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『【複製】「精神障害=複雑性PTSDのみ」診断は元来アメリカ起源で私のオリジナルではない証拠』ハーマンの複雑性PTSDは「一回だけの外傷体験(レイプ)」だろうが「長期反復の外傷体験(DV、児童虐待)」だろうが「フラッシュバックしない病原性秘…ameblo.jp「ハァ薬がねぇ!剃刀ねェ!ブロンもそれほど残ってねエ!生きたくねェ!でも○にたくねェ!リスカ痕包帯ぐーるぐる!朝起きて!長袖着て!反刻ちょっとで大学へ!友達ねェ!ま
『理解出来ない人2』『理解出来ない人1』『面会から見た開放病棟での生活』『家族のありがたみ』『死んだら死んだとき』『新たな問題』『開放病棟』『入院へ』『義父との話し合い』『自宅…ameblo.jp入院してから、タローの体調が良い時には心理検査も行われていたようです。ある日、面会から帰宅すると、病院から電話がありました。「先生からお話がありますので、明日はタローさんのお部屋へ行く前にナースステーションへ声をかけてください」とのことでした。翌日、病院へ行くと、主治医の先生に呼ばれました
小1の息子に手を上げそうだとhelpの電話があった。様子を見にいく。特段なんのかわりもなかった甥っ子。でも、この電話。妹自身が自分を持て余してのものだったんよね。改善したいなら、力になれるけど、現状を肯定し、慰めることはしないというと、荒れだした。これが、毒親の作る子供像なのかなあと妙に冷静になってしまった。話してると、既視感があって、調べたら、元夫と同じ境界性人格障害の特徴だった。(統合失調症の妄想っぽいのもある)機能不全家庭はいろいろ
「ハァ薬がねぇ!剃刀ねェ!ブロンもそれほど残ってねエ!生きたくねェ!でも○にたくねェ!リスカ痕包帯ぐーるぐる!朝起きて!長袖着て!反刻ちょっとで大学へ!友達ねェ!まず理解がねェ!2ちゃんは一日五度は見る!オラこんな人生は嫌だ~こんな人生は・・・嫌だ・・・」「はい、お薬いつもの出しときますね~」飛び降り自殺した「メンヘラ神」「メンヘラ神」の「家族」2018年近鉄郡山駅で自殺配信した
何年かぶりに花岡修平さんの書かれた文章をちょこっと読んだ。リンク下境界性人格障害を持つ読者の質問と答え:パーソナル障害と、自我と、悟り花岡修平「真我が目覚める時」我々は、「わたし」というものの実体を見出せず、自我という「仮のわたし」を主体だと思い込んでいたのです。自我も何も、あらゆる現れは、内なる真我によって映し出されている事を見抜くのです。
「ありがとう。」そう言って、牛丼を詰めたタッパーを受け取ってからわずか30分後に彼女は床に倒れた私を四つん這いになって見下ろしていた。「私の家で暴れないでくれる?」そう言い放つ。「この態勢を見たら100人中100人あなたが暴れているって言うよ!!」負けじと言い返す。これが更に彼女の怒りの火に油を注いでしまった!次の瞬間、なんと彼女はわたしの顔に向かってつばを吐きかけた。え?一瞬戸惑い、それが唾だとわかったと同時に彼女はな
『今から来て。』時計を見ると深夜23時です。片道50分。1時には帰れる。そう計算して、持ってきてほしいと言われた牛丼をタッパーに詰めて蓋をする。コインパーキングに車を停めて、彼女の部屋のドアを開けると、『来てくれたの!!ありがとお!!』無邪気に私にハグをしてくる。感情表現が素直なんだな。そんな一瞬が私を心地よくさせる。ソファに座って何気ない会話を少しする。しばらくして会話の内容が老人ホームにいる彼女の母親に自身が面会し
何から書いていいかわからないから、ペンが進まない。思い出したことから書いていって、後で並べようかな。思い出すと辛くなるかな?でも、決めたし。今度は私が助けるって。ドラマでもない実体験の話。ゆっくりとしていくね。そして、知ってもらうの。その人病気だよって。病気の名称は所詮、人間が診断するもの。境界性人格障害、診断がついている人もついていない人もいる。診断がついてなくたって、人を不幸にする生き方をしている人に
9年前、私は45歳。14歳と2歳の子どもをもつふつうの母親です。30歳を過ぎて長男を出産し、43歳で次女を出産しました。40歳のときに一念発起して看護学校に入学しました。最後の職業は人のためになる仕事をしようと決意して。特別社交的ではないが、特に大人しい性格でもないし、意思を持たない人間でもない。夏休みには高校の同級生とみんなで集まり、気になるワークショップにも時々参加するどちらかと言うと外交的な性格。率先して、みなを率い
