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【士魂】士は己を知る者の為に死すYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
前回の記事から出来上がり・・・そして今日のドッグタグ・裏面・・2011年の9月1日の染物工場
2012年の8月31日の昼「あれ・何もない」ガッカリした昼休みでした・・昨日のドッグタグなにもしなけりゃ、こんな風・・毎度お暑うございます
4時前の気温・・先々週の土曜日に転倒してから・気持ちは「・・たい気持ち」でいたので・・今夜は家内職場の食事会とのことで・ではとりあえずの前にとりあえず走ろうと・とりあえず3キロまぁこのくらいからいきましょう・帰り道途中のマルエツに寄って肴を買って・・たら・・長男が「どうしたの?」転職前の会社での自身の片付けしてきたと「おっかあ居ないけど寄れよ」って言ったけど「また今度」・・長男も49才になっちゃったよこいつも一途な奴だから白黒はっきりさ
今日の試作・画像データの解像度もう一つ手を加えないといけないのですが・・刻印以外のスペースがアルミブラックに冒されるんだね・・裏面にマジックでチェック入れてシンナーで拭き取る左側影が残っているでしょアルマイト処理が不十分ってこと・・まぁC国製だからこんなもんだとは承知していますが・・いっとき良かったんですけどね傷は多かったけど・・出来るだけ短時間での薬品漬けに向けて画像を処理しようと思う午後です
メルカリで出品してますが↑これのシルバーで出来ないか?と・・続けて↑このタグで90式戦車に変えての作成依頼・・90式戦車(きゅうまるしきせんしゃ)・・加工して映える画像探しの1日でした・・
戦車第11連隊の戦車と池田末男陸軍大佐ドッグタグ裏面に占守島概形と訓示、最後の無線を昭和20年8月18日午前4時。20輌ほどの戦車が天神山に集合。池田末男は訓示を発します。「諸子は今、赤穗浪士となり恥を忍んで将来に仇を報ぜんとするかあるいは白虎隊となり玉砕を持って民族の防波堤となり、後世の歴史に問わんとするか赤穗浪士とならんとするものは一歩前へ出よ白虎隊ならんとするものは手を挙げよ」次の瞬間。全員が一斉に手を挙げます。池田末男は涙を浮かべて感謝をのべ、訓示を終えます。18日午
HSPなもので、涙もろくて戦争の話は共鳴しすぎて苦しくなって見られないのです。。でも、この動画だけは泣きながらでも紹介したい。1人でも多くの人に知ってほしいと思ったのでシェアします。恥ずかしながら日本史も世界史も全然知らなくて。先人たちの命がけ・・・いや、命と引き換えに守ってくれたから日本という国があることを。今日は終戦記念日。玉音放送が流れた後に日本を守り抜いてくれた先人たちがいた。それなのに、アメリカも日本人ですらこの話を表に出
1855年2月7日,日本とロシアとの間で「日魯通好条約」が調印され択捉島とウルップ島の間に国境が確認されました。それ以降も,択捉島,国後島,色丹島及び歯舞群島からなる北方四島は,一度も他国の領土となったことがない,日本固有の領土です。しかし,1945年に北方四島がソ連に占領されて以降,今日に至るまでソ連・ロシアによる不法占拠が続いています。政府、北方領土問題に対する国民の皆様の関心と理解をさらに深め、返還運動のいっそうの推進を図るため、「日魯通好条約」が調印された2月7日を「北方領
四月にアップしたドッグタグ本日SOLD都内に住む外国の方でしたどんなに楽観主義でも昨今の世界情勢国防意識は必須ですね
皆様おはようございます!今日は、記念日ネタでのブログ記事が、思いつけませんでしたので、ふと思いついた。「武士道」と「会津っ子宣言」について書かせていただきます。一番下に「会津っ子宣言」の動画がございます。よく軽々しく【武士道】を語る方が居らっしゃいますが、大抵は、皆さん、「葉隠れ」は勿論のこと、新渡戸稲造さんの「武士道」で、さえも読んだ事もなく、実は、テレビや映画で、観た討ち入りやチャンバラや戦国時代の武将へのただの憧れから口にしているだけなのではないのかな
77年前の明日、日本を守るために北方の島で戦ってくれた方達がいて、三ヶ根山に慰霊碑があるのでお参りさせていただきました。天気が良ければ歩いて登るつもりでしたが、不安定な天気なので、車だと三ヶ根スカイライン(¥420)でしか行けず。毎年来てますが、終戦の日を過ぎた平日のせいか、他には誰もお参りしておらず。毎年お参りしておりますが、説明板を読むと今でも胸が痛くなります。今、気軽に北海道に行けるのは、戦車第十一連隊のおかげなんだと、果たして日本人の何割が知っているんだろうと思うと、少し悔しい気持ち
