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先日7/20、早朝に大阪の河原へ行ってきました。今回の目的は、鳥友さんより河原に夏羽シロエリオオハムが飛来しているとのことで河原に行くと、たくさんのバーターさんがおられましたね。川の中を泳ぐ夏羽シロエリオオハムをすぐに確認できました。シロエリオオハムは、泳ぐスピードも速く、歩いておいつくのも大変でしたね。汗をたくさんかきましたがとても楽しい出会いでした。夏羽シロエリオオハムさんもぐるシロエリオオハムさんカワウさんとのツーショットシロエリオオハムさんの羽ばたき綺麗なシロエリオオ
2026.07.26東大阪の川に夏羽のシロエリオオハムを見に行ってきました。通常は冬の海、且つ沖合にやってくるらしいので、夏羽の個体を近くで見れるとなると結構レアのようです。さらに私はアビやその仲間をまだ見たことがありません。これは行くしかあるまいと、ネットに上がっている情報や聞いた情報を頼りに目星をつけて行ってみました。ネットの皆さんの話では、姿を見せてもすぐにもぐって遠くまで行って顔を出す、を繰り返すらしく、歩きよりも自転車が良いらしいので、久しぶりに折り畳み自転車を車に積
仲の良い夏羽と冬羽のオバシギです。最初は中々近くに寄ってくれませんでしたが、潮が満ちるに連れて、大接近してくれました😊2026/7/25撮影
本日の鳥見から。。・今日は下げ潮の時間が遅く既に気温も上がり暑くなった7時半過ぎにフィールド入りしました。干潟の露出を待って沖の杭に停まるいつものメンバーの中に夏羽のダイゼンが仲間入りしていました。20分も待つとオオソリが一番乗りで干潟へ降り後に続けと他のシギチも続々と降りてきました。西端にはさらに増えた60羽ほどのメダイの群れにチュウシャク7羽にミユビちゃん、新たな7羽のトウネンの小群れが見れました。干潟全体に千羽はいそうなウミネコたちは点々と干潟を陣取りその中には数羽のあどけない幼鳥の姿や
アマサギ(亜麻鷺)渡りの途中でしょうかポタリング範囲の川にも来ることがあります。河原の草の中で草の中で、もう一枚夏羽夏羽と冬羽こちらを向いて嘴が赤い婚姻色飛び姿飛び姿、もう一枚飛び姿、3枚目飛び姿、4枚目今回は、ここまで
熊本地震、今日も余震は数多く続いたようです。その中でも震度7が一度あったようです。会社帰りに寄った病院のテレビで倒壊した建物を発見したベトナム人の若い子たちが素手でガレキを取り除くなどして高齢女性を救出したとニュースでやっていました。こんなの自分の国じゃ当たり前だと言っていました。何もしないのに作業着を着てテレビに出てくる日本の政治家が恥ずかしくなりますね、まず現地に行って視察だけでなく体を使い被害に遭われた方々の話を聞きなさいって話です!だらだらと何度も何度も決まらない消費税どうする?の会議
夕方の雲ハクセキレイアカエリカイツブリカルガモカワセミコチドリアオサギ
今日も日の出の時間から鳥見を楽しみました。早朝は気温25度と久々に少し涼しく感じました。暑くなり出した7時頃には撤収して帰ってからシャワーを浴びて外食と買い物に出かけ、13時頃には家に帰りましたが10分くらいするとザーッとゲリラ的な雨が降り出しました。1時間ほどで止み少しは涼しくなったかなと外に出て見るとさらに蒸し蒸し感が増していました。昨日は今季初のトウネンに会えました。夏羽の3羽が見れましたが、今朝は1羽しか見ませんでした。今日も特に新たなゲストはなかったですがトウネン1羽とコチドリ幼鳥1
ちぃちゃんと菅原茉耶さんと土谷さんでお送りした、「60TRY部」からのひとコマ。19時台のゲストはMADKIDからYOU-TAさんとKAZUKIさん、20時台のゲストはツヅリカから森谷夏羽さんと諏訪花奈さんでした。月1MCの菅原茉耶さんは、プライベートでもちぃちゃんと一緒におでかけしていて、仲良しモードに癒されますね・・・。
お盆休みには名古屋から娘家族がやってきます。孫達を預かり娘と旦那さんは夫婦水入らずで館山に一泊で旅行に行くようです。たまには子育てから離れてリフレッシュも大切ですね。孫たちを連れてどこ行こう?上の子はまた三番瀬のジャブジャブと干潟遊びに行きたいって言ってます。じゃぁそうしよう!気温上昇が心配ですが・・・夜は近所の漁港で花火でもやろっかなぁ。。・☆先日の鳥見から。。・冬羽のオバシギです。小ガニを捕まえ採餌に夢中でした。これから渡来するみなさ~ん小ガニはわんさか湧いてますよ~2026-7-1
