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昨日の若松サンデーリーグの試合は痺れる試合でした。その中である出来事が起きました。某選手にニ盗のサインをワシが出し、見事成功したと思いきや、塁審の判定はアウト。ワシは三塁コーチャーで真横からバッチリ見えてましたが、二塁に入ったショートのタッチは完璧に空タッチでした。その際、アウトとなったランナーは、複数回大声を張り上げて悔しさを露わにしました。やーそりゃそうですよ。気持ちは十分に分かります。しかしプロの世界と違って、ここは草野球の世界なんす。リプレイ検証のビデオ判定があるわけじゃ
9月21日(月)晴れ27℃昨日、妻の7回忌法要を行いました。命日までにはあとひと月ありますが、長女の休みの関係でシルバーウィークにしました。家族(娘2人と娘婿のつばさの4人)のみでの、こじんまりとした法要となります。≪真言宗のお寺で≫実家のお寺は、曹洞宗のお寺なのですが、嫁は真言宗。壱岐に帰ってくる際、その事を岡山でお世話になった住職に聞いたところ、宗派が変わっても大丈夫ということでした。ただ、こちらに帰って、色々お寺の事を調べると、なかなか関わ
今日は港湾グラウンドでフィッシャーズさんと9イニング制の練習試合。午後から場所をケイミューグラウンドに移して、若松サンデーリーグ、ブラックソックスさんと対戦しました。両チームの皆さん…ありがとうございました。またよろしくお願い致します。m(__)m1試合目…練習試合フィッシャーズ戦先発は山崎選手、今日は球のキレが良かった!元々山崎→野崎→肌埜の3人で3イニングずつ投げる予定でしたが、先発した山崎選手が3イニングを9人パーフェクトで抑え考えが変わります。こんなに良いピッチングならワ
今回のタイトルは「念仏踊り」です。私たちの民族は盂蘭盆会の前後に踊ります。今や海外にも波及しているとか?檀那寺である曹洞宗妙寿寺の先代住職から此の時季の花火、踊りの意味について教わりました。今回は「祟り」でない「たたり」の方の意味を考えます。何処に「念仏踊り」が出て来ることやら?前回「次回は、柳田・折口の「たたり」記事を挙げ、此処に挙げた祭祀の展開を照らしてみることにします」で結びました。「祭祀の展開」とは《凶事→託宣→出現→安置→利生》でした。柳田・折口の「たたり」記事を概
こんばんは雨となった壱岐です☔️先日から、飛行機の欠航により、唐津からのフェリーに変更して朝早くに家を出てやって来ました、壱岐🚢もうね、大変ですよ💦2時間近く車に乗り、やっとの思いで乗ったフェリーは時化で、揺れる揺れる₍(̨̡‾᷄⌂‾᷅)̧̢₎旦那さんは行かず、私たち3人で、酔い止めを飲ん出たのですが、長男くん、次男くんとも船酔いしてしまいましたなんとか法事も終え、夕方から私の同級生たちと集まり晩ごはんだったのですが、体調不良の長男くんはパス1人部屋で休んでました明日はお昼
「壱岐の湯ノ本温泉へ行ってみたい。でも、レンタカーなしでも本当に泊まりに行ける?」と迷いますよね。壱岐は離島なので、「島に着いたら車がないと動けないのでは」と思われがちです。しかし湯ノ本温泉には、郷ノ浦港・芦辺港など壱岐島内の港や壱岐空港から無料送迎を利用できる宿があります。さらに、郷ノ浦方面から湯ノ本へ向かう路線バスもあり、バス停から徒歩数分で行ける宿もあります。つまり、博多港↓ジェットフォイル・フェリー↓郷ノ浦港または芦辺港↓宿の無料送迎という旅行もできますし、郷ノ
はじまりましたシルバーウィーク🤪5連休っす。ホントはね、どっか旅行に行こうか、遠出の釣りに行こうか…そうだ!壱岐に行こう!と思って計画してたのですが…台風25号がどうなるか不透明だったので泣く泣く断念😢それに日曜は野球があるからさぁそもそも日曜は野球の日でしょ?日曜に野球以外の予定を入れるなんて草野球選手とは言えぬ!と、勝手な解釈で嫁さんを論破し、結局日曜以外の日をどうするのか…これから行き当たりばったりで考えます。とりあえず日曜は2試合予定。頭数はギリギリですが揃っただけ立派で
