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------------------------------「死に近い人ほど生きていることを強く感じるわけで」生きることに命懸け。何もしなければ、実際死んでしまいます。生きているだけでまるもうけ。時の中の自分:サグラダ・ファミリア「石のマエストロ」魂をはぐくむメッセージAmazon(アマゾン)1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書Amazon(アマゾン)
直行便で行くこだわりのスペイン8日間JTB旅物語の直行便で行くこだわりのスペイン8日間!を予定しています。🇪🇸👏昨年初めてヨーロッパ(イタリア)に行きましたが、本当に感動しました。(特に石畳み。笑)国内旅行はもう少し年齢が経っても大丈夫かなと思い、元気なうちにヨーロッパを見たくて、次の予約をしています。さて問題の5日目の予定が次の内容ですが、JTBさんからの旅のしおり届きました。5日目の予定8:00バルセロナへ(約382㎞/約5時間)14:00バルセロナ観光(約4時間)(<●[
バルセロナ石掘り修行外尾悦郎先日、博士ちゃんで見たサグラダファミリアの建築に携わっている外尾悦郎さんの本を読んでみました。『11月1日今日の良かったこと博士ちゃんサグラダファミリア』良かったこと11月1日今日は家族みんなで、テレビ朝日の博士ちゃんを見ました。途中からだったんだけど、サグラダファミリアの特別編でした。博士ちゃんサンドウィ…ameblo.jp図書館で借りたんだけど、この本絶版になっているみたいです。ちくま少年図書館のシリーズで読書感想文の課題図書にもなってい
サグラダファミリア生誕のファサード‥自然が作り上げたものこそが美しい我々はそこから発見するだけだ‥ガウディの言葉‥なるほどです‥東方の三博士‥自然界に直線は存在しない‥直線は人間に属する曲線は神に属する‥入口降誕‥マリアとヨセフとイエス東方の三博士が宝物を捧げるところをズーム羊飼いたちにイエス誕生が知らされるベツレヘムに向かうマリアとヨセフ天使の顔が平面なのは外尾悦郎氏の作品部分‥マリアとエリザベト柱を支える亀‥神殿で語る少年イエス亀の表情ヘロデの幼児
良かったこと11月1日今日は家族みんなで、テレビ朝日の博士ちゃんを見ました。途中からだったんだけど、サグラダファミリアの特別編でした。博士ちゃんサンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん|テレビ朝日テレビ朝日「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」番組公式サイトwww.tv-asahi.co.jpガウディ死後100年経ってもまだ作り続けている、スペインにある教会。唯一の未完の世界遺産。見始めたところは、ペリカンの像が下から見ても見えないと言うところから、なんで?と言う
博士ちゃん「サグラダファミリア完全版」を見ました。自分はサグラダファミリアで感動できないかもしれない。番組にも出て来たが、サグラダファミリアは「石の聖書」カトリックでなければその素晴らしさを理解できないんじゃないかと思ってしまった。自分は三位一体を間違えて覚えていた。神・神の子・マリアだと思っていた。実際は神・聖霊・神の子でした。その程度の知識で、しかも信仰してないので聖書も読んでいない。これでは素晴らしさの半分も理解できない・・・「自然は神が創造している」とい
この日も姪っ子は1人で行動…バスがね、ややこしいのですが何とか色々回ったらしいオススメしたのは京セラの民芸の展示その後は御所や、あとは古着屋巡りをしたらしい暑いけどそれなりに楽しんだので良かったみたい夕方、待ち合わせして一緒にうたかたさんへ古布と骨董・洛北からのつれづれ便りハイジさんのブログです。最近の記事は「暑さ寒さも彼岸まで(画像あり)」です。ameblo.jp何故かは、やはりセンスが良いからディスプレイの仕方も含めて、ここで並べられているお品が其々の美しさを競うわ
