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増位山随願寺の登り口にある梅並木が、いま見頃を迎えていますよ!道路沿いに並ぶ紅白の梅がとても美しく、思わず車を止めて見入ってしまいました。今回は夕方に訪れましたが、やわらかな夕陽に照らされた梅の花が本当に幻想的でした。そして何より、日本初の世界文化遺産・国宝である姫路城と、紅白の梅を同時に眺められる超絶景スポット!歴史と自然が織りなす、この時期だけの特別な風景。
2月19日、朝から快晴となりました。空気は冷たいけど日差しは結構強くて日向に居る限りは寒くなかったので増位山の梅園まで梅を見に行ってきました。随願寺、空は真っ青!蠟梅も見事に開きました木々の緑も映えます2月8日は雪景色でした、10日ほどで季節が変わったみたい😮旧梅林館の梅も満開🙂2月20日、この日は朝から曇りで薄ら寒い感じでしたけど昼休みにバイクで菜の花を見に行ってきました。まだ若いバックが黄色だとバイクの黒が映えま
2月8日日曜日、この日は降雪の予報ありましたが、朝の段階では小雪がチラチラ舞う程度でしたのでお出かけすることにしました。ですがさすがにバイクツーリングは危険だろうと思ってバイクはやめて近場の山に登ることにしました。行き先は以前から少々気になっていた、高御位山の北にある大藤山です。あまり登山者が居ない不人気な山なので、1日つぶして行くような山ではないと思うのでこういう時に行くのがいいだろうということです。ところが登山口の長楽寺まで行きますと横殴りの猛吹雪となりまして、とてもとても山なんぞに登って
日本相撲協会は28日、東京・両国国技館で春場所(3月8日初日、エディオンアリーナ大阪)の番付編成会議を開き、8人の引退を発表した。初場所中に引退を発表した元前頭大奄美(33=追手風)、元大関増位山(故人)が師匠を務めた三保ケ関部屋に所属した最後の現役力士だった香富士(37=春日野)ら、引退した8人は以下の通り。・大奄美(追手風)・琴大龍(佐渡ケ嶽)・閃岳(木瀬)・香富士(春日野)・奄美岳(山響)・富士泉(錦戸)・瀬戸豊(時津風)・謙豊(時津風)
1月4日、冬休み最終日ですのでバイクの初乗りする予定にしていましたが、朝起きてみると北東方向に濃い霧が出ていました。位置的に砥堀あたりなので増位山に登ったら雲海が見えるかも!と言うことで急遽山に行ってみることにしました。霧です、上から見たら雲海じゃね?ってことです一応お約束のピークハント見えたけど、随分薄くなってしまってました準備に時間食ってしまったので仕方ないです・・。でも、ひと山向こうはまだ暑い雲海が見えました。雲海は大河が流れている所によく出ます(竹田城跡は円山川、矢
姫路城の北東約4キロの山中にある増位山随願寺に行ってきました!随願寺は聖徳太子が高麗の僧慧便をして建立させた播磨最古の名刹であり、その後、行基並弟子徳道により諸堂を建立し、国土安穏を祈願するところとなっています。初めは法相宗であったが、承和元年、天台宗となり、増位山随願寺医王院の勅号を賜ったようです。朝廷の信仰厚く、宇多、白河、後醍醐三帝の御臨幸された勅願寺である。現在の本堂は寛文
↑↑↑どうぞ、YouTubeでご覧になって下さいませ。内館牧子が書いたドラマ「塀の中の中学校」の一部でございます。文化庁芸術祭参加作品でございます。これは文部省の問題でもあり、法務省の問題でもあり、取材したことをドラマの形で報道したという意味で、良い作品だと存じます。内館牧子がお亡くなりになったそうで。脚本もですが、歌謡曲の作詞もなさってらして、私、すでに取り上げております。↓↓↓密室で「カサブランカ・グッバイ」!|成澤弘子のブログ詩人は黙っていられない
