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『新必殺仕置人親切無用』(『新・必殺仕置人親切無用』)テレビ映画トーキー54分カラー昭和五十二年(1977年)四月十五日放映朝日放送系令和五年(2023年)六月十九日十五時BS松竹東急再放送製作国日本製作言語日本語オープニングナレーションのさばる悪をなんとする天の裁きは待ってはおれぬこの世の正義もあてにはならぬ闇に裁いて仕置する南無阿弥陀仏中村主水は足元に投書があることに気付く。
『必殺仕置人』「賭けた命のかわら版」テレビ映画トーキー60分カラー昭和四十八年(1973年)七月二十一日放映放送局朝日放送・TBS系製作国日本言語日本語令和五年(2023年)五月十日十六時時代劇専門チャンネル再放送◎のさばる悪をなんとする天の裁きはまってはおれぬこの世の正義もあてにはならぬ闇に裁いて仕置きする南無阿弥陀仏☆物語の核心・結末に言及します。未見の方は
『新必殺仕置人親切無用』(『新・必殺仕置人親切無用』)テレビ映画トーキー54分カラー昭和五十二年(1977年)四月十五日放映朝日放送系製作国日本製作言語日本語オープニングナレーションのさばる悪をなんとする天の裁きは待ってはおれぬこの世の正義もあてにはならぬ闇に裁いて仕置する南無阿弥陀仏中村主水は足元に投書があることに気付く。塩味噌問屋鳴門屋に島帰りの手配人が勤務しているという内容であ
日本舞踊家・二代目花柳寿楽(人間国宝)を父に、二代目花柳錦之輔を兄に持つ青山良彦(1943~)は4歳の時から日本舞踊を習い、64年には花柳嶽(はなやぎがく)の名で名取りとなる。学習院高等科2年終了時の62年、大映演技研究所に16期生として入所、翌年大映入社。デビュー作は『わたしを深く埋めて』(63)続いて『十七歳は一度だけ』(64)で初主演を果たす。以後『あゝ零戦』(65)『泥棒番付』(66)『座頭市鉄火旅』(67)『秘剣破り』(68)などに出演。71年末の大映倒産後はフリー
そんな悪役俳優菅貫太郎久富惟晴江見俊太郎外山高士
*主演の3人懐かしい1960年代のアメリカドラマ遠い昔よく見ていたドラマだけど今はもう〜すっかり忘れてしまいましたでも、懐かしい〜♪🏵️🏵️🏵️🏵️🏵️🏵️🏵️🏵️🏵️🏵️🏵️*タイトル*ローリング20(マンハッタンスキャンダル)と*画面に映るミラーボールと(きらきらひかって)軽快な音楽♪*主演のスコット・ノリス&ピンキーピンカム*この人がチャールストンを踊るところ等これしか記憶にない😅だけど懐かしい〜調べてみた✳️1961年から1962年TBS系で放送された禁酒
53年俳優座養成所(2期生)を卒業した井上昭文(1928~2013)は、日活映画で特異な容貌を生かして、個性的な脇役として活躍。『海の勝負師』(61)『夕陽の丘』(64)両作品とも殺し屋役。『俺たちの血が許さない』(64)むかし気質のやくざ役。『追跡』(61)『夜の勲章』(63)『ギターを抱えたひとり旅』(64)では刑事に扮している。日活専属(59~64)後は、テレビ時代劇、刑事ドラマなどで活躍。名脇役(悪役も多かった)として欠かせぬ存在となる。特技としてサキソ
『必殺仕置人』「賭けた命のかわら版」テレビトーキー55分カラー昭和四十八年(1973年)七月二十一日放映製作国日本言語日本語放送局朝日放送・TBS系のさばる悪をなんとする天の裁きはまってはおれぬこの世の正義もあてにはならぬ闇に裁いて仕置きする南無阿弥陀仏☆物語の核心・結末に言及します。未見の方はご注意下さい。物語の要約・台詞の引用は、研究・学習の為です。朝日放送様・松竹様におか
俳優で声優の外山高士さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。外山さんには、功績を残す。友人、知人、仕事に恵まれる。不和に注意。苦労や困難を乗り越える。地位や財産を得る。虚栄心と持久力に注意。といった暗示があります。常盤英文です。フォロー厳禁です。皆の幸せを願います。