万博開始早々、好きな国だから、という理由でスペインパビリオンの内容を調べてみました。がっかり、とか内容が単一でピンとこない、海の紹介だけしかない、といった感想が目につき、これは行くに値しないな、と判断しました。それでも2度目に行く気になったのは、空いていそうだったから。6月に大リングからパビリオンを眺めたとき、メジャーな国の中ではスペインの空き具合が際立っていたのです。10:30の様子です。人々がサクサク建物に吸い込まれています。サクッと入れるパビリオンは猛暑回避
「垂直の自由」とは、少し前に放送されて深い感銘を受けていた、芦田愛菜さんのサグラダ・ファミリア特番で彼女の素晴らしいインタビューに登場した、外尾悦郎さんへがスペインで2010年に出した本の原題です。あのインタビューで初めて外尾さんの仕事を知り、この本の日本語版「サグラダ・ファミリアガウディとの対話」が翌2011年に出ていたことを知り、図書館で予約していたのをやっと借りることができ、一気に読み通しました。外尾さんが聖堂に作り続けて来た彫刻の写真の数々と共に、それらを通してガウディや聖堂につい
外尾さんが修復された「ロザリオの間」には「誘惑」という副題があります。ここには「青年と悪魔」という像があります。青年が悪魔から爆弾を受け取ってマリアに投げようとしているかのように見えます。怒りと憎しみに満ちているような場面で外尾さんはマリアを見上げる青年の僅かに浮いている指に悪魔の誘惑に躊躇する心を見出したのです。祈る少女の背後から悪魔が金貨を渡そうとしている「少女と悪魔」の像。悪魔はまるで少女自身の身体から出てきた魚のような姿をしています。でも外
感動のスペインバルセロナの旅からあっという間に2か月が経とうとしています。でも今なおあのサグラダファミリアでの感動の熱は冷めやらず、思い出すと魂が震えます。なんといってもサグラダファミリアの主任彫刻師の外尾悦郎さんと大聖堂でお会いできてお話をお聴きできたことはありがたい奇跡でした。そして前のブログでも書きましたが、外尾さんの言葉は魂に響く宝物となりました。帰国してから早速外尾さんの作品集「言の葉」を取り寄せて、ページをめくりながらサグラ
生誕のファザードのエレベーターの前にきました実は、25年前に妹たちが来た時はまだエレベーターがなくて階段で上まで上がったそう。妹は、(夫婦なのに、その会話はなかったみたいで)エレベーターがあることは知らず今回も階段であがるつもりでスニーカーを履いてきていました私達は9時の予約だったので、エレベーターの待ちも全くありませんでしたがそんなに大きくないエレベーター(数人しか乗れないのが1台)なので、遅くなればなるほど、かなり待つような気がします中で英語
TVerで「博士ちゃん」を観るのを楽しみにしています。過去に何度も神回がありましたが、先日は初めて芦田愛菜さんが海外ロケを敢行したスペインのサグラダファミリアとガウディの回があり、過去最高のものとなりました。なんといっても、その神回に貢献したのは愛菜ちゃんです。サグラダファミリアには現地ガイドさんが同行しているのですが、ほとんど出番がないほどの博識さで、初めて行ったとは思えない解説をされたのです。TVerの無料閲覧時期は過ぎてしまいましたが、何度でも見ていたかった回でした。前後編で放
いつもありがとうございます。ミズです。このブログにお越しいただき、感謝いたします。今回は、独立・起業して、毎日戦っているみなさん方への尊敬の念を言葉にしてみたくなって、このテーマにしました。もちろん、起業家だからといって、支えてくれる人が全くいないってことはないでしょう。ただ、ネット起業で稼いでいる方の中には、一人社長で頑張っている人も多いはず。つまり、自分のやる気と創造力と才覚だけを、事業を維持し成長させる唯一の源にして、日々奮闘している方々ですね。そういう意味で、孤独な戦いを続け
まずはオリジン(起源)へ還ること外尾悦郎著/時の中の自分すべてのことには起源がある。そこにしか自分にしか歩めない道がある。info.肚をつくる読書会6/28土曜日13〜15時6/28肚をつくる読書会「執行草舟著/生くる」をよむ『読書の醍醐味を感じるきっかけ』になれたらと思い、読書会を開催しています!読書の醍醐味とは、自己固有の人生を歩むきっかけを得られること。そして「いざ!」というときに必要な言葉が背中を押してくれることです。同じ本を読んだ者同士が集うと「共鳴磁場」が起こり
