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ikujoでございます。危険が迫った時、誰に助けを求めたいか?の続きですが、これから載っける方々は、もう皆さま、百も承知のように、ものすごく強くてツンデレ傾向があり、カッコいい方たちばかりです。細かい説明は不要と思いつつ、余計なことを書いちゃうikujo。まあ,勘弁してください。エントリナンバー4若さが眩しいスヒョン&ケイ。どうしてもぷくぷくした腕に目がいってしまいます。この頃は、まだ血管が浮き出ていないんですね。看護師が採血💉しやすい腕になるまでには、
ikujoでございます。どこかのSNSで、何人かのアイドルや俳優さんの目だけのお写真を載せて、「自分の推しがわかるかな?」という推し当てクイズをやっていました。年齢層が下の世代だったようで、残念ながら、その中にジュンギ君はいませんでしたが、もし、その中にジュンギ君がいたら、絶対当てられたと思います。まあ、殆どのジュンギファンが、目だけのお写真でも、大勢さんの中から、ジュンギ君をぱっと見つけることができるんじゃないかと思います。何と言っても、ジュンギ君の目は特
ikujoでございます。もうご存知と思いますが、韓国の方々から、イ・スンジェ先生と呼ばれ敬愛されていた名優のイ・スンジェさんが昨日、亡くなられたそうです。【速報】国民的俳優イ・スンジェさん、本日死去…91歳で永眠「イ・サン」「トドソソララソ」「赤い袖先」「花よりおじいさん」等多くの作品で活躍https://t.co/KO5XICXjre#イ・スンジェ#이순재pic.twitter.com/SR2myzDsUK—Kstyle(@Kstyle_news)2025年11月2
ikujoでございます。前髪があってもなくても素敵なジュンギ君ですが、ikujo個人としては、前髪ありの方が好き❤️みたいです。ということで、前髪ありのお写真をちょっとだけ集めてみました。サンピルさんから。前半は前髪なしでしたが、途中から前髪サンピルさんになりました。何か理由があったのかな?こちらは、イジュンギさんが演じるイジュンギさん(笑)。ヒョンスです。
ikujoでございます。今年は遅れていた金木犀の花がようやく咲き始めました。街を歩いていると、どこからか、そこはかとなくいい匂いが漂ってきます💕。秋の訪れを実感する瞬間。金木犀の匂いをかがないと秋は始まりませんよね。秋🍂を感じると、芸術🎨の秋、スポーツの秋、読書の秋とikujoの意欲も増してきます。ま、一番は食欲の秋を満喫することですけどね。っていうか、食欲の秋ほぼ一択ですが(笑)。まあ、そんなワケで、今回は、読書からの図書館つながりで、昔の
ikujoでございます。いよいよ中秋の名月🌕ですが、東京の天気はあやしそうです。名月は見られるかどうかはわかりませんが、月見団子か、お月見ウサギか、お月見スイーツは絶対買わなきゃ。ということで、恒例のikujoによる名月お写真展です‼️被写体は非常にいいんですが、コラージュのセンスと腕にかなりの難あり。おつきあいいただけるという心の広い方だけご覧ください(笑)。では!まず、夜の稼業のため、月🌕とは付き合いが長い方たち。もうね、月とか夜空を背景とした構図が
ikujoでございます。10月3日は登山の日ということで、お山に登っているジュンギ君のお写真をちょっとだけ集めてみました。まずは、本格登山⛰️。しかも、スイス🇨🇭の山々です。2012年、除隊後初の海外撮影だったそうです。なぜか、両手で胸を叩いてます(笑)。雪山に興奮してしまったんでしょうか。積もった雪の上に仰向けに寝っ転がる無邪気なジュンギ君。楽しそう。すぐさま、ジュンギ君と手繋ぎで、一緒に雪の上に寝っ転がる妄想に突入してしまいました。そして、楽々と高い峰
