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大畑駅。おこば駅と読む。夏目友人帳ファンを名のる者は全員知っている駅。過去ブログに大量に書いたように、肥薩線(人吉駅ー八代間は3.5往復。吉松駅ー人吉駅間)、くま川鉄道(人吉駅ー湯前駅)をトータル、ざっと合計300km弱を自分の足で走り回っている。そこには、作者の緑川さんが背景に選んだ風景が何百ヶ所もあって、線路上にない場所は、時にレンタカーを借りて、その聖地を訪れていた。その中でも大畑駅はベスト3に入る聖地でしょう。以前、現地に行った時は、線路を歩くレイコさんを妄想していた
第七話『ゴモチの恩人』(2017年5月24日放送)≪脚本≫吉永亜矢≪あらすじ≫妖怪たちに名前を返す日々を送る夏目の前に、恩人であるレイコにお礼をしたいと話す妖怪が現れる。ゴモチと名乗るその妖怪は、七房の森に住み、その昔森を訪れたレイコと出会ったらしい。森で最も強い力を持つ妖怪「センキ」と「ヒャッコ」の喧嘩が続き、困り果てたゴモチたち森の妖怪は、強い妖力を持つレイコに止めてほしいと依頼したという。(引用:アニメ『夏目友人帳』公式サイト)≪主題歌≫
『夏目友人帳陸』【原作】緑川ゆき(白泉社『月刊LaLa』『LaLaDX』連載)【総監督】大森貴弘【監督】出合小都美【シリーズ構成】村井さだゆき【脚本】村井さだゆき、吉永亜矢、國澤真理子、大野木寛、大森貴大【音楽】吉森信【放送期間】2017年4月12日~6月21日全11話【放送時間】毎週水曜日1:35~2:05(火曜深夜)テレビ東京系列ほかにて放送【主題歌】OP:「フローリア」/佐香智久ED:「きみのうた」/安田レイ
第一話『変わらぬ姿』(2016年10月5日放送)≪脚本≫村井さだゆき≪あらすじ≫小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志。祖母レイコの遺品「友人帳」に書かれた妖怪達の名前を返す日々を送る中で、さまざまな妖や人と繋がり、絆を深めていく。そんなある日、塔子さんから頼まれ街に出かけた夏目の前に、怪しげな壺の妖怪が現れる。「大事な宝モノを返せ」と迫られるが、どうやら夏目を祖母のレイコと間違えているようで…。(引用:アニメ『夏目友人帳』公式サイト)
『夏目友人帳伍』【原作】緑川ゆき(白泉社『月刊LaLa』『LaLaDX』連載)【総監督】大森貴弘【監督】出合小都美【シリーズ構成】村井さだゆき【脚本】村井さだゆき、吉永亜矢、大野木寛、國澤真理子【音楽】吉森信【放送期間】2016年10月5日~12月21日全11話【放送時間】毎週水曜日1:35~2:05(火曜深夜)テレビ東京系列ほかにて放送【主題歌】OP:「タカラバコ」/ササノマリイED:「茜さす」/Aimer
第四話『代答』(2012年1月24日放送)≪脚本≫吉永亜矢≪あらすじ≫塔子の声真似をした妖怪が、家に入り込んでしまった。友人帳に名のある「カリカミ」という妖怪を呼び出したいのだという。夏目をえさに「カリカミ」を呼び出そうとする「ヨビコ」と名乗るその妖怪は、夏目に、「カリカミ」は古紙を修正する力を持つ妖怪であること、雨ざらしで開くことのできない手紙を開いてほしいということ告げ、その理由を語りだすのだった。(引用:アニメ『夏目友人帳』公式サイト)≪主題歌≫
第一話『とらわれた夏目』(2012年1月3日放送)≪脚本≫花田十輝≪あらすじ≫小さな頃から、妖怪と言われるものの類をみることができ、周囲から疎まれてきた夏目貴志。祖母レイコの遺品「友人帳」に書かれた妖怪達の名前を返す日々を送るうち、たくさんの友人や大切な場所を手にしていた。しかし、多くの妖怪を統べることのできる友人帳を狙う妖怪は多く、ある日、猿面の妖怪達に襲われ、彼らの住む森へと連れ去られてしまう。用心棒の妖怪・ニャンコ先生と共にその森から去ろうとする夏目だった
