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日本映画プロフェッショナル大賞は「『桐島です』」。これ、だいぶ前に発表されて、ブログにも書いておいたのに、下書きのままずっと放置していた!↓↓以下、ネットニュースから。総勢32人の「映画界のプロ」による投票で決まる「日本映画プロフェッショナル大賞」(通称:日プロ大賞)の受賞結果が発表された。ベストテンの第1位となる作品賞、および主演男優賞(毎熊克哉)の2冠に輝いたのは、連続企業爆破事件の指名手配犯の実話を映画化した『「桐島です」』(高橋伴明監督)だった。個人賞では、大人の男女の心の機微を
高田郁先生のファンと言いながらこの「銀二貫」は未読だった。いや、正確にいうと最初ちょっと読んで止めてしまったのだ。宝塚でも上演されていたが、全く観ようと思わなかった。しかし、NHK-BSの「あきない世傳」の後番組が銀二貫の再放送だと知り、時が来た。(大袈裟)並行して、本も読みました。やっぱり高田郁先生の描く世界は最高だ!地道に努力する人、それを見守り育てる人、困難に遭って投げ出したくなっても、じっとこらえ花開く時を待つ。人と人との温かい交流。生きることは楽しいこ
銀二貫(9)「井川屋の暖簾(のれん)」7月26日(日)午後6:45〜午後7:30お広(映美くらら)が他界し気落ちする真帆(松岡茉優)のもとを訪れた松吉(林遣都)はついに思いを告白。和助(津川雅彦)に夫婦になりたい旨を報告しにいくが、祝言を挙げるのは井川屋が晴れて「銀二貫」を寄進してからにしたいと申し出る。和助はその願いを受け入れ、さらにその折には井川屋ののれんを松吉に譲りたいと言う。和助と善次郎(塩見三省)の信頼に胸を熱くする松吉は糸寒天を使った新たな羊かんづくりに取り組む。
「銀二貫」が放送された時、私は全くスルーしておりました。いま、BSで再放送されておりますが、本当に良く出来ております。このドラマの後に、番頭役の塩見三省さんは、大きな病に倒れます。長い闘病期間を経て、塩見さんはカムバックします。私は、そのことを、塩見さんが「あさイチ」のゲストに出られた時に知りましたが、復帰作に松岡茉優が、なんとしても出たいと申し出たことを知りました。その時の撮影風景も取り上げられておりましたが、多忙のなか、とんぼ返りでロケに参加した松岡茉優に、塩見さんは「ありがとう、松岡
https://news.yahoo.co.jp/articles/48a1b77e82c7bc787312f19da5d6989f19e5bae3脳出血で倒れ後遺症も…アウトレイジ俳優、塩見三省〝78歳の特別功労賞〟受賞姿に「痩せたな…」「お元気そうで良かった」「生き方そのものが人を感動させる」反響続々(西スポWEBOTTO!)-Yahoo!ニュースNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」や映画「アウトレイジ」などに出演する名バイプレーヤー、塩見三省(78)の近影が注目を集めている。
銀二貫(4)「さまよう心」6月21日(日)午後6:45〜午後7:30師走の大坂を襲った大火によって真帆(芦田愛菜)と嘉平は行方不明となる。仕事に身が入らない松吉(林遣都)は夜を徹して二人を探すが、そのことをとがめた善次郎(塩見三省)と激しくぶつかる。実は善次郎にも火事にまつわる悲しい過去があった。それから5年後、「真帆家」の名物だった琥珀寒の偽物が出回る。松吉はその店を確かめにいくが、そこには店の主人と口論する成長した真帆(松岡茉優)の姿があった。
2025年10月4日に録画した【真夏の方程式】視聴~キャスト~福山雅治吉高由里子北村一輝杏山﨑光西田尚美田中哲司根岸季衣筒井真理子神保悟志有福正志橘ユキコ綾田俊樹塩見三省白竜永島敏行風吹ジュン前田吟他
NETFLIX幸せな「孤独」(C)2025「劇映画孤独のグルメ」製作委員会劇映画孤独のグルメ個人の輸入雑貨商である井之頭五郎(松重豊)は、ある絵画を届けにパリに到着。飛行機の機内食を食べ損ねて「腹が減った」五郎は路地の小さいレストランを見つける。五郎がオニオンスープなどフランスの家庭料理で満足した頃、今回の依頼人である千秋(杏)からメールが届く。(C)2025「劇映画孤独のグルメ」製作委員会人気テレビシリーズの劇場作品を初見。日本各地のグルメを巡る五郎がフランス、韓国など活躍の