2019年6月のブログです*中井久夫さんと山口直彦さんの『看護のための精神医学・第2版』(2004・医学書院)を読みました。精神医学の教科書で名著といわれている本です。ようやく読めました。看護のための、という名のとおり、精神科の看護師さんやその他のスタッフが理解しやすいようにわかりやすく書かれています。とはいっても、内容はかなり本格的で、初めて読むような細やかなことも書かれていて、たいへん参考になります。例によって、今回、印象に残ったことを一つ、二つ。
境界性パーソナリティ障害(BPD)は、感情の激しい起伏、不安定な対人関係、そして慢性的な空虚感を特徴とする精神疾患です。周囲に過度に見捨てられることを恐れる一方で、衝動的な行動や自己否定を繰り返してしまう傾向があります。1.主な症状感情や対人関係、自己イメージにおいて極端な状態を繰り返すのが大きな特徴です。激しい感情の波:ジェットコースターのように感情が急変し、激しい怒りや強い不安に襲われます。見捨てられ不安:大切な人から嫌われることや離れていくことを極端に恐れ、愛情を過剰に確
みなさん。はじめまして。『カカ』です。境界性人格障害ってご存知ですか?精神障害のひとつです。私は友人に依存され、私も依存し、深みにハマって抜け出せなくなってしまいました。暴力、暴言、妄想、束縛、そんな世界にどっぷりと浸かってしまいました。ブログの世界は広いので、当事者の方もご覧になると思います。これから書く内容で不快に感じる方もいらっしゃると思いますが、すべての障がい者が攻撃的だとは思っていません。治療に前向きに取り組んで、自分の症状と向き合
#境界性パーソナリティ障害#見捨てられ不安#治療者の理想化治療者↔️患者の関係について。境界性パーソナリティ障害の患者に、『見捨てられ不安』がある。自他境界が曖昧な為、自分を100%肯定してくれる治療者、いわば王子様のような人物を探し続けている。人生の中で、存在しないことを何度言っても、探すのを辞められない。精神科医と境界性パーソナリティ障害の患者の関係において、治療が進んでいくと、この先生は全てを分かってくれている。素晴らしい人だ!との思いが強くなる。精神科医側が、夜中の緊
体重遍歴----------------------------------2020/8MAX体重105kg(精神科の薬増量で半年で25kg増える)2023/4102kg糖尿病になり入院2023/5メトホルミン開始2024/198kg(MAX体重から-7kg)メトホルミン終了2024/598kgマンジャロ開始2.5mg⚫️2024/793kgマンジャロ5mgに増量2024/1291kg(MAX体重から-14kg)20
会社員の心理学問題です。境界性パーソナリティ障害Amazon(アマゾン)境界性パーソナリティ障害の世界IHATEYOUDON'TLEAVEMEAmazon(アマゾン)境界性人格障害=BPD:はれものにさわるような毎日をすごしている方々へAmazon(アマゾン)境界性人格障害の口癖と特徴:境界性パーソナリティ障害の言葉・態度・思考パータン「衝動的な行動を引き起こす理由、見捨てられ不安に囚われた心と自己破壊的な行動の理由」(
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境界性人格障害…今は寛解の状態。日常生活は送れる。社会生活も送れてる。自立した生活も送れてる。でも生きづらさは襲ってくる。生きてることへの不安。死にたくなる気持ち。見捨てられる不安…そういうものから自分を守るために人を信用出来ずにいる。信じたらいなくなるいつか人はいなくなる。安心したら裏切られるこれが私の心の土台。土台を作り替えるのは並大抵な事じゃない。この土台を作り替えるよりこの土台の上でどう生きていくかそんな思考が私には向いてる気がする。生きてることへの不
感情を出さない、出せない。怒りも憂鬱も悲しいも。喜怒哀楽の喜、楽しか表に出せない出さない。わからない噛むか、切るしかない。どうしたらいいかよくわからない。だから今だって手を噛んで感情殺して伏せるんだ。
交際女性に自殺教唆の疑い慶大生を逮捕-日本経済新聞交際相手の女性に携帯電話から「死ねよ」などとメッセージを送り、飛び降り自殺させたとして、警視庁三田署は21日までに、川崎市中原区木月住吉町の慶応大3年、渡辺泰周容疑者(21)を自殺教唆の疑いで逮捕した。逮捕容疑は昨年11月8日夜、交際していた慶応大3年の女子学生(当時21)に対し、無料通信アプリLINE(ライン)www.nikkei.com元カレの教唆で自◯した慶應女子大生メンヘラ神(かみうさぎ)とは?『メンヘラ神
犯行の異常性から、犯人には人格的境界障害があるのではないか?人を刺すにしても、常軌を逸している。