12月23日、いい天気でポカポカ陽気になりましたので昼休み時間にウォーキングしました。今日は家からクルマで10分程の増位山に行きました。登山口、整備はバッチリ少し歩けばしっかり”山の中”随願寺の管理下なので、道としては遊歩道的です。登山道ぽいところもあります増位山山頂、いい天気😊山頂プレート高御位山系が見えます山陽道播磨灘増位山は上の随願寺までクルマで上がれますから、そこから歩けば「登山」ではなく「散歩」として歩けますから、ちょっと土の上
〽俺は待ってるぜ別れても好きな人よせばいいのに骨まで愛して〽本年(2025年)惜しむらくも物故せられた増位山太志郎氏が1989年にリリースした28枚目(デュエットものシングルを除く)のレコード、『昭和流行歌』。本作はタイトルの通り、1番から4番まで昭和に流行った歌謡曲のタイトル、全63曲をそのまま歌詞にした作品です。こういう手法の楽曲は時々見られ、個人的に思い出されるのは、地方盤のレコードシングル・『昭和流行歌(はやりうた)総まくり』(東為五郎)や、2003
超特急の仕事姫路市増位山パンフレット追加イラスト送られた資料の中からクライアントさんの希望のイラストを探して、参考にして、再考クライアントさんの思考を判断して、描きます私は下手な画家なので、だいたいなんでも描けますいままで、いろいろ苦労して描いているから増位山イラストは、墨で、白黒にしています4年、増位山にかかわってます考える時間が長い…….今回は、ほとんどないけれどAIはパクリ放題ですよね。楽ですよね私の描いた、おじさん風光源氏や、平安っほい睨み猫は人気が
昨日の夕食は焼きうどんで済ませました。また,デザートは梨でした。焼きうどんは野菜たっぷり(白菜,タマネギ,ニンジン,モヤシ)で非常に美味しかった。やはり,冷凍の焼きうどんは劣り,手間を掛けた分だけ美味しくなります。昨夜は0時半に精神安定剤と睡眠薬を服用して1時過ぎに消灯しました。そして,寝つきはマアマア良くて,8時前に中途覚醒がありましたがまた眠り,9時過ぎに起床しました。スマートウオッチでの睡眠の質の評価は76点でした。また,睡眠時間は7時間54分でした。なお,起
11/8更新FMラジオ●2025年/第109回「こぶじめの味わいたいむ」試聴方法***************************紹介曲>今年お亡くなりになった増位山さんの「相撲甚句(四十八手)〜そんな女のひとりごと」>リクエストで「I‘llbethere/ジャクソン5」>ニャンコの譲渡会の話題から「猫のいる街角/R50」>小室等さんの作曲した「湯けむりの町/森進一」*クマは怖いけど秘境の温泉に行きたいという願いを込めて__________________
相撲、11月の九州場所の話題から元大関、偉大な歌手でもある増位山さんの「相撲甚句」続けて、流行歌手のして大ヒットした「そんな女のひとりごと」を。サラリーマン時代出張先のカラオケスナックで歌った「そんな女のひとりごと」の話など・・・🤣リスナーさんからのリクエスト曲で『I‘llbethere/ジャクソン5』。10/26に富山市中央通りで開催されたニャンコの譲渡会の話など。僕の参加している音楽ユニットR50のオリジナル曲、野良のニャンコが優しい
一朗太(宮川)今日のゲストは深夜便増位山(太一郎)からワープロ(一太郎)ソフト
いつも何度でも東亜紀6歳のときの歌声ジブリでの木村弓さんの歌ですが、東亜紀さんがカバーしています。なんと6歳のときに歌っている声だそうですが、驚異的にうまいですね。木村弓さん自身がコメントされていますが、80歳になって他の歌手のファンになるとは、思いもよらなかったと。昨年暮れ、木村さん自身が緊急の体調不良のため、自身のライブに出演できなくなり、代役を急遽高校2年生の東亜紀さんに出演をお願いされたとのこと。そのとき東さんは、自身の路上ライブを予定していたにもか
