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「IWAISHUNJITheFilmWorks30thAnniversary1995-2025」のラストの作品だ。劇場公開は1998年、主演の松たか子はまだ21歳で、岩井俊二作品としては「スワロウテイル」と「リリイ・シュシュのすべて」の間の作品だ。ストーリーは、大学入学のために旭川から上京してきた卯月(松たか子)が一人暮らしを始めるエピソードと、なぜわざわざ東京の大学を目指したかが明らかになるエピソードで構成されている。一人暮らしについては、引っ越しの荷物が狭い部屋に入り
悪役が魅力的な作品は?塩見三省。この人も実にいい味出してる。(^ω^)https://youtu.be/2lAtEcyZozo?si=ELAFvTYWZZPbOFD0▼本日限定!ブログスタンプ
DVDあらすじより少年サム(浜上竜也)は重度の知的障碍を持ちながらも、人並外れた記憶力を持っている。しかし、その能力が災いして、偶然にも警察の汚職事件に巻き込まれる羽目に陥ってしまう。権力を盾に、サムを犯人に仕立てようと目論む人々から彼を救い出そうと、一緒に暮らすチチ(原田芳雄)、在日朝鮮人のハハ(倍賞美津子)、そして養護学校の教師・直子(肘井美佳)までが身体を張って事件の謎に挑んでいく!製作:シマフィルムビーワイルド衛星劇場監督:森崎東脚本:近藤昭二森崎東撮影:浜田毅
そういえば、、2025年の漢字一文字は「熊」(揮毫:清水寺森清範貫主)だったとか😳なんかリアル過ぎて、、😱次点の「米」もなぁ...分かるっちゃ分かるけど生活感がにじみ出すぎていて...😵そして、2025年に最後に観た映画平場の月同じラヴストーリィなら、ファンタジーにふりきったファーストキスの方が好みかな、、『**ファーストキス1STKISS**』たまに来る、とくに観たい映画がない週末ふだんまったく観ないジャンルだけどでも、出ている俳優さんが好きなので、こちら
リハビリテーション病院の作業療法士さんから教えて貰ってから入院中から読んでいた愛読書。塩見さんの本を読みながらリハビリに励んでいました。共感できる話が沢山あって、俳優仲間との熱い話までとても魅力的な内容が多くて脳卒中仲間には間違いなくおすすめ出来る本です!塩見さんの杖を持った立ち姿があまりにも格好良かったのでフォトフレームに入れて飾っています。笑退院日に何となくアマプラで孤独のグルメの映画を見つけて観ていたら、復帰されてからの塩見さんが出てきて感動しましたしとても格好良かったです。まるで崇拝す
映画平場の月公式HP(監督)土井裕泰(出演)堺雅人井川遥坂元愛登一色香澄中村ゆりでんでん安藤玉恵椿鬼奴柳俊太郎倉悠貴吉瀬美智子宇野祥平吉岡睦雄黒田大輔松岡衣都美前野朋哉成田凌塩見三省大森南朋妻と離婚後に地元へ戻り、印刷会社に再就職して平穏に暮らす青砥健将(堺)は、中学時代の初恋相手だった須藤葉子(井川)と再会する。彼女は夫と死別し今はパートで生計を立てている。互いに独り身となり、さまざまな人生経験を重ねてきた二人は、離れていた時間を取り戻すか
今日は映画の感想を🎞✨先月鑑賞した大人のラブストーリー「平場の月」です🤗ストーリー妻との離婚後、地元へ戻り印刷会社に勤めながら平穏に暮らす青砥健将はあるとき中学時代の初恋相手須藤葉子と再会する。葉子は夫と死別し今はパートをしながらアパートで一人暮らし。互いに独り身の二人は離れていた間のことを語り合い再び惹かれ合うように。しずかに想い合う二人の恋はどこに向かいどこに辿り着くのか、、、。情熱や勢いまかせでは進めない大人の恋。これまでの経験や傷ついた
映画ファンの皆さんどーもー(~_~;)1日映画の日に、映画「平場の月」を観て参りました。堺雅人、井川遥主演。成田凌、塩見三省、大森南朋、吉瀬美智子、中村ゆり、でんでん、安藤玉恵、椿鬼奴ほか。朝倉かすみさん原作、監督は「花束みたいな恋をした」「麒麟の翼」等の土井裕泰監督。主題歌を星野源さんが歌ってオリます(「いきどまり」)以下、映画公式サイトからあらすじを↓妻と別れ、地元に戻って印刷会社に再就職し、平穏に日々を生活する、青砥健将。青砥が中学生時代に想いを寄せていた
