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ご訪問ありがとうございます先日読んだ本がとってもよかったのでご紹介します目次脳を育む「会話」レシピまずこころがけたい3つ1.会話は応答的に2.体験が伴う言葉3.肯定的な言葉2歳の今、実践してること1.状況を説明する2.生活の仕方は叱らない3.思いやりの気持ちは言葉でこれから取り組みたいこと1.子どもと大人、どちらの意見も取り入れる2.叱責する習慣をつくらない脳を育む会話とは?目次を開く脳を育む「会話」レシピ0~6歳脳を育む親子の「会話」レ
今年もこの3人でお届けします♪👇『めるこ村・登場人物紹介|この3人でお届けしています』めるこ村の登場人物たち👪✨ブログを読んでるとたびたび出てくるこの3人──✅イチ(年長)✅父ちゃん(夫)✅語り手・めるこ(母)……「誰やねん…ameblo.jp昨日の第1話はこちら👇『【第1話】兄弟喧嘩かよ選手権・再び。上着とスリッパが飛んだ朝、母ちゃんの怒号が炸裂。』今年もこの3人でお届けします♪👇『めるこ村・登場人物紹介|この3人でお届けしています』めるこ村の登場人物たち👪✨ブ
水曜にカルディに行ったじゃん。以前港南台店で「コーヒー2袋お買い上げで10%引きになりますよ」と言われた。めっちゃ感じ良かったのでお言葉に甘えて2袋買ったことがあった。水曜に行ったのは藤沢店。前回行った時に声かけがウザすぎたので買うのはスプリングブレンドと決めていた。レジに直行し「スプリングブレンド200を豆でお願いします」と言ったら「2袋お買い上げでミニチャームをプレゼントしてますが~」と言われた。通常なら断る時は相手の目を見て「大丈夫です。ありがとうございます^^
同じやり方でできればいいし、同じスピードで進められたらいいなと思いますよね。学校に行くと、集団行動なので一斉指示が主になってきます。だからといって、皆が同じようにできるのか?というと、ちがいますよね。例えば、私たちの時も、テスト勉強の仕方ってそれぞれちがいませんでしたか?書いて覚えられる人文章を穴埋めにして、シートで隠して覚えられる人友だちと問題を出し合うことで覚えられる人同じように授業を受けていても一
【音声配信】見守っているつもりが、お子さまのプレッシャーにならないためにこんにちは。不登校専門カウンセラーさくらです。口では何も言っていなくても、ずっと見ていると親の気持ちはお子さまに伝わります。親にずっと見られているという視線が、お子さまにはプレッシャーになるんですね。ここで私の話。音声は自分で自分のことを思い出して、あきれて笑ってしまった。聞いてね(笑)私が息子に世話を焼いたのは、それではいけないと思ったから。息子を見てこれやっちゃいかんよ。なんでそうい
千葉市花見川区幕張町2歳さんから80歳さんのためのアマービレピアノ教室アマービレピアノ教室のブログにお越しくださり、ありがとうございます🍀教室主催の澤向明子と申します。年長のHくんは、お仕事が終わったお父様と一緒に、いつもレッスンに来てくれます。レッスンの時は、私とHくんの二人です。Hくんは、「やりたくない」と思った時は、頑として動かないタイプ。でもそれは、わがままというより自分の気持ちに正直な子なのだと思っています。だから私は、Hくんにこう聞きま
今日はできなかったとしても、明日はわからないですよね。そんなのあたりまえじゃんと思うかもしれません。でも、私たちって「できない」ことが気になったり、「できないこと」にフォーカスが向いたりしませんか?私たち大人でも、昔はお料理も今みたいにできなかったと思うんです。でも、経験していくと、いろいろできるようになったりしますよね。5歳のDくんは、とびばこの5段を運動会で跳びたい!と言っていました。でも、2か月練習しても跳べず
今日は最低気温1℃、最高気温9℃。晴れ時々曇り、ちょっと寒い一日になりそうです(>_<)。JR羽村駅に「その声かけが力になります」のポスターがありました。「どうぞ」、「お手伝いしましょうか」、「どうされましたか?」など『「声かけ・サポート」運動、拡大中。声をかけるという思いやり。今、広がっています』本日もご覧いただきありがとうございました!(^^)!
