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インフルエンザB型が警報級レベルのようですね。私のいる千葉県は全国で感染者数3位だそうです。特に幼児は治るまで時間が掛かるそうです。うちの孫も7日間熱が下がったり上がったりでさすがに他の病気を疑っちゃいますね。免疫強化にはビタミンDを豊富に含んだ鮭やシラス、キノコ類なんかが効果的だそうです。キノコ類は花粉にもいいとか。先日会えたハジロカイツブリです。数羽の冬羽の子が近くに来てくれました。40羽ほど集結してそうです。沖の逆光の中にはパツ金ちゃんも居るのかな・・・モフ尻が可愛いですね(*´▽
夏羽も増えてきました。シギチドリ類ハンドブックAmazon(アマゾン)
1月末日,宮城県内の小さな漁港。思ってもいなかったので,本当に,驚いた。まさか,まさかの,すっかり夏羽。翌日から2月になるとは言え,まだ1月。1年で最も寒い季節,その真っ只中なのに,もう,夏服に,衣替えが済んでいた。この時期,ほかの子たちは,当然ながら,まだ冬服。(2026/01/24鳥の海)上の写真は,この前週,別の場所で出会った個体だが,このときは,どこの個体もこんな感じ。もっと南で越冬している子だったら,桜や菜の花
カイツブリ。水中に潜(もぐ)ったかと思いきや、10秒後には全然違うところに浮き上がってくる。浮上地点が予測できないのである。撮影する側にとって、誠に手強(てごわ)い相手である。羽毛は冬の装い。もう20年ほど前であろうか、病室の窓からこの鳥を見て、「なんて面白い動きをするのだろう」と思った記憶がある。あの時は夏羽だった。とにかく浮上地点が予測できないところに興味を持ったのである。今調べると、湖沼において、ひな鳥がブラックバスに食べられてしまう事例があるという。ブラックバスを駆
HappyHalloween!Don'teattoomuchcandyカンムリカイツブリ(冠鳰)夏羽
こんばんは今年は例年よりも、大臣の数が多いように思います。ナツにも奇麗な夏羽を見ることが出来ました。この時期は、換羽の個体も居ますが、冬羽になり、奇麗な羽の個体もよく見かけます。
ツルシギ2羽と出会いました🐤🐤1枚目の写真は、肩羽に冬羽が出ています!2枚目以降は、幼羽です!(2025/10/5撮影)ちなみに、5月に出会ったツルシギは見事なまでに真っ黒です!劇的に変化しますね😉
黒腹鯵刺L24cm海岸や内陸湖畔に飛来。沼アジサシとも呼ばれ、ダイビングしないで餌を獲る。夏羽は灰褐色で、腹は黒くクチバシと脚は赤い。他のアジサシ類に混ざっていることも多い。冬は腹は白く、クチバシと脚は黒くなる。季節の変わり目では、クチバシや脚、腹面の色などから、他のアジサシと誤認されることも多い。クチバシと脚は黒。でも、お腹は真っ白。それでも、内陸部で見つけ、ダイビングしないで餌を獲っていたので、個人的には、これまでの経験も含めてクロハラアジサシだろうと・・・秋は
今回訪れた蓮田では、ウズラシギの幼鳥達は比較的に近くまで来てくれました😊一方、夏羽後期のウズラシギは、警戒心があるのか、少し遠い場所で採餌していました🐤2025/9/28撮影
タカノ渡りは、午前中まで昼から車を走らせ、ノビタキのひまわり畑へひまわりを正面から撮れない苦戦します逆光だし・・・・・下を向いたヒマワリにとまらなくても・・・・・まだ、夏羽かななんだか良いな稲刈り間地かの田んぼをバックに
