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所用で壬生まで行ったので久しぶりにお寺参りへ壬生寺随分前にワンピースのイベントでスタンプ押しに来て以来京都麦わら道中記ONEPIECE「京都麦わら道中記〜もうひとつのワノ国〜」歴史都市を舞台に繰り広げられる、一大冒険ラリー!!「ONEPIECE20th×KYOTO京都麦わら道中記〜もうひとつのワノ国〜」がこの秋、京都で開催決定!「ワノ国」の空気を体験しよう!share.google新撰組の隊士が練習場として使っていたそうでお墓がありますが朝早すぎて開いて無
昨日は天気も体調も良かったので…梅の花を見に行きました🤗まず、JR京都駅からひと駅「梅小路京都西」で降りて梅小路公園で梅の花と青空を満喫しました…それから、てくてく歩いて新選組でも有名な壬生寺にお参り🙏ひとりランチは「餃子の王将1号店」で昼呑み😋またまた歩いて「世界遺産・元離宮二条城」梅の花は咲き始めでしたが天守閣跡からの眺めは最高でした🤗さすがに歩き疲れて、JR二条
この日の吉方向は京都!娘が、アニメ「青のミブロ」(←クリックするとwikiへ)を観ているので、京都の新選組ゆかりのところへ行くことを提案しました。(歴史が苦手な娘、アニメだったら観るのです)池田屋から新選組の屯所があったあたり(八木邸や壬生寺)まで、歩いてみよう!と。電車も車も自転車もない時代の人は、よく歩きました。地図の赤丸のところが「池田屋騒動之跡」です。2・5の番号は関係ありません。(あれ?京都河原町駅の表示がない)祇園四条駅(京阪
皆さま、今晩は。新選組マニアな旅するコピーライターのふじやんです。速報でもお伝えしていましたが、2025年12月21日(日)〜23日(火)の2泊3日の日程で毎年恒例の年末京都独り旅へ行ってきました。毎年恒例となっている、12月の京都旅行の理由はこちら。『毎年12月21日に京都へ行く理由。』それは世界遺産の東寺で、終い弘法が開催されるからです。終い弘法についてはこちら。東寺終い弘法2022年12月21日(水)8:00~16:0021日は弘法大…ameblo.jp
2026/02/06嵐電沿線の寺社巡り②(京都)①の続きです。嵐電北野白梅町→太秦広隆寺次の寺社へ広隆寺(こうりゅうじ)由緒広隆寺は推古天皇11年(603)に建立された山城最古の寺院であり、聖徳太子建立の日本七大寺の一つである。ご本尊聖徳太子像位置京都市右京区太秦峰岡町広隆寺境内(パンフレットより)広い境内です。寺号標(石柱)「太秦広隆寺」と書かれています。味わいのある文字です。楼門江戸時代中期、元禄15年(1702)に建立された。ここから入ります。仁王
2月4日京都に行きましたいつもの京都の友人とコメダ珈琲でさんざん話して「昨日やったら壬生寺の節分よかったのにまだ名残りがあるかもしれん行ってみよか」ぶらぶら歩いて壬生寺到着昨日は両側に屋台が出て歩けないくらいだったらしいですが節分が過ぎると日常の風景まずお参りして「厄除けほうらく」裏に名前と歳、願い事を書いて納めますばっちいのも程がある字なので見せれません「一攫千金」とか「金来い、銭来い」とか書きたいところですがどう
@kaho_minami#壬生寺#厄除け節分会#大護摩祈祷953年の長い歴史の中、女性初の信徒代表として、護摩木を火炉に焚べるお役を頂きました。壬生寺は京都市内各社寺の中でも、京都の裏鬼門(南西)に位置し、京都の節分裏鬼門詣りの一端を古来より担ってこられた歴史があります。節分の前日に行われる大護摩祈祷は、本山修験宗聖護院門跡の山伏衆により、所願成就を記念し、毎年厳修されています。貴重な機会をくださった壬生寺貫主#松村俊昭様ありがとうございました。都倉俊一さん山本広之さん
