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外食した麺類のご紹介!「夜寄」のチキンカツカレーうどん(¥950)。食べたのは5月25日(日)。オークスデーに東京競馬場を訪れた際に食べた一品。『2025年5月25日結果①』それでは、日曜日の競馬を振り返りたいと思います。当日は明け休み。1時ぐらいに帰宅して、飲んだくれて5時過ぎに寝室へ。11時ぐらいまで寝てから馬場に行こうと…ameblo.jp『2025年オークス(G1)結果(2025年5月25日結果②)』それでは、オークスを振り返りたいと思います。『202
沖縄本島へ。(11日~14日)那覇泊、3日目の夜も夜寄!1日目にメニューをチェックしておいた干物と、お刺身や土鍋炊きご飯をいただきました。夜寄(よよ)酒ト日本酒前記事『沖縄本島(2025.5)夜寄(よよ)特製雲丹出汁ねぎしゃぶしゃぶコース~那覇市松山』沖縄本島へ。(11日~14日)那覇泊、初日の夜は、、夜寄(よよ)那覇市松山の繁華街から少し離れた場所、2024年11月20日オープンのお店です。ぱっ…ameblo.j
沖縄本島へ。(11日~14日)那覇泊、初日の夜は、、夜寄(よよ)那覇市松山の繁華街から少し離れた場所、2024年11月20日オープンのお店です。ぱっと見お店の入口が分かりにくいですが、、このビルの名前を覚えておけば大丈夫。ビルの入り口には、小さいけれど主張しっかり目のプレート!那覇市松山の和食居酒屋夜寄(よよ)~魚ト日本酒~事前に、コース料理を予約してお邪魔しました。お店に入った瞬間から木の香りと温もりを感じ、リ
2本目のワインも無くなってしまったので、どうしたもんかと悩んでいると2本目のワインも無くなってしまったので、どうしたもんかと悩んでいると、マダムが「今日はすだちのいいのが入ってるんで、すだちサワーなんてどうです?」と言うのでお願いしたら、またグラスがジョッキ並にデカくてもう笑うしかありません...🤣。途中、今夜は早めに店を閉めたという隣の『一即夛』大将ご夫妻も顔を出したんですが、満席で入れず、一度退散した後にもう一度顔を出したかと思えば「目の前にできた新しいイタリアンで一杯飲
さっきまで大興奮していたグラ姫も店の明かりを落とし、最後のHappyBirthdayケーキ登場の場面では、すでにパパのお膝の上で夢の中...zzz。そんなこんなの超久々となる『夜寄Night』でしたが、みんな知ってる仲間だと、なにやら誰かのホームパーティーに呼ばれたみたいで、とても西麻布で外食してる感もまるでないから気楽でいいよね。😌いやぁ〜今宵もたくさん飲んで食べました〜こりゃ明日いっぱいジムで走り込まないと、また履けるパンツが何本かなくなりそうな気配で
贅沢な「鰻のくりから焼き」までお目見えしたところで、本日のメイン料理は主役の彼女が前もってオーダーしておいたという「ミラノ風仔牛のカツレツ」!!ん??でもちょっと待てよ...ミラノ風ってもっとお肉を薄く叩いたものですよね〜樹くん曰く、「肉が良すぎたもので叩かずに揚げちゃいました〜!」とのことで、確かにそのジューシーで肉汁たっぷりなお肉は、レモンを軽く絞るだけでもう、口の中でとろける美味さ!!〆はこれまた主役からのご要望で「ジェノベーゼ風バジリコの
2本目の白はスペイン語で「一歩一歩」という意味を持つ「PASOAPASO(パソ・ア・パソ)」...白というよりかは、150日間醸しスキンコンタクトさせたアルゼンチン産のオレンジワインで、樽は一切使用せず、葡萄の力だけで自然なタンニン100%を生み出している爽やか極まりない極上ワイン。そこで登場したのは、お誕生日を迎えた本人さま用に樹くんがわざわざ仕入れた、見たこともないほどの大きさの「サザエの壺焼き」...左の通常サイズと見比べてみれば、その大きさの凄さがよくわかる
