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孤独のグルメseason11第4話五郎の依頼人として奥貫薫さん。あまり地上波のドラマを見ない私、奥貫薫さんのドラマはほとんど見た事がないですが、もちろん、名前から知っていました。ですが、演技はもしかしたら初めて見たかもしれません。続いて五郎が立ち寄ったイタリアンの店の店主。多岐川裕美さん。こちらはすぐに気付きました。中村吉右衛門版「鬼平犯科帳」の鬼平の妻・久栄を演じていましたので、鬼平犯科帳好きとしてはその気品さからすぐに気付きました。現代劇では、あまり拝見し
ドラマ24『孤独のグルメSeason11』第4話「本厚木のバーニャカウダと脾臓のパニーニ」神奈川県厚木市「本厚木」。仕事でこの地を訪れた五郎(松重豊)は、喫茶店で依頼人の広川彩香(奥貫薫)に北欧風のデスクを紹介。広川も一目見て気に入るが、念のため用意していたページに載っていた、天板にコンセントが付いているタイプのデスクを見て、広川の表情に変化が。五郎のデスクにもコンセントが付いていることを知ると、「裏切られたような気がする」と言い出し、商談がこじれそうになる。しかし、その会話
\きました!約3年半ぶりとなる新シーズン/『孤独のグルメSeason11』4/3(⾦)深夜24:12〜放送開始毎週金曜深夜24:14〜24:52テレ東系列🍚Mainvisual解禁🍚#孤独のグルメSeason11メインビジュアルが解禁🥢ーまだまだ終わらない。俺は腹が減っているだけなんだー4月3日(金)深夜24時12分放送スタート#松重豊pic.twitter.com/TOHMVUe8no—孤独のグルメ【テレビ東京】(@tx_kodo
国会で、スパイ防止法の議論をやっているそうです。よくわかないないですが、やばい法律みたいです。先日の競技会で、優勝したペアは私たちと一緒に練習する夫婦です。旦那さんは、うれしくて、ずっと泣いていたそうです。フィギアスケートのりくりゅうペアの木原さんも優勝が決まった後、3分間泣いていたそうです。りくさんは、「ずっと泣きっぱなし。」とか言っていました。感情を素直にできるのは良いことなんでしょうね、。私は勝って泣いたことはありません。いつもポーカーフェイスです。レッスンを受けているコ
寒天ゼリーは何味が好き?▼本日限定!ブログスタンプオレンジ味が好き。【記念日】天気図記念日【今日の誕生日】大隅重信さん(1838年~1922年1月10日)政治家、早稲田大学創設者高倉健さん(1931年~2014年11月10日)俳優逸見政孝さん(1945年~1993年12月25日)フリーアナウンサー、司会者多岐川裕美さん(1951年)女優、多岐川華子の母『連続テレビ小説カムカムエヴリバディ』(NHK総合)壮年期の雪衣役小林朝夫さん(1961年)俳優、小林亜星の長男『太陽戦隊サ
多岐川裕美さん多岐川裕美(たきがわゆみ)本名:大内薫(おおうちかおる)1951年2月16日生まれ、75歳。東京都杉並区荻窪出身の女優、歌手。トライストーン・エンタテイメント所属。元夫:阿知波信介(俳優、芸能プロモーター)長女:多岐川華子(のタレント、グラビアアイドル、女優)1974年2月16日公開、エロティック・バイオレンス学園映画『聖獣学園』(ConventoftheSacredBeast又はSchooloftheHolyBeast)原作・
いつかギラギラする日-1992-この映画はYouTubeの期間限定配信で観ました1992年公開解説『いつかギラギラする日』は、1992年(平成4年)に公開された、日本のアクション映画である。1980年代は主に女性映画や文芸映画を撮ってきた深作欣二が、当時映画界の有力プロデューサーだった松竹の奥山和由と組んで、久しぶりにアクション映画に挑戦した作品である。「仁義なき戦い」シリーズなどで日本のアクション映画の巨匠として知られた深作監督が、その本領を存分に発揮したかのようなハードタッチ
