の新古典主義とも違い、
ラトナの泉水には金の亀がいっぱいでした❗️宮殿からお庭に出るとオランジュリが広がり、階段を降りるとこのラトナの泉水から大運河の向こうまで真っ直ぐ3.5kmも開けています3.5kmーー‼️本当に広い❗️大運河に浮かぶボートが点にしか見えません❗️緑の絨毯沿いに大運河の方に向かって歩きました脇の小さな草花が可愛い💕昨年はカラフルな花が咲いていた気が⁉️気のせいかな⁉️今年こそ撮ろうと思ってたのになルイ14世がこだわって庭師のルノートルに作らせた宮殿のお庭には沢山の見所があります
しつこいですが、フランス語英語韓国語できません〜つうーか日本語もアヤシイ〜ベルサイユ宮殿(ちょい郊外)へは地下鉄とバスで行きました。色々調べた結果、バス停が一番宮殿入り口に近いのと、バスは始点から終点まで乗ってればいいので楽チンでした。メトロ9号線「PontdeSèvres」駅改札出て地上に出るとバス乗り場この171バスに乗りました。終点ベルサイユ宮殿で降りたら道なり歩くだけ。(見えます)とにかく広い〜ほんと、圧倒的な大きさです。ミュージアムパスを持っていても入場するまで1時
こんにちは。ブレアです。パリからヴェルサイユ宮殿に行ってきました。冬はゆっくり見学できるので必ずいきます。今回は大トリアノンをゆっくり見学しました。大トリアノンの廻廊を独り占めです✨ヴェルサイユ大トリアノンいくつかの居間があります。特にこの部屋のシャンデリアが綺麗でした。壁の装飾、シャンデリア、床と見どころがたくさんあります。COCOさんが気に入っている黄色の部屋!シャンデリア好きにはたまらないコースです。とてもゆっくり楽しめました。いつもブログを読んで頂きあ
ずっと自分の足だけでハイペースで回り過ぎそろそろ疲労マックス、体力限界、足の筋肉、いたたたた…夜ご飯も食べずに20時にホテルのベッドに倒れ込んで爆睡の日々。今朝はお腹が空きすぎて、7時に近所のブーラッンジェリー(パン屋)のイートインで朝食。大げさ抜きで、フランスのクロワッサン・オ・ザマンド(アーモンド掛け)、劇ウマ過ぎ!2ユーロ左はサーモンのキッシュ。4ユーロ。そしてホテルに戻ると、これまでの疲労で体調が悪くなり寝てました…しかし行きたい
ヴェルサイユ宮殿は庭も立派です。↓こんな風に、あまりにも広いので…↓こんなカートを借りて、庭園を観て回る人も。↓ここからトリアノンまでは、遠かったですが、下り坂でしたので歩くことに。大トリアノン↓小トリアノン↓マリー・アントワネットのセンスの良さが伺える可愛いお部屋が…そんなに広くはない離宮でしたが、ここまで大分歩いて疲れていたので、ここから宮殿まではプチ・トランに乗ることに…↓途中、こんな景色が…↓帰りはバスではなく、RERのC線、ヴェルサイユ・シャトー・リヴ・ゴーシュ駅から
ソフィア・コッポラ作品映画マリー・アントワネットに感激したというカルロス・ゴーン容疑者と日産の女帝キャロル夫人が俳優を雇って18世紀風のコスチュームを着せるなど豪華絢爛なものとアンティークの銀器や陶器をふんだんに使用したベルサイユ宮殿の離宮「大トリアノン宮殿」を借り切って120人の招待客と豪華な超一流の食事とシャンパンやケーキを注文費用は総額80億報じられてるがこれも日産負担?一時は豪奢な生活を送ったマリー・アントワネットだが
マリー・アントワネットがほとんど過ごされていたプチトリアノンです♡マリー・アントワネットは、オーストリア妃として生まれ、立派な母の元でのびのび育ちました。平民が王族に嫁いだのなら、平民の暮らしもわかるでしょう。しかし、中学生くらいの幼い少女には、酷な運命だったと残念でなりません。私の大好きなマリー・アントワネット♡ヴェルサイユ宮殿からプチトリアノンヘ続く道です。アヒルさんもしばらく一緒に歩いてくれました(^o^)この様なのどかな小径をずんずん果てしなく歩きます。大トリアノンです。
こんばんは。薬剤師のみゆきです。今日はテレビをつけると、ニュースで否定的な言葉ばかり。そんな環境は良く無いと、テレビを消して、Instagramを覗くとhttps://www.instagram.com/chateauversaillesヴェルサイユ宮殿写真コンテストの入賞作品の数々‼️癒されました。鏡の間か大トリアノンは小トリアノンか。はたまた噴水か⛲️迷います。現代に生まれて良かったと思える瞬間でした。スペクトルの月22日KIN105赤い磁気の蛇4752
魅力を惹きだすアートコーディネーターPetiteRaraです【プティートララ】゚・*:.。..。.:*・゜素敵な素敵なアンティークフォトをCoordiArtコーディアート★フランス1920年代のアンティーク彩色写真薔薇とマリー・アントワネットフォト&大トリアノン宮殿写真を裏返すと、フランス語で写真の説明が書かれていますベルサイユ宮殿のスーベニア用として作られた希少な1920年代のフォトセットの中から一枚だけのフォトに合わせてframeを創り