『夏目友人帳肆』【原作】緑川ゆき(白泉社『月刊LaLa』『LaLaDX』連載)【監督】大森貴弘【シリーズ構成】村井さだゆき【脚本】花田十輝、大野木寛、吉永亜矢、村井さだゆき【音楽】吉森信【放送期間】2012年1月3日~3月27日全13話【放送時間】毎週火曜日1:30~2:00(月曜深夜)テレビ東京系列ほかにて放送【主題歌】OP:「今、このとき。」/ひいらぎED:「たからもの」/河野マリナ【あらすじ】小さい頃か
第一話『妖しきものの名』(2011年7月5日放送)≪脚本≫村井さだゆき≪あらすじ≫小さな頃から、妖怪といわれるものの類を見ることができ、そのため周囲から疎まれてきた夏目貴志。用心棒の妖怪・ニャンコ先生と共に、祖母レイコの遺品「友人帳」に書かれた妖怪達の名前を返す日々を送るうち、心優しい藤原夫妻や学校の友人など、大切な場所を手にしていた。そんなある日、夏目は、災厄が訪れることを知らせるという妖怪「影茶碗」が走り回るのを目にする。ようやく手にした大切な場所を守るた
『夏目友人帳参』【原作】緑川ゆき(白泉社『月刊LaLa』『LaLaDX』連載)【監督】大森貴弘【シリーズ構成】村井さだゆき【脚本】村井さだゆき、花田十輝、吉永亜矢、大野木寛【音楽】吉森信【放送期間】2011年7月5日~9月27日全13話【放送時間】毎週火曜日1:30~2:00(月曜深夜)テレビ東京系列ほかにて放送【主題歌】OP:「僕にできること」/HOWMERRYMARRYED:「君ノカケラfeat宮本笑里」/中
第十話『仮家』(2009年3月10日放送)≪脚本≫関島眞頼≪あらすじ≫藤原家の門の前に残された足跡と落書き。おそらく妖怪のものであることに不吉な予感を覚えた矢先、家の中で奇怪なことが起こり始める。藤原夫妻に何か起こることを恐れる夏目は、かつてこの家で同じようなことがあったということを滋から聞く。そしてそれは、滋がある人に出会ったことで治まったという。その人のことを尋ねる夏目に、滋が子供の頃の話を語り出す――(引用:アニメ『夏目友人帳』公式サイト)
第五話『約束の樹』(2009年2月3日放送)≪脚本≫金巻兼一≪あらすじ≫夏目の姿を遠くから見つめる気の弱そうな妖が現れるが、夏目と目が合うや逃げ出すしてしまった。再び現れたその妖「霧葉」に追ってくる理由を聞くと、友人帳の名を返してほしいのだという。名前の返還に応じる夏目だったが、友人帳は反応するものの、どの頁も示すことなく再び閉じてしまった。霧葉曰く、レイコが50年経ったら名前を返すと言って、森の木の枝に結んでしまったという。結んだ紙をとるな、とレイコに
第一話『奪われた友人帳』(2009年1月6日放送)≪脚本≫関島眞頼≪あらすじ≫小さな頃から、妖怪といわれるものの類を見ることができ、そのため周囲から疎まれてきた夏目貴志。用心棒の妖・ニャンコ先生と共に、祖母レイコの遺品「友人帳」に書かれた妖怪達の名前を返す日々を送るうち、少しずつ、レイコのこと、妖のことを知り始めていた…。ある日、ニャンコ先生にそっくりの黒ニャンコ先生に「友人帳」を奪われてしまった夏目は、妖怪達の大切な名前を取り返すため、必死にその後を追う。
『続・夏目友人帳』【原作】緑川ゆき(白泉社『月刊LaLa』『LaLaDX』連載)【監督】大森貴弘【シリーズ構成】金巻兼一【脚本】関島眞頼、加賀未恵、荒木憲一、高木登、金巻兼一【音楽】吉森信【放送期間】2009年1月6日~3月31日全13話【放送時間】毎週火曜日1:00~1:30(月曜深夜)テレビ東京系列ほかにて放送【主題歌】OP:「あの日タイムマシン」/LONGSHOTPARTYED:「愛してる」/高鈴【あら