東京電力第一調整池9/20-21#3季節が進んでカモ類がやって来ましたカモ類が増えていましたが、ほとんどコガモかなと思っていたら、いろいろ居るようですマガモまだ冬羽に換羽中のマガモも居ましたオスですが、まだほとんど夏羽で、これも貴重な時期ですこちらはメスハシビロガモ見つけたのは、4~5羽ですが、元気よくエサを探していて、特徴のあるエサの探し方なので、すぐに判りましたハシビロガモも、今シ
今月は半期決算ともあって昨晩は仕事が長引き帰宅が遅くなりました。帰って風呂入って一杯やったらすぐに寝てしまい朝は目覚ましを掛けなかったのですが6時にパッと目が覚めたので近くのエゾビタキの様子を見に行きましたがまだ来てないようでした。今日明日は市民祭りで通行止め箇所があるので早めに退散し三番瀬に移動しました。警戒心がゼロに近いオオソリハシシギの幼鳥たちが9羽も居て動物ふれあいコーナーかと思うくらい楽しめました。先日の鳥見から。。・ダイゼンです。夏羽冬羽換羽中、どれがお好み?(笑)2025-
ふなばし三番瀬海浜公園9/7#8ハマシギも増えてきましたハマシギ東突堤の堤防に行ってみると、コンクリートの堤防部分に数羽のシギが居ましたその中に1羽、ハマシギの姿がありました今年5月に近くの緑道公園で会って以来です潮が引き始めて、堤防が波を被らなくなったので、堤防の上でエサを探し始めましたしばらく堤防の上をうろうろしていましたが、エサらしいものが無かったようで、干潟が出るのを待つように休み始めました干潟が出て、広がり始
昨晩女房が背中からお腹にかけて鈍い痛みがあり小さい発疹も2か所ほど出ていました。今日一日様子を見ましたが鈍い痛みは変わらず症状を調べてみるともしかしたら帯状疱疹かも!帯状疱疹の場合3日以内の早期診療が必要とネットで書いてあったので先ほど20時までやっている駅前の皮膚科に行き診察を受けたらやっぱり帯状疱疹でした。皮膚の表側にはほんの少しの発疹が出ている程度ですが皮膚の裏側に広がっていてそれが痛みの原因のようです。長引かないといいですが・・・先日の鳥見からメダイチドリたちです。ずいぶんと色は薄く
一昨日放送の藤井風さんがゲストの徹子の部屋が面白過ぎた!黒柳さんやっぱり大物だなぁとつくづく思いました(笑)先日の鳥見からオオセグロカモメです。5羽ほどの群れの中から冬羽の若と成熟した奇麗な夏羽の成鳥を紹介します。冬羽の若です。ウミネコと比べると大きさがよくわかります。嘴はうっすらピンクで黒い班が残り翼も成鳥羽に近いですが薄っすらと茶色っぽい感じがあります。二回目くらいの冬羽になるのかな?ちなみに後ろの子は今年生まれた幼鳥です。成鳥の夏羽です。黄色い嘴にワンポイントの赤班が成鳥のチ
エリマキシギ「あの鳥の名前は何ですか?」と聞かれて、「エリマキシギ」と答えると多くの人は「エリマキ?」と不思議に思う・・・(多分)私もそうだった。夏羽をみるまでは(もちろん写真ですが)今シーズンは飛来が遅いと思っていたが、過去の記録を確認したら例年とあまり変わりませんでした。人間の記憶ほど当てにならないものはないですね。8月末からつい先日まで一週間以上この地で観察出来ました。♂幼鳥♀
レンカク(滋賀県)珍鳥がやって来た。湖の浮草の上で餌探し。草が沢山あり肉眼では見つからず、教えてもらい望遠で探して撮影。夏羽で後頸が金色、長い尾が黒色で美しい。(ミッキイ)