ヴェルサイユ宮殿の庭に出る時、プチトリアノンはどこ?と係員に聞いたら、スマホをいじりながら、ミニトレインがあるからそれでいくと良い。と言われたのですが、いくら探しても見当たらない。それもそのはず、ミニトレインの開始時間は11時。しかし、この時点でまだ10時。たしかにこちらから時間を聞かなかったが、最低限しか応えない、聞かれたことにしか応えないという姿勢が、サービスとしてとても残念…仕方ないからヴェルサイユ宮殿の超広大な庭園を歩いて、まずは大トリアノンまで行くことに。しかし、
こんばんは。幸せになってもいいんだよ!悩めるアラフィフ女子の夢を叶える♡パラレルワーカーユミコです美しく、豊かな暮らしを推奨しています。初めましての方は、こちらからどうぞ!いつも、ブログの訪問やいいねをして下さって本当にありがとうございます😊とても嬉しいです(^O^)/車イスでも車イスでなくても楽しめるフランス旅行🇫🇷一人旅あなたも是非試してみて下さいね。不平・不満を言うより、人生楽しめる時に楽しみましょう!子供達も毎日楽しんで輝いているお母さんが大好
フランスの宮殿と言えば、ベルサイユ。パリから電車で1時間くらいの場所にある。やっぱりフランスに来たら、訪れておきたいところ。広いので、半日か丸1日は欲しい。子連れでバタバタ出発して、早めに出たのでにまたもやお約束、電車工事中で迂回。だからさー、書いとけって💢一大観光地だろ!乗り換えの駅まで行かないとわからないなんて、ありえない!…がありえるのがフランス。。。着いたら12時。びっくりする程の大行列。そういえば、フランスも夏期休暇が始まるって言ってたな。とりあえずチケット買う組みと、セ
こんにちは今日は朝から鬱陶しいお天気の大阪です。さて、前回の続き、ベルサイユ宮殿の大きな大きな庭園に出て、プチトランでグラントリアノンまで行くことにしました。このプチトラン、ベルサイユ宮殿から真正面に広がる庭園ではなく、宮殿から右側の方へ、ゆっくり走りだします。宮殿からグラントリアノンまで1kmぐらいの道の途中、見えるのは、これまた広大な放牧地。遠くに羊がたくさん見えましたグラントリアノンに到着平屋建てのピンクの離宮は大き過ぎて、全景が写せませんこの左側にある左翼と言われる建物か
こんにちはなかなか更新できずで放ったらかしになっていましたベルサイユ宮殿の続きです。煌びやかで豪華な同じような部屋をいくつもいくつも通りすぎ続いてルイ14世のアポロンの間へ。かつては王の玉座が置かれた部屋でもあるそうです。そして天井には金が施されてるそうで、宮殿内で最も豪華な装飾が施された部屋なのだそう。そして右側には正装のルイ14世の肖像画。対して反対の壁に掛かっているのは、正装のルイ16世の肖像画だそうです。戦争の間の壁に施された彫刻。同じく戦争の間の天井。軍事勝利がテーマ
◆個人セッション4月枠募集中です!(4月17日まで)◆ポッドキャスト1周年アンケート募集中です!(4月17日まで)2分で終わります。ぜひ声をお聞かせください!こちらから。回答してくださった方へのプレゼント音声ですが、「自分の人生をクリエイトするのに一番大切なこと」でお送りする予定です。こんにちは。「世界的視野、マインド、行動力をもち自分の人生をクリエイトする人を応援する」パリ美学コーチのアキです。ちょっと前になりますが、家族でヴェルサイユ宮
1/5シャルトルに続き、この日も郊外へ。ヴェルサイユ宮殿に行きました。サン・ラザール駅から国鉄に乗って1時間位。宮殿の最寄り駅からヴェルサイユ宮殿は歩いて15分位。ちょっとした長旅を経て、到着。本殿に入るのにケッコー並んでいたので、先に庭園や離宮を見る事に。本殿の前にあるメインの庭園。ココの木も変わった形が愛らしくてツボ。奥に小さく見えるのが本殿。この、距離感。敷地
いつもご訪問頂きありがとうございますっ⭐︎そんなしっとりとした雰囲気の、秋の季節も悪くないかも、、、パリ(とその周辺)です。さて、少し間が空いてしまいましたが、、、パリに観光に来た人々の多くが目指す、ヴェルサイユ宮殿の中でも、あまり観光客が押し寄せないけれども見応えもあり素敵な穴場スポット、トリアノン宮殿Trianonを少しご紹介いたします。あの贅(ぜい)を尽くしたとってもゴージャスなヴェルサイユ宮殿については実際に足
前編から時間が空いてしまいました・・・ヴェルサイユには広大な王宮とは別に「私邸」とも呼ばれる小さなお屋敷もありますそれは「大トリアノン宮殿」と「小トリアノン宮殿」政治や大勢の取り巻きから解放されほっと一息つく場所だったのでしょうね。かねてから「ヴェルサイユにお手洗いはない」(昔のフランス人はトイレで用を足さなかった)と聞いていましたが、「小トリアノン宮殿」にはお手洗いがありました・・・後付したのかしら??(狭い場所に沢山の人がいたので、写真撮れず)まずは、小トリアノン
午後、庭園はミュージアムパスの対象外なので、9ユーロ払って入る。宮殿からも遠くに眺める事は出来るのだが、折角なので中を歩いてみようと。(後でわかったのだが、庭園は無料のエリアもあるようで門をでて迂回するとそちらに行けるようだった。有料エリアとの境には監視員がいて、チケットを持っているか確認していた)有料エリアには、クラッシック音楽が流れ、とてもいい気分。そう言えば、庭園をバックにゲイカップルがキスしたり、写真撮ったりしているのを目撃。ここまで大胆なのは初目撃だったが、開放的になるのか、それが普