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お芝居を生で観たことある?長男が劇団に所属していたので、コクーン歌舞伎「夏祭浪花鑑」と、歌舞伎座の舞台に何度か立たせていただきました。その他、新橋演舞場の新派の演劇や日生劇場の「クレオパトラ」に出演させていただきました🌟Noribeeは、子役の付き人でしたので、いつも舞台の袖から観ていました👀一度だけ、コクーン歌舞伎の「夏祭浪花鑑」の時のゲネプロ(お客様を入れないで撮影用)の時に、客席に座って観ることができました。涙で、うるうるしてしまい、よく観れませんでした🥺『
写真撮影禁止2026年2月17日は旧正月春節、穏やかな日でした。この日は劇団夢道から姫錦之助座長がゲストとして参加、ゲストが参加するとゲスト料として入場料アップというのが普通なのに、この日はそれに反してお客様感謝デーということで入場料1000円でした。えーっそんなことある!?ラストの舞踊は書いてなかったのでひょっとしてお芝居だけかなと思いながらそれならそれで面白いと思って弁天座へ羅い舞座グループは演目の紹介をWebできっちりされているので観客にとってはありがたい。劇団によ
風そよぐならの小川の夕暮ハみそ起(ぎ)ぞ夏の志(し)るしなりける徳兵衛(とくべゑ)可(が)實義(じつぎ)ハ御祓川(みそぎがは)尓(に)やどる月影(つきかげ)より清(きよ)く團七(だんしち)可(が)たつる意氣智(いきぢ)ハ夕(ゆふ)者(は)らへ春(す)る岸辺(きしべ)の幣串(いぐし)山形代(やまがたしろ)尓(に)茅(ち)の輪(わ)の丸(まる)ハ長町裏(ながまちうら)の雪踏(せつた)の合紋(あひもん)身(み)尓(に)打(うち)可(か)けし貫挿(くわんざし)盤(は)危急(ききう)ぞ者(は)ら
ブログスタンプを全て集めるとスペシャルランクに昇格するよ。▼9月のあなたはゴールドランクでしたいつも、ありがとうございます😊自分の自己満足で、続けているブログなので、ランクは、何でも🙆♀️です今朝は、ちょっと嬉しい事がありました✨Noribeeは、クレンジングに、力を入れています🌟マナラを使用した時期もありますが、今は、やっぱりDr.ci-laboのVCクレンジングを使用しています🌟カバーマークのファンデーションは、シミを消してくれるので、お気に入り🌟🌟🌟でも、専用クレン
8月4日の午後の部、大千穐楽に行ってまいりました。今年で10回目だそうです。私は香港帰国してからなんで4回目です。毎回思うのですけど、皆さん本当に芸達者です。今年は夏祭浪花鑑。義平次はこの人しかおらんやろーの千次郎さん。団七は松十郎さん、磯之丞が翫政さん、琴浦がりき彌ちゃん、三婦が當吉郎さん、お辰とおくら婆が千壽さん、みんな出てはります。松十郎やろうなこの中で団七は、、、って感じやけど、友達とも言うてたんやけど千次郎さんの団七がみたい。あのすんばらしい体感のある千次郎さんが、いちいちミエを切っ
水曜日は月1の三吉演芸場観劇の日d( ̄ ̄)いつもの家系ラーメンの女将さんと待ち合わせしいつもの「宝」に入りランチから♪ミックスフライ定食♪食後に大好きな団子をいただきいよいよ観劇です( ̄▽ ̄)8月の舞台は「桐龍座恋川劇団」初めての劇団さんは全てが初めてなので全てが新鮮!劇団のカラー特徴なども見られて楽しい♪お芝居は歌舞伎で有名な「夏祭浪花鑑ーなつまつりなにわかがみー」好きな演目を大衆演劇でどう表現するのか…素晴らしい舞台でした( ̄▽ ̄)座員さんも多
あべの歌舞伎晴の会へ行ってきました!夏祭浪花鑑団七九郎兵衛:片岡松十郎徳兵衛女房お辰/仲買おくら婆:片岡千壽一寸徳兵衛/三河屋義平次:片岡千次郎傾城琴浦:片岡りき彌玉島磯之丞:中村翫政こっぱの権:片岡佑次郎大鳥佐賀右衛門:中村鴈大なまこの八:片岡愛治郎団七女房お梶:片岡當史弥下剃三吉/道具屋娘お仲:片岡千太郎釣舟三婦:片岡當吉郎三婦女房おつぎ/堤藤内:坂東竹之助晴の会、十回目!夏祭浪花鑑!!10回目ですよ!とうとう、夏祭ですよ!すごいですね