今日は海の日ですね。本日梅雨明けもしました。早速猛暑日酷暑日が続くようです。今朝は日の出の時間から渡りの様子を見に海岸に行きましたが潮回りも悪くあっとゆう間に潮も満ちて、一昨日よりも鳥相もよくありませんでした。10時半には冷房の効いた寿司屋の店内で女房とブランチをして買い物をして5分ほどの距離を歩いて帰りましたが物凄い暑さでした(;´∀`)一昨日の鳥見から。。・夏羽と冬羽のオバシギのペアです。今朝の鳥見では姿がありませんでした。夏羽の子をアップします。2026-7-18三番瀬
通過地点の鶴見緑地の花壇です。往路時は咲いていましたが、復路では閉じてました。クリーム色は逆で復路で咲いてました。鮮やかにスイレンが咲いてました。アメリカアサザも咲いてました。灰塚の小さな公園で植栽されてました。蕪村公園に掲示されてました。毛馬橋からの毛馬閘門。往路はシロエリオオハム探鳥移動も込みです。復路の距離の2倍がほぼ往復距離です。きょうもペダリングの軌跡が往路の大東鶴見辺りで途切れてま
ウミネコスズメヒバリカワウアカエリカイツブリヒドリガモアオサギカルガモ
二羽のミユビシギ、一羽は夏羽、一羽は冬羽へ。同時期でもこんなに羽衣の差が出るシギ・チって不思議。新羽ハンドブックAmazon(アマゾン)
今日は今年一番の暑さになったところが多かったようですね。こちら千葉県でも軽く30℃を超えました。お昼過ぎに駐車場に止めていた車の外気温系を見たら40℃でした。とうとうきましたね。4年くらい前の冬に会えたツメナガセキレイです。点々と薄っすら黄色い夏羽の名残りが見らました。黄色い完璧な夏羽も見てみたい。2022稲敷蓮田にて
梅雨終わってなかったですね。今日は湿度90%以上!かなりむっしむっしの一日でした。今夜もエアコン点けっぱなしで寝ます。痛風発作になって今日で5日ですが少し腫れも引き痛みが軽減してきたように思います。家にいる時よりやはり仕事に行くと痛みが増します。夏羽のズグロカモメです。幸い北帰行前に毎年夏羽が見れていますが今年は飛んでる所しか撮れませんでした。過去写真より干潟に降りた可愛い姿をいくつかアップしてみました。2022年三番瀬の写真より
7月5日、干潟で二羽のオバシギに出逢いました。一羽は完璧な夏羽、もう一羽は冬羽移行中か。背中には幼羽が残っているように見えますが、第二回冬羽に向かっているのかなぁ。それにしてもこの差は不思議。
大寿林L16cm♪ゆっくりチュイ、チュイーン葦原九州では冬鳥夏羽は黒い頭に白い外頬線が似合う。冬羽のオスは夏羽のメスに似るが、色が淡い。冬は葦の葉鞘をむいて、中の虫を食べる。鳴き声のチュイーンがジュイーンでジュリンというのが名前の由来。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。頭が真っ黒な夏羽のオオジュリンは越冬地の九州では滅多に見れないので、今回の北海道旅行では出逢いをとても楽しみにしていました。頭が黒いのはもちろんですが、
今日は朝のうち細かい雨が降ったりしてましたがお昼からはいいお天気になりました5日ぶりの晴れ間のようです。皮肉な事に仕事が始まるとこうです(^^;)8年前の鳥見から。。・ここ土浦の営巣地は普段見られるサギのほとんどが営巣し毎年奇麗な夏羽に換羽した婚姻色のアカガシラサギ1羽が見られた場所。この翌々年の繁殖時期にはさっぱりサギの姿が見れず対岸の上流にその姿が遠目に見えました。胸ほどまでに生い茂った草原に入り何種かの営巣を見れましたが、その後コロニーをさらに上流に移したと風のうわさで聞きました。それ
今シーズン初、ようやくハジロクロハラアジサシに出会えました😊第1回夏羽ですね。次は、成鳥夏羽との出会いに期待です✌️コアジサシの群れの中にいました!2026/6/21撮影
カンムリカイツブリ(冠鳰)冬場にポタリング範囲の川にも飛来して越冬します。今シーズンは綺麗な夏羽になるまで居ました。川の中を泳いで綺麗な夏羽になって横から横から、もう一枚夏羽夏羽、もう一枚顔を上げて前から横から横から、もう一枚今回は、ここまで