「どう声をかけたらいいのかわからない」「関わりすぎている気がするけど、放っておくのも不安」「正解を探して、疲れてしまった」発達が気になる子を育てていると、“接し方”で立ち止まる瞬間は、誰にでもあります。このページは、✔正解を教える記事ではありません✔理論を深く解説する記事でもありません「今のあなたの悩みに、近い記事へ進むための入り口」として、少し整理するためのページです。♦接し方に「正解」はありません子どもの発達のペースも、家庭の状況も、その日の体調や気分も、す
お子さんのできないことばかり目につくことってありますよね。そういう時って大人側が疲れていることが多いんです。自分自身が疲れていると、「もっとこうしてくれたらいいのに」って思うから。早く用意してくれたらいいのにぐずらなかったらいいのになんで○○ちゃんみたいにできないんだろうと、思うんですよね。できないことばかり、目につくよって時はお疲れのサインかもしれません。今日しないといけないこと以外はおいとい
娘さんのお友達(女の子)の話なんですが、ほんのちょっと前髪切っただけでも「娘ちゃん、髪切った?可愛くなってる」新しい洋服を着てたら「新しい服買ってもらったの?可愛い、とても似合ってる」てなかんじでいつも娘さんの変化にすぐ気付いて褒め言葉を添えてくれます。メガネかけはじめたときも「メガネかけて可愛くなったね!」って言ってくれて、イケメンかよと、私の方がドキドキしちゃいました(笑)娘はとにかく褒めて欲しい!が強いんでお友達が褒めてくれるとニヤニヤしながら控えめに(多分内心は小躍
介護の現場で、利用者さんの身体に直接触れる機会が多い更衣介助。単に衣服を着替えさせるだけでなく、利用者さんの尊厳を守り、気持ちに寄り添うことが非常に大切です。利用者さんの尊厳を守るために、更衣介助における声かけと配慮のポイントを具体的にご紹介します。まず、声かけは、更衣介助の最初の一歩です。これから何をするのか、なぜ更衣介助が必要なのかを丁寧に説明しましょう。「〇〇さん、おはようございます。今日は少し汗ばんでいますね。気持ちよく過ごせるように、お着替えしませんか?」のように、相手の状況に合わせ
3番目ちゃんは、寝起きが悪いんです昨夜のハンバーグの残りを朝ごはんに食べるのを楽しみにして就寝しましたただ…朝、なかなか起きてこないついつい早く起きないとハンバーグ食べれないよ〜!と起きるように声を掛けましたそして、家事をしながらふっと反省↓早く起きたらゆっくりハンバーグ食べれるよ!!美味しいよ〜♡こっちの言葉の方が良かったね〜まだまだだな〜ないないづくしの声掛けよりある♡の上向きの声掛けが良いよね✨️自分も相手も気分上々になる言葉にどんどん変換してい
チャームを作ってます3月1日はGOROさんの大阪フェステバルホールでのコンサートがありますまだチケット発送のメールは届いていませんがあと2週間ですいつものようにカチューシャつけて待っていますので是非とも声をかけてくださいませ毎回同じような輪ゴム手芸の作品ですが今回はチャームがメインです10セットほど作りますのでお仲間の方にもどうぞという感じです急いで作らないとと少し慌てていますが・・・よろしくお願いします🙇今
【音声配信】さあ月曜日~わが子が黙っているから「親の話を聞いてない」と思っていませんか?こんばんは。不登校専門カウンセラーさくらです。黙ってる=話を聞いてない。お子さまのことをそう思っていませんか。どの親御さまも、ついやってしまいがちなことがあります。「黙ってるから聞いてない」と思って、さらに質問したり、親の意見を言い続けてしまうことです。黙っていても、お子さまはちゃんと聞いています。目をそらしている。返事をしない。部屋に行ってしまう。そん
