ブログ記事11件
少しづつ読んで下さってる方が増えていて嬉しいです。初めての方、いつも来て下さってる方有難うございます。アムステルダムに転勤が決まった同僚とランチに行きました。厳密には、一時的に日本に来ていたから、元の職場に戻るのだけど。太陽のような女性で、仕事に行きたくない日も彼女の笑顔を見ると和みました。すごくおしゃれで、ある時、モノトーンの裾の広がったワンピースを着ていて、「まるで、オードリーヘップバーンね」と言ったら、ニコニコして「うちの旦那は、ミニーマウスだって言ったわよ」って(笑
I❤NYなみなさまへえっ、まだ水曜日??今週は一週間が長く感じているのは…わたくしだけでしょうか??私も今日は軽くバタバタしておりまして…今日はちょっと軽い内容で失礼しますね。ニューヨークで好きなところは、オーガニックや自然派の食品が簡単に手に入るところでしょうか。今日ご紹介するヨーグルトショップ、greecologiesもgrassfed(牧草を食べて育ったという意味です…大豆やコーンを食べて、つまりその大豆やコーンが遺伝子組み換えの場合が多いので、エサから安心とい
天気予報を見たら一週間雨マークじゃないですか!OhNo!今日もご訪問ありがとうございます。海外に出ると、日本人がいかに優秀かと、その国の人たちの間で話題に登ることがある。その中でダントツで言われることが、「頭がいい」と「器用だ」。きっと日本のメーカーさんたちが、長年製品の開発に力を注ぎ、コツコツと営業努力を続けてきたことが、多くの人にそう言わせているのだと思う。各方面で日本企業の海外進出は目覚ましいし、最近はアーティストもたくさん海外に出ている。でも、やっぱり車や
今日の霧はなんなんだ!窓の外が真っ白だった。懲りずに読みに来て下さってる方々ありがとうございます。日本企業にもカウンセラーが常駐していたり、社員の精神的なストレスや様々な悩みを和らげるために対策を練っているところは増えている。いろいろなタイプの人間が集まり、好きでもない者同士一日中一緒に働くのだからストレスがないことの方が不思議だ。年を重ねていけば、職場の悩み以外にも結婚生活がうまくいかない、子育ての悩み、両親の介護が始まったなどプライベートな悩みが重たくて、仕事に支障をきたすな
気温差にご注意!今日も読んで下さりありがとうございます。職場でコーヒーを飲みながら息抜きをしていてスポーツの話になった。「ハーロンは何かスポーツやってるの?」「たまに走ってるよー、運動にお金かけない主義だからあ」フリースペースの掲示板には、誰々さんがトライアスロンレース完走!なんていう写真とコメントが掲げられてる。こういうの、よく見かけるようになった。自宅にサイクルトレーナーを設置してる人もいる。一昔前なら、エグゼクティブ(なんやソレと思うけど)のスポーツといえ
季節の変わり目のせいか、今日は病欠してる同僚が多かった。私も気をつけよっ。月曜でお疲れのところ、また来て下さりありがとう。10月にもなると、そろそろ六本木のけやき坂がキラキラし始める準備です。年末もすぐそこ!早いなあ。けやき坂を降り切るとツタヤとスタバのブックカフェがある。店舗数も増え珍しくなくなったブックカフェだけど、六本木のツタヤが出来たのは2003年だから、もう14年も前になる。出来た当初は嬉しかった。家以外でも、あんなにゆったり本を選んだり読んだりするスペース
すっきりしないお天気の週末になってしまいましたねえ。再び訪れて下さった方ありがとうございます。毎日外国語に囲まれて生活していて気が付いたこと。日本人の音楽(洋楽)好きな人と話していて、その人たちのほとんどが海外生活は経験したことがないのに、英語の発音が平均的な日本人の発音より上手だな思うことがある。日本人で英語を学んでいて、Lの発音ができていないとかRとLが区別できていないと言われたことがある人は多いんじゃないだろうか。VとBを間違えてるいるとか。言語には音素という音
巷では、ハロウィン商戦が始まりかけてる。たくさんのお金が動くのであろうこの時期である。100円ショップも、すでにハロウィングッズ満載だった!ハロウィンの正しい日は11月前の最後の週末だったと思う。ケルト民族の収穫祭が起源だ。元々のハロウィンの話は、この際省こう。興味のある方は、調べて下さい。そもそも、何故子どもたちの祭りであったハロウィンが、日本でだけ街をあげての大人の仮装パーティーのドル箱になってしまったのか。外部から入ってくるものに人々は敏感だ。ちょっと
ブログ書いて一週間自分のことを小出しにするのがこっ恥ずかしいような、楽しいような。読んでくださってる方ありがとううちの職場は多国籍多言語の環境にある。そんな中、「ハーロンちゃんってさ、外国生活長かったのに昔の日本人みたいなとこあるよねー」と言われることがある。日本人はどこにいようが日本人じゃ!と心の中で叫びながら、めんどうくさいので「そうかもね−」とかわす。実は自分が昔の日本人みたいなことは自分が一番よく自覚している。家の両親は、郷に入れば郷に従えというのが教育方針