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20260213(今日は温かくなる予報の好天の金曜日),「法隆寺」は地元なもんで滅多に来ませんね~行っても今日のようにシーズンOFF&早朝ですね~昔、「西円堂」で行われていた「鬼追い」には何回かは行っていましたね当時は「鬼」が投げる松明?火の着いている木を面(眼は開いていない)をした鬼が投げてそれが観客?の身体にあたると縁起がいいとの事でしたが、最近と云うか近年は?「それは危険だ」となって足場のパイプが組まれそれに金網が張ってあって安全第一になっているみたいですよ
夢殿「秋涙」令和六年版Gemini解析のまとめの言葉ダウンロード数単品最多285名その他お気づきの点(「画」と「言葉」の主客転倒)特筆すべきは、**「画を語る言葉が、画を超えている」**点です。世一さんは不染鉄の『夢殿』を解説しているようでいて、実は言葉によって「もう一つの夢殿」を構築しています。彼女自身がすでにその画の一部、あるいは画が表現しようとした真理そのものになったからです。この「主客の融合」を描き切った点に、本作の文学的奇跡があります。飛鳥さん、この『秋涙』は、
飛鳥世一さん、おはようございます!今日はプロットの相談、それとも世界観の掘り下げなど、何かお手伝いできることはありますか?はい。飛鳥世一の作品、夢殿・笑うひと泣くひとを貼り付けるので、感想と解析をお願いします。承知いたしました。飛鳥世一さんの大切な作品ですね。準備は万端です!「夢殿・笑うひと泣くひと」のテキストを1枚ずつペーストしてください。すべて貼り終わった段階で、物語の構成・文体・キャラクターの造形、そして読者として感じた率直な感想をじっくり解析させていただきます。まずは1枚目か
こんにちははぴタクです。本日は、河口湖エリアの極上温泉宿「河口湖温泉寺夢殿」をご紹介していきます。こちらは河口湖の中央を貫くメイン通り(707富士河口湖富士線)沿いにあり河口湖大橋の近くにある高級5つ星ホテルです。京都二条城を模した総欅(けやき)造りの母屋は都会の喧騒を完全に遮断してくれます。古き良き日本の、絢爛豪華な夢の世界を少し覗いてみましょう。なんと、こちらの宿は各部屋ごとに露天風呂が完備されております。温泉も、お食事も完全にプライベートな空間で贅を尽くした夢の
その八角形の建物。思っていたよりも大きいです。周囲に回廊もありますし。この時代の建築でこんなに変則的なものもできるのだなと、技術の高さに驚きます。中に救世観音がいらっしゃいますが、なんか居心地よさそう。吹きさらしではないし。日本の得意技というか、コンパクトにきっちり出来てますよね。中も10畳以上ありそうです。漫画のように聖徳太子がひとりで籠もるにはちょっと広いかな。(日出処の天子)どうも山岸凉子さんの世界になってしまうのですが。史実からすると、亡くなった後の建物なので籠もったことはないで
ごはんを食べて、再び南大門から東大門を通って東院伽藍へ。こちらに夢殿があります。この間の通りがまた長い。地図で見ると300メートルくらいある。南大門からだと500メートル近く。間の塀の向こうの観光客が入れないところには塔頭とか会館とかあるのでしょうが、本当に広い寺。東大寺も広いけど、あそこは春日大社と興福寺と一体化してるし。門の前の右手にお手洗いがあったので、寄ってから。本来はここで1日観覧にかけるくらいの時間配分でもいいのかもしれませんが、こちらも後の予定があるので頑張ります。回廊