そういえば…いつ頃からだろうかぁ「最近、どう?」「旦那さんを亡くしたけれど、大丈夫?」って……、聞かれなくなったなぁ旦那を亡くして、3年くらいまでは、周りの人が、気にしてくれたけれど…、5年…7年…10年…と、時が経つにつれ、みんな、それぞれの生活に戻っていくように…、何事もなかったかのように…、静かになっていく。それも当然だみんな、自分のことで、大変だし、いつだって、人のことを気にかける余裕があるわけじゃ…ない。それが、自然なんだ声をかけ
「なんか悲しいけど、理由がうまくいえない」これね、ちょっと大きくなると子どもたちから聞くことなんです。自分の気持ちが言葉でうまく言えない。これもいろんな理由があると思いますがその理由の一つに「泣かないの!」という声かけもあると思っています。他にも、悲しい顔をすると、「そんな顔しないの」などの自分の気持ちを出してはだめという場面が増えると「気持ちを出すことはいけないこと」と間違って学習してしまうから。そして、悲
こんにちは!横浜市青葉区のあざみ野・たまプラーザにしべピアノ教室の西部ユリです🎹ご訪問いただきありがとうございますレッスンが思うように進まない日。声をかけても動かない。何度言っても同じところで止まってしまう。そんな時、「どうしてできないの?」「やる気がないのかな…」と、つい“子ども側”に原因を探してしまいがちになります。でも、実は——うまくいかない日は、子どもではなく“関わり方”を見直すチャンスなのかもしれません。🌿子どもは“今の精一杯”で動いている発達特
仕事がオフだったので、俺君の個人練習に、またくっついて行きました。最初はフォア中心でのオンコートでヒッティング。なんか自分で「いいね!俺!」「良い!俺!」「凄い!俺!」とか言ってるから、「なあにぃ?自分を鼓舞する為にポジティブな声かけしてるの?」と聞いてみたら、「良いから良いと言ってるだけ。」(俺君談)と(笑)その説明は、「感覚派俺君」ならではの超☆雑な説明だけど、調子は良いのは見てわかる。機嫌も良さそう。ポジティブな声かけ、いいと思う。(メンタルトレーニングで言われた
【音声配信】「子どもをカウンセリングに連れて行った方がいいですか?」こんばんは、不登校専門カウンセラーさくらです。あるお母さまから、こんなご質問をいただきました。「子どもをカウンセリングに連れて行った方がいいですか?」なぜそう思われたかをお尋ねしました。すると、知っている不登校のお子さまが、カウンセリングに行って学校に行けるようになったそうです。確かに、それを聞くと、「うちの子もカウンセリングに行けば学校に行けるようになるのでは」と思われるかもしれません。でも
お越しいただきありがとうございます。ただいま無職の専業主婦。長女(社会人)長男(大学4年生)次女(高校3年生)の母。お金のことや家族のこと日々のことをのらりくらりと書き連ねます。こんにちはオーバーライフ100です。次女がまだ幼稚園の頃の話です。次女はその頃年中さんで分団登園のある幼稚園でしたが、わたしが直接園に連れていきそのまま仕事へ行く、というルーティーンでした。ある日、自転車で娘を幼稚園へ預け仕事場へ向かっ
「早くして」って口癖のように言っちゃうことありますよね。もう1日何回言っただろうみたいな。ただ「早くして」と言うと逆に止まっちゃうっていうこともあるんです。「急いでほしいのに、なんで?」と思いますよね。いろいろ理由はあると思うんですがその一つに何をしたらいいかわからない考えるために一度止まっちゃうっていうこともあるからなんです。「早く用意して」って私たち大人は言っちゃうんですけど、これってこどもた
こんにちは、ローラちゃんです🌷前に紹介した「失敗報告タイム」🛁お風呂でその日の失敗を話すだけの、ゆる〜い習慣です🌼実際に続けてみたら…まさかの展開が😂✅子どもが自分の失敗は話さない✅でもママの失敗はしっかり覚えてる🤣✅それって、実は前向きなサインだった✨「失敗しても笑っていい」そんな安心感が、少しずつ育ってきた実践記です🌸✔子どもが失敗を怖がる✔声かけに悩んでいるそんなママさんのヒントになればうれしいです💕👉[記事はこちら]