大人の男女の心の機微を繊細に描き、第32回山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの同名恋愛小説を、堺雅人主演、井川遥共演で映画化。中学時代の初恋の相手同士が時を経て再会し、ひかれ合っていく姿を描く。妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は、夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。ともに独り身となり、さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空白の時間を静かに埋めていく。再び自然にひかれ合うよう
【85点】監督:土井裕泰平場の月:特別ではない人々の人生を月明かりのように静かに照らし出す物語。50代の恋愛、心に突き刺さりました。(私、60代…)原作:朝倉かすみ、小説。第32回山本周五郎賞・受賞。未読。妻と別れ、地元に戻った青砥健将(堺雅人)は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子(井川遥)は、夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。ともに独り身となり、さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空
今日は観たいと思っていた映画平場の月を観てきました。この映画館にも慣れてきたから運転すいすい順調に目的地まで到着できました。まだ観たい映画がいくつかあります。映画の予告を見て興味をもちました。今日見たら、途中涙がつーと一筋流れて最後には鼻水がマスクの中で流れて目からは涙が溢れて、メガネ外してハンカチで拭きました。切ないラブストーリーでした。でも素敵でした。鼻水がずっと止まらなかった。そのあと近くのお店でランチしました。カウンター席、この席は3回目ですスープはセルフ
公開日に観てきたよ(画像はお借りしました)「青砥」「須藤」と苗字で呼び合ったり甘くない会話の感じが同級生感満載でとてもリアルだったな特別な人達ではない本当に平場の日常が淡々と描かれていてそれでも後からジワジワと来る作品。堺雅人さんの生々しいシーンはちょっと…って観ていた時は思ったけど中学生の頃からの彼らの事を思うとそうなっちゃうかもなって後から思ったわ須藤の強さ(映画の中では「太さ」)の中にある深い愛情と青砥の純粋さと誠実さがとっても美しくて泣きそうだけど泣かずにエ
公開中の映画「平場の月」を観に行った。【解説】大人の男女の心の機微を繊細に描き、第32回山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの同名恋愛小説を、堺雅人主演、井川遥共演で映画化。中学時代の初恋の相手同士が時を経て再会し、ひかれ合っていく姿を描く。妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は、夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。ともに独り身となり、さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、中学生以来の空白の時
少しブログから遠ざかっていたので、まだ伺っていないブログがいくつかあります。徐々に伺いますのでお許しを朝ドラ「ばけばけ」いよいよ面白くなってきました。なぜかスキップなぜにスキップスキップできないのが不思議~。ワタシ出来るよ。出来るはず。。。だって、子供の頃、歩きつつスキップしていたものやってみた。リズムは取れているのに、なんと足が上がっていなかったぁショック~それにしても、ヘブンさんがギリシャ出身だったとは。びっくりだわ。さてさて。木曜日に観たのに
