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急に寒くなりましたね~先日まで暑い暑いと思っていたら我が家では2~3日前からヒーターを入れてますよ・・・またまた仕事の都合で一ヶ月ぶりの更新になってしまいました。平日の仕事に加え、日曜日は先週も先々週も別の業務で一日・・・今月一日(ついたち)に人間ドックで病院に行ったカミさんが緊急入院になり帰れぬ人に・・(帰らぬ人じゃあないですよ(´艸`))、10日に退院しましたけれどね。あまり写真撮りも出来ていないので、きょうもグルメネタです。墨田区太平町の『星宿飯店』で食事■SONY
新玉川は強酸性強すぎ50パー温泉が丁度いい感じ残念ながらバイキング元湯夏油は最高ですーーーー食事も美味しくーーーー外湯奥は熱いがいいテレビもなく昨日は19:00寝て5:00朝風呂ーー26歳の神戸から来た若者やらいい時代に生きた80過ぎの自慢じじい等喫煙所で遠い!正に秘湯で下で熊二頭いたらしい夜は熊鈴つけて合わなくて本当よかったですーーーー75過ぎて元気だったら再度来訪したい温泉になりました待ってろ朝食ーーーー
「夏油温泉」夏油温泉(げとうおんせん)は、岩手県北上市にある温泉。北上市西部、焼石岳中腹の渓谷にある。夏油高原温泉郷に属する。泉質塩化物泉、硫黄泉など(天然温泉のため変わる場合あり)温泉街「元湯夏油」「夏油温泉観光ホテル」の2軒の旅館が存在する。露天風呂への通りの両側には、湯治棟や売店、食堂、マッサージ屋などがひしめき合い、さながら街並みのような光景を形成している。各旅館に内湯があるほか、渓谷沿いに「元湯夏油」が管理する露天風呂群が並んでいる。それぞれの浴槽の底または横
5月25日近々で雨が降った本日これは「羽口滝」流れてるんじゃね?というわけで夢太さんと合流して見てきました(/・ω・)/「羽口滝」おぉ!!流れてる~(*´艸`)ここまで水量があると見ごたえありますね~♪少し高いところから夢太さんIN(笑)ここで別れて、わいは夏油へ・・・あれ?また潰れておる(^^;あちゃー!四郎左衛門までの橋がまだかかってない・・・・・・・・・でもこれ橋使わなくても普通に対岸行けそうじゃね?
土曜日は大谷翔平の田んぼアートをまた観に行く少し色褪せたようなこれは約1ヶ月前の写真周りが黄金色になっているのは間違いない夜に花火を観に行こうとしたけど渋滞で会場の胆沢ダム近くに辿り着けず離れたところでチラ見して引き返す岩手県南部は渇水気味で胆沢ダムの貯水率は約4%こちらは夏油温泉手前の入畑ダムダムの湖底が露出してました日曜日に向かったのは夏油(げとう)温泉山奥の秘湯なのですがこの時期の水辺のことを忘れてた川辺に露天風呂があり激熱のところは掛け湯するのも厳しい😡
ブログにお越しいただきありがとうございますいいね、コメントはとても励みになり感謝です8月1日旅5日目深山幽谷の夏油温泉に湯治にやってまいりました夏油川に沿っていくつかある露天風呂はたくさんのアブがいて入るのは無理だったので冷たい川に足をつけて涼みました自炊棟に泊まっても食事は旅館部に頼めるので食べるものがなくて困ったりはしないと宿の方に言われ朝と昼は持参したインスタントラーメンやボンカレーを食べて夕食はしっかり頼んでみた初日はからあげ定食、2日目は豚の
ブログにお越しいただきありがとうございますいいね、コメントはとても励みになり感謝です7月31日4日目花巻の大沢温泉では湯治のウォーミングアップ♨️次が本命の湯治場いよいよ夏油(げとう)温泉に向かいますと言っても花巻から北上は東北本線で2駅しかありませんあっという間についてしまいますお迎えのバスが来るまで北上駅で3時間近く時間がありますしょうがないので東北本線に乗って時間をつなぎましょう♪山手線をぐるぐる回って時間を潰すのと同じ作戦外は猛暑だけど車内は冷房がバッ