2022年8月7日、トラバースへ出陣となった。前回終了地点の野里駅を出発して、増位山にやってきた。登山道入り口から登山を開始。増位山の頂上に到着。姫路の市街地が一望できる。山を下りて前回立ち寄ったイオン姫路で昼食をとろうとしたところ、ついこの間(7月31日)にあった小さなフードコートがなくなっていた。イオンのとなりには姫路競馬場があるので、中に入って食道で昼食をとった。地方競馬場に入るのは、園田についで2か所目となった。この日はここではレースは
先日もそうめん滝へ行って来ました沢山給水を取りながら約30㌔~疲れさまでしたそうめん滝(姫路増位山)の上流にキャンプ場があります。⛺夏になると涼を求めて子供連れとかで賑わっていましたが…コロナからキャンプ場は閉鎖されていました。今年に取り壊しが決定しているそうです建物の老朽化等で仕方がないです。(走友に撮っていただきました。)腰が落ち…背中が丸まって…腕ふりも良くありません~これでは脚は上がら
相撲の増位山太志郎さんが、先月亡くなった。増位山さんは、相撲以外に、歌でも、プロ級の腕前だった。短命の力士が多い中で、増位山さんは、80まで長生きすると信じていた。まさか、数年前に病気療養していたのは、残念でならない。増位山さんは、歌がうまいから、「歌うことが健康法」と思っていた。だから、まだまだ頑張ってほしかった。増位山さんが亡くなったあと、「そんな女のひとりごと」をYoutubeで聴いた。改めて、その名曲の素晴らしさを知りました。心からお悔やみ申し上げます。
<今日の表紙>昨日のアメブロ投稿㊗️1300件次は1400件です。例年よりもかなり早く梅雨明けとなりそうな7月のスタートです。つれづれ川柳第7弾2025が出来ました。早速発表です。プロ野球交流戦パ・リーグ圧勝1〜6位独占成績は水と油の交流戦パ・リーグの投手育てる指名打者二刀流セ・リーグからは生まれない備蓄米放出終了?最近は米の話題が不足気味6月というのに猛暑日多発で6月真夏7月真真夏8月真真真夏と呼びたいもう真夏七月真真夏真真真夏郵便局ゆうパッ
中入後〇栃赤城(寄り切り)嗣子鵬突いて右差し栃赤城頭着けて喰い下がり左も取ってじわじわと嗣子鵬起こして白房猛攻。隆三杉(寄り切り)陣岳〇突き合いから左差しの陣岳右も掴んで引きつけて隆三杉の動き封じて入れ替えて黒房に。栃司(引き落とし)魁輝〇踏み込んで左前ミツ掴んだ魁輝右も掴んで引きつけて栃司起こした末の左引き落とし。鷲羽山(叩き込み)栃光〇振りほどかれるやさらばと離れて突きに徹した栃光改めて右のぞかせての肩透かしで鷲羽山泳がせての左叩き込みでトドメ。〇大徹(
と、言うか真夏に突入感も有りますが…増位山ジェームス三木藤村志保と、訃報が相次いでおります増位山さんなんてまだお若いのに…「そんな夕子に惚れました」が一番のヒットですが、あえてこちらにしました…この人も…ろほぼ訃報にちかい?ハッキリ原因出ないから余計ヤバい憶測バリバリですわジャニーズどんだけさてさて前節何とか最下位を死守???したマリノス只今岡山戦負けとりますわホンマにヤバそう今日の昭和ふふ中のチョコと外側の飴ちゃん食感が思い出されますね。