タイトル平場の月公開年2025年監督土井裕泰脚本向井康介制作国日本出演青砥健将(堺雅人)印刷会社に勤める。葉子の中学時代の同級生須藤葉子(井川遥)病院のコンビニ勤務。健将の中学時代の同級生前田道子(中村ゆり)葉子の妹八十島庄助(でんでん)健将の同僚うみちゃん(安藤玉恵)葉子と同じコンビニ勤務。同級生安西知恵(椿鬼奴)健将の同僚ヤッソさん(でんでん)印刷会社の上司であり、青砥の飲み仲間鎌田雄一(成田凌)葉子のかつての恋人。大阪出身で東京の美容師児玉太一(塩
平場の月山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの恋愛小説を実写映画化したものです。中学時代の初恋の相手同士である男女が年月を経て再会し、心を通わせていく。素晴らしい映画でした。今年のベストムービーかもしれません。切なくて、切なくて。もうそれだけです。俺の陳腐な批評コメントなんて不要です。是非見てみてください。人生について、いろいろ考えさせられます。人生なんて、何が起こるか分かりません。だから、その時、その時を、一生懸命に生きる。俺はそれし
昨日は😊映画館へ🎞✨✨❤️なんかワクワクするこの感じ✨✨めっちゃ好き😆↓妙にリアリティーがある大人の恋の話エンドロールで泣けてきた〜🥹主役のふたりが不器用に距離を縮めて寄り添ってゆく姿はもちろんよかった✨✨よかったんだけど居酒屋のおいちゃん役の塩見三省とエンドロールの星野源(の歌)が影の主役だった‼️😆すごっ👏星野源なんて、姿は出てないのに‼️出演者くらいの存在感でしたわ。感想はまた書きます😊❤️✨✨🎞おわり🎞✨✨
頭痛のない朝痛みがだいぶ治まってきた(もう2週間です😞)昨日仕事中女医の言動を聞いてたらストレスMAX痛みが強くなってきてロキソニン飲んじゃったストレスも関係あるのかなぁ今日はまあまあ大丈夫(仕事休みだからね😁)最近、全然やらなくなったタロット新月の今日から復活させようと思い立ちました新月🌑と満月🌕️の日のみしか元々やらないんだけどね(私のこだわりが色々あってちと面倒です)まずは今日の自分をワンカードで占いました🫣ひぃ~悪魔❗️虜になるような出会いがあるの
観てきました「平場の月」スペシャル・ロング・トレーラー公開二日目に観てきました「50代の恋の話」ということで、辛うじて50代の自分も少しは共感出来るものがあるのかな?と思って、足を運びました主人公青砥を演じる堺雅人さん、その相手役須藤を演じる井川遥さん二人は中学校の同級生で、その後50代になって地元で再会したのですが、その中学生の頃のシーンとの流れがとても深いものがありました焼き鳥屋の大将役の塩見三省さんが印象的でした再会した二人をこの店でずっと見てきたからこその、エンディングでの
水曜日、事務職員さん二人と三人で映画の話しになった。久々に映画の話しをするので、テンションマックス!木曜日、正職員さんと「赤川次郎っていまどうしているんだろうね」っていう話をした。そうそう「探偵物語」とかありましたね、って言ったら、「やっぱり『三毛猫ホームズ』でしょ」と言われ、そうだよなぁって思った。そう思いつつ、頭の中では薬師丸ひろ子さんの「メイン・テーマ」が流れていた。金曜日、映画「平場の月」を観た。映画の最初で主人公(堺雅人)が自転車をこぎながら♪愛ってよくわか
こんばんはきょうは晴でしたセンター北へ出かけましたヘリコプターが飛んできましたが、捉えられませんでしたセンター北に到着イオンシネマのスクリーン6映画「平場の月」を観ました出演堺雅人井川遥坂元愛登一色香澄中村ゆりでんでん安藤玉恵椿鬼奴栁俊太郎倉悠貴吉瀬美智子宇野祥平吉岡睦雄黒田大輔松岡依都美前野朋哉成田凌塩見三省大森南朋あらすじ妻と別れ、地元に戻って印刷会社に再就職し
会社帰りにちえみを迎えに行き、映画を観に行きました。本日11/14公開の、平場の月です。堺雅人さんと井川遥さん、2人の主役は中学生の同級生という設定です。最後は回想の所で、ホッとする場面があります。お互いの12月のカレンダーが、なんともいえないラストです。二人を応援してくれていた居酒屋の主人役、塩見三省さんもいいですね。安藤玉恵さんのウザい演技もさすがです。お互いの気持ちが、あとからこみ上げてくる映画でした。人生の悩みをシンプルにする50の言葉がんを乗り越え、