今回なんで壬生寺に行こうかと思ったかと言うと、梛神社さんのお手伝いをやってる方から、炮烙焼きの事を紹介されたからです。壬生寺と言うと新撰組しか思い浮かぶものは無くて。後壬生狂言とか?他には特に地味なお寺のイメージで、節分に行くのは狂言好きな人なのかなーと言う勝手な思い込みで全く節分には来たことがありませんでした。こんなに屋台が出ていたら楽しいですよねー。壬生寺道のバス停からは奥まで見えにくいので期待してなかったのに、面白い。境内に入ると、馬の絵を描いている人がいてそれが
初めて、梛神社と壬生寺の節分会に行ってきました。梛神社さんでは巫女さんのお神楽がずっと流れていました。ミツルギの鉾とかが授与されていました。前日にお守りは十分手に入れたので。スサノオお守り綺麗でしたー。幸福つばさ君おみくじも可愛い。節分祭限定の厄除け神符カラフルな紐を持って皆さん参拝してました。この紐には何か意味があるのでしょう。神剱鉾は伊勢神宮の鉾に似てました。そして壬生寺に移動。屋台がいっぱい出ています。そこまで混んで居なくて歩きやすい。ちょうど嵐電が通って行き
京都の神社・仏閣の節分行事を体験する旅の二日目この日は『千本えんま堂』➡︎『吉田神社』➡︎『聖護院』➡︎『須賀神社』➡︎『壬生寺』へと節分会のはしごをした。なかなかハードスケジュールだった。朝一番でお邪魔したのが千本通り沿いにある千本えんま堂引接寺(いんじょうじ)正式名称は光明山歓喜院引接寺。「いんじょうじ」と読むのね⁈読めなかったわ(^^)創建は1017年宗派は高野山真言宗。ご本尊はなんと閻魔法王(えんまほうおう)珍しいお寺である開基の小野篁(おののたかむら)は遣隋使で有
2/4(水)立春🔆三島組が早く終わったので『神戸ルミナリエ』へ行く前に『壬生寺』寄りました😄👍2/4(水)立春🔆三島組ロケ参加させて頂きました〜🎬️😄🎶バス停降りたら神社『元祇園梛神社』がありましたので、こちらにも参拝⛩️😄👏『元祇園梛神社』『壬生寺』2/4(水)立春🔆『✨神戸ルミナリエ✨』『2月4日(水)立春ラストは9年ぶり「第31回神戸ルミナリエ」』2026年2月4日(水)立春🔆立春のラストは神戸ルミナリエへ✨✨✨2017年12月だから、9年ぶりの神戸ルミナリエ😊👌前夜バ
壬生寺の節分会。昨日の記事からの続きです。大量の厄除ほうらく皿が並んでいます。係の人が1枚1枚「厄除大念佛」と書いてくださいます。近年は白いほうらくも増えているようです。備え付けの筆と墨を借り、ほうらくの裏面に家族の年齢・性別・お願い事を書いて奉納します。このほうらくは、春に行われる壬生狂言で使われます。ほうらくの割れる音が厄を祓ってくれるとされ、演目の中で約3000枚のほうらくが一気に割られます。翌日の立春からの新しい年に向けて、厄を祓うことができました。
松尾大社にお詣りした後、壬生寺の節分会に行きました。本堂。この時間はまだ空いていたので、順番待ちすることなくお参りができました。時間帯によってはお参りの行列ができます。(どなたか見知らぬ方の手です、すみません)お線香の煙を浴びて無病息災をお祈りします。次回の記事に続きます。
3日に行けなかったので4日に壬生寺の節分祭にお参りしました。3日なら、沢山の出店があるのですが4日はもう撤去されていましたが、炮烙は奉納する事ができました。byブルー
令和8年2月1日(日)吉田神社から壬生寺に向かう。市バスを乗り継ぐ。そうそう、吉田神社に行く時、最初に市バスに乗った時に、一日乗車券(地下鉄市バス共通券1,100円)を購入し利用することとした。地下鉄と市バスをともに複数回利用することが想定されたため、予め一日乗車券を購入する。吉田神社と壬生寺の両方を参詣する人もそこそこいる。〈壬生寺〉東側表門。一夜天神社。中央に一夜天神、向かって右に金毘羅大権現、左には壬生寺の鎮守である六所明神が祀られている。三福川稲荷社。稲荷明神が祀ら
