ブログ記事4,429件
こんばんは、おーちゃんです🌈「うちの子、みんなには優しいのに自分のことは全然言わない…」「友達の相談には乗るのに、自分が困ったときは誰にも頼れない」「情報通で世話好きなのに、急に冷たい態度をとることがある」こんなお子さん、いませんか?それ、パーソナルシードの「θ2プロフェッサー」タイプかもしれません。プロフェッサーの子は、一言で言うと「年齢性別不問」。誰とでも仲良くなれる人懐っこさと、世のため人のために動く博愛精神の持ち主。みんなの相談役で、クラスの情報通です。
こんばんは、おーちゃんです🌈「うちの子、新しいものにすぐ飛びつくけど、壁にぶつかるとあっさり諦める…」「スマートにやりたいって気持ちが強すぎて、泥臭いことを嫌がる」「プライドが高いのに、意外と打たれ弱い」こんなお子さん、いませんか?それ、パーソナルシードの「θ1パイオニア」タイプかもしれません。パイオニアの子は、一言で言うと「黒子的開拓者」。時代の最先端をキャッチし、誰よりも先に新しいことを始めたい。でも自分が前面に出るよりも、裏で仲間をスマートにリードしたいという
■ノートを書いても人生が何も変わらない■いつまでたっても設定変更がわからないという何年もの悩みがすべて「使い方」だったと知るだけで気づけばいつの間にかすべて解決✨世界はずーっと愛と豊かさであふれてた💖『言葉ひとつで世界は変わる♡』さぁ、今日も私に恋をしよう💕Hi,beauties♡ひとみです。「こんなことしてみたいな」ってふっと湧いたとき、「できるできる♡」って言ってあげよう❤️って話を聞いた😊これ、塾では毎日生徒に何回も言ってるけど、
みおです9歳の長男と6歳の長女と旦那の4人家族子どものお稽古が家計を圧迫中実践している節約やお金の増やし方、そしてお得な情報などについて発信していきますフォローしてもらえると嬉しいですおはよう〜、みおです!😊今日はね、ちょっとドキッとするお話をしようと思って。「うちの子、なんでこんなに伸びないんだろう…」って思ったことない?わたしも正直、あったんだよね。(´・ω・`)でもね、最近気
「公園走り回ったら、癇癪ゼロだった」……元も子もないこと言えば、これが答えなんじゃない??そもそも、何を解決しようとしてるんだろう??「声かけメソッド」とかってさ。(このシリーズ初めての方→嫌いなのに見てしまう、インスタの「幼児期の子育て」発信者を観察する日記です😉)これまで観察してきて、ずっと疑問だったこと。「そもそも、何を解決しようとしてるの?」私、これがずっとモヤモヤしてたんだな、きっと。そもそも子供の癇癪ってなぜ起こるのか。いろいろ要因はあるんだろうけど。でも、
こんにちは豊明市・緑区ゆきこピアノ教室「Lelien」ですご訪問いただきありがとうございますホームページ/お問い合わせピティナ/Facebook/YouTube「家で全然練習しないんです」レッスンをしていると、お母さまからよく聞く言葉の一つですでも実は、私はこう感じています幼児さんが、自分から毎日ピアノに向かう。これは、そう簡単なことではないのかもしれません気分にムラがあったり遊びたい気持ちが強かったり一人ではなかなか続かなか
『発達グレーな娘に、怒っても変わらなかった理由①』今年新1年生になった、中間子の娘のことです。娘は1,2歳のころ優等生でした。大人の指示をよく聞くし、他の子に対しておもちゃを取り合わず譲れるし、くったくなく誰…ameblo.jp↑前回の記事。前回の記事で、「その結果、娘が『ママだって怒るんだ、完璧じゃないんだ』って思ってもらえることには成功したかもしれません。」と書いたのですが、それは少し違うように感じてきたので、訂正します。今から少し前、娘がこんなことを言いました。「私、昔は悪い子
こんばんは、おーちゃんです🌈「うちの子、何を考えてるのか本当にわからない…」「人と同じことを絶対にしたがらない」「集中してるときに話しかけると、ものすごく怒る」こんな心当たり、ありませんか?それ、パーソナルシードの「β3オリジナリスト」タイプかもしれません。オリジナリストの子は、一言で言うと「オリジナリティ」。マイペースに独自の世界を築き上げていく、唯一無二の個性派です。このタイプの親が一番困るのは、「普通」が通用しないこと。みんなと同じやり方を勧めても、人の
実は、先生の声掛けの仕方、こっそり学ばせてもらってたんです!と言ってもらった。昔の私には想像つかないけど、保育の仕方が勉強になります。って、言っていただけるのは単純に嬉しかった😆セッションもやっています。ご興味のある方は、ぜひご連絡ください✨『子どもの「イヤ!」に困ったとき、ママの心がふっと軽くなる時間』毎日、子どもの「イヤ!」に向き合うのって、本当に大変ですよね。「言うことを聞いてくれない」「どう接していいかわからない」そんな気持ちに、ママが疲れてしまうこと…ameblo.