夏油温泉元湯夏油-日本秘湯を守る会公式Webサイト渓流の野天風呂歩きも楽しいwww.hitou.or.jp家族で夏休みって受験があったりしてパスしてきたからとても久しぶり。いいお湯だった〜♨️夏油温泉へ行った後、花巻でわんこそばを食べることに。予約21番目😱で、時間潰しにここへ。マルカンビル大食堂マルカンビル大食堂|【花巻観光協会公式サイト】10段巻きのソフトクリームが有名な、ラーメン、寿司、洋食など何でもそろう昭和レトロな雰囲気を残す大食堂。一般社団法人花巻観
岩手遠征も早いもので、最終日です。締めくくりも里山なんかじゃなくて準メジャーな山にしようと考えて、夏油三山の駒ケ岳にアタックします。駒ケ岳は以前に東側の金ヶ崎町から登ったことがある。それはいわゆる金ヶ崎駒ケ岳になるので、今回は正規の夏油三山である夏油温泉コースから登ります。本日のGPS軌跡、夏油三山の駒ケ岳▲▲▲【2025年7月13日】夏油温泉登山口5:30~三合目900m尾根上6:25~四合目1000m尾根乗越6:40-50~八合目970m7:40~駒ケ岳8:10-30~登山
就職して二年目の1987年8月下旬、残された夏休みの数日を使い、朝、思い立ち東北方面へ出かけることに。朝一でたまたま見つけた夏油温泉の宿に電話を入れて予約をとり出発。「夏油」の読み方が珍しく目に留まった夏油温泉に向けて出発。湯治場の雰囲気を感じながら外湯巡りをしました。夕飯に菊の酢の物が出たのを覚えています。夏油温泉について(元湯夏油ホームページより)夏油温泉は駒ヶ岳の西郷にあるところちから、古くは「獄(岳)の場」とも言われておりました。‘ゲトウ”という名前については、アイヌ語の「グット
AmazonPhotosには、過去の「この日」に撮影した写真が出てくる。今回は、2014年に夏油温泉に行っているようである。『446温泉を巡る話#12夏油温泉激熱』東北で温泉の話をするとしたら、夏油温泉は欠かせないと思う。ここは、スキーでも有名で、何度か深雪に楽しみに行った。でも、スキーで行ったときは、温泉には行ってな…ameblo.jp覚えているのは、凄く、温泉が暑かったことと、青葉が美しかったことである。せせらぎの両側に、温泉場があった。夏
昨年の銀河ウルトラに向かう新幹線の中で初投稿してから、あっという間に1年。アメブロを始めて、気づけば1年が経ちました。「続けられるかな?」と思いながら始めたけど、記録のつもりが、交流があったり、刺激をもらったり、学ぶことや感心することもあったり…アメブロって、思ってた以上に楽しい場所でした!こんな拙いブログですが、これからもどうぞよろしくお願いします🙇会場の盛岡県北上に向かいます。新幹線🚄移動時は必ず…駅弁を調達新幹線に乗ると、いつだってワクワクが
こんにちは!いつも読んでくださりありがとうございます昨夜星を見ようと窓を開けると、今までは気づかなかったカエルの声が聴こえてきましたみなさんもお元気でお過ごしでしょうか。それにしても、あっという間に一週間が来ますね何となくブログが一週間空きそうになると、「あ!そうだ、書こう!」と思い出します(笑)先週末は二泊三日で旅行に行ってきました。数年前から行ってみたいなと思っていた夏油(げとう)温泉、そして肘折温泉へ♨どちらの温泉もかけ流しなのが素晴らしいですね夏油温泉は自然に囲
05:30起床雲海に浮かぶ鳥海山を見ながら温泉気温は16℃温泉も暑くなくちょうどいい温泉目の前の平原に雲海が現れたと消えたりとすごく神秘的07:30朝食品数がすごい窓際で雲海を眺めながらの食事も最高トマトジュースも本格的仙人水で入れたコーヒーは最高です。1人旅でも対応してくれるのですごくいいです。朝食後、温泉09:00栗駒山トレッキング紅葉はまだ少し早く、高山植物が綺麗に咲いているほぼ雲の中で視界がほとんどないクマ避けの鈴持ってないので注意、茂みが揺れるとドキッ