「IWAISHUNJITheFilmWorks30thAnniversary1995-2025」のラストの作品だ。劇場公開は1998年、主演の松たか子はまだ21歳で、岩井俊二作品としては「スワロウテイル」と「リリイ・シュシュのすべて」の間の作品だ。ストーリーは、大学入学のために旭川から上京してきた卯月(松たか子)が一人暮らしを始めるエピソードと、なぜわざわざ東京の大学を目指したかが明らかになるエピソードで構成されている。一人暮らしについては、引っ越しの荷物が狭い部屋に入り
悪役が魅力的な作品は?塩見三省。この人も実にいい味出してる。(^ω^)https://youtu.be/2lAtEcyZozo?si=ELAFvTYWZZPbOFD0▼本日限定!ブログスタンプ
DVDあらすじより少年サム(浜上竜也)は重度の知的障碍を持ちながらも、人並外れた記憶力を持っている。しかし、その能力が災いして、偶然にも警察の汚職事件に巻き込まれる羽目に陥ってしまう。権力を盾に、サムを犯人に仕立てようと目論む人々から彼を救い出そうと、一緒に暮らすチチ(原田芳雄)、在日朝鮮人のハハ(倍賞美津子)、そして養護学校の教師・直子(肘井美佳)までが身体を張って事件の謎に挑んでいく!製作:シマフィルムビーワイルド衛星劇場監督:森崎東脚本:近藤昭二森崎東撮影:浜田毅
そういえば、、2025年の漢字一文字は「熊」(揮毫:清水寺森清範貫主)だったとか😳なんかリアル過ぎて、、😱次点の「米」もなぁ...分かるっちゃ分かるけど生活感がにじみ出すぎていて...😵そして、2025年に最後に観た映画平場の月同じラヴストーリィなら、ファンタジーにふりきったファーストキスの方が好みかな、、『**ファーストキス1STKISS**』たまに来る、とくに観たい映画がない週末ふだんまったく観ないジャンルだけどでも、出ている俳優さんが好きなので、こちら
リハビリテーション病院の作業療法士さんから教えて貰ってから入院中から読んでいた愛読書。塩見さんの本を読みながらリハビリに励んでいました。共感できる話が沢山あって、俳優仲間との熱い話までとても魅力的な内容が多くて脳卒中仲間には間違いなくおすすめ出来る本です!塩見さんの杖を持った立ち姿があまりにも格好良かったのでフォトフレームに入れて飾っています。笑退院日に何となくアマプラで孤独のグルメの映画を見つけて観ていたら、復帰されてからの塩見さんが出てきて感動しましたしとても格好良かったです。まるで崇拝す
映画平場の月公式HP(監督)土井裕泰(出演)堺雅人井川遥坂元愛登一色香澄中村ゆりでんでん安藤玉恵椿鬼奴柳俊太郎倉悠貴吉瀬美智子宇野祥平吉岡睦雄黒田大輔松岡衣都美前野朋哉成田凌塩見三省大森南朋妻と離婚後に地元へ戻り、印刷会社に再就職して平穏に暮らす青砥健将(堺)は、中学時代の初恋相手だった須藤葉子(井川)と再会する。彼女は夫と死別し今はパートで生計を立てている。互いに独り身となり、さまざまな人生経験を重ねてきた二人は、離れていた時間を取り戻すか
今日は映画の感想を🎞✨先月鑑賞した大人のラブストーリー「平場の月」です🤗ストーリー妻との離婚後、地元へ戻り印刷会社に勤めながら平穏に暮らす青砥健将はあるとき中学時代の初恋相手須藤葉子と再会する。葉子は夫と死別し今はパートをしながらアパートで一人暮らし。互いに独り身の二人は離れていた間のことを語り合い再び惹かれ合うように。しずかに想い合う二人の恋はどこに向かいどこに辿り着くのか、、、。情熱や勢いまかせでは進めない大人の恋。これまでの経験や傷ついた
映画ファンの皆さんどーもー(~_~;)1日映画の日に、映画「平場の月」を観て参りました。堺雅人、井川遥主演。成田凌、塩見三省、大森南朋、吉瀬美智子、中村ゆり、でんでん、安藤玉恵、椿鬼奴ほか。朝倉かすみさん原作、監督は「花束みたいな恋をした」「麒麟の翼」等の土井裕泰監督。主題歌を星野源さんが歌ってオリます(「いきどまり」)以下、映画公式サイトからあらすじを↓妻と別れ、地元に戻って印刷会社に再就職し、平穏に日々を生活する、青砥健将。青砥が中学生時代に想いを寄せていた
