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1/19精神科定期受診(前回から2週間後)(概要)1/19①精神科受診+自立支援医療の申請に行きました。先に自立支援医療の診断書の訂正依頼をしました。後回しにしたら、確実に忘れるので。主治医はその用紙の入力画面を開けていたので、聞き取りが始まってから診察用の画面に切り替えていました。診察室のでやり取り(医師)どうでしたか?何か変わりありましたか?→(私)劇的に変わりました。→(医師)薬が変わった時は入力するので、待ってくださいね。とカ
レキサルティ0.5mgOD服薬後の変化◆◆抗菌薬との同時利用時の対応の確認する◆◆●レキサルティ服薬時に、マクロライド系抗菌薬を使用する時の方法。一時的にレキサルティを半量にして服薬可能か、完全不可かの相談。「抗菌薬アレルギー使用制限・可能リスト」→(結果)レキサルティとマクロライドは併用注意だが、禁忌ではない。その為、飲んでも問題ない。◆◆1/19の受診報告用まとめ◆◆明らかに効果は出ているが、副作用あり。服薬量の相談をしたい。(詳細)・
レキサルティ服薬後の変化オーソドックスな抗うつ薬のSSRI(レクサプロ)を開始して、今で半年が経ちました。私のうつ病治療は、やはり大学病院の精神科に紹介して貰ってから、大きく変わりました。最近では、「こんなに体って軽かった?」と思う日が増えています。薬も怖いですが、誰に診て貰うかは、もっと怖いのかも知れません。初診(2025.9.22)で帰された駅前の精神科クリニックでは、「既に抗うつ薬を飲んでいるので、劇的な変化の可能性は低い」と言われましたが、あれはなんだ
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。現在、うつ病の治療中です。今日は精神科の受診日でした。3ヶ月前から「うつ病の増強療法」へ移行しました。・エスシタロプラム錠20mgを1錠に加えて・アリピプラゾール錠1mgを1錠を夕食後に服用となりました。調子も良いのでアリピプラゾール錠をやめることになりました。引っ越しに伴い転院するので紹介状を書いてもらいました。るん(lucca)………うつ病の経過はこちら『心理カウンセリングを受けました』おはようございます。ご訪問あ
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。現在、うつ病の治療中です。今日は精神科の受診日でした。2ヶ月前から「うつ病の増強療法」へ移行しました。・エスシタロプラム錠20mgを1錠に加えて・アリピプラゾール錠1mgを1錠を夕食後に服用となりました。最近は眠気も落ち着いて精神状態も凪なので増強療法を続けることに。処方は変わらず。このまま様子を見ることになりました。るん(lucca)………うつ病の経過はこちら『心理カウンセリングを受けました』おはようございます。ご訪
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。現在、うつ病の治療中です。今日は精神科の受診日でした。6週間前から「うつ病の増強療法」へ移行しました。・エスシタロプラム錠20mgを1錠に加えて・アリピプラゾール錠1mgを1錠を夕食後に服用となりました。最近、夜に起きていられるようになったのはいいのですが、眠りが浅くて4時頃に目覚ます。トイレに行って洗濯回して二度寝。6時に再度目覚めて朝食、身支度。7時に仕事へ出発。そんな感じなので、夕方には猛烈な眠気が…。でも家に帰
今週の我が子。水曜日に始業式があり午後からは実力テスト。翌日(木曜日)は朝からある実力テストは受けず終わってからの特別授業?は参加すると言って遅刻して学校に行きました🚲帰ってきて新学期早々遅刻で担任の先生からは怒られなかったの?なんて話しをしていたら突然ムズムズする。。と何故か?エアボクシングをしながら言いだして。。🥊実は先週の土曜日以降たまにムズムズ感に襲われる事がある(アカシジアと言う副作用らしい)と言ってきました『【高2うつ病】薬の副作用と新学期』
今年初の心療内科の日でした。今日は先週から新しく飲み出した増強薬の様子(副作用がひどくないか)を見る為の診察でした。『【高2うつ病】大喧嘩と診療内科の日』今日は久しぶりの診療内科の日でした。とその前に。。前日は我が子と大喧嘩してしまいました内容は思い返せばつまらい。。出欠がかかる授業にはちゃんと行っていたのに今…ameblo.jp特に副作用もなかったので以前から飲んでいる薬と合わせて飲む事になりました。この増強薬を使って朝自然に早く起きれるようになったり午前中きついと思わな
ビプレッソ徐放錠が50㎎から150㎎へ増量された。ビプレッソは100㎎の錠剤が無いから徐放錠という性質上、中間の選択肢が無い。増量された途端に人として使い物にならなくなってしまった(笑)つまり、一日中ボーッとしてる、動作がのろくなる、ふらつく、眠さが続くようになった。口渇もある。特に朝、起きられなくなった。起きられなかったら、人としてどうのという以前の問題だ。また文章も考えられない。この文もすごく時間をかけて打っているけれど、おかしなところがあったらごめんなさいm(__;)mこれは耐えら
不安症・強迫症・PTSDの薬物治療ガイドライン(WFSBP)第3版:強迫症・PTSD編|CareNet.comドイツ・UniversityMedicalCenterGottingenのBorwinBandelow氏らは、2002年に発行(2008年改訂)された、世界生物学的精神医学会連合(WFSBP)タスクフォースによる不安症・強迫症・PTSDの薬物治療のためのガイドライン第3版に関する報告を行った。本論文(パート2)では、強迫症およびPTSDの治療につい…www.carenet.