こんばんは曇り空だった長崎です☁️心配していた壱岐への飛行機ですが…やっぱり往路が欠航決定💦復路は飛ぶらしいけど、車で途中まで向かうため、帰りの飛行機には乗れない✈️…ということで、フェリーでの往復が決まりました🚢いや〜、苦手なんだよね私と長男くんは、船旅嫌いなのでかなりへこんでるんだけど、次男くんは車を乗せて行こうかと提案してきたまぁ往復飛行機代4人分と比べたらいくらかお安いですが、うーん悩ましいちょっと考えてみよう!次男くんが帰ってきたら相談するか!荷物のこと考えたら、
今年も大陸から海を渡り、南の地を目指すアカハラダカの渡りがピークを迎えます。特定非営利活動法人壱岐自然塾では、9月20日(日)から22日(火)までの3日間、「アカハラダカ観察会」を開催いたします。運が良ければ、数百羽の群れが空一面に渦を巻いて舞い上がる「タカ柱(タカばしら)」に出会えるかもしれません!壱岐の空を渡るダイナミックな命の旅を目撃してみませんか?初めての方やご家族連れも大歓迎です。双眼鏡をお持ちでない方もお気軽にご参加ください。【開催概要】日時:2026年9月20日(
こんばんは😃帰宅後のマッタリタイム開始です😊今夜は麦焼酎を頂きます😚お気に入りの「壱岐」が登場!今日はしみじみロックで頂きます😙口当たり軽やかで相変わらずイイ感じです😆ロックでもスイスイ呑めますね😉麦の風味も穏やかで、呑みやすさも抜群です😁アテは「ちくわの磯辺揚げ」です😋お気に入りの「ヤマモリのそばつゆ」に浸けて頂きましょう😚うん!ウマいっ!😆青海苔の風味が豊かで、そばつゆとの相性はとても良いですね〜!😁磯辺揚げが良いのか?ヤマモリのつゆが良いのか?とても満足なアテにな
旅というものは、家に帰り着いてスーツケースを閉じた瞬間に終わるわけではありません。むしろ、日常に戻ってから静かに広がる「余韻」こそが、その旅の本質を最も色濃く映し出す鏡なのだと、今回の壱岐島リトリートが教えてくれました。五感を震わせた温泉や大地のエネルギー、心地よい温度感、そして透き通るような空気感。壱岐で受け取ったその素晴らしい波動をどうにか形に残したくて、帰宅後、溢れる思いを込めてブログを執筆しました。完成し、大満足の滞在となったことへのあふれる感謝を伝えたくて、リトリートでお世話
こんにちは曇り空の長崎です☁️今週末、壱岐での法事を控えてるというのに、飛行機の機体に問題があるということで、このところ欠航してる、ORCなにやってんの〜早割での予約のためにハッキリするまで変更できず、昨日問い合わせをしても、まだ分からないという、回答💦船に変更するにしても、移動がめっちゃ大変なのに、どーしたらいいのさぁとりあえず明日とかまで様子見ることにするけど、ホント離島への移動って、大変だシルバーウィーク初日だから、混んでるだろうなぁちょっと憂鬱な毎日を過ごしています準備は
お疲れ様です先週末、父が壱岐へ釣りに行ってきました4、50匹は釣れたみたいですその中からクロ(メジナ)数匹だけをいただきました煮つけにして食べましたが、釣りたてでめちゃくちゃ美味しかったですそろそろイカも食べたいなぁ~。。(笑)今日も笑顔で過ごしましょうねRelaxationarataさかもと整体〒814-0022福岡市早良区原5-11-11ウインズ原1FA070-6452-8123[予約専用]店舗公式LINEアカウント↑お友だち追加で無
御礼Wさま夏休みにバイク・ツーリングの途中壱岐に行かれたそうで、、お土産お気遣いいただきまして誠にありがとうございました!個人的にいただきま~す
「人生を変えたい。」そう思うたびに、私はずっと特別な何かを探していました。運命の出会い人生を変える出来事奇跡のようなチャンス何かが起きれば幸せになれる。そんなふうに思っていたんです。でも今振り返ると、本当に人生を変えてくれたのは、そんな劇的な出来事ではありませんでした。毎日の生活です。朝起きること。部屋を整えること。ご飯を作ること。ゆっくり眠ること。「今日は何を食べたい?」と自分に聞いてあげること。一つひとつは本当に小さなこと。でも、その小さな積み重ねが、「私は私を
