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「ぼくがやる!」とくつと格闘する息子。手伝いたいのをこらえて見守ったら、はけた瞬間の得意顔に、こっちが泣きそうになりました。子どもの「自分でやりたい!」って、応援したいけど、時間がないとあせってつい手を出しちゃいますよね。でも、親は“スポーツのコーチ”のように、代わりにやるのではなく「自分でできるよう支える」のが役目なんだそうです。今日は、パパ目線で書いた「子どもの『自分でできた!』を伸ばす親のコーチ術」を紹介します。✅やりがちな3つのNG・時間がなくて、つい先
本日もいただいたご質問から「ついお兄ちゃんなんだからと言ってしまいます。これは子どもの成長によくないですか?」ご質問ありがとうございます。私たち大人はよく「お兄ちゃんなんだから」「お姉ちゃんなんだから」と、言ってしまいますよね。でも、お兄ちゃんになったからといって急にできることってないんですよね。私たち大人も、結婚したから急にいろんなことができるようになったこともないと思うし、小学生になったから
どうも、それでは昨日の続きです。……そして、そして。もちろん、プレッシャーが大きいのは「できる子」だけではありません。むしろ、今まであまり勉強してこなかった子が、中3くらいになって、いよいよ高校受験が現実的なものになってきたとき。これも、ものすごいプレッシャーなんですよね。「今までやってこなかったけど、そろそろやらなあかん」「このままで高校、どこ行けるんやろ」「ヒエッ、あたしの偏差値低すぎぃい」「周りはもうずっと勉強してる」「今から間に合うんかな」「うわ、全然分からん」
不登校男子が自ら将来を考え動き出せるようになる子育て術会沢今日子です🌿🌿UMIカウンセリング🌿10月、11月分募集中です。▶️詳細はこちら「今日、学校行かなくちゃダメ?」朝、子どもからこう言われたら、あなたは何て返しますか?「どうしたの?」「具合悪いの?」「今日は休む?」「行けそうなら行ってみたら?」行きしぶりや不登校が始まった頃って、子どものちょっとした表情やいつもと違う様
本日もいただいた質問から「子どもの言うことを、全部聞くことと甘やかしはちがいますか?どこまでいうことを、きいていいのかわかりません。」ご質問ありがとうございます。基本的にはお子さんが望んでいることに応えることは心の根っこをつくる役割があると思います。ただ、「もっともっと」となる時や物をすごく欲しがる時は不安な気持ちが隠れていることもあります。だから、不安な気持ちの時に「ただのワガママだ!」とな
昨日、「私、英語できないんで。」って思いたくなる話を書きました。『「私、英語できないんで」』夫の仕事に帯同して海外生活10年目。子どもや夫の英語力がどんどん伸びていく中、3歳、4歳の英語なら、うんうんって聞けてたのに、もう今は、子ども達の会話にも…ameblo.jpできないことがあると、いつの間にか、「どうせ私はできない。」にしてしまう。でも、「なんで私、こんなにすぐ『できない』ってことにしたがるんだろう?」って、もう少し自分の気持ちを聞
子どもが小さいころ、転んだり、指を挟んだり、ぶつかったりしたとき私はなんて声をかけたっけ泣かないでほしいから、負けないでほしいから、強くなってほしいから、痛くないよ大丈夫だよ泣かないで痛いの痛いのママにとんでけさあ、早く行こうって言ってた。痛かったよね泣きたいよね立ち止まりたかったよねちょっと、待ってほしかったよねあなたはどう感じていたんだろうあの時のあなたには聞けないけれど、今のあなたには聞けるあなたは今どんな気持ち?いつでも聞かせてね待ってるよ