土曜に昼間から出掛け、クタクタで帰宅してテレビをつけたままぐーすか眠ってましたつけっぱなしにしていたテレビから流れる喋り声が耳に入り「この会話はなに!?」とぱっと目が覚めました。その番組は「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」で、この日の回はスペインのバルセロナにある未完の世界遺産と言われる『サグラダ・ファミリア』の潜入リポートをしていました。ちょうど目が覚めたのは最後のほうで、芦田愛菜さんが外尾悦郎さんのインタビューをされているときでした。外尾悦郎さんは建設に携
5年くらい前にはじめてスペインバルセロナのサグラダファミリアへ行きました。その時も感動したけど、先日、博士ちゃんというテレビ番組の特番でみて、また行きたいと思っていたけど、行きたい気持ちがますます盛り上がっています。番組での芦田愛菜ちゃんの解説や外尾悦郎さんへのインタビューなどか素晴らしくて、私も改めて、情報を持ってさらにしっかり見て感じたいなぁと思いました。外尾さんとのインタビューで「完成」についての下りがありました。神ではない、人間が作るものに完成はない。完成だと思ったものでも、
人は答えを得た時に成長するのではなく、疑問を持つことができた時に成長する。●外尾悦郎(そとお・てつろう*彫刻家)
こんにちは、kamihiroです!梅雨入りして今週はずっと雨☔️大雨警報が出たり、道路陥没のニュースがあったり‥‥。そんな日々ですが、雨のスキマの夕陽もありました明日からの休日はどこにも行く予定がないので、読書三昧かなー。きっと雨だろうし‥‥。読書は好きなので雨に関係なく読んでるんですけどねで、届きましたー!少し前のブログで書いたのですが、「博士ちゃん」を見てサグラダ・ファミリアに携わっている外尾悦郎氏の本が読みたくて、注文していました楽しみです!Runは金曜日の仕事の後、なん
昨日は満月だったんだね🌕どうリでずっと頭重いわ眠かったわけだわ(月に敏感な女←そんな言葉あるか?月と言えば私達は月を半分(表)しか見ることが出来ないから裏側を知らないんだよね(敢えて表と裏と表現するねそんなふうに一生かけても気づけない、知らない事は山ほどある私たち人間は大人になればなるほど色んな事を知り何でもわかった風に生きているそんなふうに自分の中にある小さな世界狭い常識の中で知ったか顔で生きているんだなそりゃあそうだよだって私達はまだまだ未完成なんだからき
図面のないまま彫刻に挑む、産みの苦しみと喜び。世界遺産サグラダ・ファミリア「生誕のファサード」を完成させた日本人彫刻家が、ガウディの壮大な構想を豊富なカラー写真で詳細に読み解く。(出版年2011.11)✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚先日博士ちゃんで芦田愛菜ちゃんがサグラダ・ファミリアに行って紹介してるのを見てる時に図書館のサイトで検索して予約。わたしと同じこと考えてる人いてわたしの後に予約者増えてました。そして借りて読
スペインバルセロナ世界遺産『サグラダ・ファミリア』ついに2026年に完成の「サグラダ・ファミリア」がすごすぎる!驚異的な工期短縮はなぜ?-Tripa(トリパ)|旅のプロがお届けする旅行に役立つ情報www.nta.co.jp先日のテレビ番組『サンドイッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』でスペシャルをやっていてその建築物(教会)に魅了されてここは一生のうちに一度は行きたい今もなお建築中で2026年には外観が完成する予定と言われています建築物の外も中も全てが美しいガウディと
今年は国内旅行のつもりでしたが、ドジャーズ観戦の線も出て来ました。一度は諦めたドジャースタジアム観戦今はチケットはいくら?|個人旅行マニアLA移住への秘めた野望しかし、かみさんはLAにもドジャーズにも大谷にも殆ど興味無し。賛同を得るのはかなり高いハードルです。ではバルセロナはどうか?何故かと言うと、2016年に行ったのですがサグラダファミリアに入れず。2016スペイン旅⑫いよいよ今回のメインイベントサグラダファミリアですが・・|個人旅行マニアLA移住への秘め