キキです!先日友人に誘われ、第十回あべの歌舞伎晴の会「夏祭浪花鑑」へ会場はあべのハルカス近鉄本店にある近鉄アート館↓↓↓歌舞伎は初めてきちんと見に行く前に予習して行って参りました“近鉄アート館”わりとこじんまりした会場で、三方向から舞台が見える造りになっており演者さんと距離が近く大迫力集中して舞台見ていると、真横に人の気配が…隣に目をやるといつの間に立たれていたのか分からないけど演者さんが!!途中何度かビックリする場面あったわ…(ºAº///)今回見た演目は初心者の私に
こんにちは😃大阪府岸和田市でお琴(お箏)三味線十七絃教室をしています紋子です。いつも、読んで下さってありがとうございます😊ひっさしぶりに、歌舞伎を見てきました。お三味線とお箏の両方をやってるお弟子さんからのお誘いです。近鉄アート館。近鉄百貨店ウイング館の8階にあるのですが、全く知らなくて、こんなところに⁉️って感じでしてが、とても良かったんです三面客席で上から見ることが出来て、いつもの舞台で見るのとちがって、役者さんの頭のてっぺんまで見えます。三面囲まれてると、きっと演
【先着特典】しあわせのかたち【初回限定盤CD+M-CARD】(A4クリアファイル)[ソン・シギョン]楽天市場またまた電車に乗って天王寺まで行って来ました唯一のミスは阪神電車で西九条まで行ってJRに乗り換えないといけないのに、初めての駅で4分では乗り換えできなかったこと次回はもう少し後ろの車両に乗って、走ったら間に合うかとでもまぁ5分ほど待ったけどすぐに次の電車は来たのでコレでまた天王寺までは行ける様になったわまずエレベーターに乗ってびっくりしたのは3街の次が3.5階ってのが
今年も近鉄アート館であべの歌舞伎晴の会(そらのかい)がはじまりました第十回の節目は夏祭浪花鑑大坂の夏芝居の名作です晴の会は片岡仁左衛門さんのお弟子さん方の自主公演です夏祭浪花鑑は大好きな演目なので何度か拝見していますが序幕のお鯛茶屋の場や内本町道具屋の場は省略されることが多いのかあまりみたことがなかったし大詰の立回りまでわかりやすく丁寧につくられている感じがしました舞台装置もよく考えられていて狭い舞台なのに川に突き落としたり泥場では舅殺しのあと井戸の本水で
いよいよ「第十回あべの歌舞伎『晴の会(そらのかい)』」の開催が間近となってまいりました。ご来場にあたり、皆さまにご案内申し上げます。当日の会場内は、空調の影響により、寒く感じられる場合がございます。洋服・和服を問わず、カーディガンや羽織ものなど体温調節のしやすい上着類をご用意いただくことをおすすめいたします。皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げております。あべの歌舞伎上演実行委員会
先日、サンケイリビング新聞社さま主催による「第10回あべの歌舞伎」に向けた特別講座が、SPACE9(スペースナイン)にて開催されました。司会は、産経新聞文化部特別記者の亀岡典子さん。軽妙な進行と出演者との掛け合いの中で、公演の見どころや作品の背景などを、楽しくわかりやすくご紹介いただきました。歌舞伎の世界をより身近に感じていただける、新たな発見に満ちたひとときとなったのではないでしょうか。ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
第十回あべの歌舞伎「晴の会(そらのかい)」のPRを兼ねて、会場である近鉄アート館のおひざ元・あべの、天王寺エリアの皆さまへご挨拶に伺いました。今回お訪ねしたのは、いつも地域を見守っておられる岸本ビル様、阿倍野区役所、天王寺区役所の皆さま。「地元・あべの、天王寺を一緒に盛り上げていきましょう!」と、あたたかな笑顔と励ましのお言葉で迎えていただきました。【ご対応いただいた皆さま】●