銀幕やテレビで一度目にしたら忘れられない鋭い眼光と福禄寿のような頭。日本映画史上燦然(さんぜん)と輝く名バイプレイヤー・殿山泰司(1915~1989)誰よりも人間、殊に女性を愛し、平和を愛し、酒(肝臓を患って節制した)を愛し、ジャズとミステリーを愛し、プライベートではサングラスにジーンズというお洒落なダンディズム👖大変な読書家で、ミステリー小説愛好家としても知られる。田中小実昌など文士連との交友も深かった。撮影のない日はジャズ喫茶によく出入りしていた。書くことも好きで著書
倉岡伸太朗(1941~)は兵庫県立兵庫高校2年時、東映ニューフェイス第6期に合格(同期には千葉真一、亀石征一郎など)60年から東映京都に所属。時代劇作品に脇役出演するも、一向に芽が出ず63年退社。その後は松竹の『明治の風雪・柔旋風』(65)で、主演を果たす。彼の名前が一躍世間に知られるようになったのは、テレビの『姿三四郎』(または『あかんたれ』)であり、凛々しい二枚目として人気を博す。70年代以降は時代劇のゲスト出演が多い。『炎のごとく』(東宝81)を最後に引退。その男らしい
『必殺仕置人』「賭けた命のかわら版」テレビトーキー60分カラー昭和四十八年(1973年)七月二十一日放映製作国日本言語日本語放送局朝日放送・TBS系のさばる悪をなんとする天の裁きはまってはおれぬこの世の正義もあてにはならぬ闇に裁いて仕置きする南無阿弥陀仏☆☆☆物語の核心・結末に言及します。未見の方はご注意下さい。物語の要約・台詞の引用は、研究・学習の為です。朝日放送様・松竹様に
『だいこん』舞台平成二十六年(2014年)八月四日中日劇場原作山本一力脚本池田政之演出金子良次出演石川梨華(つばき)綿引勝彦赤井英和渡辺哲(安治)山田スミ子おりも政夫新藤栄作梅沢富美男時代吉二郎外山高士高橋恵子(みのぶ)つばきは浅草で一膳飯屋『だいこん』で料理に精進している。熱心に働く母みのぶや父の大工安治と共につばきは一生懸命に働く。つばきの握り飯を褒めてくれたが、冷たい言葉を語る客の態度に傷つきながらも、つば
『必殺仕掛人』第二十一話「地獄花」テレビトーキー60分カラー放映日昭和四十八年(1973年)一月二十日放送局朝日放送系晴らせぬ恨みを晴らし許せぬ人でなしを消すいずれも人知れず仕掛けて仕損じなし人呼んで仕掛人ただしこの稼業江戸職業づくしには載っていない☆感想文では物語の核心に言及します。未見の方はご注意下さい☆縁日であろうか?沢山の人々が店を出し、博奕に興ずる者達もいた。
三越劇場『春秋会男組』稽古からアッと言う間本日千秋楽です初の女性出演女子楽屋三人男性に扮して頑張りました桜花昇ぼるちゃん、大塚加奈子ちゃんとそして個性豊かなベテラン俳優さんとも、とても楽しい時間を過ごさせて頂きましたお父さん役の外山高士さん、坂崎先生役の加納明さんとほんと毎日笑わせて頂きましたでき丸役佐藤正宏さんとこちらの番頭久兵衛役の小林功さんにも笑わせて頂きましたこの方のおかげで、あんなに舞台上で素で笑ってしまったのは初めてかもそして大きな絡みはありませんでしたが、い
左から桜花昇ぼるちゃん、宇野雄大くん、武田知大くん、私三男おうかちゃんが惚れてしまう花魁、東雲役が宇野くん次男伊之助(私)が惚れてしまう花魁が若村役の武田くん宇野くんは以前、時来組さんで共演してまーす武田くんはイケメンということで、今回花魁役になったそうですが、女役は初めてだそうです美しく変身する二人に期待したいと思いますそして淡路屋の番頭さん久兵衛役の小林功さんめちゃくちゃ芸達者で、素敵なのに笑わせてくれます左が小林功さん、そして右の方はなんと87歳と聞いてビックリ私のお父
『宮本武蔵二刀流開眼』映画104分トーキーカラー昭和三十八年(1963年)八月十四日公開製作国日本製作東映京都製作大川博企画辻野公晴小川貴也翁長孝雄原作吉川英治脚本鈴木尚之内田吐夢撮影吉田貞次照明和多田弘録音渡部芳丈美術鈴木孝俊音楽小杉太一郎編集宮本信太郎助監督山下耕作記録梅津泰子装置
『宮本武蔵二刀流開眼』映画104分トーキーカラー昭和三十八年(1963年)八月十四日公開製作国日本製作東映京都製作大川博企画辻野公晴小川貴也翁長孝雄原作吉川英治脚本鈴木尚之内田吐夢撮影吉田貞次照明和多田弘録音渡部芳丈美術鈴木孝俊音楽小杉太一郎編集宮本信太郎助監督山下耕作記録梅津泰子装