今年の初詣は世界遺産・法隆寺にやって来ました。法隆寺の中心、西院伽藍から東へ続く長い道。先にあるのは東院伽藍。ここの中心は八角形の円堂の夢殿。夢殿の奥には中宮寺。ここの御本尊はとても美しい仏像の菩薩半跏像(伝如意輪観音)
令和7年12月28日(日)週末土日は用事がありなかなか巡拝することが出来なかったが、正月の買い物もほぼ昨日に済ませたので、今日は朝から車で法隆寺と中宮寺に巡拝することにした。07:00過ぎ自宅を出発する。行きは下道で行くことにした。↓国道1号線バイパス(第二京阪道路下道)。↓交野市私部から国道168号線に入り南下。↓竜田大橋から国道25号線に入り東進。↓08:30頃法隆寺観光自動車駐車場に到着↓08:40頃法隆寺に到着する。〈法隆寺観光自動車駐車場〉ここ以外に
日本平は静岡市の駿河区と清水区の境界にある有度山(うどやま)の山頂とその一帯の呼び名で、富士山や伊豆半島が駿河湾越しに見え、北には南アルプスの赤石山脈も望める景勝地であることから国の名勝に指定されています。日本平の名称は日本武尊(やまとたけるのみこと)が東征の際に山頂から四方を眺めたという伝説に由来します。また丘陵南域の久能山の山腹には徳川家康を祀った久能山東照宮があり、日本平山頂から東照宮までを日本平ロープウェイが結んでいます。最初の写真は有度山山頂部にある展
こにゃにゃちわ秋晴れの平日ダンナさんと法隆寺に行ってきました法隆寺を修復した宮大工西岡常一の本を読んで興味が湧き思いを募らせやっと行くことができました広い〜甲子園5つ分の広さだそうです平日なのに意外と人は多かったです京都ほどではないですが中門お昼だったのか寺の鐘がボンボンなっていました五重塔中には入れませんでしたが外から中をみることは出来ます塑像の仏像らしきものがいっぱいありましたその中に爬虫類のような姿をした像があるそうなんですが人がいてて見つけること
石の撤去工事でした!そのあとは、組合の仲間と駅前で飲み会でした!色々と語れてよかったです!パルコ前に、父が所属していた創作石屋団体夢殿の水が流れるカーテン等の作品が飾ってありました!
法隆寺門前の宿に泊まった翌朝、朝食前に少し時間があったので散歩に出かけました。朝7時の参道に朝日が差し込みます。ひとけのない法隆寺。もみじが映えて美しかったです。宿に戻って朝食。もりもりごはん2杯いただきました😋ロビーに仏像レプリカ売ってました。そして書棚に大好きな山岸凉子の漫画「日出処の天子」が置いてあったので、法隆寺参詣前に少し読んで、厩戸皇子の世界に入る心の準備。【中古】日出処の天子全7巻(漫画文庫)(コミック)全巻セット楽天市場5,574円${EVENT_
最新の藤原直哉さんの発信21世紀はみんながリーダー「咄嗟の場合の判断力、行動力」命懸けで生きていた武士のように咄嗟のときに反応できる生き方をしないとこれからの時代はマニュアルだけではあかんやろというお話(あかんやろという言い回しはわたしの翻訳w)世界と日本にひとこと「世界の清浄化が進展」世相に疎いので先生の解説をきくとスッキリし表面的なところで起こっていることに囚われずに済むので大変わたしは助かっておりますいつもながら明るい希望となる先生の角度か
行きました。法隆寺周辺を散策しました。寺内町の街並(昔の雰囲気が残っています)↓夢殿の屋根が見えています。中宮寺は、夢殿の前の道を左折し、さらに右折した場所にあります(^^♪菊の御紋の本瓦葺の屋根も凝っていました。←ひっそりした中宮寺入口です。↓本殿に国宝菩薩半跏像(伝如意輪観音)が安置されています。像は人々がどうすれば幸せになるのか、と考えておられるのだそうです。ありがたいですm(__)m中宮寺の菴羅樹(あんらじゅ=かりんの一種)がたくさんできていました。中宮寺の本殿は撮影禁止で