スペイン25歳女性、安楽死。彼女はスペインで初めて精神疾患を理由に合法的に安楽死を施された。安楽死を求め20カ月の法廷闘争、意思貫いた25歳女性逝くスペイン「自分にとって眠ることはとても難しい。それに背中と脚の痛みもある」とカスティーヨさんは訴えた。身体的苦痛だけでなく、安楽死を申請するまで「私の世界は真っ暗で、目標も目的も何もなかった」と回想している。www.cnn.co.jp彼女の選択が正しいのか間違ってるのかは論じない。ただ、彼女が安楽死を遂げたのは複合的な要素があったのだ
17歳のカルテ|ソニー・ピクチャーズ公式スザンナは自殺するつもりではなかった。何かに苛立ち、何かが不安だった。娘に手を焼いた両親は、精神病院への入院をスザンナに勧める。そこで“境界性人格障害”と診断された彼女はエキセントリックな患者リサと出会う・・・。www.sonypictures.jp17歳カルテウィノナ・ライダー扮するスザンヌアンジョリーナ・ジョリー扮するリサ1999年アメリカ🇺🇸管理人は、テレビ放送で、視聴。編集『17歳のカルテ』(じゅうななさいのカルテ、原題
こんばんは。ここに至るまでの経緯を、もう少し。ここで吐き出して、自分の中で昇華させてください。やっとの思いで漕ぎ着けた専門医への受診。ですが、地元で生きてきた母にとって、精神科で名の通ったその病院は「私をキ◯ガイ病院に入れるつもり!?」と拒絶の対象でしかなく、説得は難航を極めました。最終的には脳神経外科の先生にもお力添えいただき、なんとか連れて行くことに成功したのです。検査の結果、告げられたのは認知症ではあるんだろうけども「境界性人格障害」の疑いでした。
心の核が壊れてしまった人には、いくつか共通した特徴がある。自然に回復することは難しく、自分自身を直視する勇気を持てないために、感情を自分の中で処理することができないまま生きている。不安や怒り、羞恥や劣等感が生じたとき、それを一度立ち止まって感じたり、考えたりすることができず、即座に外へ投げ返し、「自分の感情ではない形」にすり替える。相手を責める、話題を変える、急に被害者になる、極端な態度に出る、あるいは関係そのものを壊す。感情が生まれた瞬間から行動までの間に、「内側で
人はどこかで、「分かり合えるはずだ」と思ってしまう。外国人相手なら、文化も言語も違うのだから理解できないことがあっても仕方がない、と納得できる。けれど、同じ日本人、長年の友人、長年の恋人、家族――そうした相手に対しては、なぜか「言葉が通じるはずだ」と思い込んでしまう。同じ言語を話していても、人は実際にはまったく違う世界の見え方をしている。人は、無意識に相手へレッテルを貼る。それも驚くほど簡単に、自分の都合のいい意味を与えて。本来、人は理解し合うために話し合う。
人は、健全であればあるほど厄介な人と距離を置く。深く関わろうとしない。過剰に感情移入してくる人、必要以上に踏み込んでくる人には、やはり理由がある。「愛されたい」「理解されたい」という欲求が暴走すると、人は無意識に他人を消耗させる存在になる。そして、人は離れていく。歪みを抱えた人は、同じく歪みを抱えた人と一緒にいることになる。健全な人から見れば、それはどこか不自然で、気味が悪い。だが、歪んだ者同士は、その違和感に気づかない。だから互いに消耗し合い、関係性の中で傷を増や
人は、自分の苦しみから目を背けた瞬間、感情を扱う力を失い始める。それは、善悪や正しさの問題ではない。ただ、「壊れたか」、「踏み止まれたか」、という結果だけを残す。人は皆、自分以外の地獄を見ることができない。だから苦しみは、理解されないまま放置されやすい。毒親の苦しみから本当に解放されるには、親だけを見ても足りない。少なくとも祖父母の代まで遡り、家系の中で何が起き、何が積み重なってきたのかを見なければならない。そうすれば、なぜ親が毒親になったのか、その過程が見えてくる。
悲しみは、個人の中だけで完結するものではない。それは連鎖していく。今、自分が抱えている悲しみや生きづらさは、家系の中に突然現れたものではない。多くの場合、それは代々引き継がれてきた感情や関係性の延長線上にある。人は、苦しみの中でもがき続け、誰にも助けられない状態が長く続くと、やがて「誰にも手がつけられない化け物」のような在り方へと変質していく。ただし、悩み、違和感を覚え、「何かおかしいのではないか」と立ち止まろうとしているうちは、まだ理性は残っている。そして忘れてはならな
人の性格は、才能や努力以前に「遺伝」と「環境」で決まる。それ以上でも、それ以下でもない。安定した家庭、十分な資源、肯定され続ける環境で育った人は、他人の悪意や搾取に直面する機会が極端に少ない。奪わなくても与えられ、争わなくても居場所が用意される。疑う必要がないため、世界を基本的に善意で捉えることができる。その結果として、純粋で優しい人格が育つ。一方で、悪意ある人間が身近に多く、資源が常に不足し、一つの判断ミスが生活や尊厳に直結する環境で生きてきた人は違う。その世界で