ikujoでございます。ジュンギ君のドラマは現代劇も時代劇も両方見応えがあって、両方ともに大好きなikujoです。時代劇の場合ですと、俳優さん達とスタッフさん達が総力をあげて、時代の雰囲気をつくりあげていくところに、びんびんしびれます。その時代の建物のセットや、小道具やお衣裳を検討し形にしていく作業や、俳優さんたちですと、喋り方や所作に心を砕く。現代劇、時代劇ともにひとつの作品を作り上げていく熱気は同じだと思うのですが、時代劇の場合は現代劇とは
ikujoでございます。前回は、「ジュンギ君は実はバイクが怖い」というお話でしたが、今回の「怖い」はこちらです。↓↓ジュンギ君自身(笑)。ずいぶん前のインスタですが、お写真は知っていたけれど、「起きなさい。朝ですよ」というコメント付きだとは、知りませんでした。おそらく、ジュンギ君は、朝っぱらから、幽霊登場👻👻!みたいなサプライズ感を演出したかったのだと思いますが、白い服やお顔に若干の血の気配はあっても、そして、幽霊風の乱れ髪でも、全然怖くないです。むしろ、
ikujoでございます。テレビのニュースで、9月23日が「愛馬の日」だったことを知りました。「愛馬の日」とは、ざっくり言えばお馬さんと親しむ日だそうです。お馬さんと言えば、時代劇。ジュンギ君が演じたドラマキャラクターの中で馬と一番身近だった人は、やはりワンソではないかと思われるので、ワンソの乗馬シーンを集めてみました。最初の登場シーンから馬に乗った🐎姿でした。信州から都への長旅の途中、山の尾根を疾走するワンソ。高い乗馬の技術が光っていました。お馬さんとの一体感
ikujoでございます。今日は敬老の日です。ジュンギ君自身のおばあちゃんとのことや、ドラマでのお年寄りとの関係を書こうと思ったのですが、んなんだろ、この妙に懐かしい感じ。と、ここで思い出しました‼️このテーマで書いたことがあったわ(笑)。振り返ってみたら、これでした。↓↓3年前のブログ。『おばあちゃんとおじいちゃん』ikujoでございます。ちょっと遅くなってしまいましたが、今回は、敬老の日特集です。👵👴ジュンギ君がおばあちゃんをとりわけ大事
ikujoでございます。前回はテサンの約束でしたが、今回はユンガンの約束シーンです。言われのない罪を着せられ、逃亡せざるを得なくなったユンガンに、スインが「生きて戻って来ると約束して」と訴えるシーンです。「必ず生きて戻って来て」という恋人同士の切ない約束には、先行きが不確かな状況にあっても、約束を交わす二人の間に、小さな希望を生み出し、困難を切り抜けていこうとさせる不思議な力があるようです
ナインクロスです✞ピアスのご紹介神秘的なディープブルーの輝きが印象的なロングデザイン繊細な揺れ感とストーンの輝きが耳元をセクシーに魅せてくれます昨夜の満月(スタージョンムーンと呼ばれそうです)霧がかかっていてミステリアスで魅了されましたJangJaeInSecretParadise(ScholarWhoWalkstheNightOST)INSTAGRAM@ninexninexnineNINE♰
ikujoでございます。突然ですが、ジュンギ君は時代劇において、作品を重ねるごとに、社会的な身分がアップしていきました。どんどん階段を上がって行ったという感がありましたよね。ということで、実際にお写真でその流れを見ていきたいと思います。まずは、芸人のコンギル。お話が進むにつれ、旅芸人から、王のお抱え宮廷芸人へ。さらに官職までも貰っていましたが、それでも、世間的には、最下層である賎民にすぎませんでした。お次のヨンは
ikujoでございます。7月8日で、10周年を迎えた『夜を歩く士』。4日も遅れてしまいましたが、吸血鬼ソンヨルさまがこの世に飛び出した、記念すべきめでたい日ということですので、遅ればせながら、ikujoもお祝いしたいと思います。ドラマは10周年ですが、主人公キム・ソンヨルは120歳を超えています。吸血鬼になってしまった時が20代後半と推定すると、実年齢は150歳に近いのではないかと思われます。はい、おじいちゃんです(笑)。なのに、この美貌。永遠