本日、8月に上演される『夏祭浪花鑑』のPRを兼ねて、片岡松十郎、片岡千壽、片岡千次郎が物語ゆかりの地を訪ねてまいりました。黒門市場では振興組合の國本事務長にお話を伺いました。高津宮では小谷宮司よりお話を伺いました。住吉大社では神武宮司よりお話を伺いました。大変ありがたく、それぞれ貴重なお話をいただきました。また、高津宮へ向かう前には、片岡秀太郎さんのお墓
第十回あべの歌舞伎「晴の会(そらのかい)」公演初日まで、いよいよ1カ月を切りました。本公演の開催にあたり、皆さまにいくつかお知らせとお願いがございます。この度、会場ロビーや楽屋におけるスペース確保および混雑回避の観点から、誠に勝手ながら、以下の対応をさせていただくこととなりました。◆お祝い花についてスタンド花・アレンジメント花・鉢物などを含めた、すべてのお祝い花を辞退させていただきます。ご厚意に対し大変心苦しいお願いではございますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上
6月27日(金)17:20~17:55頃NHKラジオ第1「関西ラジオワイド」内のコーナー「関西時の人」に、片岡松十郎、片岡千壽が生出演いたします現在準備が進んでいる第十回あべの歌舞伎「晴の会(そらのかい)」の上演作品『夏祭浪花鑑(なつまつりなにわかがみ)』について、その見どころや意気込みをお話しさせていただく予定です。どうぞお楽しみに🔁放送後1週間は「聴き逃し配信」でもお聴きいただけます。詳細はこちら6月27日(金)放送「関西時の人」-関西ラジオワイド歌舞伎俳
📣第十回あべの歌舞伎「晴の会(そらのかい)」『夏祭浪花鑑』のチラシ、各所で配布スタートしております近鉄アート館前のラックにも設置済みです✨お近くにお越しの際は、ぜひ手に取ってご覧ください第十回あべの歌舞伎「晴の会(そらのかい)」『夏祭浪花鑑(なつまつりなにわかがみ)』三幕作:並木千柳・三好松洛・竹田小出雲監修・指導:片岡仁左衛門演出:山村友五郎改訂:亀屋東斎【出演】片岡松十郎、片岡千壽、片岡
みなさま、大変お待たせいたしました。第十回あべの歌舞伎「晴の会(そらのかい)」のチラシが完成しましたこれから様々な場所で配布してまいりますので、もし見かけた際は、ぜひ、お手に取ってご覧くださいませ第十回あべの歌舞伎「晴の会(そらのかい)」『夏祭浪花鑑(なつまつりなにわかがみ)』三幕作:並木千柳・三好松洛・竹田小出雲)監修・指導:片岡仁左衛門演出:山村友五郎改訂:亀屋東斎【出演】片岡松
皆様、いつも「あべの歌舞伎『晴の会(そらのかい)』」を応援いただき、誠にありがとうございます。おかげさまで本年、私たちは記念すべき第十回の公演を迎えることとなりました。節目の今年、長年の念願であった名作『夏祭浪花鑑(なつまつりなにわかがみ)』を上演する運びとなりました。かねてより上演を願っていたこの作品を、ようやく皆様にお届けできること心より嬉しく思っております。支えてくださったすべての皆様への感謝を胸に、出演者・スタッフ一同、これから最高の舞台づくりに励んでまいります。
お芝居を生で観たことある?子役の長男に付いて裏から観ていた私でした❣️その頃の勘九郎さん(今は勘三郎さん)、橋之助さん(今は芝翫さん)に、可愛いがっていただきましたし、波乃久里子さんにはかつ丼をご馳走していただいたり…とても貴重な経験をさせていただきました🌟楽しいことばかりではなく、その頃の先生はとても厳しくて…下っ端の子役なので、一番に楽屋入りして、ご挨拶をして回り、お化粧してから衣装に着替えて、出番までの待ち時間が長く…折り紙などして静かに待たせました。衣装にシワが付かな