大人の男女の心の機微を繊細に描き、第32回山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの同名恋愛小説を、堺雅人主演、井川遥共演で映画化。中学時代の初恋の相手同士が時を経て再会し、ひかれ合っていく姿を描く。妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は、夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。ともに独り身となり、さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空白の時間を静かに埋めていく。再び自然にひかれ合うよう
【85点】監督:土井裕泰平場の月:特別ではない人々の人生を月明かりのように静かに照らし出す物語。50代の恋愛、心に突き刺さりました。(私、60代…)原作:朝倉かすみ、小説。第32回山本周五郎賞・受賞。未読。妻と別れ、地元に戻った青砥健将(堺雅人)は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子(井川遥)は、夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。ともに独り身となり、さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空
今日は観たいと思っていた映画平場の月を観てきました。この映画館にも慣れてきたから運転すいすい順調に目的地まで到着できました。まだ観たい映画がいくつかあります。映画の予告を見て興味をもちました。今日見たら、途中涙がつーと一筋流れて最後には鼻水がマスクの中で流れて目からは涙が溢れて、メガネ外してハンカチで拭きました。切ないラブストーリーでした。でも素敵でした。鼻水がずっと止まらなかった。そのあと近くのお店でランチしました。カウンター席、この席は3回目ですスープはセルフ
公開日に観てきたよ(画像はお借りしました)「青砥」「須藤」と苗字で呼び合ったり甘くない会話の感じが同級生感満載でとてもリアルだったな特別な人達ではない本当に平場の日常が淡々と描かれていてそれでも後からジワジワと来る作品。堺雅人さんの生々しいシーンはちょっと…って観ていた時は思ったけど中学生の頃からの彼らの事を思うとそうなっちゃうかもなって後から思ったわ須藤の強さ(映画の中では「太さ」)の中にある深い愛情と青砥の純粋さと誠実さがとっても美しくて泣きそうだけど泣かずにエ
公開中の映画「平場の月」を観に行った。【解説】大人の男女の心の機微を繊細に描き、第32回山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの同名恋愛小説を、堺雅人主演、井川遥共演で映画化。中学時代の初恋の相手同士が時を経て再会し、ひかれ合っていく姿を描く。妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は、夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。ともに独り身となり、さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空白の時
少しブログから遠ざかっていたので、まだ伺っていないブログがいくつかあります。徐々に伺いますのでお許しを朝ドラ「ばけばけ」いよいよ面白くなってきました。なぜかスキップなぜにスキップスキップできないのが不思議~。ワタシ出来るよ。出来るはず。。。だって、子供の頃、歩きつつスキップしていたものやってみた。リズムは取れているのに、なんと足が上がっていなかったぁショック~それにしても、ヘブンさんがギリシャ出身だったとは。びっくりだわ。さてさて。木曜日に観たのに