夏油温泉向かってます。紫波サービスエリアで休憩と給油します。
2024年9月24日(火)に振られた「夏油温泉元湯夏油」のリベンジのため、10月10日(木)に再出動!途中、入畑ダムのダム湖湖畔でおにぎりお昼。そして細~いクネクネ道路を進んで「元湯夏油」着・・・今日は十数台車が停まっており、やってるやってる。元湯夏油を訪問するのは初めて。夏油温泉にあるもう1軒の「夏油温泉観光ホテル」には2021年10月に宿泊している・・・が、どうやら現在は休館中で売却依頼中とのこと。11時10分過ぎに玄関を入ると右手にフロント・・・靴を脱
冬季道路封鎖される夏油温泉と須川高原温泉。タイミング的にはギリギリな11/4に日中に玉川温泉から行きます。夏油温泉行き道の駅厳美渓で休憩入れて須川高原温泉。一ノ関でレンタカー返却して羽田の遅い便で福岡飛びます。通常個人都合による便変更は料金発生しますが機材トラブルの関係で無料で変更できました。郡山から一ノ関にした乗り捨て料金は18000円ぐらいでした。
こんばんは。今日は☔(17℃)強い☔が降っていたので怖かったです🥺そして昨日より9℃も下がり17℃で寒くて😱能登に大雨が降り大変な被害が出ています。もうこれ以上被害が出ないことを祈ってます。雨、止んで下さい。昨日の続きで夏油高原スキー場から夏油温泉へ行きました。(8/24)夏油高原スキー場からさらに奥へ。道路は曲がりくねったクニャクニャの狭い道で対向車が来ないかハラハラでした。でもブナ林が続き、
秋田県コロプラ土産大太鼓取れてませんでした。11月古川駅からレンタカー借り刈和野駅行きます。行き方を古川駅→猊鼻渓駅→道の駅厳美渓→須川高原温泉→夏油温泉→鬼の館→道の駅たかのす→刈和野駅→角館駅→新庄駅に変えます。
この秋の紅葉旅。9月だというのに残暑厳しすぎて(昨日も37℃もあったよ?)いつ紅葉するのかまったく予想できないが‥。温泉好きなら一度は訪れたい!と、きっと思う?(笑)このお宿遠すぎてそう何度も行けそうにないからどうせなら一年で一番美しい紅葉の時期に~~毎年そう思いはするのよ、思いはねww。が!今年も予約完全出遅れで端から諦めていたのがたまたま見た日にキャンセル出てて。速攻予約入れたった。だからもう、その頃、紅葉してる
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『元湯夏油』は、岩手県北上市西部、牛形山(標高1339m)の麓の渓流沿いにある。北上市内から曲がりくねった山道を1時間ほど走った行き止まりの山間に『元湯夏油』が現れる。元湯夏油のHPによると冬は雪のため利用できず『夏湯(げとう))と言われ、夏の暑い日差しに湯がキラキラ油でも浮いているように見えたところから夏油と言われるようになったと伝えられている。今は、道路事情がよくなったのか通年営業だ。夏油川の上流にある露天風呂『大湯』へ向かい石段を降りていく。夏油川上流にある『大湯』は
岩手県の夏油温泉「女の湯(目の湯)」は、女の湯(めのゆ)と言っても男も入れます。私は目の湯と覚えていたので、新たに女性専用のお風呂が出来たのかと思いましたが、やはり目の湯とも言うそうです。眼病に効くからそう呼ばれているようです。眼病に効能のある温泉は、私の知るところ、透明できれいな温泉が多いのですが、この目の湯はやや薄い白濁の、目薬のような温泉です。やや塩辛い出汁のような味です。温泉には、細いベニヤ板で覆われた簡素な橋を揺れながら歩いて行きます。もちろん女性専用の入浴時
