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潜在意識を解放し、魂の声をビジネスへ。90日後には使命と喜びに生きる新時代の起業家になりませんか。生まれ変わりボイス®アカデミーあきゆみこです。あきゆみこのプロフィールはこちらをクリック♪緊張体質・あがり症・人前で話すことが苦手話すことが苦手・親子、夫婦関係がうまくいかないあなたのための生まれ変わりボイスメソッド®潜在意識から変わり人生が劇的に変わられた受講生様からのお喜びの声を日々沢山いただきます!生まれ変わりボイス講座受講生のお喜び
あなたの声の悩みを解決する朗読家楓です。人前で話すとき🗣️声が震える。声が上ずる。原稿を持つ手が震える。口の中がカラカラになる。こんな経験はありませんか?私のレッスンでも、緊張すると声が震えたり、いつもより声が高くなったりする方がいらっしゃいます。原稿を持つ手が震えて、紙が「カサカサ……」と音を立ててしまうことも。普段お話ししているときは普通なのに、人前に立った途端に身体が言うことを聞いてくれない。「落ち着かなきゃ」「震えないようにしなきゃ」そう思えば思うほど
第192回あがっていこう!愛知(春日井)ご報告本日の参加者さん女性3名男性2名5名の方が参加してくださいました。皆さん、ありがとうございました!今回も少人数という事で、ゆっくりまったりお話しできて楽しかったです初参加の方もいなくて少人数だったので今日は少しやり方を変えました。久しぶりにGOOD&NEWをやったり発表の順番を指名制にしたりいきなりだったので、ハードル上がったと思いますが楽しんでもらえたと思います本日のスピーチのテーマは「冒険」「安定」冒険するため
あがり症克服協会には、講座を受講された方から、発表や司会など、さまざまな場面での成功体験が日々寄せられています「あがり症100人物語」では、受講生専用のLINEオープンチャットや協会へのメールなどで届いた声を、個人が特定されないよう編集しながら、あがり症に悩んできた方々のリアルな変化をお届けしますうまく話せた喜びだけでなく、本番前の不安、手や声の震え、逃げたくなる気持ち。その先にある「やってよかった」「変われたかもしれない」という等身大の声を、ぜひご覧ください↓あがり症100
今日はご訪問ありがとうございます日に日に秋の足音が聞こえてくるようですね吹く風もほんの少し爽やかに感じ空には鱗雲が広がっていました9月になり雨も普通に降るようになりました豪雨災害で大変な思いをされている方々もいらっしゃるのであまり喜べないのですが早くも9月半ば本当に早いものです有り難くもほぼ穏やかな日々なのですがその中でも色々あります先月末ですが夏の詩吟発表会がありました年2回参加しています今年1月の発表会はパワハラでばたばたと退職したばかりで本
こんにちは。あがり症克服協会認定講師のKobaです。今日は名古屋でワークショップを開催しました。ワークショップとは、あがらない体づくり、発声練習、朝礼、プレゼン、スピーチなど、それぞれの課題練習を通じて“実戦”を体験できる場所です。人前で話すことが怖くてたまらず、「何とかこの苦しみを克服したい」と勇気を出して協会の講座に参加された皆さん。腹式呼吸を身につけ、人前で声を出す練習を重ねるうちに、少しずつ教室では落ち着いて話せるようになってきたのではないでしょうか。しかし、そこで新たな壁に直
8/29(土)20時より佐藤あいさんとYouTubeLIVEやりますので良かったらご視聴下さい!佐藤あいさんとYouTubeLIVEアガリンピックin秋田告知LIVEアガリンピックin秋田お申し込みは↓https://kokc.jp/e/0ff8e54fa690e7c39126a8aee11da0b1/3834003/➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖【あがり症さんの居場所】あがっていこう!オンラインサロンhttps://share.yoor.jp/door/tykji4401...www.