京都の節分の四方参りのひとつ、裏鬼門の南西の方角にあります壬生寺さん。節分の前後は大賑わいです。また、お参りした2月2日は満月とも重なり、本堂から振り返ると大きな月が上がっていました。壬生寺さんでは、特に、焙烙の奉納と演じられる狂言がこちらの楽しみです。ちなみに、狂言の演目は30番ある演目のうち「節分」のみ。屋外の舞台の狂言堂(重要文化財)での約45分間の鑑賞は、厳しい寒さの中でも、なんともいえない、春を待つ京都の冬を感じられます。ただし、狂言は撮影禁止ですので画
年始に行った京都旅行では、幕末に興味のある息子の提案で、壬生寺へ行きました。壬生寺は、新選組の駐屯地でした。新選組局長・近藤勇の像。新選組「鬼の副長」土方歳三の像。次に、壬生寺のすぐ近くの前川邸を訪ねました。前川邸は、新選組が生活し、作戦会議をしたり指揮を取った屯所です。中は公開されてなくて見学できませんでしたが、案内板がありました。そして、これら壬生寺、前川邸から、池田屋跡を目指しました。壬生寺と池田屋の位置関係はこんなかんじ。池田屋は三条に面した宿屋。チャッピーに池田
2026年2月3日(火)皆さん、こんにちは。早いものでつい先日「新年おめでとうございます」と挨拶したのに、もう「鬼は外、福は内」。年齢を重ねると月日が過ぎるのが早く感じる昨今。そんな中、所用のために休暇を取った帰りに壬生寺節分祭へ寄りました。元祇園梛神社と式内隼神社の二つの本殿が並ぶ珍しい神社前を通り、壬生寺を目指します。壬生寺は、正暦2年(991年)快賢僧都により創建され延命地蔵菩薩を本尊とした厄除・開運の寺として信仰されています。節分
市内各神社では2月3日に節分祭が行われました。京都の壬生寺では節分を中心に3日間にわたって節分祭が行われます。期間中は、厄除けのご祈祷があり、鬼払い狂言「節分」の上演も毎年行われ毎年多くの参拝客で賑わいます。素焼きのほうらくとは・・・茶色い平たい皿を奉納して災難除けを願います。家族知人の年齢・性別・願いごとなどを墨書きして奉納するという珍しいものがあります。お皿に願いを込めて!京都壬生寺節分祭で福を呼び込んできました。
西日本で行ってみたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプ京都は好きなのですが、新撰組の屯所になっていた壬生寺に行ったことがありません。一度行ってみたいです。
満足稲荷神社[上8枚]誓願寺[上2枚]元祇園梛神社壬生寺綾小路通駅伝発祥の地[三条大橋]鴨川
ブログ更新6626回目追い払いたいものある?▼本日限定!ブログスタンプ「壬生寺」節分会厄除け祈祷会、昇殿特別祈祷、厄除け鬼払い壬生狂言「節分」上演ダルマ所長散策ぶらり~お散歩旅です。京都の年中行事の一つに数えられる、壬生寺の厄除け「節分会(せつぶんえ)」は、白河天皇の発願によって始められたと伝えられ、900年余もの永い伝統を持つものです。当寺は各社寺の中でも、京都の裏鬼門(南西)に位置し、京都の節分鬼門詣りの一端を往古より担っています。ご本尊は「延命地蔵菩薩(重
節分ですね👹今年は壬生寺と八阪神社の節分祭に行きましたまず新撰組の訓練場だったことで有名な壬生寺へ!壬生寺の節分祭は900年もの永い伝統を持ってるらしい。素焼きのほうらくをこちらで購入。一枚700円家族の名前と性別、願いを墨書きして奉納。私は家内安全を祈願しました奉納したほうらくは4月の壬生狂言の演目の中で割られます!そうすると、その年の災厄を免れて福徳を得るって言われてるんだって14時頃から大護摩祈祷が始まり、煙が立ち込め始めました煙を浴びるとご利益があるって言い伝えられ