さらに「ゴーヤ、セロリ、水茄子、フルーツトマトのマリネ」と立て続けにテーブルに現れたところで、グラちゃん待望のハート型の器に盛られた、柔らかくなるまで丹念に煮込まれた「鶏胸肉」が登場〜!!そしてこれを煮込んだ時に出来た「鶏スープ」がまたグラの大大好物でありまして、そこそこ大きな器に入れられてきたにも関わらず、まさかの喉を鳴らしての一気飲み!!そんなに美味しいんなら、パパも少し味付けしてもらってから出して貰えばよかったかな...苦笑。
で、まずは大きな牛蒡や人参がゴロゴロと甘辛く炒められた「筑前煮」のようなもの。さっそく水のようにゴクゴクと飲めてしまう、まさに名前の如く桃味満載なナチュール白ワイン「BONNEPECHE(ボン・ペシェ)」を開けつつ、樹くんお得意の「ワカメのナムル」に夢の共演とも言える「マカロニサラダとポテトサラダの盛り合わせ」。(続く...。)
同じ仲間の常連さんたちが徐々に集まり出したところで、「プロセッコ」を敢えて名乗らないことで価格を抑えながらも、とても高いクオリティを維持したコスパの高いスパークリングワイン「BlancCuvéeMillesimato–SpumanteExtraDry(ブラン・キュヴェ・ミッレジマート)」で乾杯!!グラもひと席自分専用のシートを用意してもらったので、もうすでに準備完了〜食べる気満々で待機中であります...笑。本日のお料理は完全なるワンオペで全てを一人
西麻布交差点近くの路地裏に佇む一軒の古民家...。誰もが通り過ぎてしまいそうなその佇まいの扉の横に、小さく控えめにかかげられた、看板とも言えない小さな表札だけが目印の、まさにドラマ『深夜食堂』を地で行く、おお品書きの存在しない店こそが、今宵の目的地であるダイニングバー『夜寄』。グラ姫も大歓迎なこのお店で今宵催されるのは、とある常連さんの一人の貸切りBirthday会...とは言ってもわずかカウンター8〜10席の小さなお店ですので、ちょっと仲間が集まればすぐに貸
グラも最初は横の椅子の上でパパを笑顔で眺めながら座っていたんですが、スープを飲み干した頃からは興奮冷めやらずでパパの膝の上を陣取り「何かちょうだ〜い」アピールの連続...でもこの食いしん坊加減が可愛くて仕方ないんですが、彼女ももう8歳ですから少しは減量もしないと...でも食道がんの手術をしても全く痩せないパパと一緒にいたらそんなの無理だよね〜😂。まぁ年末年始も近いし、まっ、いっか!!ただし、ほろ酔い気分でお会計をしたら、なぜか今日に限って結
なんせメニューが一切なく、材料があればなんでも作りますよといったスタンスのここ『夜寄』ですので、オーダーで「チャーハン」が入るわ「スパゲッティナポリタン」は入るわでもう厨房内は大忙し!!まぁ〜よく二日酔いの中、たっちゃんもたった一人で頑張ってるよね〜。白ワインも何気に1本空いてしまったので、微炭酸ロゼワイン「BOVIN」にチェンジしつついよいよ今宵のメインとなる、一本が巨大な「特製スペアリブ」を手掴みでかぶりついた後に〆のほっこりスペシャル「
その後は「もやしのナムル」に、あまりに美味しくてびっくりした「白子の西京焼き」、葉が肉厚で甘みが濃い、冬限定の「ちぢみほうれん草」を使用した「ほうれん草と厚切りベーコンの炒め物」、皮だけパリッと炙った肉厚な「鰆」...とつまめるお料理をちょこちょこと出してもらってると、ついにグラ姫お待ちかねの「鶏スープ(塩なし)」が登場〜なんと一気に喉を鳴らして飲み干してしまったので、すぐさまお代わりして二杯目と、普段は水以外あまり液体状のものは口にしない
とりあえず「鰯の梅干し煮」とオリジナルの「オニオンドレッシング」が激ウマな「キャベツの千切りサラダ」で白ワインをちびちびやっているといきなり出てきました〜グラ用の柔らか〜い「ほろほろ鶏肉」...この日のスペシャルメニューである「醤油ラーメン」のスープ作りに使われた鶏肉とあって、こりゃウマいこと間違いなし!!どうやら一緒に出てきた「鞍掛豆」も自分のものだと思ってるみたいで、パパの膝の上に乗り、いつの間にかお皿の前から離れなくなってしまいました.