人前でプレゼンをする前に心臓がドクドクして手足が震え、声がうわずってしまう……。私もずっと、深刻なあがり症に悩まされてきたひとりです。場数を踏めば慣れると言われても、恐怖心や体の拒絶反応は一向に変わりませんでした。そんな私が救われたのが、インデラルのような「β遮断薬」で物理的に身体の反応を抑えるという考え方でした。インデラルは、身体の震えを抑えてくれる効果があるので、プレゼンの前に服用すると、プレゼン中に手足や声が震えるという症状はでなく
「どうしたら、あがり症を受け入れられますか?」こんな質問をいただきました。私が言うまでもなく、今はネットで検索すれば、受け入れる方法、考え方を変える方法など、いろんな情報が出てきます。知識を得ることは大切。でも、理屈が分かったからといって、すぐに受け入れられるかというと、なかなか難しいと思います。私が一番大切だと思うのは、「体感すること」です。人前が怖いなら、人前に出てみる。コミュケーションで悩んでるなら人と関わる。緊張しても大丈夫な安心安全な場所で、何度も何度も向き合ってみる。
8月名古屋ワークショップ第3(土)担当のあがり症克服協会認定講師のhiroです!🙋♂️🎉令和7年のちくさ座フェスの↑写真です。お知らせ10/18(日)ちくさ座フェス開催🎤マイクを持って一言挨拶スピーチ名前を順番にホワイトボードに記入「あがり症について」順番にお願いしました。👨:フィンランドの弦楽器「カンテレ」の練習、今日もお願いします。👩:月に1回の受講で3年目になり、今日は31回目の講座となりました!👨:子供の頃から緊張しています。7/20にベーシック受講後
8月大阪ワークショップ「第2日曜日」担当のあがり症克服協会認定講師のhiroです。🙋♂️今回の大阪WSでは、参加者の皆さんがそれぞれの生活・職場・家族の中で抱えている緊張や課題を率直に話し合い、互いの成長を感じられる温かい時間となりました。📝ホワイトボードには、🎊10/18(日)名古屋ちくさ座フェス🎉のお知らせを記入しました。💐一言挨拶スピーチ名前をホワイトボードに書くところから、「👀視線を感じる練習」その後は音のでない🎤ダミーマイクを持ち、
こんにちは、あがり症克服協会認定講師のKobaです。今日は名古屋でワークショップを開催しました。ワークショップとは、あがらない体づくり、発声練習、朝礼、プレゼン、スピーチなど、それぞれの課題練習を通じて“実戦”を体験できる場所です。人前でスピーチやプレゼンをしている最中、「なんだか息が苦しくなってきた…」「声が上ずって途切れてしまいそう…」と焦った経験はありませんか?カルチャー教室の受講生さんからも「話している途中に息が苦しくなる」というお悩みをとても多くいただきます。今回は、スピーチ
あがっていこう!オンラインサロン7月の開催実績です!7月も気軽に参加できるお話会やAIで資料を作成してのプレゼン練習会など実践的なzoom会が開催されました!今月から投稿参加型企画「朗読チャレンジ」や「瞑想チャレンジ」が始まりました!朗読練習や瞑想って継続すれば、あがり症にも何らかの良い変化を齎すと思っています!でも、これがまた続けるのが難しい💦なのでみんなで一緒にやったろまい!と言うことですこんな企画や実践練習型のzoom会など盛り沢山の、あがっていこう!オンラインサロンですが
第189回、190回あがっていこう!愛知(名古屋)ご報告【午前】男性8名女性5名(初参加の方1名)計13名【午後】男性7名女性1名(初参加の方1名)計8名皆さん、ありがとうございました!午前午後ダブルヘッダーの方は4名疲れましたねー🤣私も体力が落ちたのか午後はグッタリ(笑)元気いっぱいアゲアゲでやってたつもりでしたが参加者さんにはバレてました🤣9/19も懲りずにダブル開催しますので是非ご参加下さい‼️今日のテーマは「人」or「自分」先ずは自分を大切に
