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硬水と軟水どっちが好み?▼本日限定!ブログスタンプ日本なら軟水を好むと思う…🚰「世界水の日」国際デーの一つで水資源の開発・保全の実施に関して普及啓発を行う日です。水も大切な資源です…🚰「放送記念日」1925年(大正14年)社団法人・東京放送局(現・NHK東京放送局)が日本初のラジオ仮放送を開始しました…📻️「工場扇の日」工場扇とは業務用扇風機のことで、あらゆる場所で使用されています。日付け工場扇メーカーの創業者が「工場扇」と命名し、創業日を記念日としたそうです。本日(3/
●月光11型前期生産型本日の旅は…。次男の作品で、月光11型前期生産型(中島夜間戦闘機)1/48タミヤです。夢の旅人、プラモでした。なお、コメントに気付かない事があるかもしれません。(申し訳ありません。)追伸、アマゾンKindle本(電子書籍)作家《red.m》を応援して下さい。主に《ライトノベル》で出版しています。※無料キャンペーン水曜日17:00に開始し~月曜日16:59に終了します。
月光の名ペア黒鳥四朗(くろとりしろう)少尉(最終階級は中尉)は、東京高等農林学校(現在の東京農工大学農学部)から海軍に志願した海軍飛行予備学生第13期。学徒から海軍士官になった「予備士官」になります。海軍飛行予備学生第13期といえば、士官パイロット不足から、5000名を超える大量採用をした年。第13期までは「志願」ということで、訓練を終えるとすぐ少尉に任官します。黒鳥さんも、土浦航空隊、鈴鹿航空隊で訓練を重ね、偵察員となります。黒鳥さんは、夜間戦闘機の偵察員を志望しました。「偵察員
こんにちはー。定年を来年控えますので後9カ月で40日の有給を消化しないといけませぬ。毎月平均4日の消化目標!と言いつつ今月は一日にしか消化出来ず…。と言う事で本日はお休みー。朝からまったりしておりますが、気付くとプラモデル工作のブログを一ヶ月も上げておりませんでしたので、書いておくのであります。数年前に倉庫系のリサイクルショップでなんとなーく購入した商品。パーツ数も少なく、なんとなーく買ったが故になんとなーく押入れにしまい込んだまま放置しておりましたが、先日ドイツ軍機の塗装がしたいな
千葉県・松戸市の陸軍関連戦跡訪問に行ってきました。松戸には、陸軍工兵学校と松戸飛行場の戦跡があって、柏ほどではないけれど、多くの戦跡が残っています。全部見るには一日かかる。しかし~最高気温32度の中訪れたので、私は暑くて全部回りきれず・・・。主要な陸軍工兵学校と松戸飛行場中心に回ってきました。いやはや、これから本格的な夏になると、戦跡巡りはなかなか難しい・・・。屋内施設しか回れなくなりますね。陸軍工兵学校跡JR松戸駅を出てイトーヨーカドー側に出ると、そこはもう既に台地。相模原台地と
まだ読んでいない渡辺さんの著作はいったい何冊残っているのだろう。数えたことはないが、おそらくそう数は多くないはず。なかでも、手軽に手に入って写真も豊富な一連のこの文春文庫の各タイトルは、はずれなどあるはずがない。わくわくしながらページをめくる。だいたい20ページくらいの小編が11。冒頭はヒロポンを投与された夜間戦闘機搭乗員への取材から。当時は違法ではなかったとはいえ注射する軍医は罪悪感を持っていたようで、戦後に直接謝罪されたという。渡辺さんはうらみごとを言わない元搭乗員のおじいさんの態
月光と屠龍欧米の双発長距離戦闘機開発に刺激され、日本陸海軍も双発戦闘機開発に着手しました。当時の陸軍の97式戦や海軍の96艦式艦戦といった単発単座戦闘機は航続距離が短く、長距離爆撃機を護衛できないからです。双発複座戦闘機にすれば、航法士兼偵察員兼通信士が同乗するので、操縦士の負担が減り、燃料も増やせるので、護衛が可能になると考えられていました。しかし、敵地上空では単発単座戦闘機に太刀打ちできません。零戦や隼が落下式燃料タンク(増槽)を装着すると、長距離護衛も可能になりました。
先日、自衛隊のヘリコプター2機が、夜間の対潜訓練の途中に、衝突、墜落をする事故がありました。夜間に飛行をするというのは、一体、どういう状況なのでしょう。視界というものは、ほぼ、効かないのでしょうから、基本的には、計器を見ながら、周囲の状況を判断するのだろうと想像します。高度、速度、方向。もちろん、レーダーによって、周囲の状況を把握し、目視で周囲を監視する人も、当然、居るのだろうと思います。報道によれば、どうも、自機が、他機を衝突をする可能性があるほど接近をした場合、警報が鳴るようなシス