今年新1年生になった、中間子の娘のことです。娘は1,2歳のころ優等生でした。大人の指示をよく聞くし、他の子に対しておもちゃを取り合わず譲れるし、くったくなく誰にでも話しかける愛想がいい幼児でした。(同じ年齢の頃の長男とはほぼ真逆の性質でした)そのため、周りからも可愛がられることが多かったように思います。しかし、娘が3歳になった頃ぐらいから、私は娘とよく喧嘩するようになります。娘は今どういう状況かにも関わらず、主張やこだわりを押し通そうとするところがあったからです。(幼稚園では大丈夫だ
こんにちは豊明市・緑区ゆきこピアノ教室「Lelien」ですご訪問いただきありがとうございますホームページ/お問い合わせピティナ/Facebook/YouTubeレッスンをしていると最近少しずつ感じることがあります早くできるようになりたいすぐに上手くなりたいそんな気持ちを強く持っている子が以前より増えているように感じますピアノが嫌いではないでも、思うように弾けないと気持ちが下がってしまうそんな場面に出会うこともよくあります私
こんばんは、おーちゃんです🌈「ギリギリまで動かないくせに、最後は帳尻を合わせてくる…」「やたら心配性で、まだ起きてないことを延々と不安がる」「夢は大きいのに、行動が伴わない」こんなお子さん、いませんか?それ、パーソナルシードの「β2リアリスト」タイプかもしれません。リアリストの子は、一言で言うと「ロマンティックなリアリスト」。将来の夢は壮大なのに、日常は超現実的。追い詰められてからの爆発力は12タイプ中トップクラスのマラソンランナー気質です。このタイプの最大の
「ちゃんと手をつないで!」「もう危ないでしょ!」そう言っても、なかなか手をつないでくれないことってありますよね。実は、手をつなぐのが苦手ということもあります。特に、感覚が敏感だと、痛く感じたり、しんどく感じることがあるんです。でも、手をつながないと危ない場面もありますよね。大人でも、子どもでも、感覚の感じ方は一人ひとりちがいます。手のひらに、しっかりめの圧がかかる方が手をつなぎやすいという子もいましたし、
おはようございます。論理派パパママのための育児マインドコーチてるてるです。前回までの記事では、指示ゼロで動けるようになった長女の例から、子どもが自分から動くための声かけのパターンをご紹介しました。ここまで読むと、「じゃあ、子どもに指示や命令をするのはよくないの?」と感じた方もいるかもしれません。結論から言うと、私自身は指示・命令は悪ではない。と考えています。学校や社会に出れば、理由がわからなくても従う必要がある指示や、やりたくなくてもやらなければなら
「子どもを褒めて伸ばしましょう」。育児書を開けば、何度も目にしてきた言葉でした。私もそれを信じて、「がんばったね」「えらいね」を意識して使ってきました。でも、なぜか娘の反応はいつも薄いまま。そんなとき出会ったのが、「がんばったね」+もう一言という、ほんの小さな足し算でした。今日は、いつもの褒め言葉にひと足し算するだけで、子どもの目がパッと輝き始めたお話をお伝えします。「がんばったね」だけでは、子どもに届ききっていなかった以前の私は、子どもがテストや習い事から帰ってくるたび、決まり
こんばんは、おーちゃんです🌈「うちの子、褒めると調子に乗るし、褒めないとすねる…」「サービス精神旺盛なのはいいけど、見返りを求めてくる」「瞬発力はすごいのに、コツコツが続かない」こんな心当たり、ありませんか?それ、お子さんがパーソナルシードの「β1ムードメーカー」タイプかもしれません。ムードメーカーの子は、一言で言うと「やんちゃ」。サービス精神旺盛で場を盛り上げる天才。欲しいものは絶対に手に入れたいという子どもらしいエネルギーの持ち主です。このタイプ、「褒め方