1945年8月15日、日本はポツダム宣言を受け入れ終戦が決まるが、ソビエト連邦は北海道占領を目標に進軍は続いていた。現在、北海道を守る自衛隊の戦車部隊の部隊マーク、”士魂”。これは旧陸軍の戦車第11連隊(愛称:士魂部隊、十一を「士」と読ませたことによる)に由来する。戦車第11連隊は満州で編成され、大戦末期には本土防衛のため千島列島に移動していたが、ポツダム宣言受諾後の1945年8月18日より起こった占守島の戦いで占守島に上陸したソ連労農赤軍と戦った。戦車第11連隊は多くの犠牲を出したが奮戦し
もうこれ以上はいじりません^^;
山の神(妻)が美容院へ行ったので・・VSR-10で射撃^^このスコープでピントが合う最短4メートルで・・子供みたい?いいんです^^!誰に迷惑掛けるでもない・・これでいいんです今日の試作これで「完」かな^?^
こちらも買っていただきました誇りを捨てては生きる価値が無い77年も前までは国のために殉じる心があったのです・・何をもって平和なのか考える時節になりました(遅いですが)ことを起こすに遅いは無い
(今回は九七式中戦車と)池田末男大佐「戦車隊の神様」と呼ばれる戦車第11連隊(九七式中戦車「新砲塔チハ」20両、「旧砲塔チハ」19両:計39両、九五式軽戦車:計25両)連隊長・池田末男大佐戦後、北海道に駐屯する陸上自衛隊第11旅団隷下第11戦車大隊は、占守島の戦いにおける陸軍戦車第11連隊(通称:士魂部隊)の奮戦と活躍を顕彰し、その精神の伝統を継承する意味で、「士魂戦車大隊」と自ら称している他、部隊マークとして装備の74式戦車・90式戦車の砲塔側面に「士魂」の二文字を
きょうは、二点試作九七式中戦車チハの画像検索と加工予想通り、戦車画像は修正が必要ですどちらでいくかは下の車体が「占守島」の姿らしいので下で風の強い土曜日です
侵略されたら阻止するは必定軽々しく「降伏」なんて言ってはいけないウクライナを見ればわかること
九五式軽戦車は、1930年代中期に開発・採用された大日本帝国陸軍の戦車(軽戦車)。秘匿名称「ハ号」(「イ号」は八九式軽戦車、「ロ号」は九五式重戦車)。日本戦車としては最多の2,378輛が生産され、九七式中戦車チハ(チハ車)とともに第二次世界大戦中の日本軍の主力戦車として運用された。九五式軽戦車は軽量・快速だが小型・軽装甲であり37mm戦車砲の榴弾の威力が小さい(危害範囲が狭い)ので、本車を補完するために、八九式「中戦車」の後継として、八九式よりも最高速度と装甲厚を増し
「占守島の戦い~帝国陸軍最後の戦車戦~」WarThunderの短編映画。いろいろ言いたいことはあるけれど・・・・、池田聯隊長が日の丸を掲げてっていうシーンが無いのは残念なのと・・・なんで隊容検査で上半身裸だったり、ハゲ(坊主頭じゃないよね)で脱帽してたりするのか・・・。我が祖父の戦った占守島は決して戦車十一聯隊だけが戦った訳じゃない。それは知って欲しいな。もちろん戦車十一聯隊も活躍したけどね。後備役の兵隊も多く戦後永らくシベリアへ抑留された。
日本青年会議所/『SHUMSHU』札幌短編映画祭「札幌市民平和賞」受賞制作ディレクター/大川原亮脚本/沼田友キャラクターデザイン/橋本新、ナターリア・ラスアニメーター/森下祐介、橋本新、野中晶史、キムハケン、他日本軍のシーンで旧軍ではなく、自衛隊の君が代や消灯ラッパ、栄誉礼が吹奏されているのは・・・・・・・・。占守島(しゅむしゅとう)は、千島列島北東端の島。ロシア名はシュムシュ島。サンフランシスコ条約締結以
日本青年会議所/『SHUMSHU』札幌短編映画祭「札幌市民平和賞」受賞制作ディレクター/大川原亮脚本/沼田友キャラクターデザイン/橋本新、ナターリア・ラスアニメーター/森下祐介、橋本新、野中晶史、キムハケン、他日本軍のシーンで旧軍ではなく、自衛隊の君が代や消灯ラッパ、栄誉礼が吹奏されているのは・・・・・・・・。占守島(しゅむしゅとう)は、千島列島北東端の島。ロシア名はシュムシュ島。サンフランシスコ条約締結以来、
ショートストーリーは次回立体作品完成時に・・・・【楽屋話】タミヤ1/3574式戦車を製作しております。砲塔の側面に士魂の文字が書かれております。士魂・しこんとは第11戦車大隊(北海道恵庭市の北恵庭駐屯地現在は戦車隊)マーキングであります。士の文字は分解すると十と一になるためというのが1つの理由です。わたくしのしこんは四魂のかけら・・・そう犬夜叉なのであります。最近新しいシリーズ「半妖の夜叉姫」がTV放映され喜んでおります
札幌は暑い・・・・参った・・・・朝から通院だったが暑い・・・・。薬の効き目がだんだん短くなってしまい、ついつい苦しくなると服用してしまって次の診察まで薬が少なくなってしまったのだ。しかたなく病院へ・・・・・物凄い混んでる。待合室の椅子は一つも空いてない。予約していないのでどのくらい待たされるのか・・・・・。帰宅してどっと疲れて眠った。変な夢を見た。戦車を隠れて狙う歩兵が・・・・・手には無反動砲を手にしている。やばい、やばいぞ。偽装