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スズキソリオ60km/hぐらいで振動が出るのでCVTオイルを交換します12万km走行しているのでチェンジャーで交換するとミッションが壊れる事ものでオイルパン外して清掃しますオイルパンの中に磁石が入ってますが削れた鉄粉がいっぱい付いてます布でこするとこんなにいっぱいチェンジャーで交換するとこの鉄粉が舞ってミッションを壊してしまいますオイルを吸い上げるストレーナーも交換します新品は吸い口の位置が変わってます多分磁石の真上になってたので設計変更したと思われます実はフィルターも付いて
内装と行ってもシマノの内装変速機の修理です。変速してもは飛びする症状が出るということで、変速の調整はズレていないことがかくにんされたので、これは中と断定。インターシリーズ、3~8段迄あります。今回は3段なのでまず変速用ベルクランクを開けてみるとなんか黒くてドロッとしてます💦日頃こういった整備をしていると中の状態が想像できる案の定ホイールからユニットを外してみると・・・汚れて粘度を増したグリスでまっくろくろすけ!この汚れがシステムの動きを妨げて変速不良を起こしていましたあま
「ジムニーのATが変速しなくなった!修理よろしく~!!」でご入庫のJA11スズキジムニー。↓イメージです走行中にATが変速しなくなったオーナー様の認識では「2速固定」入庫後の試運転でも、明らかに通常の変速は行われていない状態でした。まずやるべきことは「切り分け」ATトラブルで最初にやるべきことは、原因がどこにあるのかを大きく切り分けることです。制御側(TCU・配線・センサー)AT本体(油圧・バルブボディ・機械系)いきなりAT本体を疑うのは、診断としては一番最
週末には結構降ってたけど夕方にはその気にさせてくれる空模様。最近は少し面倒な事例の業務に追われて心が疲れるけどなんとかモノにできた。新しい相方のおかげなのか10月ではノー残業月間という素晴らしい結果に嬉しくなるよね。去っていった2人に費やしてた負荷と時間が減った結果が良い方向に向かった訳です。ついでこの前は見かけない車が運ばれてました。そして土曜日の朝はは週末安定の雨模様。8時には雨も上がり青空が見え始めたので今年最後の薬物入手に行ってきました。インフルの季節もあるのでしょうがいき
業者さまより。『なんかモッサリ走るんだよね~。それとO/DOFFのランプが点灯する。修理よろしく!』でご入庫いただきました。誠にありがとうございますメーターを確認するとO/DOFFランプが点灯しております。実際に走行してみると、オーナー様が言われた通りモッサリとした発進で非常に乗りにくいこの車両、OBDコネクターはありませんが、エンジンルームにあるテスト端子を短絡させることで故障コードの確認ができます。で診断結果は62(トランスミッションソレノイドNo1系信号異常)
午後、一休みしての前に居ると久しぶりに中野のI氏から「いま、川島町に居るのだけれど行っても良い」と「用件はI氏のBSモールトンの変速が出来ない」という事なのでお持ちいただくことに少しして到着工房に持ち込んで作業台にセットクランクを回しながら変速操作をしてもにっちもさっちも動かないBSモールトンのフレームは分割できるのでブレーキワイヤーと変速ワイヤーにジョイントが有りますこれをバラシてみると変速レバーが動くようになったリアディレーラーからワイヤーを外しジョイント後部
遅かれ早かれATF交換をしていない車におとずれるAT(オートマチックトランスミッション)の不具合。交換無しで10万km近く走った車のATF(オートマチックトランスミッションオイル)交換は、作業の際に内部に溜まったカスがオイルの通路やバルブを塞ぎ不具合を起こす等の理由があり、ATF交換をしない方が良いという意見もあります。しかし構造上オイルによって変速作業をさせているので、そのオイルが経年劣化して性能が落ちれば必ずや何処かに負担が生じます。高額出費が伴うだけに悩む方も多いと思います。そ
昨日で今日の12時という事でご予約の葛飾のT氏予定のちょっと前にご到着前にエンド修理をして”ユーレージュビリー”を装着していた”ロイヤルノートン”プロムナードに最近手に入れた”ユーレールックス”に交換したら変速不良が起こるという事でお持ち込みです見た目は綺麗で何の支障も無い様な見た目です外してみるとのカシメのボルトも部分に大きなガタが有りましたプーリーケージの取付けをシビアに調整しても左右に振れてしまっていました更に内蔵のリターンスプリングが弱くなっているのか戻りが悪く5速のうち