夏目レイコ役小林沙苗さん!【生年月日】1980年1月26日【血液型】B型【出身地】静岡県浜北市(現:浜松市浜名区)【所属事務所】シグマ・セブン【デビュー作】外画の吹替(2000年)【代表作】「はじめの一歩」間柴久美「ヒカルの碁」塔矢アキラ「PAPUWA」コタロー/ロタロー「蒼穹のファフナーシリーズ」カノン・メンフェス/羽佐間カノン「遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX」天上院明日香「いちご100%」北大路さつき「
第五話『心色の切符』(2008年8月5日放送)≪脚本≫金巻兼一≪あらすじ≫レイコの遺品の中から電車の切符を見つけた夏目。その切符に書かれた駅にやって来ると、そこにはレイコを待ち続けているという毛むくじゃらの妖がいた。夏目は、レイコとここで会う約束をしているというその妖に名前を返し、流れ込んで来た思念から、レイコがその妖「さんと」を助けてあげようとしていたことを知る。レイコのやり残したことをやるため、「さんと」と共に約束の場所「霧が沼」へと歩き出す。(引用:
第二話『露神の祠』(2008年7月15日放送)≪脚本≫金巻兼一≪あらすじ≫祖母レイコの遺品「友人帳」を手にした夏目は、用心棒である妖「ニャンコ先生」の力を借り、妖たちに名前を返していくことを決める。そんな夏目の前に、名前を返してほしいと現れた小さな妖「露神」。名前の返還に応じようと友人帳を手に取るが、名を示した頁は次の頁とくっついていた。名を破られれば身は避け、名を燃やされれば身は灰になる。くっついた頁の名を持つ妖を、ニャンコ先生・露神と共に、夏目は探し始め
第一話『猫と友人帳』(2008年7月8日放送)≪脚本≫金巻兼一≪あらすじ≫小さな頃から、妖怪といわれるものの類を見ることができ、そのため周囲から疎まれてきた夏目貴志。ある日、妖から追われ逃げ込んだ神社で、招き猫の姿をした妖に出会う。「斑」という名のその妖から、妖たちは夏目を祖母のレイコと勘違いしていること、名前を返してもらいたがっていることを聞く。レイコの遺品の中にあった「友人帳」という名の綴り、それは、夏目と同じように妖を見ることができたため人間から疎まれ
『夏目友人帳』【原作】緑川ゆき(白泉社『月刊LaLa』『LaLaDX』連載)【監督】大森貴弘【シリーズ構成】金巻兼一【脚本】金巻兼一、荒木憲一、高木登、関島眞頼、加賀未恵【音楽】吉森信【放送期間】2008年7月8日~9月30日全13話【放送時間】毎週火曜日1:00~1:30(月曜深夜)テレビ東京系列ほかにて放送【主題歌】OP:「一斉の声」/喜多修平ED:「夏夕空」/中孝介【あらすじ】妖を目に映すことができたため
8月上旬、家族で人吉に行きました。目当ては、人吉夏目友人帳のスタンプラリーでした。夏目友人帳は、熊本県出身・在住の漫画家である緑川ゆきさんの作品です。小さいころから妖怪をみることができた少年・夏目貴志は、祖母レイコの遺産「友人帳」を受け継ぎ、自称用心棒のニャンコ先生と共に、そこに名を縛られた妖怪たちに名を返す日々を送る。妖と、そこに関わる人との触れ合いを通して、自分の進むべき道を模索し始めた夏目は、想いを共有できる友人たちにも助けられながら、大切な日々を守るすべを見つけていこうとする。
スーパーサイヤ人になると、凶暴性が増す。躁うつ病の「躁状態」は、それに近いと思う。ずっと興奮状態が続くと言えば、伝わるかな?『ドラゴンボール』その反動で、「鬱」が来たりする。大学病院の主治医(別の病気)に相談してみた。「それ、死んでても、おかしくないよ!」(自分は、2~3回、死に損なっている。)「HIROさんは、凄い人生を歩んでるね…。」【結論】躁の自覚