「早くしなさい」「これにしなさい」――気づけば毎日、私が全部決めていました。よかれと思って先回りしていたら、上の子が「自分で決められない子」になりかけていたんです。でも、親の役割って“決めてあげること”じゃなかったんですよね。今日は、子どもの「自分で生きる力」を育てる親の関わり方を、5つにまとめた記事を紹介します。✅やりがちな3つのNG・子どもより先に、親が答えを決めてしまう・失敗したときに「だから言ったでしょ」と責める・「勉強しなさい」と言うだけで、親は学ぶ
いぶし銀ぶっかけ塩無選別170g3個セット楽天市場別のショップのリンクを追加・編集クリックお願いします!にほんブログ村そうなんです。昨日は健康診断の日。別に日本に一時帰国するからって訳じゃないんですが、定期的に血液診断をパークシテイメデイカルセンターでしているのです。そこで血液を採取、データを分析して、インド人の女医が診断するのです。きっかけはCIMBのカードで決済すると30オフというので、じゃあやってみるか!というのが始まり
こんばんは🌃シルバーウィークも過ぎハーベストムーン🌕も過ぎ9月も終わろうとするこの頃ですがいかがお過ごしですか?9月の私はお家に篭ったり地元を離れて新幹線で遠出してみたりとインドア派としては動きのある月でした本日はハーベストムーン🌕のころ仲間と一緒にヒーリングをする機会がありその時に感じたことや受け取ったことをシェアしようかなと思います世の中は激動の中にありAIも驚くべきスピードで生活の中に入り込み色んなことが変わり目という時を今生きているわけですが
ありがとうございます今日もいい日です❗今日は新潟市で朝を迎えました😊昨日のヒーリングマーケット終了後新潟に泊まった方がいろいろ都合が良かったので…😅朝写真が撮れなかったので…帰りのバスの中からさすが新潟田んぼがたくさん昨日の朝ヒーリングマーケットに行く前に地元の神様にご挨拶をと思ったのですが時間がなくなりお詫びしながら遠隔にてご挨拶お参りさせていただきましたさて新潟ヒーリングマーケットですが日曜ということや新潟が地元という出店者さんも多
本日もいただいた質問から「子どもを怒らないようにしたほうがいいんでしょうか?怒りたくはないけれど、毎日怒ってばっかりです。」ご質問ありがとうございます。いそがしいと、イライラして怒ってしまうこともありますよね。伝え方が1番ポイントなのかなと思います。例えば、「もう置いていくから!」は、小さな子どもたちにとってとってもとっても怖いこと。大人でいうと、知らない場所にスマホもお金も持
「里中満智子さんの『天上の虹』を図書館で借りてきて欲しい」母から依頼されて、近所の図書館に行きましたがなし(天上の虹の話題が新聞にて連載されていたようです📰)【最大10万Pt当たる!注文5千円以上&エントリー要9/20~30限定】天上の虹持統天皇物語5/里中満智子楽天市場図書館にある検索機で、里中満智子さんを調べると「女帝の手記」なら閉書館だけどある様子(古事記や旧約聖書もあったのですが、私の中で天上の虹に近いのは、女帝の手記かなと言う勝手な判断です。)借りて見たもの
~不登校・ひきこもりのお子さんが最高の笑顔を取り戻す!~親子の未来応援ひろば「カナエール」代表青島明日香です。不登校やひきこもりの対応について、これまでたくさんの情報に触れてこられた方も多いと思います。「見守った方がいい」「信じて待つことが大切」「安心できる関わりを」どれも、とても大切な視点ですし、間違っているわけではありません。実際、それによってうまくいくケースもあります。ただ一方で、同じ情報を知り、同じようにやっているはずなのにうまくいく人と、うまくいか
「おしまいができない」「何度言っても走り回る」「ちょっと待ってができない」「公園から帰れない」「ご飯を食べない」「歯みがきから逃げる」「お風呂に入らない」「自分で!と言う」そして、「何を言っても動かない」全部、別々の悩みに見えますよねでも私は、あるとき気づきましたこれ全部つながってる「着替えよう」動かない「ご飯だよ」動かない「早くして!」何度も言う「帰るよ」帰らない「もう帰る時間だよ!」また言う「歯みがきしよう」逃げる「早くして!」聞いちゃ