7月のあがり症克服協会の名古屋校第3土曜日担当のhiroです。🙋♂️今日の講座も、皆さんの“勇気”がたくさん見えた時間でした。まずはホワイトボードに名前を書きながらの一言挨拶。あがり症の経験を語る声には、今日ここに来た理由がなど、その一つひとつが想いがありました。続いて、参加者の皆さんに準備に前に出て進行していただく「体づくり」ストレッチ・発声・滑舌・腹式呼吸前に立つだけで成長の一歩です。【シンキングタイムでは】「ちくさ座フェス開催する意味」資料を配布「順番に朗読」“
こんにちは!あがり症克服協会認定講師のKobaです。今日は名古屋でワークショップを開催しました。ワークショップとは、あがらない体づくり、発声練習、朝礼、プレゼン、スピーチなど、それぞれの課題練習を通じて“実戦”を体験できる場所です。あがり症やスピーチでの緊張に悩んでいませんか?人前でのスピーチや発表は、本当にドキドキしますよね。「本番が近づくと夜も眠れない!」「いっそのこと会社を休んでしまいたい!」そんなふうに自分を追い込んでしまう気持ち、私も本当によく分かります。でも、そ
6月の名古屋ワークショップ担当しましたhiroです!🙋♂️一言挨拶スピーチまずは、名前をホワイトボードに書きながら「あがり症について」一言ずつ発表していただきました。視線を浴びる瞬間をあえて作ることで、あがりの“入口”を体験する時間です。参加者の声👩名古屋駅前で偶然すれ違い、同士のような親近感を感じました。👨4月に新しい職場へ異動。改めて変わりたいと思い受講しています。👩静岡県袋井から夫と車で参加。ここに来ると普段と違う話ができるのが楽しみ。👨体調不良で
ボクは書類箱の蓋に触れる直前で手だけを戻した誰かに過去を聞かれる内容よりその時の自分の顔を先に想像して名前を言う前に息を吸い直す説明する内容ではなく声の震えだけを必死に消そうとしていた使われなくなった用紙の束が机の端に寄っている裁断機は一定の音を出し続け細かくなった紙片だけが同じ方向へ落ちていく違うと言う準備だけが、いつも先に終わっていた消したかった日付ほど探しやすい場所に並んでいて検査用紙の白い余白はなくなっても切り取られた境目の幅だけは変わらな
6月大阪ワークショップ担当しました、hiroです🙋♂️今回の講座も、🥰笑顔と気づきがたくさん生まれた時間になりました。まずはホワイトボードに名前を📝書いていただきながら、👀視線を感じる緊張をあえて体験してもらい、そのまま🗣️「一言あいさつスピーチ」へ。自分の「あがり症」について語ることで心が軽くなる——いわゆる「カタルシス効果」を感じた方も多かったようです。🙆♂️カタルシス効果とは?(べーシックテキスト参考)過去の恐怖体験などにより抑圧された不安な感情を言葉で表現することで
6月の大阪個人レッスン担当しましたhiroです!🙋♂️協会の公式ホームページをご覧になり、午後からの個人レッスン受講今回の受講者の方は、多汗・予期不安・頭が真っ白になる・昇進に伴い、人前で話す機会が急増・堂々と話せるようになりたいという悩みと目的を持って来られました。「話すこと自体はできるが、話し方を学びたい」という、非常に前向きな姿勢が印象的でした。📘テキストとワークショップの説明まずは、ベーシックテキストとワークショップの流れを説明しながら、実際に発声・ストレ
こんにちは。あがり症克服協会講師のkobaです。名古屋でワークショップを開催しました。ワークショップとは、あがらない体づくり、発声練習、朝礼、プレゼン、スピーチなど、それぞれの課題練習を通じて“実戦”を体験できる場所です。頭が真っ白になる人必見!ネタ帳で準備する話し方「何を話せばいいか、頭が真っ白になってしまう」——そんな経験はありませんか?スピーチの場で言葉に詰まってしまうのは、準備不足が原因であることがほとんどです。そこでぜひ活用してほしいのが「ネタ帳」です。日