デヴィ夫人の詩を歌い上げる“小デヴィ”こと川奈ルミさんのライブへ行ってきました😊🎤会場は上野のライブハウス「qui」🎶なんと鰻を頂きながら楽しめるという他ではなかなか味わえない贅沢なスタイルのライブ会場です🎶美味しいお食事と心に響く歌声に包まれとても感動的な時間を過ごしました✨さらに嬉しいサプライズが🤩同じテーブルにかつて大好きだった多岐川裕美さんがいらして写真📸をご一緒させて頂きました🥰「酸っぱい経験〜シャツのボタン2つ外しただけで他の人の視線気にしてる〜」20
『ベロニカは死ぬことにした』2005年日本《スタッフ&キャスト》監督堀江慶原作パウロ・コエーリョ脚本筒井ともみ撮影柳田裕男音楽アンドレア・モリコーネ出演真木よう子/イ・ワン/風吹ジュン/中嶋朋子/荻野目慶子/田中哲司/片桐はいり/多岐川裕美/淡路恵子/市村正親《解説》私の世界にはなんでもあるけどなんにもないの世界120か国以上で翻訳さ
導入部から男女が襲われる場面男は斬られ、女にも危機迫る時どこからともなく、鈴が飛んできて手前の襲ってきた一味の頬に直撃!鈴は地に転がる…そして、現れたのは…ん?女?多岐川裕美さん!凛々しい表情、似合っています!で、襲われた女を守るように、一味を斬り捨てるのだが、私にら画面の一番手前で死んでいる男の表情が凄みがありすぎて、見入ってしまいました。目を開けたままの死人役、全く目が動くことなく、しばらく動かない状況での演技、素晴らしい、としか言えません。↓押してくれ
12月20日土曜日〜その2松田美智子著『サムライ評伝三船敏郎』を読む。P175には、三船プロ所属俳優のリストに多岐川裕美さんの名前がある。(写真)菊水丸コレクションの多岐川裕美さんのポートレート。12時40分より14時15分まで三度寝。
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1984年6月号に掲載されたNHK大河ドラマ「山河燃ゆ」(原作、山崎豊子さん「二つの祖国」、市川森一さん脚本)のチャーリー田宮役で好演中の沢田研二さんを紹介するグラビア記事です。劇中の三船敏郎さん、多岐川裕美さん、松本幸四郎(松本白鸚)さんとの共演シーンの写真も載せられています。
多岐川裕美さんの生年月日は1951年2月16日2024年現在で73歳になります。多岐川裕美の若い頃が伝説級に美しい!現在までの軌跡を画像でまとめてみた多岐川裕美さんは、1970年代から80年代にかけて日本の映画やテレビドラマで活躍し、その美貌と演技力で多くのファンを魅了しました。若い頃の彼女はまさに「伝説級」と言えるほどの美しさを誇り、その姿は今でも多くの人々の記憶に...ima-mukashi.com昨日、下記のドラマ偶々ちょっと見たら、きれいなお婆
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年12月号に掲載された11月12日に小柳ルミ子さんの初主演作品「白蛇抄」が封切られ、その日、小柳ルミ子さんが丸の内東映など三館で舞台挨拶に立たれた事を紹介するグラビア記事と収録が進んでいる大河ドラマ「山河燃ゆ」が山崎豊子さん原作の「二つの祖国」のドラマ化で米国移民した日本人が第二次世界大戦の中で苦闘する物語と紹介されているグラビア記事です。「白蛇抄」のグラビア記事には映画館前の小柳ルミ子さん、伊藤俊也監督、仙道敦子さん、杉本
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年11月号に掲載された「沢田研二のよいではないかコーナー」です。ジュリー(沢田研二さん)の今月の標語は「風邪は万病のもと。今年の風邪はバカがひく」でした。今年は映画とかドラマで、いい作品に恵まれた年だという気はします。森田芳光監督で「ときめきに死す」にも主演できたしNHKの大河ドラマ「山河燃ゆ」にも抜擢していただいたりと充実した作品が次々に入ってきていますのでと話されています。「ときめきに死す」は10月3日に東洋現像