日本の九州沖に、壱岐という島があります。中国の魏志倭人伝には、対馬の向こうに「一支國(いきこく)」がある、との記述が残っています。島にしては平野部が多く、温暖な気候で豊かな海産物がとれるため、多くの古代人が移り住み、弥生時代には3000以上の家があったとされています。また、日本から船で朝鮮方面へ向かう時には、必ず立ち寄る「行き」の島、とも呼ばれており、それが名前の由来という説もあります。現在では「壱岐」の字が当てられていますが、日本の島で、「一」ではなく「壱」の字を使う
壱岐の島へ行ってみたいけれど、「1泊2日でどこまで回れる?」「猿岩も小島神社も辰ノ島も見たいけれど、移動ばかりにならない?」「泊まるなら港の近くと温泉地のどちらがいい?」と迷いますよね。せっかく船や飛行機で海を渡って行くなら、名所をただ数多く回るだけではなく、透明な海を眺める時間も、壱岐牛や海の幸を味わう時間も、夕方に宿へ戻ってほっとする時間も大切にしたいもの。初めての壱岐は、移動順と宿泊場所を少し工夫するだけで、旅の慌ただしさがぐっと減り、「来てよかった」と感じる瞬間を増やせます。この記事で
🌊三つの地を結ぶ、一滴の縁🌊重家酒造様より【よこやまYOKOYAMA60神縁Limited特別純米酒】が登場✨吟醸酒の源流「六号酵母」。秋田の蔵元より受け継がれた「秋田酒こまち」を、宮城の名匠による扁平精米で磨き上げ、神々の島・壱岐で醸す🍶秋田・宮城・壱岐。遠く離れた三つの地で紡がれた縁が海を越え、この島でひとつになりました🌊穏やかに広がる米の旨味と、透明感のある味わい✨土地を越えて受け継がれる酒造りへの敬意と祈りまで込められた、特別な一本です😊【よこやまYOKOYAM
90.4kg久々の体重測定やっぱりな😱5日ぶりに日常のルーティンスタートチョコザップ行ってシャワー浴びて朝食今日は親会社でお客様と午前中待合せ今週は雨模様が続くみたい、鬱陶しいな😡お客様との用事が済み、細かな手配に追われる昼食は久々の手弁当午後からも旅行決定は無理っぽいが見積するしかない、辛い立場やけど駆け引きは止めて欲しい🥵夕方、雨も小降りになり帰宅を急ぐ🥵夕食はあるもんで食後、ビデオ見ながら9月末に行く対馬壱岐の行程を再確認して資料作り
魏志倭人伝の記載する国名に、一支(普通、原文の「一大」は誤りと考える)、已百支、都支、支惟があり、他に官職名に爾支、伊支馬、弥馬獲支がある。そして、多くの著書では、この「支」を「キ」として、先頭から順に「イキ」(壱岐)、「イパキ」、「トキ」、「キイ」(キビ?)、「ニキ」、「イキマ」、「ミマカキ」などとよんでいる。支を「キ」とするのは、冒頭に出てくる一支を壱岐(イキ)と認める限り、動かないように見える。そして、ほとんどの論者は、一支国が壱岐島だと考えているのだから、支=キとみて、それ以上につっ込
仕事を終えて家に帰ると、一日の締めくくりは静かな一杯。晩酌は私にとって、気持ちをゆるめる大切な時間だね。ただ、いつも同じ一本だと、少しマンネリを感じることもある。そこで試してみたのが、麦焼酎の飲み比べ3本セット。田苑金ラベル、隠し蔵、壱岐スーパーゴールドの組み合わせだ。焼酎は銘柄によって、香りや余韻がずいぶん違うんだよ。その日の料理や気分に合わせて選べるようになったことで、家で過ごす夜が楽しみになった🍶飲んで感じた良さは、次の5つだっ
💡記事の正確性について【情報元】各ホテル公式サイト・旅行予約サイト・各種口コミサイト【確認時期】2026年9月長崎県が誇る美しい離島「壱岐(いき)」への旅行を計画する際、ホテル選びで必ずと言っていいほど比較されるのが、「壱岐リトリート海里村上」と「壱岐マリーナホテル」の2つです。しかし、実はこの2つのホテルはターゲット層や滞在のコンセプトが全く異なります。「せっかくの離島旅行、ラグジュアリーな空間で極上の癒しを体験したい!」という方にも、「島内をレンタカーで走り回って、アクティ
