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こんにちは、hanamiです😊50代、60代。この年齢になると、派手な観光地よりも、静かな場所で「名もなき野の花」を愛でる時間に、何よりの贅沢を感じるようになりませんか?南魚沼にある外山康雄「野の花館」(とやまやすお「ののはなかん」)を訪れたのですが、そこで私は人生最大の衝撃を受けました。「この赤い花、なに……?」と完全に足を止めてしまったその正体は、なんと、あの薬味でおなじみの「茗荷(みょうが)」だったんです!冷奴の横で静かに仕事をしているあの彼に、まさか「真っ赤
続いて、『外山康雄野の花館』に行きました入り口の横には、テーブル席がありました昔の時計も飾ってありました入場券が、野の花の描かれたしおりを選べます今咲き出している夏椿と、主人の好きな菖蒲にしましたこの美術館では、外山康雄が描く野の花とその草花が、展示されていますとても綺麗に水彩画で描かれています知らない野の花もあり、楽しく見てまわりましたお土産として、沢山のポストカードがありましたそこから、サギソウ1つと、セットになっ
小学6年男子こざる小学2年女子こぶた。適当母きつねで、毎日動物園のようにドタバタ生活送ってます。2日目の朝もビュッフェ各々好きなものを持ってくるけどやっぱり、緑は少なめ(笑)今だけは無礼講で朝ごはんもしっかりいただきバギーの後ろに荷台みたいのをつけて山を走ってもらえるバギーコースター二人共めちゃくちゃ楽しがってた他にも、昨日もやったVRとかをして。台風も近づいてきそうだったので早めに帰路に。塩沢石打インターでいちどおりて外山康雄野の花館へ。
時々、姪に手紙をもらいます学校での部活のこと、音楽のことなど、いろいろ書いてきますきっと我が母や、妹に言われて、(渋々)書いてるであろうハガキでも、嬉しいものです今回のお返事は、いわさきちひろさんの絵葉書にしました緑の波の上を、ゆっくり走る船の絵今の季節、これしかないでしょう!!打楽器を部活でしてるので、太鼓の切手にしました通信手段はいろいろある時代私も、いろんな方法でメッセージは送りますが「礼状は、やはり手書きでしたい」派
はちみつ。大好きです。各地のはちみつを買ってまして。最近買ったのは、これ!ずらーり。烏山椒とか(スパイシーな味)珍しいものも。いろいろ買った中で特にお気に入りは藤の花のはちみつ!これ、とっても珍しいんです。食べると香りが豊かで、口の中に花が咲いたかのよう。これはおいしい。最近、藤棚が鬼滅の刃の影響で人気になってますが、もしかしたらこのはちみつをなめたら鬼が寄ってこないかも……?これミニサイズで、大きいサイズのものには野の花画家の外山康雄さんのすてきな
今日は三寒四温の寒い方の日昨日の暖かさが一転しました。昼間の一時軽い運動のつもりで目指すはこちら春日山の本丸跡…片道15分程度で山頂です。丁度良いお散歩コースで何度となく訪れていますが昨日は、いちばんの人出でした。山頂近くにはまだカタクリが難なく山頂に到着山頂から見た景色です。程好いお散歩でした。3密を避けてお花見より山歩きを考えたご家族が多かった事は驚きでした。考える事は皆、同じですね。お知らせです。椿の香展は7日(午後4時まで)です。ギャラリー葵楽庵さ
泊まったホテル舞子高原ホテルのロビー本や写真集もあって、観光用のパンフレットもいろいろホテルのスタッフの方もホテルも優しさを感じました廊下の壁に飾ってたのが可愛くてカシャ📷うさぎも🐰きもちのいい朝でしたまた泊まりに来たいホテルの、ひとつです(*´∀`)ホテルから近くの外山康雄野の花館中を入るとお店の方が優しく丁寧にお迎え季節を感じられる野の花館見終わると、お茶やコーヒーのサービスお茶菓子も外でものんびり過ごせそうです芝桜見てきました~🌸🌸🌸🌸🌸奥只見レクリエーショ
「令和」に初めはしっくりこなかったけれど、数日でなじんできたから不思議。解説によると、万葉集の梅花の歌三十二首の序に「令」「和」登場。大伴旅人が開いた宴に集まった人たちが梅の花を詠んだものらしい。万葉集に光が差して、万葉集に関する本が売り切れているようですが、私は「梅結び」に光を当てたいなぁと思ってます。梅というと紅か桃色のイメージを持ってましたが、解説を読むと万葉集に出てくる梅の花は白梅なんですね。手元にある本「野の花万葉の花」[日貿出版]も見てみましたら、白梅でした。