『GONIN2』(1996)監督・脚本石井隆音楽安川午朗(『しゃべれどもしゃべれども』『君に届け』『八日目の蝉』『北のカナリアたち』『ストレイヤーズ・クロニクル』『団地』『残穢』『ちょっと今から仕事やめてくる』『ユリゴコロ』『半世界』『孤狼の血』シリーズ、他)緒形拳、余貴美子、大竹しのぶ、喜多嶋舞、夏川結衣、多岐川裕美、西山由海、松岡俊介、片岡礼子、左とん平、山口祥行、寺田農、飯島大介、白石ひとみ、中山俊、城明男、山口剛、速水典子、鈴木覚、阿部雅彦、吉原緑里、竹中直人、佐藤浩市
ゆうとままのドラマブログへようこそ昨日は私の誕生日でした〜💦職場の韓ドラ仲間からこれ、好きなんです〜♡毎年欠かさず届く幼馴染みからのプレゼントは来年引っ越すとの事で最後に特産品込みで↓↓↓旦那からはミニ花束とワインさて深夜枠のドラマはたまに掘り出し物があるので毎回観てしまいます介護スナックベルサイユドラマあらすじお金に困り闇バイトに手を出した神代大輝(杢代和人)組織から追われる事になり身を隠しつつ福祉タクシーの運転手を始めますある日高齢者を乗
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年3月号に掲載された「沢田研二のよいではないかコーナー」です。ジュリー(沢田研二さん)の3月の標語は「桜咲き、稲穂実って春は来た。だけど俺らは…」でした。最近、ディスコに行くようになって東京でも時々踊りに行ってるという話から始まり、2月中旬の神戸、京都公演の時も、どちらも大阪泊りだったので行かれて、一時間半も踊っていたという沢田研二さんにとって画期的な出来事があり翌日も行って二日連続で踊りまくった事を紹介されています。
10月20日に録画した【京都殺人案内32京友禅に染め込む殺意の紅!密会!貴船隠れ宿鞍馬火祭りの夜に燃えた最後の恋】視聴~キャスト~音川音次郎……藤田まこと音川洋子……萬田久子中野千秋……井上和香坪井正伸……鷲生功小杉刑事……丸岡奨詞草森刑事……木下ほうか菊池刑事……佐藤銀平八木沢一栄……浜田晃芦屋小雁岩本多代飯田基祐谷口高史須永克彦森口早苗……平淑恵工藤弘輝……清水綋治秋山課長……遠藤太津郞工藤美和……多岐川裕美他めっちゃ懐かしい……って録
ちょっと期待したんですが、想像していたのとは違っていて、ファンタジーに徹しきれてないので何だかな~でした。フジテレビ土曜23時40分「介護スナックベルサイユ」第1話主演…宮崎美子脚本…清水有生演出…六車俊治介護スナックという舞台設定は面白いなと思ったんです。ボトルキープされているのは点滴液で、それを注入するとたちまちお年寄りが元気になるというのや、ビールにとろみを加えていたり、店のスタッフは介護の資格があり、健康面のチェックができていて、つまみも塩分を控えたりと、それはユニー
3月に2話だけ放送された『介護スナックベルサイユ』連ドラになって新たに放送されています宮崎美子さん主演人生の終わりに一度だけ会いたい人に会える不思議なワイン🍷1回目のゲストは鶴太郎さんと多岐川裕美さん特に多岐川裕美さんのエピソードが良かった🥹多岐川裕美さん演じる安原すみよは赤ちゃんの時に取り違えられたことを知り死ぬ前に取り違えられた子に会いたいと願いますもしも取り違えられなかったらどんな人生だったのか取り違えられた子は藤田弓子さん演じる水沢加代お互いの人生をすり合わせ
Tverで観た『介護スナックベルサイユ』第1話。2本立ての、後半「取り違えのふたり」が思いがけず(ごめんなさい)ちょっとホロリとするお話でしたご興味あればご覧になってみてください。※画像はTverからお借りしました。人生誰もが良いことばかりでもなく悪いことばかりでもないのかなぁ。誰かを羨ましく思うことがあるけどその人だっていつも幸せなわけじゃない。・・・なんてことを思いました。出演者も懐かしい面々がずらり。ベテラン俳優さん達のお芝居は安心感があります
あなたの歴史のページのちょっとすっぱいあたし想い出にしてね酸っぱい経験多岐川裕美1980年酸っぱい経験多岐川裕美(夜のヒットスタジオ1980/11/17)多岐川裕美は美しいのう...またじいさん出てきましたな。今回はアイドルやおまへんで。今更ながら大人の女性の魅力に気づいてのう。最初のほう音響さんがエコーかけるのミスっとるけど堂々と歌っておられる。お声もお姿もなんと美しいことじゃ。これ歌っていた時は29歳やったそうですよ。これでシャツのボタ
