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予報通り好天で、かつ早朝目が覚めた為、今日は桜を絡めた西武を撮影してきました。まずは多摩川線新小金井へ。野川の鉄橋廻りが目的地ですが、その前に手前の土手から撮影。影だらけでアングル限定的&桜も全然キレイに映らないのですぐ移動。到着は8時半頃、まだ前面が薄いですが、人も多くなく、無事目的カットを撮影。何枚か撮影。ただ対岸側から撮影する人も出始め、人を入れないカットは撮れなくなったので、桜アップの撮影に切り替え。線路脇の三角ポールが線路の手前なので、アングルはかなり
桜がほぼ満開となった狭山公園と北山公園にて。電車が大分小さくなってしまいましたが・・・狭山湖の堤防から狭山公園を見下ろし向こうには多摩湖線が小さく見える。北山公園の桜と西武園線今週で終わりそうかな。
西武鉄道の9000系は、1993年に登場。車体は、新2000と似ていて、外観上の違いは、正面の手摺りが新2000系は銀色、9000系は黒。新2000系は電気連結器で、9000系は電気連結器ではないので、連結器の形状が違う。その他、編成、側面行き先表示等、色々違いがある。10両x8編成=80両製造されたが、一部廃車が進み、一部は4両編成化されて、2020年10月より多摩湖線で運用中。9103F多摩湖線八坂~東大和9104F多摩湖線八坂駅
毎年のことですが、西武多摩湖線の早咲きの桜が咲いたと聞いたので撮りに行ってきました。多摩湖線もいつまで9000系が居られるか分からないですしね・・・まずは練習で・・・しかし、ほとんどの気が五分咲き以下ってところでした。今年は予測が難しいです。せっかくなので動画でも撮ってみました。
このところ、10年以上も前に刊行されていた鉄道雑誌を回想しています。<私鉄全駅・全車両記事>のご紹介は、前回の第17号に続いてこの第18号も西武鉄道の紹介です。西武鉄道は、東京の西郊、JR中央線の北のエリアを主体に路線網を伸ばしてきた私鉄です。武蔵野鉄道や川越鉄道等、多くの鉄道会社の合併を経て今日に至っているという経緯から、国分寺から川越にかけての複雑な路線網が形成されたようです。この号では、西武鉄道第二番の本線にあたる新宿線と、その支線にあたる拝島線、更には国分寺や東村山を中
大和西大寺とまではいきませんが2025/11/22撮影多摩湖線国分寺行きの9000形がやって来ました。多摩湖行きが出発。拝島線の西武新宿行き2000形が到着。赤い国分寺行き。青梅街道駅から乗車した9000形が留置線から回送で戻ってきました。こちらは目的地の小平で撮影しました。
西武鉄道自体あまり縁のない路線ですが、西武電車といえばこの黄色い電車のイメージ今では西武新宿線系統と国分寺線や多摩湖線での活躍なのかな?因みに西武池袋線での運用は10月2日で終了したらしい。そんな黄色い西武2000系を国分寺線で撮影した。2091Fと2053Fの並び国分寺線は単線のため小川で上下列車が交換となる6718レ2053F各停国分寺行2053Fと2081Fの並び6720レ2081F各停国分寺行2081Fと2091Fの並び武蔵野鉄道1
昨晩🎃ハロウィン全く興味ありませんが今ニュースを観ていて大雨の中渋谷に沢山人が集まり逮捕者まで出ているとの事私は、新大久保の街におりましたが人が集まる場所とは、離れていて帰りは、西武新宿~現在の住まいまで寝過ごさずに帰宅することに集中し萩山で多摩湖線に乗り継ぎ無事帰宅暫く前に10月の末渋谷駅で改札出ようとしたら人が多すぎて目的地へ行くのを諦め電車に戻り帰宅した記憶があります。若い人達や外人さんは、危険な渋谷が好きな意味が理解出来ないそろそろ60のオヤジです。
39.西武多摩湖線の駅再取材-多摩湖武蔵大和で駅取材して、終点の多摩湖まで行く。多摩湖は島式1面2線の地上駅を有する多摩湖線の終着駅であり、また山口線の起点駅にもなっている。山口線はレオライナーの愛称がある新交通システムで、西武球場前までの2.8kmの案内軌条式鉄道である。島式ホームの多摩湖線は1番線、2番線に付番され、終端の先にある山口線は3番線に付番されている。多摩湖は1928年1月15日に設立された多摩湖鉄道によって、1936年12月30日に村山貯水池仮(現・武蔵大和)
38.西武多摩湖線の駅取材-八坂と武蔵大和青梅街道で駅取材して10:30発の多摩湖行に乗り込む。西武多摩湖線は国分寺から多摩湖までの路線だが、国分寺発の下り列車は終点の多摩湖まで行くダイヤと、西武新宿線と接続する萩山止まりのダイヤがあり、概ね半々で設定されている。乗り込んだ列車は多摩湖行だったため、萩山のひとつ先の八坂までは直通で行ける。西武鉄道八坂駅は単式1面1線の高架ホームを有する、西武多摩湖線の駅である。盛土上にホームが設置されていて、駅出入口は府中街道に面している
37.西武多摩湖線の駅取材-一橋学園と青梅街道恋ヶ窪で駅取材して、09:53発国分寺行で終点まで行く。余談だが、“恋”の付く駅名は全国に4つある。JR北海道・室蘭本線「母恋」三陸鉄道・リアス線「恋し浜」西武鉄道・国分寺線「恋ヶ窪」智頭急行・智頭線「恋山形」このうち母恋、恋し浜は訪問済みで、恋山形は未訪問である。恋山形は最近は駅をピンクを基調にしたカラーにして、普通列車も多少停車して駅を愉しめるようになっているようだが、智頭線を乗り潰した時にはそのような対応もなく、
32.3度目の西武鉄道×西武バスおトクにおでかけきっぷの旅西武鉄道では2024年11月15日金曜日から、2025年3月20日木曜日春分の日までの期間限定で、「西武鉄道×西武バスおトクにおでかけきっぷ」を発売した。西武鉄道のほとんどの区間が1,600円で1日乗り放題になる。駅取材をする立場としては乗り放題の切符は有り難い。そこでこの切符の適用外の西武池袋線高麗から西武秩父までの除外区間を除く、全駅での駅取材を強行することにした。この切符の存在を知ったのは2024年の年末で、年明