あんにょん〜〜ややや!!!!!あっちゃう間に7月になってますやん😅LUCKYDRAWが終わって興奮冷めやらぬうちに現実世界に引き戻されあっちう間に7月突入🥲ずっと母クマの通院が重なりヘトヘトま、仕方ないんですね6月28日に合わせスケジュール調整したから…7月カレンダーそばかすズンちゃんの夏浮き輪がデカいの?ズンちゃんが細いの?ビーサンから溢れる指の長いこと❤️フェチではございませんが…見入ってますそしてちゃんとiPhoneがストーリー作ってくれてた夜すぃの製作会見
原題:밤을걷는선비(韓国)全30話2015年監督:イ・ソンジュン脚本:チャン・ヒョンジュキャストキム・ソンヨル/イ・ジュンギイ・ユン(世孫)/チャンミンチョ・ヤンソン/イ・ユビチョンヒョン世子:イ・ヒョヌチェ・ヘリョン(イ・ミョンヒ)/キム・ソウンクィ/イ・スヒョククヒャン/チャン・ヒジンあらすじ朝鮮時代、世子チャン・ヒョンは、太祖の時代から影で朝廷を支配してきた吸血鬼クィを倒す為、親友であり臣下であるキム・ソンヨルと共に戦う。掟を犯したクィを倒す
ikujoでございます。明日、6月21日は夏至だそうです。一年で一番昼の時間が長い日。そして、太陽が一年で最も高く上がる日なんだそうです。夏至と聞くと、何となく華やかで浮き立つ気持ちになるのは、暗くなるのが遅くて得した気分になることや、北欧等で夏至をお祝いするお祭りが開かれるからでしょうか。でも、昼の時間が長いからといって、日の出が一番早いとか、日の入りが一番遅い、というわけではないそうで、日の出が最も早いのは、夏至の一週間ほど前くらい。日の入りが最も遅いのは
ikujoでございます。木曜日、とても暑かった東京🗼ですが、金曜日はさらに暑くなって、気温が30度を超えると予想されているそうです。たまらん。まだ、体が暑さに慣れていないので、しんどいです。ということで、暑さで評判だった『夜を歩く士』の撮影風景から、いかにも暑そうなお写真をいただきました。じゃ〜ん(笑)。暑いと、こうなるよね。って、絵に描いたようなお写真です。このお写真、前にも載っけているのですが、大好きなので、またお借りしました。暑さでげんなりしている
ikujoでございます。ジュンギ君のドラマでは、流血シーンがつきもの。なんてったって、ケガをするから流血するんであって、主人公が感じる痛さを考えるととても痛ましいのですが、不謹慎ながら、何故か、ちょっぴりセクシーさを感じてしまうikujoです。ほんと、なんでだろ〜(笑)。でも、さすがに限度ってものがあります。毒入り茶を飲んだシーンは、吐血が凄すぎて怖かった😱。こちらも。光の当たり具合もありますが、血だらけのお顔が光の中に浮かび上がると、いくらジュンギ君で
こんにちは♪イ・ジュンギさんとランニングは切っても切れない関係ですね。先日アップされた走るイジュンギさんの自然体のInstagram。もう何度もリピートしています♡イジュンギさんの俳優モードの走りイジュンギさんの演じるキャラクターたちは走りにも個性があって、ドラマティック!印象的なキャラクターたちの走りについて振り返ってみます。超人的な軽やかさ『イルジメ』の走り屋根の上を颯爽と駆け抜けるイルジメ。超人的な軽やかさと身のこなしにうっとりします♡でも、これはヨンの努力と鍛錬の
ikujoでございます。イルジメが17周年を迎えたそうです。ということで、さっそくお写真をどうじょ‼️仮面でお顔の下半分が見えていないだけに、目の演技がとても際立っていました。とっても、表情が豊かなヨン。はてな❓のお顔や、人をおちょくっている時のお顔や、からかっている時のお茶目な笑顔。THE糸目。もうこたえられません。可愛い💕。こんな真剣な表情も。こちらは、数多い大好きなシーンの中の一つ。ヨンのために、ポンスンが梅の木を買ったこと
ikujoでございます。こんなお写真がアップ⤴️されていました。↓↓去年の釜山国際映画祭の時ですね。大勢さんの中にいても、ジュンギ君がいるところは光り輝いてます✨✨。綺麗だな、ジュンギ。このお写真、どうして今頃、アップされたのかな、とは思いますが🤔、ジュンギ君が見られれば何でもいいです(笑)。さてさて、とっても暑かった火曜日。久しぶりの暑さに、日中、坂道を歩いていてへろへろになりました。息があがって、ぼーっとする頭の中で、思わず妄想していたのが、こちら。