今宵もディナーはグラ姫と二人っきりだったので、そんな時こそ最強の味方なのがここ西麻布の超隠れ家ワンオペダイニングバー『夜寄』...ただ肝心の店主友寄樹氏(通称たっちゃん)の様子がおかしいと思ったら、昨晩常連さんたちに呑まされたらしく、極度の二日酔いとのことで、ちゃんと料理が作れるのか少々心配しましたが、グラはおかまいなしでいつも出してもらえる大好きな「鶏スープ」が飲めるんじゃないかとウキウキ気分。(続く...。)
そしたら思いもよらず調子が出てしまい(笑)、たっちゃんがいきなり「そういえばエビフライとか揚げ物なんていらないです?」なんて聞くもんだからついつい頼じゃったじゃないですかぁ〜たっぷり「タルタルソース」の「海老フライとミルフィーユハムカツ盛り合わせ」!!それもこのボリュームですから一体どうしたらいいもんでしょうかね〜😂。まぁこうきちゃったらどうあがいてもちょっとだけ炊き立ての「白いご飯」が食べたくなるのが当たり前でしょ?というわけでまんまとたっちゃん
そしてパパであるわたくしがオーダーしたのはまずは「キクラゲ」や「イカ」入りの食べ応え十分な「春雨サラダ」にあっさり目に炊かれた「鞍掛豆」、本当に口の中でパリパリする「切り干し大根のパリパリ漬け」にどなたからのお土産だというサービスの「イカの一夜干し」、そしてあまりにも自家製の「オニオンドレッシング」が美味すぎて、永遠に食べれてしまいそうなただの「キャベツの千切りサラダ」からのまるで「ハンバーグ」のような大きなあっさり味の「
この日も無駄な抵抗とはわかりつつも、ジムの後は朝&昼飯抜きのプロテインドリンク一杯で持ちこなし、夕飯もお野菜中心の小皿料理でヘルシーにいこうかといつものごとくグラ姫を連れての、メニューのない西麻布の隠れダイニングバー『夜寄』へGO〜!!お客さんのお母さんが手作りして送ってくれたという美味しい「梅干し」をちびちびやりながら、前回来た時に買ってきてキープしておいた「ノンアルロゼシャンパン」で乾杯...本日は金曜の夜だというのに珍しく予約の時間が全て遅い時間から
コロッケ店主の新田滋氏のこだわりが強すぎたせいか、1個540円の販売価格なところ、肉の材料費だけでも600円程度はかかるということで、おのずと生産量は限られ、「売れば売るほど赤字」なこの「極みコロッケ」。なんかタイムカプセルみたいでワクワクするので、もう生前中にお目にかかれるかどうかはわかりませんが、僕も一応頼んどこうかな...😅。〆はたっちゃん自慢の味しっかり目な「焼き餃子」で、炭水化物なしのフィニート。まだ21:30過ぎでしたが、さすがに大阪から戻ってきてそのまま
本日の日テレのお弁当は『とんかつまい泉』の「海老ヒレかつ丼」...あまりに魅力的なので、きっちり半分だけ食べてしまいましたが、お腹に余裕を残したままに収録後は、西麻布にある行きつけの看板のない小料理店『夜寄』...あれ?これって看板??ん〜?こんなの今まであったっけなぁ〜💦💦💦全く気がつきませんでした。。。(続く...。)
とその時、今までパパの膝の上で熟睡していたグラがムクッと起き出し、なにやらクンクンとし始めたところを見ると、あ〜これは姫用のつまみだったのね〜笑。たっちゃんがわざわざ茹でてくれたんですがその茹で汁をまた冷たく冷蔵庫で冷やしといてくれてこれまた一瞬でゴクゴクとがぶ飲み〜!!さらにおかわりをもう一杯と、ちょっとグ〜たん!お腹は大丈夫??僕も負けじと(笑)予約期にお願いしといた「チーズ&目玉焼きのせハンバーグデミグラ