今日の東京は終日小雨涼しかった鳥見ができなかったので昨日の撮り置きですツバメ給餌飛び出し見送る雛たまに左側からオナガマガモ?アヒル?着水カイツブリ夏羽近くに来ました明後日大雨の予報明日ちょっとでも鳥見できますようにご覧いただき有難うございます
おようございます。午後のちょっとの時間伊佐沼を覗いてみました。風もなく、久しぶりに蒸し暑い午後でした。網に囲われて、今年も白い蓮の花が蕾を付けました。昨年よりたくさんの花が咲きそうです。このまま蓮が復活してくるといいですが・・・いつからいたんでしょうか、夏羽のクロハラアジサシまさかいるとは思わず、遠かったんで、ピンボケです飛翔もピンボケ見苦しい写真ですみません。隣のこの子は・・・換羽中でしょうか?4羽の子供がいたバン親子この日は3羽しか見え
はい!奈央です。今日も、香春(かわら)周辺を逍遥しています。ここは、若八幡神社の一の鳥居前です。私の左後方に見える山が香春二の岳(耳成山)です。下の図で分かるように、この若八幡神社は金辺川(きべがわ)に面しています。おそらく、発掘・精錬された金や銀、銅、鉄を運ぶ金辺川の水運を司る拠点だったのでしょうね。金辺川は、香春三の岳(天香山)の東麓から南下し、宮原遺跡(おそらく巨大な前方後円墳)の脇を通り神功皇后の伝承を残す鏡山を左岸に見ながら、香春一の岳(畝尾山)の南麓
はい!奈央です。若八幡神社から北へ約2㎞ほど行くと、山麓に岩屋(ごうや)公園というのがあります。この公園の中に、須佐神社と岩屋(ごうや)鍾乳洞(洞窟)があるのです。神功皇后軍に攻められ、火を放たれ燃え上がり崩れ落ちる屋敷を背に、夏羽たち一族は必死の思いでここまで逃げのびてきたのでしょう。そして、この地にある洞窟岩屋(ごうや)鍾乳洞に身を隠したのです。しかし、それも束の間の休息にしかなりませんでした。神功皇后軍はこの隠れ場所を見つけ出し、洞窟の入口に火を放ったのでした
はい!奈央です。以前、田油津媛(たぶらつひめ)の事を書きましたが、その際、兄の夏羽(なつは)が香春(かわら)で神功皇后に攻められて焼死したことを書きました。夏羽とはどんな人物だったのか、かれの事蹟に関する伝承も見いだせずにいますが、田油津媛とともに生き、そして香春の地で亡くなったことは分かっています。田川夏吉の若宮由緒由緒より「神功皇后の暗殺を企てた妹、田油津姫を援けんと軍勢を催してかけつける途中で妹の敗戦を知り逃げ帰って館に立て篭もったところを追って来た皇后の軍
夏のため池で会えたのは、カイツブリとこの子この子の冬の姿はオシドリ♂奥さんの姿はオシドリ♀そして♂も、もう少し夏羽になったら、ほとんど♀と同じよう。しかし赤い嘴は♂オシドリ♂エクリプス、あの派手な衣装を脱ぎ捨て、こんな地味な姿になるんです。2019年超夏オシドリがいると教えてもらい、初めて♂エクリプスに出会えた越冬中のオシドリは♂♀仲良くいることが多いが、超夏オシドリは♂だけが多い。
離島探鳥シリーズ田んぼの方で夏羽バリバリのアカガシラサギが居ました!このような姿の時は赤頭(アカガシラ)と言うように存在感がありますね!たまたま飛んだ時を何回か見ましたが、肉眼で見ていると両翼の白さに目が行き、前胸の赤や背中の色合いが見えにくくなるので少し遠目からだと意外と分かりにくく、シラサギ類のように見えました!撮影は4月29日です。
昨日宇都宮の市街地で熊が出たらしいですね今日捕獲したとニュースでやっていました。お隣都内でも鳥見スポットで有名な八王子のフィールドで熊の目撃情報があったようです。怖いですね!そうゆう場に出逢ったら2,3枚撮ってダッシュで逃げます(^^;)先日の鳥見から。。・数組のダイサギファミリーを覗かせてもらいました。この日は朝から暑く親鳥のレースのカーテン夏羽が雛達にいい日よけとなって涼しげでした。繁殖期の夏羽、もしかしたらそうゆう役目もあるのかな?チュウサギ婚姻色のコサギ2026-5-30
今日はフィリピン付近でマグニチュード8クラスの地震があったようで日本の広い範囲に津波注意報がでましたが無事に解除になってよかったです。ササゴイの営巣地で会った婚姻色の出ているバンの夫婦です。ここへ来るたびバンは見掛けますがツガイで見れたのは初でした。ちなみにササゴイの雛はまだのような感じです。ここは田んぼじゃないですが田んぼの番人のバンです、名前の由来です。繁殖期に入り夏羽の婚姻色が出ている夫婦のようです。♂♀同色ですが両者とも額版は真っ赤になり黄緑の足の付け根には赤いリングが着きます。お互