まずは通勤用という事で、フロンティア|[街乗り自転車]買い物向け自転車|電動アシスト自転車|ブリヂストンサイクル株式会社(bscycle.co.jp)を購入いただきました。当店周辺では通勤で必ず川を渡らなければならないのですが、通勤路の選択肢が限られてしまう為、昨今は通勤時間帯になると激込になってしまいます。で、自転車のほうが良いと判断されたお客様が選ばれました。ステンレスやアルミパーツ、そしてベルトドライブで耐候性が高く錆び難い。電動アシストですから橋越えも負荷が
( ̄ロ ̄)σ今回のメンテナンスは、スズキアドレスV125ですSさん、当店ご利用有難う御座いましたm(__)m今回は、走行中の変速がおかしいのですがぁ~と、修理依頼車両を預かり、点検して行く事にアイドリング中の異音等は無いですまずは、駆動系の点検からして行く事に( ̄ロ ̄)σパッと、見た目は問題なかったのですが・・・・クラッチアウターを外すと、ナットが接触した跡が・・・緩んだのかなぁ~と、よ~~~~~く見ると・・・(TДT)σ
カングー(RE-COULEURクラシックベージュ)KWK4M変速不良ソレノイドバルブ取替チェックギヤボックス表示でご入庫のカングー変速不良ということで診断機にて確認をしてみると「A/T内部圧力不良」1.6のカングーを長年所有しているオーナー様であれば経験済みなのではないでしょうか…大半は、ミッション内部のソレノイドバルブ取替で症状が改善します。ただ、こればかりはやってみないと分からないのが現状ですが過去の事例や経験から今回もソレノイドバルブ取替で間違いなさそうで
「ゆっくりした速度からの停止時にスッゴイ変速ショックがある!修理よろしくね~」てことで、ご入庫のJB23Wスズキジムニー。業者様よりのご依頼。いつもありがとうございます症状確認の為に試運転。なんということでしょう・・・シフトアップ時も変に引っ張る感じでスムーズに変速しないのですが、オーナー様のおっしゃるとおり低速からの停車時に『ズドン!!!』という軽く追突されたんじゃないの??て感じの衝撃がさらに確認をすると、通常の走行から信号停止などの状況では症状発生し
今回の作業は、日産スカイライン、R34の型です。当工場が、仕入れてお客様に販売した2年前ですか、には投げ売り状態だった、2000㏄のターボなしモデルです。今はスポーツカー、尋常じゃないことになってますね。購入後約1年の間に、イグニッションコイル、は交換しました。そのあとは、マフラーやアルミなど、比較的好調に過ごしてくれた車ですが、この度ATが変速しなくなる、ということでご入庫です。このころ車の場合、残念ながら、入手できる部品、出来ない部品、ありまして、まず入手できる
”銀輪庵スポルティーフ”の変速不良はリアディレーラーに原因が有ったようですリアの”サンプレクスLJ4000”のテンションの動きも渋かった・・・長い事保管していたので油脂が固まった・・・のでオーバーホールですテンションスプリングの稼働部分に固着出てきて動きが悪くなっていましたこの部分のカップが微妙に径が違ったので左のオリジナルのテフロンから右のシルバーに交換スムースにテンションが取れる様になりましたこれでスムースなチェンジが出来るようになりました
先日の早朝ライドで発覚したリアディレイラーの動作不良。正確に言えばワイヤーの動作抵抗が大きい為の動作不良。リアディレイラーには問題はありません。どういう問題があるかというと、シフトダウンは問題ないもののシフトアップが上手くいきません。これは仕組みが理解できていれば難しくはありません。ダウン時、要はディレイラーが内側に移動し大きなスプロケット側にチェーンが移行する時ですね。これはシフターでワイヤーを巻き取り引っ張っている状態。手で動かしているので、仮に多少の重みがあっても問題なし
シフトワイヤー新しくして変速も大丈夫だと思っていたのにーーー!今日、午後まで雨予報☔️☔️☔️☔️☔️。休もうと思ったけど、今月いっぱいで残り8日。カッパ着て出勤ーーー!1〜9速で3速?4速?辺りがおかしい。上がったり下がったり。。。今夜、帰宅したら張り直さないと。ラジャ!