平場の月初日朝イチ上映客3人内容など詳しくは書きませんので動画を平場の月-検索動画Bingですぐにビデオを視聴する—直接再生したり、関連するクリップを見つけたり、人気の高いコンテンツを1か所で見たりすることができます。www.bing.com監督(土井裕泰)主題歌(星野源)情報だけで行き一番良かったのは塩見三省さんでした脇役でも存在感が半端なく同じ年に同じ病気で倒れた夫リハビリに励む塩見さん(と長嶋茂雄さん)のニュ
たまにはメジャーな作品について。本作は山本周五郎賞を受賞した朝倉かすみの同名恋愛小説が原作。監督は「いま、会いにゆきます」「罪の声」のなどの土井裕泰。脚本は「ある男」の向井康介。だから、それなりのクオリティは保証されているが、まあ、王道のドラマだけに映画としては古臭く感じるのは仕方がない。妻と別れ、地元に戻った青砥(あおと)健将は、平穏な毎日を送っている。そんな彼が中学生時代に思いを寄せていたらしい須藤葉子と出会う。彼女は夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。などと書きながら、「まる
原作は『週刊文春』(文藝春秋)連載された推理小説ガリレオシリーズ第6弾『真夏の方程式』(著/東野圭吾)。映画化作品としては、ガリレオシリーズ劇場版第2作となる。第1作となる『容疑者Xの献身』(脚本/福田靖監督/西谷弘2008)は個人的好きな映画ベスト10に入る作品。石神(堤真一さん)の心情が痛いほど共感し、感情移入し過ぎた(´;ω;`)TVシリーズも全作品視聴。湯川と美人刑事たちの呼吸感が絶妙。(ネタバレ含みます。御注意!)なんといっても湯川(福山雅
「ブラック・ショーマン」の宣伝である「ガリレオ」映画版の第二弾が地上波放送された。何度も書いているが、「容疑者Xの献身」ほどではないものの、個人的にはかなりの名作と考えている。この映画の泣き所は2点。1点目は、娘の成実(杏)への重治(前田吟)の愛情だ。重治の娘成美、そして妻節子(風吹ジュン)への本当の愛情の深さを、当の二人は知らずにいる、ここがこの作品のポイントである。29年間、重治は二人へ無償の愛情をそそぎ、その結果罪を犯して自首する。前田吟演じる重治が、長年メーカーで実直
土曜プレミアム映画『真夏の方程式』ストーリー夏の海、花火、少年―そして、解いてはならない「謎」。“手つかずの海”と呼ばれる美しい海、玻璃ヶ浦。その海底鉱物資源の開発計画の説明会に招かれた湯川(福山雅治)は、「緑岩荘」という旅館に滞在することになった。そこで湯川は一人の少年・恭平(山﨑光)と出会う。恭平は親の都合で、夏休みを伯母一家が経営する「緑岩荘」で過ごすことになったという。翌朝、港近くの堤防で男性の変死体が発見された。男は「緑岩荘」のもう一人の宿泊客・塚原(塩見三省)。
「原作・久住昌之、作画・谷口ジローによる同名漫画を実写化し、グルメドキュメンタリードラマの代名詞的存在として長年にわたり人気を集めるテレビドラマ「孤独のグルメ」シリーズの劇場版。主演の松重豊が自ら監督を務め、主人公・井之頭五郎が究極のスープを求めて世界を巡る姿を描く。輸入雑貨の貿易商・井之頭五郎は、かつての恋人である小雪の娘・千秋からある依頼を受けてフランスへ向かう。パリに到着するといつものように空腹を満たし、依頼者である千秋の祖父・一郎のもとを訪れる。一郎は子どもの頃に飲んだスープをもう
監督:松本佳奈2013年放送原作:群ようこ『パンとスープとネコ日和』(2012年)本作は、群ようこの小説をもとに制作されたテレビドラマです。2012年に放映されました。母を亡くした主人公のアキ子はそれまで働いていた会社もやめて、母が営んでいたパン屋を引き継いで経営することを決意します。タイトルにもあるようにパンとスープのみのシンプルなメニューでお店を始めます。ある日飼い始めたネコとの日々や、アキ子の周りの人たちとの交流や絆がゆっくりとした時間のなか描かれていきます。アキ子