BF110G-4(withLichtensteinFUG220/SN2-corSN2-d)Unit/Location:IV./NJG1,St.Trond/Belgium,October1944.Code:Black/GreyG9+EFPilot:COHeinz-WolfgangSchnaufer.Airvictories:121inWWIl,allbynight.Fate:SurvivedMerits:KnightsCros
取り敢えず組みました。古いキットなので合わせが悪かったりパーツが欠けてたりします。ちょっと補修しました。面倒だったのが排気管です。エンジン1発に付き14個。×4で56個。0.5mmの真鍮パイプです。レーダーは止めました。デカールはWCCL4の物を使って完成させました。右はウエザリングしたものです。屋外で自然光での撮影です。ウエザリングしたもののアップです。月光は終了です。月光の接着とか塗装の空き時間に同時進行で百式司偵を作っていました。ミツワ(¥200)です。
ロードバイクで夕方から明け方まで約12時間のオーバーナイトライドを完遂した者に与えられるバッジである400kmブルベ、600kmブルベでは必須であるがごく稀に300kmブルベでも獲得は可能である200から300への壁が一般ローディーにとって大いなる存在であるが、その先のランドヌールにとってもナイトライドとオーバーナイトライドの壁は果てしなく大きい・・・( ̄▽ ̄;)私の妄想であーる
●中島夜間戦闘機月光11型後期生産型本日の旅は…。中島夜間戦闘機月光11型後期生産型タミヤです。夢の旅人、プラモでした。なお、コメントに気付かない事があるかもしれません。(申し訳ありません。)追伸、アマゾンKindle本(電子書籍)作家《red.m》を応援して下さい。主に《ライトノベル》で出版しています。※無料キャンペーン水曜日~日曜日。日本時間では、17:00に開始し、終了日翌日の16:59に終了します(夏時間の期間中は、開始時刻と
久々に購入した世界の傑作機の新刊は、フォッケウルフTa154モスキート双発機です。イギリス空軍の木製万能機デ・ハビランドモスキート双発機に脅威を感じたドイツ空軍は、これに対応し得る双発戦闘機の開発に乗り出しました。開発を命じられたのは、Fw190A戦闘機で華々しい成果を収めたフォッケウルフ社のクルト・タンク博士でした。タンク博士は、本家モスキート同様に左右に分割された全木製の胴体部品に艤装を済ませた後に中央で特殊な接着剤で接合する構造を採用しました。
どーもやっと完成💦初めて作るからちょっと苦労した😂ハセガワ1/48アラドAr234ハセガワ1/48アラドAr234B-2/Nナハティガル#JT85Amazon(アマゾン)4,100〜9,000円
Fー82F/Gツインマスタングの1/144スケールの食玩とプラモデルです。同じ金型で食玩はF-toysさんプラモデルはPLATZさんから発売されています。ノースアメリカン・アビエーションが製造した戦闘機です。大戦中、アメリカ陸軍航空軍は爆撃機護衛用の長距離戦闘機を求めていました。それまでの長距離護衛戦闘機は単座で、パイロットは一人で操縦しなければなりません。そこで、パイロットの負担が軽減するよう複座戦闘機が要求されます。1944年1月7日に陸軍航空軍から試作機発注が行われ、試
そろそろ終わりにしたいプラ模型久し振りに見る夜間戦闘機「月光」です。ケースに入れてどこかに置きたいです。最終的な完成はしていないもののケースに入れてしまえば終了ですね。中途半端にやっていて折ったり壊してはなんかやりきれないのでこのまま終わりにしたいです。今月中になんとかしたいです。今日も雨でした。一日中雨になりました。とうもろこしにも結構厳しいなぁーと思います。作業は出来ないので長靴と手袋を洗いました。当然乾かな
こんばんは陸奥です今日は朝早くから海に行こうとヒルド連れて種差海岸に散歩に行ってきました😃7時に出発予定でしたが僕はせっかちなんで6時半出発😁で到着後のヒルドんん?!どこだここは?!なかなか出てこなかったヒルド初めての海ポドルも一度だけ来た時がありますふむ、これが海か〜どうですか?海は?手を組んでね😊いつもの山の麓のほが良かったかな?ウミネコがいっぱい飛んでたからか警戒してあまり動かなかったですう〜みは〜ひろ〜い〜な〜大きいな〜海を眺めて何を思ってたのかな?😆