元大関で歌手の増位山が肝不全でなくなった。76歳。相撲協会を退職後プロの歌手となり活動していた。最近もテレビ出演があった記憶だが3年ほど前に体調を崩し、敗血症に。以降は療養していたようだ。元大関増位山の息子として生まれる。当然小さな頃より力士に囲まれる生活であった。当時の三保ケ関部屋は出羽海所属といえ、実質親方増位山を筆頭に三保ケ関として数人の相撲取りが暮らしていた。そんな中で育った。相撲取りは本場所中神経がいら立って眠れない。そんな中で赤ん坊が泣くと困る。相撲取りの一人が「女将さん
相撲の増位山さんが亡くなりました。内掛けも外掛けも両方得意で、実はそういうタイプはあんまりいません。大抵はどちらか片方です。増位山といえば三保ヶ関部屋、うちの斜向かいにありました。そこの林さんという力士が弱くて有名で、私と当たったんです。立ち会いから一気に土俵際までもっていかれて、俵でこらえたら林さんの足が先に出ました。でも軍配は林さん。いいところの無い相撲だったのでしょうがない‥と思っていたら物言いがつき、私の勝ち。そんな思い出です。
130万枚を売り上げた大ヒット曲そんな女のひとりごとを増位山ほどではないですが、甘く歌ってみました。
言うまでもなく、BGMはRCサクセションだ!昨日は哲学者先生の著書をつまらないとしてしまいましたが、あくまで「相撲書」としてはつまらないってことで。哲学や神学に興味ある方には、いい本なのかもしれません。あっしは相撲書を読みたいのよ!!そんな相撲ライターでは、これまで5億回くらい意っていますが、能見正比古先生が最高オブ最高でして。昨日の羽黒山話もこちらからの引用でして。この昭和の名横綱シリーズは能見正比古先生の各横綱力士論が書かれていて、バツグンに面白い
増位山大志郎が6月15日・肝不全のため、永眠されたそうです。享年76歳、慎んでお悔やみ申し上げます。いい声で、歌もうまかったですね~っ、そんな女のひとりごと・そんな夕子にほれました・男の背中・その他29曲~~~以上、報告終わり。
今朝の新聞で知りましたけど、びっくりしました(☉。☉)!【訃報】元大関の二代目増位山さん、76歳だった歌手として「そんな夕子にほれました」などがヒット大相撲の元大関二代目増位山で、歌手・増位山としても活躍した澤田昇(さわだ・のぼる)さんが、15日午後2時38分、肝不全のため死去した。17日、所属事務所が発表した。76歳だった。葬儀・告別式は家族葬で執り行う。news.tv-asahi.co.jp20代の頃スナックでよく歌っていました。増位山さんの曲は殆ど歌えます🎤♪増位山太
父・子W増位山のサイン入りLPレコードをあの😎レコードプレイヤーで久々に聴きました増位山さんは、とつ少年がこっち側(相撲ファン)になってから大関に昇進(ウルフはその翌年)した、スリムでカッコいい力士でした謹んでご冥福をお祈りしますこのページにもサイン頂きたかった…増位山太志郎(お父様は大志郎)だけど、一時期増位山昇吾(本名は澤田昇)だったときがありましたそふ、つまり角界のSHOGOだったんです。
相撲時代から大ファンだった元大関増位山が亡くなりました。76才。やはり若い頃からの酒の飲み過ぎか死因は肝不全。相撲も大関まで行き歌も二つのミリオンセラーを出して女にもモテて大満足の人生だったと思います。そんな女のひとりごとは中学の修学旅行で歌い大好評だったのも懐かしい思い出です。ご冥福をお祈りします。
増位山太志郎/男の背中(fullver.)元大関で歌手増位山太志郎さん死去76歳『そんな夕子にほれました』などがヒット亡くなったことが発表された増位山太志郎さん元大関で歌手としても活躍した増位山太志郎(ますいやま・たいしろう)さんが、肝不全のため亡くなったことを17日、所属事務所が発表しました。76歳でした。【画像】楽曲の発売記念イベントに登場した増位山太志郎さん(2016年)所属事務所は、増位山さんについて「かねてより病気療養中のところ肝不全の