【音声配信】さあ月曜日~息子を起こさないと決めた日が分かれ道だったこんばんは。不登校専門カウンセラーさくらです。今日は息子の話です。しかも聞きづらかった音声が直りました。やっと声が届く~ありがとうございます!パソコンを直してくださった方にも感謝いっぱいです。あなたにエールを届けます。ーーーーーーーー【今日のお話】さあ月曜日~息子を起こさないと決めた日が分かれ道だった🎧本日の音声はこちら(10分)(※最初の音量が大きいかもしれませんので、周囲にご注
この1年まだ終わってない学校の定期テスト成績(総合)によると息子は真ん中〜上位3分の1くらいにはいたようです。ちなみに2科(どの教科よ…)ではもっと上でした。家庭学習は宿題のみ。基礎英語?夏からやってません。平均家庭学習時間は測ってませんが30分未満。5分くらいで終わってしまうこともあり。テスト勉強量も少ない。。。ただ課題は必ずやっていくし提出物も欠席しない限りは期限までに出せていたようで評定は今のところ悪くはなさそうです。一つだけ3がついている副教科は確かに苦手。ただそ
こんにちは豊明市・緑区ゆきこピアノ教室「Lelien」ですご訪問いただきありがとうございますホームページ/お問い合わせピティナ/Facebook/YouTube昨日のレッスンのことですピアノの前に座るやいなや「あまり練習できなかった」と、その子が正直に言ってくれましたお母さまも少し申し訳なさそうに「練習できてなくてすみません」と。でも私は、すぐに思いました私だって、あります。やる気が出ない日思うようにいかない日だから「そ
【音声配信】不登校で「自分で考えなさい」が合う子、合わない子こんばんは、不登校専門カウンセラーさくらです。何度録音しても、色々試しても声が割れます。お聞き苦しくてごめんなさい。文章に書いているけど、できれば声で伝えたいと思う私です。さて。あるお母さまが、こんなお話をしてくださいました。自分は過干渉で、娘に失敗させないようにしてきた。でも、言い過ぎたことで、不登校になったのかもしれない。今は、できるだけ親の意見を言わないようにして、娘が自分で考えるように
豪雪地方の大雪が心配です雪下ろしをする時は、まず電話などで隣近所に声掛けしあって、単独でやらない様にしてほしいです😢一方、関東は降雨不足が懸念されています神奈川の水がめ【宮ヶ瀬ダム】では、かつてダム底に沈んだ村が見える程、深刻な水不足になっています2017年に行ったダム見学では、豊富な水量を誇っていました『何ダム?』ダム見学に行ってきましたまずは資料館で、『忘れえぬ郷土とダム建設に生きた人々の記録』というドキュメンタリー映像を見ました自分の通った学校が、家族との思い…ameb
小さな子どもたちには「わざとじゃないんだけど」っていう時があります。小さな子どもたちは特に視野が狭いので周りが見えていないことも多いんです。それで、パッと見えたものだけに行ってしまうことがあります。例えば、公園についた!ブランコがある!とブランコだけに意識が向いて、ボール遊びしている子の間をバーッて走っていく。周りからしたら、「危ないじゃん!わざと邪魔したのかも!」という風にみられる
板橋区の講師派遣制度を使って、中台中学校でゲートキーパー研修をしました。NPOメンタルケア協議会の副理事長の西村先生が講師を務めてくださいました。大変に勉強になり、考えさせられる内容でした。ゲートキーパーは、自殺の危険のある方々と関わる役割を期待されていることもあり、研修も重い内容が予想されます。ですから、PTA主催で保護者向けに企画をしてもどれだけ参加者が見込めるかと、心配していましたが、保護者8名、CS委員2名、区職員2名、それと学校長と13名に受講してもらいました。西村先生は、参加者に