ikujoでございます。毎月26日はお風呂の日ということで、お風呂にちなんだお話をピックアップしました。まずは、だいぶ前のお話ですが、シャワー🚿後のピカピカの姿です。↓↓イ・ジュンギ、シャワーで完成したつるつるの肌…首に巻いたタオルがポイント-Kstyle俳優のイ・ジュンギがシャワー後、つるつるの肌を披露した。イ・ジュンギは8日午前、自身のTwitterに「セットスタジオのシャワーは水圧が気に入っている。ハハ。グッドモーニング~いい一日を~」という挨…-韓流・韓国芸能ニ
ikujoでございます。花粉が飛んでいる間は、冬眠ならぬ春眠したいikujoです。花粉と黄砂のダブルパンチなんて、もういい加減にして。薬を飲む回数を増やしたので、症状は月曜日よりはマシになりましたが、薬の副作用で、24時間いつでも眠いです💤。寝てる時でも眠い(笑)。まあ、そんなこんなで、今日も頭が働いていません。でも、ジュンギ君のお写真を見ている時は、つまっていたお鼻も、スーッと抜けて一抹の清涼感が。この時期、ikujoに欠かせないものは、花粉症の薬とジュン
ikujoでございます。ikujoの大大大好きな構図をまた発見いたしました。スキマにすっぽり(笑)。今度はソンヨルさんです。↓↓ソンヨルの瞬間移動のシーンをどう撮るのか打ち合わせています。吸血鬼なので、瞬間移動はお手のもの。ですが、今回は横じゃなくて、縦↓↓。待ち受けているのは急な階段を降りるシーンです「転ばずにできるだけ早く降りて来て!」って、簡単に言うけど、そんなあなた(笑)。そりゃ、「はい?」って聞き返したくもなりますよね。結構高さがあるし、急だし。
ikujoでございます。2025年は、3月5日から19日までが冬眠していた虫たちが土から出てくる啓蟄とされているそうです🐛🪲。でも、今日のところは、この寒さに虫たちもびっくりして、また土の中に引っ込んでしまいそうです。まあ、それはともかく、虫つながりで、こんな動画を見つけました。↓↓虫との戦い。この夜、倒すべき相手はクイではなく、照明に集まってくる虫たちでした。小ちゃい敵だからって侮ってはいけません。しつこさは、クイ以上かもまあ、真夏の夜の撮影ですもんね。
ikujoでございます。チョイスしたジュンギ君のお写真に、ikujoの独断と偏見により、勝手にセリフをつけて遊んでみました。実際の状況と、ikujoの感想がかけ離れているかもですが、そこは、スルーしていただけるとありがたいです。でもって、セリフをつけたという割に、言葉は基本的に、「何?」です(笑)。ではでは、どうじょ!「何뭐(ムォ)⁉️」はい!出ました。「ムォ」。ドラマを見ていると、よく聞くセリフではないかと思います。日本人には「ボ?」と聞こえま
ikujoでございます。ジュンギドラマのキャラクターたちは、復讐だったり、悪との対決だったり,背負っているモノがやたら大きくて思い悩むことが多いせいか、眉間に深いシワが刻まれてしまうケースが数多く見受けられます。ということで、今回は眉間に刻まれたシワのプチ特集です。まずは、素性を隠し、日本人のハンジョさんになりすまして、復讐の相手を探し求めるユンガンです。愛する人たちをも偽らなくてはならず、時には冷たく当たらなくてならないため、悩みもマシマシに。ハン
ikujoでございます。今回はソンヨルさまと過ごしたくて、お写真を集めてみました。こちらは寺院でのシーン。珍しい仏様とのコラボです。壁画の仏様もソンヨルさまににっこり。伏し目と、流し目のセクシーさに、ビリビリ痺れました。このお口の形がとっても可愛い💕。富士山みたいな形。お花にも似ているかも。この頃は、ほっぺがふっくらしていました。ところで、「好きだ‼️」と直球ドストライクで告白されるのも、もちろんいいですが、こんな告白もいいなと思