多岐川裕美さん(1951年2月16日生まれ)は、一時週刊誌でにぎあっていた時にしった少し変わった女優さんと思っていました。目が印象的な女優さんで二歳年下とは思いませんでした。多岐川裕美さんが人気だった頃は、仕事の関係で殆どテレビも映画も見てない時期でこんなに歌を歌っているとは思いませんでした。映画でもテレビでも大活躍・・・飲みに行く時間があったのだからもっとテレビを見てればよかった。最近youtubeで演歌を聞いているのですが,偶々デュエット曲で多岐川裕美さんと渡哲也さんの「
『劇場版TOKYOMER走る緊急救命室』の第3作が東京大震災を描く…という事で、前回のブログで少し触れた1980年8月30日公開の映画『地震列島』を紹介します。『地震列島』1980年8月30日公開前日の新聞広告(東海地区)『ゴジラ』シリーズに代表される怪獣映画に替わる特撮映画の活路として、1973年『日本沈没』に始まるパニック路線を開拓した東宝。1974年『ノストラダムスの大予言』、1975年『東京湾炎上』と路線は続きましたが、観客動員は『日本沈没』がピークで、『東京湾炎上』は当初
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1982年3月号に掲載された「沢田研二のよいではないかコーナー」です。ジュリー(沢田研二さん)の今月の標語は「頭の切換心の切換はお早めに!」でした。近況としてメロディーメイカーとして認められてきたのか、多岐川裕美さんの曲を作ったり、他の女優さんのも頼まれたりとか、いろいろ注文がきていると話されています。又、佐野元春さんのレコーディングにいってバックコーラスに加わった事も話されています。今回は「沢田研二質問箱」ののコー
昭和58(1983)年1月6日(木曜)。市川森一脚本の木曜座誰かが私を愛してる(TBS)の番宣広告。新宿西口のシティホテル「クレメント」を舞台としたややアダルトなドラマ。主演は多岐川裕美と野口五郎だが、訃報が伝えられた露口茂さん(当時50歳)が物語の鍵を握るホテル副支配人役で出演していた。ホテルは実際に新宿西口にある「ハイアットリージェンシー東京」にて撮影。新宿を舞台に露口さんの姿を見ると、ついつい太陽にほえろ!の「山さん」を思い浮かべがち。このドラ
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1981年11月号の表紙は太田裕美さんでした。この号にはドラマ「いつか黄昏の街で」で多岐川裕美さんと共演して好評な沢田研二さん、学園祭で大活躍の沢田富美子さん、音楽祭レース今たけなわ(沢田研二さん、石川ひとみさん、速水陽子さん、沢田富美子さん、和泉友子さん)、石川ひとみさんの新曲「三枚の写真」発表コンサート、スパートをかけるフレッシュギャル(若杉ひとみさん、沢田富美子さん、和泉友子さん、速水陽子さん)、和泉友子さんの公開質問箱、沢田
8月8日金曜日〜その1HDDに録画した、BS11イレブン『サスペンス〜家政婦は見た!』第18話「あなたは美しくなれる…美容整形クリニック甘い誘惑の秘密」を見る。ゲストは多岐川裕美さん。(写真)菊水丸コレクションには、里見英子クリニックの院長先生にご寄贈を頂いた、多岐川裕美さんのカセットテープ『酸っぱい経験/濡れてさよなら』がございます。雑事を終えて、3時20分にBathPowderSparklingcocktailFragranceを使っての入浴。水分補給は、黒あまざけ。
昭和54(1979)年8月、毎日新聞テレビ欄の投書より。NHK少年ドラマシリーズとして夕方6時から放送(8月6~18日)されていた七瀬ふたたびについての反響が賛否両論含めて凄まじい。言うまでもなく原作は筒井康隆。『家族八景』『エディプスの恋人』と並ぶ“七瀬三部作”の2作目にあたるのがコレ。主演の七瀬役は多岐川裕美だった。昭和54年8月6日(月曜)のテレビ欄一番上の投書で、三部作の1作目にあたる『家族八景』のドラマ化、それも同じく七瀬役に多岐川裕美を希