うつ病にかかり、心療内科や精神科に行くと、話を聞いてくれて、うつが、生活に支障があるレベルと判断されると、最初に処方されるのが、セロトニン系抗うつ剤持ち帰り、処方の通りに飲んでいると、おこる副作用不安、混乱する、イライラする、興奮する、動き回るなど手足が勝手に動く、震える、体が固くなるなど発汗、発熱、下痢、脈が速くなるなどそれで、これは、ちょっと飲むのやめようと思いやめてるとやめた時の副作用ふらつきめまい頭痛不安嘔気・嘔吐不眠などこりゃ大変と、医
セカンドオピニオンはうつ病において重要かどうかはさまざまな意見があるかと思います。私の経験上ではやった方が良いです。一人目にかかっていた医者はひたすらエビリファイとレクサプロの増強療法にばかりでなんら進展はありませんでした。多分そのままずっとずっと進展はなかったと思います。薬は色々とあることは事前にこちらでもネットで調べていたのですが、なぜあそこまで薬の変更をしなかったのか謎です。今思えばこちらから提案しても良かったのかもしれませんがいかんせんそんな気力もない状態だったので仕方がありません
うつ病の治療を開始して半年くらいたっても一向に良くなりませんでした。薬は変えずにレクサプロとエビリファイの増強療法をひたすらやっていました。自己流で認知行動療法もやってみて少しだけ効果があったのですが、どうにもやはり仕事のストレスから逃れられない状況は変わらなかったのがいけなかったのか、それとも他の薬に切り替えなかった医者がいけなかったのか。そんなこんなで昇進試験がやってきて見事に散りました。成果が乏しかったのか原因なのと核となる研究がなかったのがいけなかったのですが、そのショックでうつ病
うーん、かなり放置してた気がします先週の木曜から担当の先生がかわりました✨そこで増強療法というのをしてみることにしました✨今は抗うつ薬はイフェクサーを2錠のんでいるのですが、なにせイフェクサーは薬価が高い!もう1錠増やした方が意欲とか出ると言われるが…という感じでしたそこで担当の先生が、アリピプラゾールという薬を半錠足すことで、イフェクサーを増やさずに効果をあげることができると教えてくれましたしかも薬価が安い!!是非やってみようと思ってやってみました✨飲みはじめて数日は後悔しかけ
レキサルティは1㎎と2㎎の剤型しかなく、また一般的には1㎎から開始するため、レクサプロの10㎎と20㎎剤型のようにシンプルな増量で処方できる向精神薬である。過去のレキサルティの記事では、副作用が少なく脱落が少ない抗精神病薬と評価している。処方する方からすると、エビリファイのような難しさがない薬と言える。今回は初期にごく少量投与した際のレキサルティの振る舞い(効果の顕れ方)の話。海外ではレキサルティは抗うつ剤の増強療法としても使われている。これはつまりだが、少量ではエビリファイのように
3月1日(木)、ホテルニュータガワにて、<精神科医療を考える会in北九州>が開催されました。座長は、新門司病院院長・白川伸一郎先生が務められました。まず、有吉祐睡眠クリニック院長・有吉祐先生が、一般講演「リカバリーにおけるアリピプラゾールの有用性」を発表されました。有吉先生は、ご自身のクリニックでのリワーク活動の一環で、うつ病に対する処方時におけるエビリファイ(成分名:アリピプラゾール)の増強療法、また、学生の起床困難症例(DSPS:睡眠相後退症候群)に同薬剤が