「長崎へ行くなら、新鮮な海鮮をつまみに、その土地で造られた焼酎をゆっくり飲みたい」そんな一泊、いいですよね。玄界灘で水揚げされた旬のお刺身。アワビやサザエ。夏ならウニや剣先イカ。冬ならクエやふぐ。そこへ、長崎・壱岐で400年以上受け継がれてきた麦焼酎を一杯。魚の甘みを味わったあとに、麦の香りと米麹由来のまろやかな旨み。食事が終われば、もう車の運転も帰りの時間も気にしなくていい。「長崎の海鮮を食べる」「ご当地焼酎を飲む」「そのまま宿でゆっくり過ごす」まで一度に楽しめるのが、長崎の
天と地を結ぶ柱の役目を果たし、古くから「神々が棲まう島」と呼ばれる壱岐島。イザナギとイザナミの夫婦神が創生した5番目の島がここ、壱岐島です。登録されているだけでも150社以上の神社が点在するこの島には、目に見えないエネルギーが至る所に満ちています。滞在3日目。前日の夜、自分の直観(インスピレーション)にピタリとくる神社をいくつかピックアップし、朝からレンタカーで島内を巡ることにしました。神様の息吹と奇跡に出会う、神秘の空氣に満たされた壱岐のドライブの記録です。導かれた二つの神社
対馬遠征2日目!この日は対馬の白嶽を目指して出発したものの、そこは生きもの好きの旅。道中から魅力的な出会いが続出し、予定通りの「寄り道だらけ」の探検が始まりました。気付くとなぜか鶏知(けち)ダム周辺。木を見上げると、立派なクルミ(オニグルミ)の実がなっているのを発見!私以外のメンバーは生で見るクルミの実が初めてだったそうで、「これがクルミ!?」と新鮮な驚きがありました。さらに車を走らせていると、路上を横切るウリ坊(イノシシの幼獣)たちの姿が!対馬の方にはおなじみの光景かもしれませ
壱岐滞在2日目。目覚めると、窓の外には青く美しい海が、どこまでも広がっていました。空の青と海の青に挟まれるようにして始まる壱岐の朝は、とても清々しく、心を凪のように穏やかにしてくれます。海の香りと壱岐の恵み純和風のパワー朝食まずは、昨日と同じ夕食会場で朝食をいただきました。純和風の旅館の美味しい朝ごはん、といったラインナップの中でも、特に印象的だったのが「あおさのお味噌汁」。一口すすると、壱岐の海の豊かな風味が、ふわりと口いっぱいに広がります。大粒でしっかりとした食べ応えのあ
2026年8月28日〜29日の2日間、壱岐を飛び出し、お隣の「対馬」へ遠征してきました!今回の主な目的は、対馬博物館で開催中の企画展見学と、タカの渡りで有名な内山峠の視察です。フェリーを降りてレンタカーを借り、さっそくアカハラダカの渡り観察地・内山峠へ向かうも、峠はガスがかかって視界ゼロ……。ここは一旦スルーして、まずは「アユもどし公園」へ向かいました。対馬の方にとっては見慣れた風景かもしれませんが、大きな川がない壱岐の住民にとっては、この清流とダイナミックな景観だけでテンショ
壱岐で家族や友人と旅行するなら、せっかく離島まで行くのだから「寝るだけの宿」ではなく、みんなで食事を作ったり、ゆっくり語ったり、周りを気にせず自分たちのペースで過ごせる一棟貸しに泊まりたいですよね。一方で、IKIHOUSE鶴亀触は実際どんな場所なのか、設備は十分なのか、レンタカーは必要なのか、食事はどうするのか、希望日に泊まれなかった場合はどこを選べばよいのかまで分からないと、なかなか宿を決めきれないものです。せっかくの壱岐旅行で宿選びを後悔しないように、滞在を具体的にイメージできるところまで
32億光年の星が発見された話し。しかも、3233は、はなやかになるステージその前、閻魔さんが出てくる🎶え~んまさんに、🎶手紙を書いた~🎶🎵閻魔さんは、あちこちにいるよ🎵そして壱岐からの🐶壱岐は、33壱岐からのやってきた33の遣い🐶誰の所にいけるのかな?自分も、まわりも大事にするのが、33野良犬の子犬❤️
対馬の厳原港から博多港に向かう途中、1時間ほどで壱岐に寄港しました。壱岐の全景です。壱岐の芦辺港に入港します。芦辺港の全景です。芦辺港ターミナルの建物が見えました。定期船の桟橋です。乗降客も少なく、すぐに出港しました。出港してしばらくして、玄界島が見えてきました。能古島です。博多の街が見えてきました。左にPayPayドーム、右に福岡タワーが見えました。めったに海から見る機会がないので、たくさん撮りました。続けてご覧下さい。