岩手県の夏油温泉「真湯」は、女の湯の対岸にあり、互いに橋で繋がっています。真湯も、大湯並に広い浴槽で、やはり浴槽の底から温泉が湧き出ているのですが、温泉は無色透明で、やや石鹸のような臭いがしました。温度は、大湯の様には熱くなく、ゆっくり入れる温泉なので、大湯と同じく人気の露天風呂です。以前は、全ての時間が混浴で、囲いもなかったので、真湯、女の湯、疝気の湯、大湯と、タオル一本ぶら下げて歩いて行き来していたのですが、そんな時代ではなくなりました。詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。
岩手県の夏油温泉「疝気の湯」は、大湯の目の前、滝の湯の真下のガケ際にあります。ここは、囲いもなく、脱衣所のみ、すだれが掛かっており、昔のままでした。大湯と比べるとぬるく、薄く濁った甘しょっぱい味で、浴槽の底から泡がボコボコでています。実は、初めてこの疝気の湯に入った時、たまたま痔に悩んでいたのですが、この泡にお尻を当てると良くなると言う話を聞き、言われるとおりやってみると、確かに翌日はスッキリしていたので、その後、再度ここに来た事があります。自炊で2泊し、いい思い出になっていま
岩手県の夏油温泉「大湯」は、夏油温泉の露天風呂を代表する正に大湯的存在。夏油川の川原には、昔とは違い、小屋囲いされ、男女別の更衣室があり、浴室が混浴になっています。現在は女性専用の時間帯もあります。大湯は熱くて有名で、入るには、それなりの気合が必要です。源泉は浴槽の底からわき出てきます。温泉は、甘塩辛い、出汁の効いた薄い白濁のお湯で、熱いだけに、湯上りはサッパリとした温泉です。昔は、老若男女が出たり入ったりして、人影が絶える事は無かったのですが、誰も居ない大湯は本当に寂
岩手県の夏油温泉「滝の湯」は、いつのまにか女性専用の温泉になってしまいました。以前は、一部時間帯で男も入れたらしいのですが、現在は24時間女性専用です。そうしないと、ずうずうしい男の人が居るのでしょう、残念な事です。昔は、全ての露天風呂が自由に行き来出来、川の中をタオル一本持って湯めぐりしていたのですが・・・時代は変わりました。入浴料金等は、全ての露天風呂と同様、元湯夏油で管理されているので、元湯夏油で支払い、湯めぐりを初めます。症気の湯の上にあり、川を見下ろす位置にありま
岩手県の夏油温泉「元湯夏油」は、35年ぶりに三度目の入浴でした。焼石岳を下山して泊まり、二度目は痔の治療に来ました。初めて訪れた時に、両側の自炊棟の部屋の窓枠や手すりに湯治客が溢れ、道行く他のお客を眺めている、そのお爺ちゃんおばあちゃんの数の多さに圧倒されてしまい、なにか別世界に紛れ込んでしまったような雰囲気で、一瞬恐怖感すら感じた程です。でも、35年の年月を経た今、雨の日とは言え、昔を知っている者としては、寂しさを感じえません。今年は、震災の影響もあり、一部旅館が休業している
三角沼入り口まで行った後は下山ですふもとまで来ると分岐点になりますここからはダンプが走行した後があります平日はここに入れないでしょう、往来が厳しく、怒られると思います日曜日は大丈夫・・・・分岐から先に行きます毎回つく場所ですどうも川砂利の採取?重機がありました先端に行きますここは三角沼から流れているオボガ沢と夏油温泉から来る夏油川の合流点夏油温泉へは、昔はここを登っていたらしいかなり前に山周辺を散策したことがあるらしきものがあったような無いような少なくても、こ
前から行きたかったところ、ようやっと行けましたまずは夏油温泉方面に向かいます夏油大橋のたもとから林道に入ります毎年行っている場所なので、どんどん登っていきます途中で分岐点いつもなら後回しに行くんだが、今回は最初に行きます昨年は斜面の崩れで大きな石がゴロゴロで諦め今年も同じでしたでもなんととかなるかな、っと思い進みます写真を付けるが、写真だと困難さがいまいちです一番奥まで進みました道路横にはオボガ沢がありますここに砂防ダム?があります