テレビの時間枠で収まり切れないのに気づいたので、独立してかつらのことを少し書きます。ひらがなだと気分が出ないので、以降、鬘と書かせてください。私が今一番会ってみたいお方は、この方で、とりにくさんとおっしゃいます。去年はちょんまげ姿でバイトの面接を受け、一発で通ったそうです。とりにくさんについての記事すがすがしく引っ詰めている、正統派な武士の丁髷(ちょんまげ)です。油で固める丁髷は、基本ぎゅーっと引っ張って一つに結ぶ、引っ詰めです。女性の方は髪が多いので、後ろ頭のてっぺんにきつく
刀剣乱舞大本丸博in幕張メッセ刀剣乱舞ONLINE十周年カウントダウン昨日は愛染国俊でした★*「極」ネタバレ気味です*公式サイト紹介ページ↓https://www.toukenranbu.jp/character/061/愛染国俊|刀剣男士|「刀剣乱舞ONLINE(とうらぶ)」公式サイトゲーム「刀剣乱舞ONLINE」を中心とした刀剣乱舞公式サイトです。ミュージカル、舞台、アニメ、映画、コミック、歌舞伎など、メディアミックス本丸ほか、刀剣乱舞に関するさまざまな情報をお届け
さてさて。めっちゃ暑苦しい雑感を書いたのですが。実は千穐楽の25日にも、行って来ました。画像が一緒に見えるけど、違うんだよー(笑)最後だし、色々な角度から。実際問題、やっぱりお客様の入りは厳しくて。彦兄さんを応援したい気持ちと純粋にまた観たい気持ちとで、追いチケしました。私のたった1人の力では何も変わらないとは思うけれど、推しは押せるときに推したい!この日、恐ろしいほどの神席に座っておりましてww揚げ幕が9列目と10列目の間の、上図の『YES!』のスタンプのところにあるのだけど
夏祭浪速鑑をまた観に行きました😄今回は時間がなくてドトール行けなかった二回目なのでイヤホンガイドなしにしてみた😄彦三郎さんの10月御園座錦秋花形歌舞伎詳しくはご本人のアメブロを読んでください😁
9月27日(金)坂東彦三郎さんが主演した新国立劇場の「夏祭浪花鑑」が25日(水)に千穐楽を迎えました千穐楽の出演者の集合写真が彦三郎さんのブログにアップされていました!✴️初役で団七九郎兵衛を勤めた彦三郎さんはさすがにお疲れだったようです✨そして、10月10日(木)からは名古屋の御園座で彦三郎さんが座頭で「錦秋花形歌舞伎」が始まります❗名古屋のみなさん、ぜひ御園座へ足を運んで下さいねぇ~☺️
新国立劇場の中劇場で、『夏祭浪花鑑』の歌舞伎公演。国立劇場が解体されるために、国立劇場の主催公演は、あちらこちらの劇場へ。この新国立劇場中劇場での歌舞伎公演は、2回目。正月の、『石切梶原』についで。小劇場の、文楽の『夏祭』とセットで見て、セット割引。それにしても、1階席はすべて一等席。12000円。2階席は、ほとんどが二等席。9500円。2階席の両端に、かろうじて三等席があり、4000円。で、三等席での観劇。はじめに、解説がついて。片岡亀蔵が、江戸から大坂に下って来た商人に扮
観客のことを考えてくださっている工夫やご配慮があちこちにちらばっていてあたたかくそして舞台は引きこまれる迫力のある歌舞伎でした最後結果的に親殺しとなってしまったことへの悔い、哀しみが胸に迫り気が付いたら涙が溢れていました私の知識と語彙力では説明できないけれど胸を打つ迫力は歌舞伎に詳しくなくても古典とか現代とか関係なく伝わってくるのだと実感できました数年、少しずつ歌舞伎を拝見するにつれ言葉にするのがためらわれるようになりました大好きな庭仕事もそ
【9月新国立劇場】令和6年9月歌舞伎公演未来へつなぐ国立劇場プロジェクト≪歌舞伎名作入門≫◆日時:9月1日初日〜25日千穐楽(9.18日休演日)13時開演(15時30分終演予定)◆演目:⚫︎入門「夏祭浪花鑑」をたのしむ⚪︎『夏祭浪花鑑』団七九郎兵衛◆ご観劇料1等席12,000円(学生8,400円)2等席9,500円(学生6,700円)3等席4,000円(学生2,800円)※障害者の方と介護者1名は、2割引です(他の割引との併用不可)。また、車椅子用スペースがご