昨日の診察で主治医にハッキリ断言された治りにくいうつ病=難治性うつ病、遷延性うつ病。前から疑ってスマホで検索していましたが、今日もさっきまで検索していました。でもこれといって有益な治療法や寛解については、掲載されておらずガックリ_| ̄|○抗うつ剤と気分安定薬との増強療法もやったし、抗うつ剤と非定型抗精神病薬との増強療法もやったし…。あとは、やっていないのは電気けいれん療法だけです。以前といっても2、3年前に主治医に電気けいれん療法を試してみたいと言ったら、うつ病になって早い段階でやらな
国立精神神経センター元総長の樋口先生による新薬レキサルティの講演を聴いた。新しい抗精神病薬で、アリピプラゾール(商品名エビリファイ)を進化させたお薬という位置づけだ。アリピプラゾールよりもドパミンD2受容体遮断作用が強く、セロトニン5-HT1A受容体と5-HT2A受容体への親和性が強い。具体的には、アリピプラゾールよりも抗幻覚作用は強まり、アカシジアなどの副作用は減るらしい。アリピプラゾールのようなうつ病治療に対する増強療法としても期待できるようだ。気になるのは投与量で、1mg
ご閲覧有り難う御座います。うつ病、パニック障害でお薬を何種類か服用しています。抗うつ薬……ジェイゾロフト100㎎上記の量を約3年程飲んでいたのですが、明るい気持ちになれる日なんて、殆んどありませんでした(他の抗うつ薬はどれも合いませんでした)パニック発作やうつ病の改善は効果的だったのですが、なんというか……"まったりした気分にさせてくれるのですが、意欲が湧かない"そんな状態を、最近転院した先の先生に話した所、「じゃあ、エビリファイを朝晩に追加してみましょう!」と処方され飲んでみ
わかってきた気がしますこの衝動このソワソワはエビリファイの副作用なのではと増強療法ってゆーのでエビリファイが追加になったのです数日は気分が上がってきて調子よかったけどその後から2時に起きて4時までゴロゴロしたけど眠れなくて5時まで携帯見て過ごしてやっぱり眠れなくて5時に起きて洗濯してお弁当作って新聞とりにいって犬と庭にでてみて…せかせかせかせか動いてないといられませんでしたその後7時に出勤したので仕事中はもう疲れちゃってぐったりでした躁状態になっちゃったのかと思ってたけど
エビリファイの増強療法をやめてから10日。死にたい気持ちというか、死ぬという執着というか、なんだろう。なんていうんだろう。そんなものが、ピークになっている。祖母が死んだら、認知症で道が分からなかったらいけないから、一緒に行ってあげようか。って、本気で考えてる。あの世の人が、迎えに来るから、私は必要ないのは分かってるけど、そう思ってしまう。私は死んでしまうのだろうか。自殺してしまうのだろうか。
いま、受けもち患者に高齢な方の認知症に合併した難治性気分障害の方がいらっしゃる。ミルタザピンとリチウムの併用で安定していたようなのだが、身体疾患で内科入院し、精神科薬剤師を中止されてしまい、うつの波が訪れ当院入院にいたっている。臨床精神薬理12月号に大分大学の寺尾先生が治療のポイントをまとめてくれている。1.増強療法にはクエチアピン、アリピプラゾール、リチウム、メマンチンあたりが良い2.コタール症候群になってもまずはリチウムを試しなさい3.ベンラファキシンへの置換もあり。4.リチウ
結局、受診。抗うつ剤は1つは最大量出てるし、2剤出てるから、更には出せないし…。…で、増強療法。エビリファイ追加。明日、仕事に行けますように。…というか、行かなきゃならない。朝、葛藤しなくてすみますように。今日は、待合室の音楽にもイライラした。あー、もう、あの最悪の状態には絶対、戻りたくない。