こんばんは陸奥です(^^)今日はヒルドとお散歩行ってきましたよ(^^)いつもの山の麓に到着後のヒルド天気もよくね(^^)少し風がありましたね今日も少し穴掘りしましたね(^^)今日はサビーネのハーネス装着していきました。いつもの赤いのじゃないやつ。今日もなかなか気持ちの良い散歩ができました。次は海にでも連れて行こうかな?(^^)あと月光は機体、主翼等、接着しました水平尾翼も接着あと機首部分ですが電探搭載機にします。これねそれから真鍮製の機銃は先に接着しました。何回か穴
ドイツ空軍の二枚看板といえば、フォッケウルフFw190戦闘機。ヨーロッパ勢では少数派ですが、零戦、一式戦闘機隼、四式戦闘機疾風といった我国の有名機空冷エンジン(かつてのポルシェ車のように、冷却液ではなく、空気でエンジンを冷やす)であるため、むしろ同朋のBf109より親近感があります。後にユンカース・ユモ213エンジンを積んで水冷エンジンシリーズD型も登場したFw190ですが、空冷エンジンモデルの戦闘機シリーズA型だけでも相当なバリエーションがあります。大きく分かれる
ドイツ空軍の二枚看板といえば、フォッケウルフFw190戦闘機。ヨーロッパ勢では少数派の空冷エンジン(かつてのポルシェ車のように、冷却液ではなく、空気でエンジンを冷やす)であるため、我国のクラシック機通の間ではむしろ同朋のBf109より高く評価されています。それは、零戦、一式戦闘機隼、四式戦闘機疾風といった我国の有名機が空冷エンジンを軒並み装備していることと無縁ではないでしょう。それに、我国と死闘を交えたアメリカ海軍の戦闘機F4F、F6F、F4Uはやはり空冷エンジンの戦闘
‘かしいでいさむ’という名は、まさに勇名轟くビッグ・ネーム。陸軍の二式複座戦闘機‘屠龍’を愛機に対B29戦闘で名を馳せた空中勤務者。そんな樫出さんに著作があったなんて、これはすごすぎるだろ。わくわくしながら読書スタート。光人社NF文庫の中でもかなり分量の少ない薄い本。もともとは平成9年に雑誌‘丸’誌上において‘私は『B29』26機を撃墜した!’というタイトルで連載されたもの。ノモンハン事件にも出撃したという空のベテランだが、本書はあくまで昭和19、20年の九州上空における対B29戦闘に
第二次世界大戦前期のドイツ空軍双発爆撃機トリオといえば、ハインケルHe111、ドルニエDo17Z、そして、万能機ユンカースJu88です。生産数はそれぞれ約7000機、2000機、15000機ですが、その中でDo17Zは大戦前期で生産を終了し、He111はバトルオブブリテンで大損害を被った後は夜間爆撃機やや輸送機/グライダー牽引機などに重点を置きつつ生産されましたが、比較的設計が新しく、高速性能に優れていたJu88は偵察機や重戦闘機(駆逐機)、夜間戦闘機にも転用され、ドイツ軍の双発
#中武優の不思議な館#不思議な話#怖い話【不思議な話アニメ】月光(翔太君のお爺さんは、戦時中に不思議なモノを見たと語り始めた)中武優:不思議な館夏休みの宿題で戦争の事を調べる事になった翔太君。おじいさんに、当時の話を聞くと戦時中、不思議な事があったと語り始めた・・・。============================================【SNS関連】■Twitterhttps://twitter.com/nakatake_yu【音楽】■Da
梱包と操作要領の説明です。お客様のお手元には下の様な荷姿で到着します。上から見るとディスプレイ台の4方向が発泡スチロール材でしっかり固定されているのがわかります。蓋を取ると・・・・。これでディスプレイ台はガッチリ保定されてます。機体はというと、下のように2か所を閉じ紐で結ばれているのです。なので、荷解きの要領はこの閉じ紐を解いてやってから、ビニールバンドをハサミで切断すると取り外せます。機首のアンテナは繊細ですのでご注意くださいませ。組
タミヤ1/48月光完成しました。夜に部屋の照明を消して鑑賞したくなるディスプレイモデルの完成です。まずは、YouTube動画をご覧ください。2個のスポットライトが精悍な機体を照らし出します。左のライトは機首の八木アンテナを照らし出したり、回転中のプロペラを照らすといい感じです。右のライトは20ミリ斜銃を照らし出したり、キルマークを照らすといい感じです。このスポットライトはブラックライトです。クルクルと照射方向を調整できます。