こんにちは。私は、スペインが好きです。ネットニュースでチラッと目にした『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』「サグラダ・ファミリア×芦田愛菜SP」が放送されたのを知りました。放送は、5/31知ったのは、放送後。神回、書いてあった記事も見た。とは言うものの、、、何度かサグラダ・ファミリア行ったしー過去、外尾悦郎さんのインタビュー見たことあるしーま、見なくてもいっかと思ってた。その時は、(あー、録画し忘れた)程度。だがしかし。先日、知人とお茶をして
先日のピアノレッスンで出た課題“発表会曲のとある部分の構成を考える”次回、聴かせてね❣️とそんな課題。ピアノを触りながら、週末アレコレと考えていました。完成型のイメージ。この曲といえばコレっ‼️…という、大好きなピアニストの演奏動画があり、それは何度も聴いています。(実際に10年以上前にその方の演奏をリサイタルで聴いたのです^^)うーん…確かに完成型?はアタマの中にあれど、、、。その裏側にある、この箇所の背景?具体的なイメージ?が湧かない。。。その音楽はこんな雰囲気…
今回のバルセロナの旅の大目的はサグラダファミリアを見ること、そして運がよければ主任彫刻士の外尾悦郎さんにお会いすることでした。外尾さんは尊敬する高校の先輩で10年近く前からコンタクトを取らせて頂いていて今回お忙しい中時間をとって下さり、案内までして頂くという幸運に恵まれました。外尾さんにお会いする前に教会の内部に入りました。中に入ってその壮大で美しい内部に圧倒されました。教会という概念を超えたその懐の深さや優しい光に満ちた輝きに感動しました。
▼写真AC:ミラ子さん提供のフリー素材芦田愛菜さんが、渡辺直美さんとスペインの未完の世界遺産・サグラダ・ファミリアへ。バラエティー番組としては異例、内部の撮影も特別に許可されました。着工から140年以上経過して、今も建設が続いています。天才建築家のアントニ・ガウディは100年前に亡くなり、模型や設計図も内戦で消失して残っていないそうです。ガウディはまず模型を作り、それを元に職人に指示していました。残された人が、わずかな資料やガウディが生きていた頃に完成した部分をヒントに、ガウディの想
先日、朝日系列で放送された『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』を観た。いつも各分野の博士ちゃんに感動しているが、芦田愛菜ちゃんと今回もリモート出演した山本・リシャール登眞くんは別格だ。登眞くんは世界遺産博士ちゃんとして中学1年生の時、愛菜ちゃんが一年上の中学2年生の時に初登場した。その後、伊集院光さんと訪れた軍艦島や白川郷、杏さんと訪れたポンペイの回はいずれも知識深く、歴史を紐解くかの様な深みを感じる素晴らしい内容だった。登眞くんは今東大法学部で学びながら、更に世界遺産への造詣を深
こんにちは、kamihiroです!土曜日の夜、ビール飲みながらテレビで「博士ちゃん」を見ていると、「サグラダファミリア」の特集が実はkamihiro、もう数年前ですが趣味で世界遺産検定を受けて、なんとか2級を取りましてで、その時に興味を持ったのがこのサグラダファミリアやアルハンブラ宮殿なのです。定年後に行ってみたいな〜と(あっ、Runを始めてからはホノルルマラソンが定年後の行ってみたいところに加わりましたが)その番組の中で、サグラダファミリアの彫刻や装飾に携わっている外尾悦郎氏が出てい
昨夜放送された「博士ちゃん」ご覧になった方も多いと思います3時間半スペシャルで、天才建築家ガウディが設計し、現在も建設中の未完の世界遺産サグラダ・ファミリア(スペイン・バルセロナ)の特集でした。MCの芦田愛菜さんと世界を舞台に活躍するタレントの渡辺直美さんと共にサグラダ・ファミリアの謎に迫る壮大なロケでした素晴らしい映像や内容に夕食後の後片付けもさながら食い入るように見ていた私ですが(笑)今日ブログに書きたいそう思った内容は選りすぐ