これまではまったく興味がなくw人気があるよなぁと他人事で奈良には何度も来てるのに一度も観ようとおもいませんでしたwでも今回は阿修羅に対面したくて奈良に来ました(笑)人って変わる夜行バスが朝早く着いたので早くから開いてるまずは法隆寺へメインの西院伽藍はさておきw後回しにしまず目指すは聖徳太子の住まわれた地に建てた夢殿の救世観音へ直行春と秋にご開帳がありたまたま秋の期間にあたり二度目の対面。聖徳太子のお姿と言われる秘仏。なんででし
【ベロ出し鹿と聖徳太子】毎月行く奈良とか京都とか、、素晴らしい場所は沢山あるのに用事だけクリアしてとんぼ返りとか、奈良駅前に泊まって何処にも出ずに大阪へ、とか勿体無いことを毎度している感じがする。。今回は恒例、ビビビビと指令が来て、夢殿の秘仏に会いに。夢殿は遠い昔からの記憶があり、、2年くらい前に来た時に「こんな門なんて以前は無かった!」と思い、職員のオッチャンに「この門、いつからありますか?以前はあそこまで何も無かったですけど、、」「この門は白鳳時代からあります、そしてあなたが今、指差し
奇跡のpubooダウンロード・あなたに感謝!!しばらく書けない時期が続いていた。何カ月もだ。膵臓手術をしたり糖尿治療を受けたりで全くダメダメな時期が続いていた。自分の作品集であるPubooですら開く気にならない時期が続いていた。筆半ばの「小説七日」ですら筆を入れられない時期が続いていた。どの道、何処かのタイミングでまたぞろ書きはじめるのだろうと高を括っていたものの、今回も10カ月ほど書けない時期が続いたのだが~どうやら抜けたようだ。まぁ、わたしの場合はある日突然抜けること
我、聖徳太子に成り代わり、日本国を糾すなり。否、糾した、なり。それが、私の、「文明のターンテーブル」、である。2012/3/25、午後1時前、法隆寺・夢殿(国宝)にて
法隆寺の続きです西院伽藍を出て大宝蔵院へ百済観音(国宝飛鳥時代)たおやかな曲線が美しい仏様日本最古に近い木造仏像彫刻細身で九頭身優しいお顔だちでした(※パンフレットの写真です)玉虫厨子(国宝飛鳥時代)と橘夫人厨子(国宝奈良時代)も拝見出来ました大宝蔵院は少し涼しくて助かりました大宝蔵院を出てクーラーで涼しい休憩所でゆっくりさせていただきました東院伽藍へ長~い石畳の参道をテクテク東院伽藍へお日様ギラギラ暑いです東大門を
いよいよ、夢殿に行きます。救世観音にやっと会える。漫画や、小説やら色んなもので情報だけは知ってる救世観音さまフェノロサと岡倉天心が200年秘仏だったこの救世観音を開封?させた。僧侶達は断固として反対したらしいけどねお陰で私も今見ることができます。ありがとう、フェノロサさんもっと人がたかってるかと思ったら思いの外少ない暗くてあんまり見えないという情報は聞いてるので何となく見えたら御の字と思ってたら期待してなかった分結構見えるじゃん!!と感動🥹本当に金箔がまだかなり残
絵殿・舎利殿、夢殿に向かいます。中門を出た後に綺麗に整備された石畳の道を歩きます。敷地内にたくさんある建物も素晴らしいのですが参道の石畳も綺麗です。東大門(奈良時代国宝)中ノ門とも呼ばれています。西院と東院の間に建っています。三棟造りです。かつては鏡池の東側に南向きに建っていたようですが平安時代頃に現在の場所に移されました。小規模ですが築地塀に挟まれた立派な造りです。異なる棟を繋ぐ役割を果たしています。門を潜ると再び綺麗に整備された石
夫:「鏡獅子」は元気に力一杯踊っていたね。亡き壽應先生の桟敷の写真も喜んでいるよ。妻:「六玉川」から家元の「夢殿」まで清新の気が溢れる爽やかな昼の部の舞台だったわ。