お外からペットカメラで愛ちゃんを見ていましたご飯も食べ終わってネムネムの愛ちゃん可愛くてマイク越しに愛ちゃんに声をかけてみました愛ちゃんが声に気付いてお顔をあげてくれました愛ちゃ~ん愛ちゃ~んって声をかけていると愛ちゃんがブッブッってお返事してくれていましたこれだけで幸せですパート帰りの日課になるそうですちなみにもうすぐ帰るよ!の言葉にらっきーは玄関に走ったそうです玄関にもカメラが必要でした
こんばんは、おーちゃんです🌈「うちの子、しっかりしすぎてて逆に心配…」「完璧にできないと泣く。手を抜くことを知らない」「面倒見がいいのはいいけど、友達にも厳しすぎて…」こんなお悩み、ありませんか?それ、お子さんがパーソナルシードの「α4パーフェクト」タイプかもしれません。パーフェクトの子は、一言で言うと「凄腕」。1聞けば10できてしまう、生真面目で面倒見のいい親分肌。やると決めたら100%を目指す完璧主義者です。一見「手のかからない良い子」に見えますが、実はこ
なんでそんなに脅してくるの??それって、そんなに悪いこと??……こう思わせる投稿でした。今日も観察してきました。聞いてください😉(このシリーズ初めての方→嫌いなのに見てしまうインスタの「幼児期の子育て」発信者を観察する日記です😉)今日の投稿『声かけ、いっぱい手に入れたけれど結局、とっさに出てこない…。そんな経験ありますよね…「言い換えられないのは」言葉の問題じゃないんです。だって言葉はママの価値観や思考のクセが出るものだから。だから言い換えを覚える前になんで
さっきまでゆっくり歩いていたのに道路や、公園や、お店で急に走り出す、その行動にヒヤリとしたことがある人も多いかなと思います。子どもたちの目線でいうとその瞬間気になる物を見つけたなにかイヤなことがあったなにかを思い出したなど、理由はいろいろですが体が先に動いてしまうことがあります。その時、一言目は「止まって!」など制止の言葉をかけますよね。その後に、危ないでしょ!何でそんなことをするの!
こんばんは、おーちゃんです🌈「うちの子、何考えてるのかわからない…」「急に集中したかと思えば、次の瞬間どこかに消えてる」「自由にさせたいけど、自由にさせすぎると本当に収拾がつかない」こんなお悩み、ありませんか?それ、お子さんがパーソナルシードの「α3ジーニアス」タイプかもしれません。ジーニアスの子は、一言で言うと「自由人」。無から有を生み出す創造の天才で、型にはまることを何より嫌う子です。このタイプの子育てが難しいのは、「縛ると才能がしぼみ、放置すると迷子にな
『“ありがとうが言えない”長男に、私の言葉が届かなかった理由』『本音を大事にする長男と、関係を大事にしたい私』前回の出来事のあとも、長男のコミュニケーションについて考えさせられる場面が続きました。『ASD長男の「うる…ameblo.jp↑前回の話。ASD長男のコミュニケーションの課題の話の続きです。③長男が週1で通ってる放課後デイサービスが一緒の上級生に会ったとき。上級生が「あれ?長男くん?」と声をかけてくれたのにまた無表情で黙ったまま。代わりに私が「こんにちは」「声かけてくれて
これは、うつを経験した私をずっとそばで支えてくれた“うちの母”の実体験です。当時のことを母にひとつずつ聞きながら、書き起こしました。娘がうつになってから、「普通に接してあげてください」と何度も言われました。でも、それが一番できませんでした。朝、顔を合わせたとき。「おはよう」って言えばいいのに、声が出ない。元気そうでも不安になるし、しんどそうだと、何も聞けない。結局、どうしていいか分からな
