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外元尚紀です。2026年になってから急激に忙しくなり、1月は全く推し事の振り返りや新たな予定を告知することができない日々が続いていました。小奏結菜ちゃんの誕生祭の振り返りも全く手を付けていないまま、恐れていた案件が現実になってしまいました。先月末から毎週のように家庭の事情で長崎に行くことが続いていますが、その状況がしばらく続いていて推し事や路線バスの撮影が全くできていない状況です。その忙しさの最中で、結菜ちゃんの卒業日程が発表されたんですが、卒業日は3月29日、卒業公演の実施はなく、最後に挨拶
外元尚紀です。2025年もあとわずかになりました。今年はパピマシェ現場にFAして3年目のシーズン、昨年よりもひとつひとつの推し事を大切に楽しむことができました。25年の推し事はパピマシェとNiimoで究めた1年間でした。1月は小奏結菜ちゃんの誕生祭からスタート。24年8月末の天ヶ瀬空ちゃんに続き、実行委員として誕生祭を盛り上げました。その結果、これまでにないほど"ゆなづくし"できたシーズンになりました。2月は古巣・NEO☆学院の10周年とラストライブ、3月はパピマシェのニューシングル『恋のシナ
ども、とのちゃんです。年の瀬に法類寺院(いわゆるお寺で言う親戚)の本葬が重なり、推し事の振り返りが年末ギリギリまで後回しになってしまいました。例年よりも疲労の蓄積がひどく、さらに年明けには大法要の手伝いも控えているため、疲労困憊のままで来年の推し事初めを迎えることにならないか心配になってきました。実は24日のスイパラもそれまでに蓄積した疲労を抱えながらの推し事でした。1週間前から突発的な腰痛を発症し、その影響も少なからずありましたが、幸い22日までコルセット生活を続けたことでなんとか推し事に行
伊予鉄バス室町営業所のセレガHDです。5414番は2013年に導入された中距離高速仕様のハイデッカー車で、高速バス徳島線「吉野川エクスプレス」で使用されています。伊予鉄バスの高速旧塗装は数台を残すほどに少なくなり、室町に配置される高速路線車はこの1台、斎院にも観光港リムジンバスの1台が残る程度となったようです。愛媛200か54-14日野QPG-RU1ESBA
伊予鉄バス室町営業所のブルーリボンⅡです。5392番は2013年に導入されたノンステップ車で、主に北条線で使用されています。この北条線は主に北条ターミナルに配置されている車両が使用されていますが、堀江・うみてらすまでの運行ダイヤは室町配置の大型車も多く使用されています。この車両は日本食研のラッピングが施されています。愛媛200か53-92日野QPG-KV234N3
伊予鉄バス室町営業所のレインボーⅡです。5500番は2015年に導入された中型ノンステップ車で、主に8番線で使用されています。中型路線の主力となるこの路線は斎院と室町が共同で運行しているため、様々な年式の日野車やEVバスが見られます。この車両は成武建設のラッピングが施され、みきゃんもラッピングに登場しています。愛媛200か55-00日野SKG-KR290J1
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーHRです。5694番は2021年に京都京阪バスから移籍してきたノンステップ車で、主に松山空港線で使用されています。HR系の移籍車両は伊予鉄バスでは珍しく、生え抜き車が多くを占める中で唯一の京阪バスグループからの移籍車となりました。HR系の10.5m車は全て斎院に配置されています。愛媛200か56-94日野PK-HR7JPAE
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーKRです。5592番は2017年に導入された中型ノンステップ車で、主に8番線で使用されています。この8番線は道後温泉への利用者も一定数見られますが、大街道経由の松山空港線と異なり愛大農学部前・石手経由のため所要時間は少し長くなります。この車両はエナセーブのラッピングが施されています。愛媛200か55-92日野2KG-KR290J3
伊予鉄バス室町営業所のレインボーHRです。224番は2002年に導入された小型ノンステップ車で、主に松山環状線や久米窪田線で使用されています。01~03年に導入されたHR系の7m車は一部地域で大量導入が見られていましたが、その大半は狭隘路線やコミュニティバスでの使用がメインのようです。この車両はグループ会社のいよてつ総合企画ラッピングが施されています。愛媛200か・224日野KK-HR1JEEE