朝着込むアウター調整ヒートテックまだ早いよなぁオハヨウゴザイマス激しく転倒して変速が出来難いということで入庫。ディレイラー歪みを取るべく分解修正したがダメ。どうやらシフトレバーが怪しくなってきた。入庫時より数倍良くなった変速状況である。完璧を目指すより、まず終わらせろ(byマーク・ザッカーバーグ)朝=小さな肉まん・昼=イカ入りお好み焼き。にほんブログ村
最近放置しまくり。で、しばらく前にご依頼いただきました修理事例。「CVTがなんかおかしいんだよね〜CVTフルード交換したら治るかな〜」で、お問合せいただきました。C24ニッサンセレナなんでも、他店様でご相談されたところ、CVT本体の交換で40万円ほどの見積りをいただいたとのこと。年式も古いので作業中に追加部品が出るかも。なんて、言われて大変お困りのご様子。症状を伺うと。「走行中、アクセルを踏んでもエンジン回転だけ上がる。アクセルを強く踏み込まないとなかなか
プジョー207、加速不良です!走行距離は12万キロです!平坦道路を走っていても、いつもよりパワーが無くなった気がするとの事です!点火系統は一通り交換されてる車両です💂エンジン警告灯が点灯したので、別の所で、車両診断した所、カムカクセンサーが出たようで、部品を交換したが、また警告灯が点灯し、症状も変わらないとの事です💦カムカクセンターは交換されてます!点検していくと、エンジンオイルの内部消費がありまた!また、オイル交換のサイクルはバラバラのようです💦何となく、オイルコントロールバルブ
おはよう御座います。連日の陽気に桜の開花と過ごしやすい季節になりましたね。さて、売却の決まったカタリナですが、昨日、積載車で引取りに来られ旅立って行きました。次のオーナー様は、アメ車のレストアを精力的に行っておられる方で、本業は板金塗装だと言う事でしたので、このカタリナも往年の雄姿を取り戻してくれる事でしょう。名残惜しいですが、私の元で朽ち果てて行くよりは…次期オーナー様の元で再生される事を願っております…m(__)m3年間…頑
どうもーこんにちは前々回の記事でDi2変速不良に触れてましたが、この続きですクロモリフォーク戻し1代目カーボンフォーク終了『クロモリフォーク戻し1代目カーボンフォーク終了』どうもーこんにちはメインのヒルクライムレースが今シーズン終了したので、フォークを中華カーボンからMAXカーボンハイブリッドに戻しますさすが鉄めちゃくちゃ重い…ameblo.jp先に結果・ワイヤレスユニット←Di2エラー❌・Di2ケーブル2本←傷ついていたため、交換・バッテリー←Di2のエラーなしですが、死
yama先日のパークツールCC-3.2の捜査により連続変速不良事件の被疑者としてKMCミッシングリンクが逮捕された。しかし、県警の取調に対し誤認逮捕を主張し、徹底抗戦の構えとなっている。そこで、今晩、現場検証が実施された。比較しやすいようにゴールドのKMCミッシングリンクを用意。穴の大きさが気になるが長さは変わらないようにも見える。(追記:ピンの太さがだいぶ違うように見えます)チェーンフッカーを使い新しいゴールドのミッシングリンクを取り付ける。フッカーがないと
yama変速不良の犯人が見つかった。捜査に要したのは、パークツールのCC-3.2捜査①11速チェーンの伸びチェック0.5%伸びているようだと交換時期らしい。T字部分が、チェーンに入っていない(落ちていない)ので、伸びていない。でもスプロケを新品に変えても、変速不良はかわらなかったことを考えるとまだ疑う場所がある。捜査②場所を変えたら、スポっと入った→伸びている。その場所とは、ミッシングリンク。捜査の結果、今のチェ