タイトル平場の月公開年2025年監督土井裕泰脚本向井康介制作国日本出演青砥健将(堺雅人)印刷会社に勤める。葉子の中学時代の同級生須藤葉子(井川遥)病院のコンビニ勤務。健将の中学時代の同級生前田道子(中村ゆり)葉子の妹八十島庄助(でんでん)健将の同僚うみちゃん(安藤玉恵)葉子と同じコンビニ勤務。同級生安西知恵(椿鬼奴)健将の同僚ヤッソさん(でんでん)印刷会社の上司であり、青砥の飲み仲間鎌田雄一(成田凌)葉子のかつての恋人。大阪出身で東京の美容師児玉太一(塩
平場の月山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの恋愛小説を実写映画化したものです。中学時代の初恋の相手同士である男女が年月を経て再会し、心を通わせていく。素晴らしい映画でした。今年のベストムービーかもしれません。切なくて、切なくて。もうそれだけです。俺の陳腐な批評コメントなんて不要です。是非見てみてください。人生について、いろいろ考えさせられます。人生なんて、何が起こるか分かりません。だから、その時、その時を、一生懸命に生きる。俺はそれし
昨日は😊映画館へ🎞✨✨❤️なんかワクワクするこの感じ✨✨めっちゃ好き😆↓妙にリアリティーがある大人の恋の話エンドロールで泣けてきた〜🥹主役のふたりが不器用に距離を縮めて寄り添ってゆく姿はもちろんよかった✨✨よかったんだけど居酒屋のおいちゃん役の塩見三省とエンドロールの星野源(の歌)が影の主役だった‼️😆すごっ👏星野源なんて、姿は出てないのに‼️出演者くらいの存在感でしたわ。感想はまた書きます😊❤️✨✨🎞おわり🎞✨✨
頭痛のない朝痛みがだいぶ治まってきた(もう2週間です😞)昨日仕事中女医の言動を聞いてたらストレスMAX痛みが強くなってきてロキソニン飲んじゃったストレスも関係あるのかなぁ今日はまあまあ大丈夫(仕事休みだからね😁)最近、全然やらなくなったタロット新月の今日から復活させようと思い立ちました新月🌑と満月🌕️の日のみしか元々やらないんだけどね(私のこだわりが色々あってちと面倒です)まずは今日の自分をワンカードで占いました🫣ひぃ~悪魔❗️虜になるような出会いがあるの
観てきました「平場の月」スペシャル・ロング・トレーラー公開二日目に観てきました「50代の恋の話」ということで、辛うじて50代の自分も少しは共感出来るものがあるのかな?と思って、足を運びました主人公青砥を演じる堺雅人さん、その相手役須藤を演じる井川遥さん二人は中学校の同級生で、その後50代になって地元で再会したのですが、その中学生の頃のシーンとの流れがとても深いものがありました焼き鳥屋の大将役の塩見三省さんが印象的でした再会した二人をこの店でずっと見てきたからこその、エンディングでの
水曜日、事務職員さん二人と三人で映画の話しになった。久々に映画の話しをするので、テンションマックス!木曜日、正職員さんと「赤川次郎っていまどうしているんだろうね」っていう話をした。そうそう「探偵物語」とかありましたね、って言ったら、「やっぱり『三毛猫ホームズ』でしょ」と言われ、そうだよなぁって思った。そう思いつつ、頭の中では薬師丸ひろ子さんの「メイン・テーマ」が流れていた。金曜日、映画「平場の月」を観た。映画の最初で主人公(堺雅人)が自転車をこぎながら♪愛ってよくわか
こんばんはきょうは晴でしたセンター北へ出かけましたヘリコプターが飛んできましたが、捉えられませんでしたセンター北に到着イオンシネマのスクリーン6映画「平場の月」を観ました出演堺雅人井川遥坂元愛登一色香澄中村ゆりでんでん安藤玉恵椿鬼奴栁俊太郎倉悠貴吉瀬美智子宇野祥平吉岡睦雄黒田大輔松岡依都美前野朋哉成田凌塩見三省大森南朋あらすじ妻と別れ、地元に戻って印刷会社に再就職し
会社帰りにちえみを迎えに行き、映画を観に行きました。本日11/14公開の、平場の月です。堺雅人さんと井川遥さん、2人の主役は中学生の同級生という設定です。最後は回想の所で、ホッとする場面があります。お互いの12月のカレンダーが、なんともいえないラストです。二人を応援してくれていた居酒屋の主人役、塩見三省さんもいいですね。安藤玉恵さんのウザい演技もさすがです。お互いの気持ちが、あとからこみ上げてくる映画でした。人生の悩みをシンプルにする50の言葉がんを乗り越え、