◆夏羽シギチにはなかなか会えないけど・・・出会えた夏羽さんたちタゲリアカエリヒレアシシギコオバシギ◆幼羽の多い秋、黄色い足の似た子達ウズラシギアメリカウズラシギキリアイヒバリシギヨーロッパトウネンはヒバリシギに似てるけど、足が黒いよ凹みがちで鳥見サボってますが、今日嬉しい事がありました拙本送らせてもらったとっても若いお友達から葉書届きましたツバメのねぐら入りに興味持って観察続けた好奇心旺盛、聡明な小学生だった彼は、今は高校生こんな素敵な葉書もらえて嬉しいです師匠
練習、ご苦労さま!練習内容①立膝②奥居合立業③刀法練習時間:2時間15分会員募集中ゴイサギ
渡りの時期の河口渡りとは関係ありませんが、常連としてはイソシギさんがいます。海上を飛ぶものをパチリ!したらイソシギでした(^_-)-☆翼の裏側の模様が特徴的!1羽づつ、あちらこちらで見かけます。翼に黒斑が目立ち、まだ夏羽のようですね。結構敏感ですぐに飛んで行ってしまうことが多いですね。撮影は9月1日です。
ふなばし三番瀬海浜公園8/18#6ミユビシギもいましたトウネンを見ていたら、その先にも何かエサを探して動いていましたミユビシギまたここにもトウネンが居た、と思って近づいてカメラを覗くと、ちょっとトウネンと体の模様や色が違いますちょっと先回りして、波打ち際でしゃがんで静かにしていたら、こちらにどんどん近づいてきます一番近いところで、距離2mまで寄ってきました近すぎてオートフォーカスが効かなくなり、花などを撮るときのモードに切り替えて何とか撮りました近く
アマサギ(亜麻鷺)渡りの途中にポタリング範囲の川にも来ていました。夏羽が来ていました。横から横から、もう一枚花に囲まれて草に囲まれて横から水辺を歩いて水辺を歩いて、もう一枚水辺で真ん中の1羽は嘴が赤い婚姻色でした。今回は、ここまで
練習、ご苦労さま!練習内容①立膝②奥居合立業③刀法練習時間:2時間45分会員募集中アオバズク(幼鳥)
下の写真はいつかの冬に、水戸市千波湖で撮ったものです。冬に白鳥や鴨が飛来する千波湖ですが、たくさんのカモメがエサを求め、大洗海岸や那珂湊あたりから飛んできます。観光客がパンやお菓子を投げると、ご覧の通り、すごい騒ぎになり、鴨や白鳥、黒鳥たちはエサを奪われっぱなし。カモメたちの素早い動きにはかないません。観光客がいなくなると、湖にプカプカ浮かび待機するカモメ。浮かぶ姿も飛ぶ姿も優雅に見えますが、エサを奪い合う様子は野生そのもの。下の写
アマサギ(亜麻鷺)渡りの途中にポタリング範囲の川に来ていました。河原の草の中で河原の草の中で、もう一枚3枚目横から草の中で草の中で、もう一枚横から首を引いて斜め前から横から今回は、ここまで
日の出三番瀬沿い緑道8/18#1トウネンが来ていましたここのところ猛暑で散歩もサボりがちそろそろ渡りが始まっていないかと期待して、日の出三番瀬沿い緑道に来てみましたここはコンクリートの護岸で固められて、野鳥とは無縁に思えるところですが、休憩や採餌場所として野鳥には何故か人気です前回来た時に、チュウシャクシギやキョウジョシギの群が固まっていた護岸の北側の端から見ていきますやはりちょっと時期が早かったようで、サギ以外の鳥の姿は見えません状況としては、到着時刻6:3
アマサギ(亜麻鷺)渡りの途中にポタリング範囲の川にも7羽の群れが来ていました。河原の草地に降りて河原の草地に降りて、もう一枚嘴が赤い婚姻色の個体も居ました。3羽の真ん中が婚姻色です。草地の中で飛び姿飛び姿、もう一枚飛び姿、3枚目着地前から今回は、ここまで
練習、ご苦労さま!練習内容①立膝②正座③刀法④奥居合立業練習時間:2時間40分会員募集中オオルリ