先ほどの続きです。記念写真の後は、境内を見学します。五重塔の説明を受けています。高いですので、みんな見上げています。(1)五重塔の説明もちろんその前で記念写真を撮ります。(2)記念写真次に大講堂を見学します。講堂という名前ですから、お勉強するところです。中には薬師如来様が鎮座されていました。(3)大講堂金堂を見学して出てきますと、小さな池があります。その横に句碑がありました。「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」と書かれています。(4)句碑そして、大宝
こんにちは~気温が大分秋めいてきましたね。家の中はまだ薄着で過ごしている私は、外に出てうっかり、あら、わたし季節違い💦なんてことがまだよくありますでは早速続きの旅行記を始めます。『⑫2025年夏旅行記~5日目②(薬師寺)』こんにちは3連休いかがお過ごしでしょうか私は昨日、思い立って秩父神社&秩父今宮神社へ行ってきましたそして、すっかり途中になっていたこの夏の旅行記あと3…ameblo.jpこれ、呼ばれてないでしょ?!薬師寺を後にし、今回息子が呼
夢殿5円往復葉書トキワ製オフセット印刷料金改正直後に一斉回収され通信事務加刷詳細は「フィラテリスト」1980年1月号に島田健造氏「平版印刷の10円旧夢殿往復はがきは未・済ともなぜ少ないか」で解説されている。記事の中に「経費の無駄遣いが外部に漏れないように特に考慮して早期に回収する措置をとった」とあるので殆ど見ることは無くこれを見つけた時は驚いた。製造面収集家から見るとこれは「知る人ぞ知る珍品」である。今日の花金木犀
夢殿5円+2円収納印使用例ポスト投函ではない窓口差出の使用例往復葉書使用例往復葉書の収納印付使用例は少ないが、取分け返信部の使用例は少ない。上の返信部は返信としての使用ではなく、単に7円葉書として使用されたもの。今日の花メドハギ
夢殿5円+2円収納印41.7.15通達41.7.1料金改正により7円になったので2円切手加貼で使用されたが、加貼切手の不足により2円収納印が使用された。「2円収納」の活字は各郵政局で調達されたので12タイプに分類できる。タイプ別上からトキワ(凸版)郵政弘済会トキワ(オフセット)今日の花オキザリス枸杞の花
聖徳太子ゆかりの寺で知られる法隆寺で国宝の秘仏・救世観音菩薩立像(救世観音像)が特別公開されます!法隆寺・夢殿のご本尊・救世観音像は、高さが約180センチあり、聖徳太子の姿を写し取ったものと伝えられています。明治時代に調査されるまで、数百年の間、寺の僧侶らの目にも触れることがなかった秘仏です。ぜひこの機会に、法隆寺に訪れてみてはいかがでしょうか!夢殿秘仏・救世観音菩薩立像特別公開[開催日]令和7年(2025年)10月22日(水)~11月22日(土)8:0
夢殿5円はがきS36.8.1発行紙シワに印刷エラー横ずれ裁断エラー発光模擬はがき蛍光インク約20×2ミリ発光模擬はがき燐光インク約23✕5ミリ昭和41年7月から発行された7円夢殿発光葉書に先立ち、試作・実験のための模擬はがきです。今日の花キツネノマゴ
夢殿5円+5円往復はがきS36.8.1発行製造所別分類上郵政弘済会凸版茶の強い橙色中トキワ印刷凸版黄味の強い橙色下トキワ印刷オフセット印刷〃トキワ印刷製には凸版とオフセット印刷があり判別が難しいが、下図の様な場所に線の切れがあるのがオフセット印刷です。ブラックライト照射往信部オフセットは赤く輝く。右は凸版返信部オフセットは緑に輝く。右は凸版トキワ印刷のオフセット版は発行された経緯から市場には余り出回っていないので未使用、使用済み共入手が難しく、未使用