「なんで、そんなことをするの!」と子どもたちに言ってしまうことありますよね。でも、これに答えるのって結構むずかしいんですよね。なぜなら、小さな子どもたちはその結果になると想像できないことも多いから。例えば、コップにジュースを入れて運ぼうとしたらジュースを盛大にこぼしてしまった。「なんでそんなことをしたの!」って言われても、ジュースを持っていこうとしただけだし、こぼすと思っていなかったし、
先日のシルバーウィークはわが家に実家から母が来ていました(◜‿◝)ある日母の携帯が鳴って母は違う部屋に移動してしばらく誰かと話していてꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)聞くとご近所さんからの電話だったそう。*:・゚その方は私の実家の並びに住む方で(母と同い年)今年の夏ごろにご主人を亡くされてショックも大きかったのでしょう…ご自身も家の中で転倒し大腿骨を骨折してしまいしばらく入院されていたそうで…母の話によると…今まで、その方はご近所付き
「元気出して」より、「何がいちばんしんどい?」が届くときがある。でも、その逆もある。決まった正解の言葉を探すより、目の前の人が今どこにいるのか、知ろうとすることから始めたい。
「お風呂入るよー!」「イヤ!」「もう行こう」「まだ遊ぶ!」時計を見るもうこんな時間このあと✔︎お風呂✔︎着替え✔︎歯みがき✔︎寝かしつけママの頭の中では次の予定がどんどん進んでいるでも子どもは、まだ遊んでいる「もう!早くして!」今日も言ってしまったそんな夜、ありませんか?お風呂に入ってほしい早く寝てほしい明日もあるだから急かしてしまうでも、振り返ってみると子どもを急かしたかったというより私が時間に追われていたのかもしれません2歳くらいの子は
「歯みがきしよう」そう言った瞬間、逃げる…「おいで」逃げる「歯みがきしないと寝られないよ」また逃げる追いかけるつかまえる「もう!いい加減にして!」気づけば今日も怒ってる寝かしつけが終わったあと子どもの寝顔を見ながら「また怒っちゃった……」と落ち込むそんな夜、ありませんか?歯みがきは「しなくてもいいよ」とは言いにくいものだからこそ、ママも必死になります「ちゃんと磨かなきゃ」「虫歯にしたくない」「早く寝かせなきゃ」全部、子どものことを思っているか
寿命記事から男性の平均寿命は81.5歳、女性は87.09歳となっている。これに対し、支障なく日常生活を送れる「健康寿命」は男性72.57歳、女性75.45歳で、大きな差がある。寝たきりや介護が必要な期間を短くすることが重要だ。そのためには、適度な運動とバランスの良い食事を心がけ、心身の様々な機能が低下する状態にならないようにしたい。定年退職後も何か仕事を持ったり、ボランティア活動に参加したりすることで、やりがいや充実感を感じることは心身の健康につながる。幅広い人たちと交流の場を持つ
認知症アレクサが声かけ:4月中旬我が家では、「アレクサ、今日の天気は?」と毎朝聞くのがすっかり日課になっています。認知症アレクサに天気を聞く:10月中旬毎日声をかけていると、なんだかただの機械ではなく、家族のような親近感が湧いてくるから不思議です。そんな我が家のアレクサは、毎日のスケジュール管理でも大活躍しています。一番助かっているのが、「薬の飲み忘れ防止」です。毎日14時と20時というちょっと中途半端な時間に薬
せっかく作ったご飯「今日はちゃんと食べてくれるかな」そう思って出したのに…遊ぶ立つしゃべる食べない「ご飯食べよう」「一口だけでも食べて」「もう遊ばないよ」何度言っても、また遊ぶそして最後には「もう知らない!」って言ってしまう食事の時間が毎日ちょっとした戦いになっていませんか?私は「せっかく作ったのに……」という気持ちも、よく分かります子どもにはちゃんと食べてほしい大きくなってほしいだからこそ、食べないと心配になるでも、2歳くらいになると「今