伊予鉄バス北条ターミナルのブルーリボンKVです。5546番は2016年に導入されたノンステップ車で、主に北条線で使用されています。同時期に導入された5545番は日本食研のラッピング車両ですが、この5546番はラッピング台数の多い伊予銀行のラッピングが施されています。いよぎんラッピング車両は大型車を中心に見られているようです。愛媛200か55-46日野QRG-KV290Q1
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーⅡです。5458番は2014年に導入された中型ノンステップ車で、主に10番線で使用されています。斎院配置の中型車は松山空港線や三津・吉田線でも見ることができますが、特に10番線はラッピングが施された中型車が目立ちます。この車両は建材のマルマストリグのラッピング車両です。愛媛200か54-58日野SKG-KR290J1
伊予鉄バス森松営業所のブルーリボンⅡです。5427番は2014年に導入されたノンステップ車で、主に森松・砥部線で使用されています。伊予鉄バスの大型車は09年から導入が再開され、15年まで導入されたブルーリボンⅡは市内線・郊外線ともに主力車両となりました。この車両はネッツトヨタ愛媛・GRガレージ松山のラッピングが施されています。愛媛200か54-27日野QPG-KV234N3
伊予鉄バス森松営業所のブルーリボンKVです。5508番は2015年に導入されたノンステップ車で、主に森松・砥部線で使用されています。伊予鉄バスでは川内や戸部、北条など郊外方面の路線に大型車を配置することが多く、KV系の長尺車は森松など郊外線の営業所やターミナルに集中配置されています。この車両は畜産加工のBejoyラッピングが施されています。愛媛200か55-08日野QRG-KV290Q1
ども、とのちゃんです。世間はクリスマスだというのに今年は全くと言っていいほどクリスマスを楽しめていないシーズンになりました…。11月は推し事予定が全く組めなかったことに加え、12月になっても毎日のように疲労や腰痛と闘いながら推し事の準備を進めています。10日のスイパラも会場に着くまでは前途多難でした。しかし会場に着いた途端それまでの不安は晴れ上がり、しっかり楽しむ準備が整いました。まずはスイパラ恒例になりつつある結城ゆのんちゃんだけの前物販。何気にのんのんに並ぶのは8月末以来でした。よくよく
伊予鉄バス森松営業所のブルーリボンⅡです。5692番は2021年に阪急バスから移籍してきたワンステップ車で、主に森松・砥部線で使用されています。伊予鉄バスのワンステップ車はこの1台のみであり、南予バスに配置されている生え抜きの中型車と併せても4台しかいないレアものです。この車両は富士見産業のラッピングが施されています。愛媛200か56-92日野PJ-KV234N1
神姫バス神戸営業所のエアロエースです。6031番は2014年に導入された中距離高速仕様のハイデッカー車で、主に高速バス「ハーバーライナー」松山線で使用されています。この路線は時間帯によって4列シート車と独立3列シート車に分かれますが、この車両は独立3列シート車のため、松山線・高知線での運用がメインです。神戸200か44-12三菱ふそうQRG-MS96VP
伊予鉄バス斎院営業所のセレガHDです。5601番は2018年に導入された空港線仕様のハイデッカー車で、松山空港リムジンバスで使用されています。伊予鉄バスの松山空港行きは空港通り経由の一般路線もありますが、リムジンバスは松山市駅・JR松山駅・道後温泉から松山空港までノンストップのため、観光客が多く利用する傾向にあります。愛媛200か56-01日野2TG-RU1ASDA
伊予鉄バス北条ターミナルのブルーリボンⅡです。5689番は2021年に阪急バスから移籍してきたノンステップ車で、主に北条線で使用されています。伊予鉄バスは長らく新車のみで車両更新をしてきましたが、18年から移籍車の導入が始まり、21年に阪急バスから移籍してきたブルーリボンⅡは北条と森松に配置されました。愛媛200か56-89日野PJ-KV234N1
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーKRです。5534番は2016年に導入された中型ノンステップ車で、主に三津・吉田線で使用されています。この路線は中型車での運用が多く、ラッピング車両も多く見かける時間帯があります。この車両はサニクリーン50周年のラッピングが施されています。愛媛200か55-34日野SKG-KR290J2