yamaドライブトレインの不調(歯飛び)対策でイギリスからやって来たカンパコーラス11S12-27T昨日、インストールし、本日、実践。(昨日のサンダル試走ではオッケーだった)ありゃちゃんとウェア着てビンディングシューズ履いて実走するとカシャカシャ音がするし歯飛びはむしろ気になる。スプロケだけじゃ無くチェーンも駄目なんですね〜だから、片方が新品になると余計相性が悪くなる。ネットではチェーンは1年とか3千キロとか書かれている場合もある様子。(今回のマイチェー
yamaここ一ヶ月ほどドライブトレインの何かが調子悪いギアが歯飛びするような事象がある。疑わしきは1スプロケ2ミッシングリンク3チェーン4自分の感覚スプロケとミッシングリンクはだいぶ長いこと、5年以上は使っていると思う。チェーンはまだ2年も経ってないし年間4千キロほどの横着者なので大丈夫な気がする。大穴でフロントのチェーンリングも可能性はあるがリアのスプロケとはかかる力が違いすぎるので多分、ないでしょう。そこでPBKを利用しカンパのコーラス1
今回の圧送交換は、日産ノート(E12)です。電話で頂いた内容は、「CVTの調子が悪いので日産ディーラーにてCVTフルードの交換をしたが改善しませんでした。そちらでCVTの圧送交換をして貰えませんか!?」という相談でした。先に言います!今回のノート、結論として直りませんでした。そして、ATやCVTのフルード交換がいかに重要かを思い知らされました。詳しく説明して行きますが、2020年1発目の整備関係のブログなので、同じ業界で頑張っている方にとって情
以前、バルブボディをリビルトしたものに載せ替えたR53ミニ。3速から4速へのシフトアップ時に、繋がりが少し間延びした感じ。一回抜けてニュートラルに入り、そして4速に入ると言った方が分かり易いでしょうか!?今回はK2ソレノイドを、純正よりも調整に対するレスポンスが良い社外優良部品に交換し、3速と4速の間隔を絞る調整をします。※もちろん、アイシン純正ソレノイドでもこの調整は出来ます。別の作業もありますからタイヤを取り外します。当初のリビ
BMWミニのATトラブルです。今回の症状は、冷間時はいいけれど、少し暖まって来ると、シフトダウン時にショックを伴ったり、シフトダウンの時に引っ掛かる様な感じがある、変速がぎこちないなどの症状でした。このR53ミニを含め、フォルクスワーゲンニュービートルやパサート、トゥーラン、アウディ系でこのR50達と同年式辺りの車両に搭載されているアイシン製の6速ATに続発しており、それら殆どが、エンジン冷間時は問題無いが、暖まって来ると(ATF油温上昇に伴い)、似通った
メルセデスベンツのAT不良です。実は、昨年末の作業ではありますが(^^;会う度に、載せてくれ!載せてくれ!!と言われるので(笑)スピードセンサー(Y3/8n1・Y3/8n2)のエラーだけでしたら打ち換えも視野に入れていましたが、ソレノイドのエラーも出ています。ソレノイドが故障している事ももちろんありますが、多くはエレクトリックプレート(基盤)にトラブルを抱えている事が多いです。試行錯誤しましたが、今回はバルブボディのリビルトを組む事に。
こんばんは大阪市東成区のバイクショップマツカタモータースの店長です先日、入庫したアドレスV50ウチでバイクを購入された方のお父様の車両中古車で購入して5,000㎞ほど走ったとのこと症状はエンジンは回ってるのにスピードが出ない(最高速30km/h)法定最高速は出てますが、エンジンが悲鳴を上げてますしまぁ危険ですねまぁ、変速駆動パーツ不良で間違いのでケースをパッカーン↑金色の金属粉がケース内にびっちり砂金なら目の色を変えて回収しますが、んなわけありませんね予想通りでウエイトロ