★D1★外山康雄ダイヤモンド・スクリーニング+シルクスクリーン限定800部「紀伊上臈杜鵑草(きいじょうろうほととぎす)」シートサイズ242×303mm作品サイズ100×151mm版上サイン有り。真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。その他の出品はこちらhttp://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/nuchie_jp?alocale=0jp&mode=1作家略歴1940年、東京深川に生まれ、45
★D1★外山康雄ダイヤモンド・スクリーニング+シルクスクリーン限定800部「秋桜(コスモス)」シートサイズ303×245mm作品サイズ151×100mm版上サイン有り。真作を保証いたしますので、万が一、贋作と鑑定された場合にはご返金いたします。その他の出品はこちらhttp://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/nuchie_jp?alocale=0jp&mode=1作家略歴1940年、東京深川に生まれ、45年からは新潟県浦佐にて育つ
今日は光君お留守番私は以前から訪れたいと思ってた外山康雄野の花館に行ってきました。先生は水彩画で野の花を中心に描かれています。こちらは写真オッケーでしたので何枚かパチリさせていただきました。入り口はこんな感じです。幸せな気持ちになれる美術館です。コーヒーとらくがんをご馳走してくださいます。ちなみに入館料300円!!(◎_◎;)カップも素敵でしょう(*^◯^*)記念にお迎えしたのはすみれと岩千鳥のカップです。こちらの椿は母に😊母の日
四季折々の山の花、野の花、木の実を原寸大で描いた水彩画を展示している美術館です。https://ameblo.jp/townjoho-uonuma/entry-12368287761.html南魚沼市観光協会http://m-uonuma.jp/Twitterhttps://twitter.com/townjohouonuma実物の花と並んで季節に合わせた花が80点ほど展示されています。アートグッズの販売、飲み物のサービスもあります。http://www.toyam
最近入手した切手をいろいろ。年賀状のお年玉。背景の壁に昨年の鳥さんデザインが飾ってあるのが面白いですね来年のデザインも楽しみです天体シリーズ第1集。ずっと買いに行こうと思ってもう売り切れてるかも…と弱気になっていた一枚。発売中のシートが一瞥できる郵便局に行けたので無事購入できましたネットショップで購入できるフレーム切手。久しぶりに見たら、「折々の花たち」シリーズのイラストで有名な外山康雄さんのイラストが切手になっていました…!大きめの切手なので細部も見れて素敵(*´-`)
タイトルに「365日の・・・」と冠せられた本を、最初に買ったのは一昨年である。谷川岳、苗場山登山のために宿舎にしたのは新潟県南魚沼市のペンションであった。東京駅から上越新幹線を利用して越後湯沢駅に降り立つと、バスに乗り、まずペンションの近くにある野の花を描いたイラスト展示館に立ち寄った。そこにこの本があった。文:池内紀画:外山康雄「野の花だより365日」上・下。ここにとり上げられている野の花のうち、「この花、知っている」というのは、今でも数えるくらいしかない。文は分かり
昨日のツアー帰り、運転中に絵に描いたような『流れ星』を群馬の空に見ました(*´∀`*)ノ同じの見た人いるかな?青と緑の間の様な色でほんの一瞬の出来事。思わず大きな声をだして一緒にいた人を達を驚かせてしまった…今回の新潟、群馬4日間のツアーは、キーボードのアスカちゃんと共に回らせて貰いました。いつもながら、出逢う人達がホント温かい‼︎そんな皆さんの想いと大好きな曲が相まって、演奏中泣きそうになった瞬間もありました。あれ?また伝えなきゃいけない自分が感動しちゃった(^◇^;)感謝、
AikoNakanoさん(@melenaleo)が投稿した写真-2016Nov181:15amPST
AikoNakanoさん(@melenaleo)が投稿した写真-2016Nov181:12amPST
こんばんは。すっかり涼しくなった我が地元ですが、全国的にはどうなのでしょう。遠方に身内を送り出したので、そんなことがふいに気になるのでした・・・。というわけで本日は四季を感じる小物のご紹介を。表現社さんから出ている『折々の花たち文香しおり』です。多くの便箋などのイラストも手掛けていらっしゃる、外山康雄さんの四季の花の絵がそれぞれ入っています。白いパッケージの方には山桜・蝦夷紫陽花・秋桜・雪椿が、薄紅色のパッケージには三角草、露草、菊芋、紅梅の絵のしおりがセットになっています。私