伊予鉄バス川内ターミナルのブルーリボンKVです。5545番は2016年に導入されたノンステップ車で、主に川内線で使用されています。伊予鉄バスは長らく日野車のみで構成されてきましたが、00年代以降は大型車の導入は少なく、KV系になってから徐々に台数が増えてきた傾向にあります。この車両は日本食研のラッピングが施されています。愛媛200か55-45日野QRG-KV290Q1
伊予鉄バス室町営業所のセレガHDです。5484番は2015年に導入された中距離高速仕様のハイデッカー車で、高速バス高松線「坊っちゃんエクスプレス」で使用されています。撮影時は12時台に松山市駅を出発するダイヤに入っていましたが、今年7月のダイヤ改正で当該便はJR四国バスの担当となりました。愛媛200か54-84日野QRG-RU1ESBA
伊予鉄バス川内ターミナルのF8シリーズ2です。5712番は2024年に導入されたEVノンステップ車で、主に川内線で使用されています。川内ターミナルに配置されているEV車は22年に試験導入された5696番に続き、5712~16番が連番で導入され、現在6台を数えるまでに増えました。この車両は伊予銀行のラッピングが施されています。愛媛200か57-12EVモーターズ・ジャパンF8-210.5
伊予鉄バス室町営業所のF8シリーズ4です。5125番は2024年に導入された小型ノンステップEV車で、主に松山環状線で使用されています。伊予鉄バスのEV車は大型から小型まで豊富なバリエーションがあり、写真のような小型車は狭隘区間の多い路線で使用されています。愛媛200あ51-25EVモーターズ・ジャパンF8-46.99
宇和島バス宇和島営業所のエアロエースです。5739番は2024年に導入された近距離高速仕様のハイデッカー車で、主に特急バス宇和島~松山線で使用されています。この特急バスは近距離仕様車ではありますが、運行時間は中距離の高速路線とほぼ変わらないため、トイレ付車両で運行されています。愛媛200か57-39三菱ふそう2TG-MS06GP
ども、とのちゃんです。12月になっても忙しい日々が続いていますが、10日はようやく推し事にありつけました。年内の推し事は24日のスイパラで締めくくりますが、その日はまさかの雨予報。夜更け過ぎに雪へと変わることもなさそうな雨のクリスマス・イヴになりそうです。この冬は小奏結菜ちゃんの誕生祭に絡めた"ゆなづくし"シーズンとしてパピマシェ現場のみで推し事予定を入れていきます。昨シーズンはNiimo現場やNEO☆学院の10周年もありましたが、今季は結菜ちゃんにとって最後の誕生祭のため、シーズンを通してパ
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーHRです。158番は2001年に導入された中型ノンステップ車で、主に10番線(久米駅~津田団地)で使用されています。伊予鉄バスで路線名が数字になっているのはこの路線と松山市駅~東野~道後温泉を結ぶ8番線です。この車両は重松兄弟設備のラッピングが施されています。愛媛200か・158日野KK-HR1JKEE
JR四国バス松山支店のセレガHDです。7907番は2017年に導入された中距離高速仕様のハイデッカー車で、主に高速バス松山~高松線「坊っちゃんエクスプレス」で使用されています。坊っちゃんエクスプレスは松山市駅と高松駅を約2時間15分で結ぶ特急便がクローズアップされがちですが、JR四国バスは特急便を運行していません。愛媛230あ79-07日野2TG-RU1ASDA
伊予鉄バス斎院営業所のF8シリーズ2です。5744番は2024年に導入されたEVノンステップ車で、主に北条線で使用されています。伊予鉄バスでは22年からEV車の導入が始まり、大型車は斎院を中心に、川内バスターミナルにも配置されています。最近はラッピングが施された個体も出てきているようです。愛媛200か57-44EVモーターズ・ジャパンF8-210.5
伊予鉄バス室町営業所のレインボーHRです。277番は2003年に導入された中型ノンステップ車で、主に勝岡・免許センター線で使用されています。この車両は斎久工業のラッピングが施されていますが、四国全域の拠点は高松市にある四国支店であり、松山市内には松山営業所が設置されています。愛媛200か・277日野KK-HR1JKEE
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーHRです。5026番は2004年に導入されたノンステップ車で、主に松山空港線で使用されています。松山市街と松山空港を結ぶ路線は特急ダイヤのリムジンバスが道後温泉・松山市駅・JR松山駅から運行されていますが、この松山空港線は奥道後から大街道・松山市駅・斎院(さや)営業所経由で運行され、途中利用も多く見られます。愛媛200か50-26日野KL-HR1JNEE