第185あがっていこう!愛知(名古屋)ご報告。今回の参加者さん男性9名女性3名(初参加の方3名)12名の方が参加してくださいました。皆さん、お疲れ様でした!今日のテーマは「時間」「時間は有限」この当たり前のことを、つい忘れがちですよね。こういったテーマにすることで改めて考えるキッカケになります。親との時間、子供と過ごす時間の大切さや自分のお気に入りの時間について語ってくれた方これからの時間をどう使っていくか?という事については仕事はほどほどに、遊びは一生懸命自分を愛
📢5月名古屋個人レッスン担当、あがり症克服協会認定講師のhiroです!🙋♂️当日の様子をお届けします。受講者の課題と目的20代の頃、友人の結婚式の挨拶で失敗した経験から、人前で話す場を避けてきた。現在は100名以上、イベントでは300名規模の前で挨拶する機会が増加。マイクを持つ手の震えを抑えたい、あがり症を克服したい(内容が飛ぶ)という明確な目的を持って受講。ベーシックテキストの説明声と身体の準備が、緊張コントロールの基礎であることを解説実施内容:発声練習・ストレッチ・
5月名古屋ワークショップ担当しました、あがり症克服協会認定講師のhiroです!🙋♂️📢お知らせ5月名古屋ワークショップ当日の様子をお届けします。講座開始前にお知らせ5/30(土)なんばフェス6/13(土)銀座フェス10/18(日)ちくさ座フェス机の配置をロの字参加者が内側に向く形式で、全員の目線が常に中央に集まりやすくい配置にしました!一言挨拶スピーチ👩koba先生asa理事長のWSを受講さまざまな緊張を体験をしたとのことです。👨勤務
昨日は研修で、コミュニケーションの奥深さを改めて感じてきました。「ノンバーバル」。ふとした時の目つきや、指先の動き、声の震え……。人間は、言葉にできないメッセージを全身から発信しているのですね。だからこそ、小手先の技術ではなく「心をどう整えるか」が大切です。自分の内側にあるものが、そのまま相手に伝わってしまうという緊張感、そして大切さを学びました。毎日をどんな心持ちで過ごすか。それが、誰かと向き合う時の「最高の準備」になるのかもしれません。
5月大阪ワークショップ担当しました、あがり症克服協会認定講師のhiroです!🙋♂️お知らせ(ホワイトボードに記入)🌺2026年5/30(土)なんばフェスについて「やってみたい・やってみる日」あなたの挑戦を応援するフェス・朗読をやってみたい・歌ってみたい・自分の思いを伝えたいそんな気持ちを実際にやってみるための場所、うまくできなくても大丈夫ここは、あがり症克服に向けて挑戦することを応援するフェス「大阪なんばフェスとは」参加者は朗読・スピーチ・歌・ダンスなどに挑戦
こんにちは。あがり症克服協会講師のkobaです。名古屋でワークショップを開催しました。ワークショップとは、あがらない体づくり、発声練習、朝礼、プレゼン、スピーチなど、それぞれの課題練習を通じて“実戦”を体験できる場所です。本番の緊張感は別物日々のレッスンやワークショップで練習を重ねている皆さんの中には、「教室ではうまく話せるのに、仕事の本番になるとどうしても足がすくんでしまう」という悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。それもそのはず、ワークショップは「何を言っても受け
こんばんは!daisukeです。ぎんざフェスについて、少しお話ししたいと思います。「発表会って、やっぱり緊張しそう…」とっさにそう思う方も多いと思います。というか、思わなければ、あがり症じゃないですよね(笑)じゃあ、なんであがり症克服の教室で、発表会をやるのか?それはもちろん、そこで得られるものがあるからです。ワークショップよりも「緊張する!」と思えるシチュエーションだからこそ、得られるものがあります。私は、あが協の発表会(ぎんざフェス)は「うまくやる場」ではなく、経験を自分