節分なので例年通り両親のお墓参りと壬生寺の厄除けのお参りに行って来ました。電車のホームから雪の伊吹山が猛々しく見えました。JRで二条まで行き駅の西側に出て七本松通りを北へ出水通りまで歩きます。お寺の多い界隈でどこも植木の手入れがなされています。梅の花がちらほら慈眼寺さんのロウバイも出水通を千本通りまで歩くとこの通りはお寺の通りで御本尊を特別公開しているとのチラシがあちこちに貼られていて人通りも多くみられました。3年ほど前までは壬生寺まで歩いていたのですが最近は千本三条までバスに乗って
今日は2月3日の節分でした。今の京都難病連がある京都社会福祉会館の住所は、壬生(みぶ)坊城町です。そう、あの壬生寺のある壬生。新撰組の屯所あった壬生ですよ。今日は節分で、壬生寺でも狂言が演じられました。節分会|壬生寺京都の年中行事の一つに数えられる、壬生寺の厄除け「節分会(せつぶんえ)」は、白河天皇の発願によって始められたと伝えられ、900年余もの永い伝統を持つものです。www.mibudera.com-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルの
朝8時25分発の飛行機で伊丹へ壬生寺が四条大宮なので今回はリムジンではなくモノレールで太陽の塔が見えてました飛行機の中からも観覧車と太陽の塔が見えてましたけれどモノレールは万博公園の真横を通ります南茨木から阪急京都線へ久しぶりの阪急京都線大宮は特急が止まらなくて烏丸から一駅戻りました昔は止まったような?壬生寺まではてくてく・・・目的はこれが欲しかったので節分茶会の待合にプチプチ風呂敷持参です背負って帰りました3枚買
2026年2月3日火曜日10時過ぎに撮影。青空がきれい。それにそれほど寒くない。今日は節分。海苔屋さんが広めた恵方巻を求めて、朝から巻きずし売り場は、大繁盛!ワタシは食べないので、あいかたの分だけ買う。イワシの天ぷらは頂きましたが。2026年2月2日火曜日壬生寺にて撮影。節分会(せつぶんえ)に行ってきた。炮烙を書いて納めて境内を見ると、何やら棒を持ってる方を見かけた。〇2月2日(月)/前日(9-21時)厄除け祈祷会お札お守り等授与14時
今日は、節分私もお昼頃にオフィス近くの壬生寺へいつもは静かな壬生寺ですが今日は屋台が門の外にも中にもたくさんこの寒さでおでんやうどんを出してる屋台もありました京都の裏鬼門にあたる壬生寺新選組でも有名ですが、今日は節分参りで大勢の人です。夜の方が壬生狂言があって人が多いでしょうから昼間のうちにオフィスから行ってみました。壬生寺の節分で一番有名なのは。「炮烙(ほうらく)割」こ
節分の日は毎年恒例の京都四条大宮にある壬生寺の節分会に行って来ました朝早く9時に着いたのでいつもに比べてまだお参りに来る人が少なくてゆっくり拝むことが出来ましたいつものように身代御守を授かって1年間財布に入れてしっかり守ってもらってます帰りはお楽しみの実演販売している金つばを買って帰りましたあっさりしていて早速帰ってすぐに頂きました
皆さんこんにちは京都悉皆屋おばさんです。今日は節分です。私店から一二分の所壬生寺があります。1日からお店の用意をされてました。昨日は結構沢山の方がこられてました。今日は昨日以上のひとになるかと思います。節分会|壬生寺京都の年中行事の一つに数えられる、壬生寺の厄除け「節分会(せつぶんえ)」は、白河天皇の発願によって始められたと伝えられ、900年余もの永い伝統を持つものです。www.mibudera.com★★★★★★SNSもよろしく