おはようございます。論理派パパママのための育児マインドコーチてるてるです。前回の記事では、無意識だった感情と身体感覚を思考(言葉)につなげる方法をご紹介しました。ここまでのワークで、①イライラの元となる「べき・ねば思考」を知り、②その元となった感情や体の反応に気づき、③それを言語化して受け止めるというステップに取り組んできました。ただ、ここまでやっても、分かっているのに怒りを止められない結局いつも通りの対応をしてしまう我慢することで、かえってストレスがた
こんばんは、おーちゃんです🌈「うちの子、頑張ってるのはわかるのに、なんで褒めても響かないんだろう…」「『頑張れ』って言うと、なぜか余計に黙り込む」「普段はおとなしいのに、怒ると手がつけられない」こんな心当たり、ありませんか?それ、お子さんがパーソナルシードの「α2プラクティショナー」タイプかもしれません。プラクティショナーの子は、一言で言うと「寡黙に実践する人」。口数は少ないけど内に秘めた闘志がすごい、黙って頑張る努力の天才です。でもこのタイプ、親が良かれと思
「静かにしなさい!」そう言うことありますよね。お店の中でも、お家の中でも、外でも大きな声を出されると、周りの目も気になる。「なんで大きな声を出すんだろう」「周りの子みたいにちゃんとしてほしい」そう感じることありますよね。実は、不安な時にも急に大きな声を出すことがあるんです。静かな場所はドキドキするというタイプの子は大きな音や声を出すことでパパやママにみてもらい、安心しようとすることもあります。
「うちの主人、脱いだ靴下、何度言っても洗濯機に入れないの💦」これ、今まで数百回聞いてる悩みですが実は…こういう行動って子どものころから続いてることが多いですつまり今、子どもに「まだなの?」「片付けなさい」と言ってるなら関わり方を変えないとそのまま大人になることも😓でもことばがけを変えたら子どもは変わりますえー、本当?と思った小学生ママ・パパへ読んでみてください👇『小学生ママ&パパの子育て入門-1・2年生の育て方』AmazonAmazonamzn.asia今夜まで無料
こんばんは、おーちゃんです🌈「うちの子、なんで話の途中で走り出すの…?」「何回言っても同じこと繰り返すのに、叱るとシュンとして…」「好奇心旺盛なのはいいけど、あっちこっち手を出して何も続かない」こんなお悩み、ありませんか?それ、お子さんがパーソナルシードの「α1チャレンジャー」タイプかもしれません。チャレンジャーの子は、一言で言うと「天真爛漫な冒険家」。好奇心のかたまりで、夢と希望に満ち溢れた、まっすぐなエネルギーの持ち主です。でもそのエネルギー、扱い方を間違
『本音を大事にする長男と、関係を大事にしたい私』前回の出来事のあとも、長男のコミュニケーションについて考えさせられる場面が続きました。『ASD長男の「うるさい」から考えたこと』小学校で開催される地域のおま…ameblo.jp↑前回の話。ASD長男のコミュニケーションの課題の話の続きです。②最近夫が、所属してるイベント団体のグループLINEに、長男の習い事の発表会の動画をあげたんです。動画を見てくれた人達から長男に対して「見たよ!すごいね」と言ってもらえたのに長男は無表情で黙ったままだ
前回、勝ち負けについてお話しました。そこで、負けた瞬間泣きだす負けると怒って物を投げる泣いてしばらくその場から離れられなくなる「そういう時の気持ちは?」という質問にお答えします。もちろん一人ひとり、いろんな気持ちがあります。認められたかった良いところをみせたかった負けて恥ずかしいなどの気持ちがあったり特に、自分に自信がない自分を否定する癖があるとくずれやすくなることも多いです。そう、立ち直