夜は超久々の「お品書きは一切なし」でお客の「あれ食べたい」「これ飲みたい」に応える深夜食堂&バー西麻布『夜寄』...。もちろんグラ姫も一緒です...(もう買ったばかりの『GU』きてるし...😅。)。前もって店主の「たっちゃん」こと友寄樹氏に僕の病状のことを話し、アルコールが飲めないと伝えておいたら、僕が気に入って飲んでいるノンアル白ワインのフランス産初のオーガニック認定「OPIAChardonnay」とベルギー大使館水晶の「VINTENSE
お酒の方はというと、二杯目の生原酒バージョンが5年ぶりに登場した、、山本酒造店「ど辛純米生原酒」から三杯目の超淡麗辛口の本数限定米鶴酒造「米鶴特別純米辛口超しぼりたて」と流れ、最後は「泡」へと逆戻り〜!!とその時、ガツ〜んとお目見えしたのは、目の前でホワイトソースも一から作った「帆立のクリームドリア」...あくまでもつまみでオーダーしたんですが(笑)、やっぱどう考えてメインディッシュですかね〜😅。とその時再びグラが活動開始...。
そんなグラがこの夜訪れたのは、毎度メニューも何もなく、気分気ままにある材料で作れるもんならなんでも作りますよというユニークなスタイルが大人気の西麻布『夜寄』。。。お散歩しがてら歩いて来たので、超喉が渇き、まずは「シークワサーサワー」を一気飲み〜!!続いて、寒づくりの真っ最中に出来上がった風味豊かな純米大吟醸酒を生のままで瓶詰した、三千盛酒造「三千盛春出し生純米大吟醸」...こんだけキレのある超辛口だと、いくらでも飲める気がして逆に少々怖いぐらい...苦笑
近年一人あたり¥30000や¥50000が当たり前の店ばかり新たにオープンいたしますが、経営者はわかってないよね〜本当の意味での飲食店の立場を...。決してお金をケチってるわけではなく、本当にその金額に当てはまるほどの価値や料理への愛情が詰まっているのでしょうか??やはり材料費の削減といった店サイドの自分勝手な想いとともに、オーダーされてからなんでも作れるほどの実力がない似非料理人たちばかりといった現状+ゲーム感覚でいきなり大富豪と化した、まだ2〜30代で何も経験したことないのにロ
2種目の超辛口吟醸の亀の井酒造「くどき上手ばくれん」に変えてからは「肉詰めオリーブのフリット」にあまりの美味しさにお代わりしてしまった「甘エビの醤油漬け」、さらに「焼きそら豆」と、これまたグラの大好物〜実はこの日3月14日は、グラとたった1日違いの今は亡き先代のグリ姫の誕生日でありまして、そういえばそのグリもこの「そら豆」が大好きだったなぁなんてことをつい思い出してしまいました...涙。そして3種目の辛口純米吟醸若林醸造の「
この日のディナーは、予約の時点でこのいい香り漂う煮込みデミグラソースでいただく「ハンバーグ」をオーダーしておいた、メニューも何もなく、材料さえあればなんでも作りますよといったスタンスで常連客たちを虜にする、西麻布『夜寄』へ。。。もちろんグラ姫も一緒...この日はもう一人わんちゃん連れがいましたが、吠えることもなくいい娘にしておりました。強めの「レモンサワー」で喉を潤したら、早速ラベルの裏にこのお酒と相性がいい「春の江戸前鮨」
すっかり昔のようなブームが過ぎ去った西麻布...景気がいい頃はみなさん会社から提供されたタクシーチケットでここまで来てたようですが、不景気の今はそんなこともなく、なんせ駅がない場所なんで人もだいぶ減りましたよね...😅。そんな西麻布の路地裏に元々は長年おばぁちゃんの美容師が経営してた老舗美容院だった場所をリニューアルした、今静かに話題の居酒屋さんがあるのをみなさんご存知でしょうか?長年同じく西麻布の大人気店『角屋』を仕切り、満を持して独立した友寄樹氏が、一人