夏目友人帳(Wikipedia)登場人物などの解説が詳しく載っている夏目友人帳は緑川ゆき原作の漫画で既巻29巻連載中。妖(あやかし、妖怪)が見える数少ない人間をとおしての、妖と人間の交流が描かれた作品。妖が見えて妖力も強い夏目レイコは、生前、出会った妖たちを負かしてその名前を書かせ、その紙を束ねて友人帳とした。名が書かれている妖は、友人帳の持ち主に逆らうことができないという。「私の勝ちね」妖を負かして笑顔の夏目レイコ孫で主人公の夏目貴志もまた妖が見える。高校生になった貴志
私はあまりアニメを観ない基本はドラマや映画が好きアニメが好きな後輩の気持ちも知りたくて、ソフト目な、Netflix・Amazonprimeでやたらあなたにオススメに何故か絶対に上がる夏目友人帳を観てみた夏目友人帳公式サイト夏目友人帳アニメ公式サイト「夏目友人帳肆」TV東京にて2012年1月2日(月)深夜1時30分から放送スタート!www.nasinc.co.jpあらすじ公式サイトより小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志。彼は、祖母レイコが妖怪を子分とする証
このエピソードが自分は好きで、アニメ化を楽しみにしていたのですが、その日に限って特番が入り、放送時間がズレてしまい、翌日、確認したら、半分しか録画できていませんでした!!いつも、スポーツ中継の延長には対応するので、HIROさんが、完全に油断してたっていう話・・・的な?┓( ̄∇ ̄;)┏園川香(ソノカワカオル)高2―――あのすみません葵って男の子に覚えはありませんか?
友人帳が置いてあるブースめくってみますこれは誰の名前なんだろうね妖たちの名前が舞う妖怪に名前を返すシーンを再現できるコーナーもありました来場者、立て込んできたので体験せず・・・です(;^_^Aもう少し日にちに余裕があったら、もう1度出掛けてたのになぁニャンコ先生のステッカー、貰えましたそしてアイシングクッキー可愛さに負けて、ついつい買ってしまったケド・・・ニャンコ先生、食べれる・・・のか・・・?(;
http://www.cospya.com/jp-cosplay-19335クリスマス衣装の準備を始めましょう!!商品を紹介します~夏目貴志の母方の祖母であり、故人(高校時代の回想のみ登場)。一人称は「私」。「友人帳」の作成者。妖怪たちにも評判が良いほどの美少女。若くして他界しているが、死因を含め一切の詳細が不明。孫である夏目もその死を伝え聞くのみである。ロングヘアーで、孫の夏目同様、髪色は原作では灰色がかった色、アニメ版では茶色である。過去の回想のみの登
夏目友人帳 夏目レイコ 制服セーラー服 コスプレ衣装夏目貴志の母方の祖母であり、故人(高校時代の回想のみ登場)。一人称は「私」。「友人帳」の作成者。妖怪たちにも評判が良いほどの美少女。若くして他界しているが、死因を含め一切の詳細が不明。孫である夏目もその死を伝え聞くのみである。ロングヘアーで、孫の夏目同様、髪色は原作では灰色がかった色、アニメ版では茶色である。過去の回想のみの登場のため、本編での登場頻度は低めであるが、各単行本の扉絵に毎回登場している。
目標達成観てきました『夏目友人帳』これは池袋のルミネの中の映画館のグッズ販売状況グッズはほぼ完売でもねぇもらえたよ、第五回入場者得点グッズこれね・・・えっにゃんこ先生じゃないし夏目貴志くんじゃないし・・・なんのファイルって思うでしょでもねでもねこれってすっごく貴重なクリアファイルなんだよぉ