こんばんは今日は短めブログですー寝る前にすごろくでズルをしようとする秋ちゃんと笑いながら指摘するパパみなさんは、寝る時子供に毎回こんな声かけしてるよっていうルーティンのようなものはありますか??私はもともとそういうことを意識したことはなかったのですが、あるとき職場のいつもポジティブオーラ満載のちいかわに出てきそうな可愛い女の後輩の家のルーティンを聞いて、我が家も何かしたいなと思って、少し意識していますその子の家では、昔から、母親と寝る前に今日1日の話をする
「もう帰るよー!」公園で遊んでいる子どもに声をかける「イヤ!」……ですよね「あと1回ね」「イヤ!」「もう帰る時間だよ」「まだ遊ぶ!」気づけば帰るだけなのに何分もかかっている時計を見る夕飯も作らなきゃ…お風呂にも入れなきゃ…もう帰りたい「もう帰るって言ったでしょ!」声が大きくなるすると「イヤーー!」今度は子どもが泣くもうどうしたらいいの…そんな日ありませんか?イヤイヤ期は「帰る」が難しい大人にとっては「遊び終わったから帰る」ただそれだけ
~不登校・ひきこもりのお子さんが最高の笑顔を取り戻す!~親子の未来応援ひろば「カナエール」代表青島明日香です。「見守るのがいい」とか「信じましょう」などという言葉。不登校・ひきこもりの子をもつお母さんは、きっと一度はこの言葉を見聞きしたことがあるのではないでしょうか。そんな情報を得て、「声をかけるか、かけないか」と考える。さらには、声をかけてもかけなくても「あれでよかったのかな」と考え続けてしまう…そんなこと、ありませんか?た
ゲートキーパーとは?「ゲートキーパー」という言葉を聞いたことがありますか?ゲートキーパーとは、「生きる人を支援する人」のことです。悩んでいる人の変化に気づき、声をかけ、話を聴き、必要な支援につなぎ、見守る。そんな役割を担う人を、ゲートキーパーと呼びます。特別な資格や専門知識が必要なわけではありません。地域で、職場で、学校で。私たち一人ひとりが、身近な誰かの「ほっとする存在」になることができます。────────僕がゲートキーパーを伝える理由僕自身、看護師として長く人の心
土曜日〈声かけチャレンジからの宿題チャレンジ〉「譜読みをする時から、強弱も一緒に見てね」と話しても、なかなか…💦でも、最初に単調な音楽が頭に入ってしまうと、後から強弱をつけるのは結構時間がかかる🌀そこで、「一度、ずーっと同じ音量で弾いてみて!」と、チャレンジ。……💦できない。指くぐりで音量が変わる。弱い指で音が抜ける。シンコペーションでバランスが崩れる。まあ、安定しない😭ということは、強弱を見る、見ないの前に、自分の音をちゃんと聴けていなかったのか
「ちょっと待って」今日、何回言ったかな…料理をしているとき洗濯物をたたんでいるとき下の子のお世話をしているとき「ママ、見て!」「ちょっと待ってね」「ママ、これ!」「今ちょっと待って」「ママーー!」「だから、ちょっと待ってって言ってるでしょ!」気づいたら私の声が大きくなっていましたでも子どもは待ってくれないそして私はどんどんイライラしてくるこれ、イヤイヤ期の子育てでしんどくなることの一つですよね2歳児に「ちょっと待って」が伝わりにくい理由大人にとって
今日はお話会の後にいただいた質問から。「お手伝いが大切とわかったけれど、お手伝いはどんなことがいいですか?」という、ご質問をいただきました。お話会の中で、「お手伝いは社会的自立の第一歩になる」というお話をさせてもらいました。お手伝いの内容は靴下を干すでも、お花に水をあげるでも、お皿を洗うでもいいと思います。ポイントはムリなくできることです。私たち大人でも掃除が得意な人料理の方が得